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「永遠の命と思って夢を持ち、今日限りの命と思って生きるんだ。」
公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表の国本勝様から、下記のメールが届きましたので、ご紹介致します。
 
 
            記
 
平成23年12月22日
                 ファクス送信
                       関係各位
                     本文他3枚
                送信元、公共問題市民調査委員会
       (略、PCR委員会、平成23年12月現在、告発署名会員346名)

             憲法と法律を無視した判決

 大高正二氏を3回もでっち上げで逮捕させている竹崎博允最高裁長官他の司法関係機関による犯罪を、国家賠償では無い、民法第709条違反で大高正二氏が損害賠償請求すると、平成23年10月24日進藤壮一郎裁判官は第1回法廷を民事であるにも関らず警備法廷である429号で行い最高裁を向いたヒラメ裁判官を発揮し『口頭弁論を終了次回は平成23年12月5日警備法廷429号で判決』と驚く法廷宣言をした。
 その進藤壮一郎裁判官の判決に対する公開質問3頁をお知らせします。


                       公開質問状

平成23年12月22日
裁判官  進藤 壮一郎 殿  書記官  浅野 良平 殿

質問団体
 公共問題市民調査委員会(告発会員、平成23年12月現在346名)代表
             〒299-5211 千葉県勝浦市松野578  国本 勝
 電話 0470-77-1064 Fax0470-77-1527
メールアドレス/masaru.k@ray.ocn.ne.jp
 
 
事件名 平成23(ワ)第27486号 民法第709条他による損害賠償事件
原告  大高正二
被告  竹崎 博充最高裁長官 岡 健太郎東京高等裁判所事務局長
    多和田 隆史裁判官  杉田 憲治守衛長
    (安部 嘉人氏は退任で訴外)

   平成23年12月5日進藤裁判官は上記事案の訴訟を却下と判決しましたが、その判決は『民法第709条、故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を侵害した者は、これによって生じた損害を賠償する責任を負う。国家賠償法第一条(昭和22年法律第125号公布: 昭和22年10月27日、施行: 昭和22年10月27日)1項、国又は公共団体の公権力の行使に当る公務員が、その職務を行うについて、故意又は過失によつて違法に他人に損害を加えたときは、国又は公共団体が、これを賠償する責に任ずる。2項、前項の場合において、公務員に故意又は重大な過失があつたときは、国又は公共団体は、その公務員に対して求償権を有する。との法令を全て無視し、法律では無い最高裁判例を踏襲』した判決で、その事実は貴殿が『丸の内警察署、東京地検及び最高裁の犯罪を幇助(ヒラメ裁判官)』しているのは明白で、当委員会としての評価はマイナス50点を付けさせて戴きます。
 その理由は、下記の質問をお読み戴ければマイナス50点でも甘過ぎる点数で有るのがご理解戴けるものと考える次第です。

1 竹崎最高裁長官が指示した大高氏3回逮捕の経緯

 ア 第1回目『東京高裁庶務課の伊藤 剛氏がワザと転んで丸の内警察署に逮捕』させ 証人が出たので東京地検は『20日で釈放』に至る。
   首謀者、竹崎東京高裁長官は事件後最高裁長官に就任。

 イ 第2回目『裁判所主導で千葉興銀に名誉毀損で告訴』させ大高氏他2名の身柄を拉致、 拘束し、今回と同様に千葉地裁、東京高裁で、必要の無い法廷警備をして捏ち上げの有罪判決(屁理屈)に至る。
               1頁 
   首謀者、竹崎最高裁長官。千葉地裁彦坂裁判長は判決後、東京高裁に栄転、東京 高裁山崎 学裁判長は判決(屁理屈)後、千葉地裁所長に栄転。

 ウ 第3回目『東京地裁、高裁と丸の内警察署主導で、杉田守衛長に暴行』したとして 捏ち上げて裁判継続中。首謀者、竹崎最高裁長官。
   上記の事実に対する反論の回答をお願い致します。

2  下記の平成23年12月19日付けの公開質問抜粋を添付しますので、その行為が『国家 公務員としての品位に欠けた犯罪行為で有るか否か』のご回答をお願い致します。
 
裁判長   多和田隆史殿    山本佐吉子検事 殿
右裁判官  本間敏広 殿   大滝則和   検事 殿
左裁判官  寺崎千尋 殿

 下記の公開質問のご回答は、平成24年1月10日迄に、上記代表宛で、今迄の6回分の公開質問及び内容証明文を含めてお願い致します。

A 平成23年12月12日大高正二氏を捏ち上げで東京拘置所に違法監禁約1年1ケ月後、200万円で保釈しましたが、その保釈条件が『東京地裁、高裁正門前での宣伝活動 禁止』他という、正に『その事で大高氏を3回も捏ち上げで逮捕』している事実を、 多和田裁判長他と山本検事達が自ら『語るに落ちた』条件です。
  違っていたら正確なご回答を

B 平成23年11月30日多和田裁判長が『東理ホールディングス裁判』で、おかしな 判決を下した。と下記に掲載してあります。
  宜しかった閲覧して下さい。
 http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/index.php?cat_id=87

          平成23年11月24日の東京地裁法廷に関して

裁判官と検事への質問
 
貴殿達は平成22年8月10日東京地裁及び高裁の第2南門にて、大高正二氏が施錠中の杉田憲治氏の頭を2度殴って5cmの瘤を負わせる暴行をしたとの容疑で、平成22年11月2日丸の内警察署前で逮捕しました。

1     その現場を撮影している筈の第2南門2階の監視カメラの映像提出を求めると、 東京高等裁判所の岡 健太郎事務局長は「第2南門2階の監視カメラは平成22年10月 2日に設置」と文書回答され、弁護士が「監視カメラを設置した納品書の提出を求める」 と検事達は「必要ない」と述べ、多和田裁判長は「即座に却下」としました。
               2頁 
 ア 事実を審理するには犯行現場の監視カメラが設置されたのが、何時であるかは 非常に重要です。
   何故、検事達は「必要ない」多和田裁判長は「却下」としたのですか。ご回答をお願いします。

2 今回は廊下等の監視カメラの映像を法廷で流す目的で429号(通称、警備法廷)から426号法廷に変更しました。

  ア 何故、傍聴人に見えないように映像を流したのですか。

  イ   何故、警備法廷ではない426号法廷で馬鹿げた警備をしたのですか。

3 山本佐吉子検事には再三渡って、傍聴人に聞こえる声でのお願いをしてきましたが、何故か「わざとマイクから顔を離して」話しています。

  ア その理由は何故ですか

  イ  多和田裁判長は、何故「傍聴人に聞こえるように」と注意しないのですか。

4 多和田裁判長は『例えば、山本検事の声が聞こえないとの数秒の声でも退廷させます』が、その度に数分間審理が止まります。

  ア  何を目的としての退廷ですか。お答え下さい。

5 丸の内警察署、検事及び裁判官も4階の法廷から第2南門迄は数分の距離で有るのに「大高氏の要求している現場検証」を拒否しておりますが、犯罪が起きた時に「被告の現場検証は必須」では無いのですか。
  ア  何故、現場検証しないのですか。

6 貴殿達が現場検証をしないので傍聴人の国本他で「現場検証をしました」ところ「暴行は 不可能」です。是非、下記のサイトを閲覧して判決の参考にされるよう期待します。
  http://wajuntei.dtiblog.com/blog-entry-1401.html

 尚、ご回答は平成24年1月10日迄に下記の代表にお願い致します。
 但し、上記内の『最高裁判例』には良い判例も若干は有ると認識しておりますが、これらの問題に関しては『明らかな互助会(教唆、幇助)的な判例』が多数存在しています。

   公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
    事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
    事務所 電話/0470-77-1475 Fax/0470-77-1527
         自宅 電話/0470-77-1064 携帯/090-4737-1910
                 メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp
              3頁
 
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» 宗教と権力
終末論(しゅうまつろん)は、歴史には終わりがあり、それが歴史そのものの目的でもあるという考え方。目的論という概念の下位概念。
社会が政治的、経済的に不安定で人々が困窮に苦しむような時代に、その困窮の原因や帰趨を、神や絶対者の審判や未来での救済に求めようとするのは、どこの文化でも宗教一般に見られ、ユダヤ教からキリスト教、イスラム教、ゾロアスター教といった一神教においてのみならず、仏教などの宗教などにおいても同様の考え方がある。しかし、終末ということの基準を、個々人の死の意味ではなく、民全体にとっての最後のとき、民全体に対する最後の審判と義人選別救済のとき、とするならば、終末論は本質的に一神教のものである。

終末論と末法思想の違い [編集]中世以降の日本では末法思想を、この世の終わりとする終末論的なものであると捉えることも多い。しかし末法思想はあくまでも仏法の衰退、つまり仏の教えが時代を経て次第に通用しなくなる事のみを指しており、そこに世情不安や天変地異は含まれない。したがって末法思想は「この世の終わり」を意味するものではない。
なお、仏法の衰退と共に社会情勢の不安や天変地異も説く『法滅尽経』などもあるが、一般的にはこれは後世になって創作された偽経とされている。
また大乗仏教では、空論の展開から「不増不減」や「無始無終」を説いている。さらに『涅槃経』では末法である仏法の衰退時において再び仏法が世に出現することを説き、末世における悲観的な見方を根本的に否定している。したがって末法思想=終末論とはいえない。
末法思想の典拠 [編集]末法思想は、『大集経』(正式には『大方等大集経』)の「我が滅後に於て500年の中は解脱堅固、次の500年は禅定堅固、次の500年は読誦多聞堅固、次の500年は多造塔寺堅固、次の500年は我が法の中に於て闘諍言訟して白法隠没せん」などを典拠とする。つまり最後の500年では仏教徒の間で論争が闘わされ、正しい教えが隠没してしまう、ということである。
仏教では、原始仏教・初期大乗仏教を含めて、本来この世の始まりや終わりを説いていない(釈尊は時間に終わりがあるか、ないかという問いに対し、意味のない議論(戯論)であるとして「答えない」(無記)という態度をとっている)。さらに大乗経典の中でも、涅槃経などでは末法の世における救いを力説し、悲観的な見方を根本的に否定している。したがって、これらから仏教における末法思想は、この世の終わりを意味するような終末的思想とは異なることが理解できる。

歴史 [編集]末法思想は、中国では隋・唐代に盛んとなり、三階教や浄土教の成立に深い関わりを持った。その早期の例としては、北斉・陳の天台宗二祖・南岳慧思によって記された「立誓願文」に見られるし、隋代以降1000年にわたって継続される房山雲居寺の石経事業も、末法思想によるものである。

日本では平安時代の頃から現実化してきた。特に1052年(永承7年)は末法元年とされ人々に恐れられ、盛んに経塚造営が行われた。この時代は貴族の摂関政治が衰え、代わって武士が台頭しつつある動乱期で、治安の乱れも激しく、民衆の不安は増大しつつあった。また仏教界も天台宗を始めとする諸寺の腐敗や僧兵の出現によって退廃していった。このように仏の末法の予言が現実の社会情勢と一致したため、人々の現実社会への不安は一層深まり、この不安から逃れるため厭世的な思想に傾倒していった。
鎌倉時代には、法然の浄土宗や親鸞の浄土真宗などは末法思想に立脚し、念仏により死後に西方極楽浄土の阿弥陀如来の御許への往生を唱えた。また日蓮も、同時期に法華一乗を唱えた。しかし曹洞宗を開いた道元は、釈迦在世でも愚鈍で悪事を働いた弟子もいたことや、末法を言い訳にして修行が疎かになることを批判し、末法思想を否定した。
室町時代後期、戦国時代に入ると、寺社勢力は金融の担い手となっており度々土一揆に襲われたり、千年近くかけて有力寺社が自墾・寄進で増やしてきた寺社本所領が地方豪族によって横領されるなど寺社の経営基盤が大きく揺らいだ。また経済面だけでなくこの時代の寺社の多くは土一揆に備えて武装化したり施設を要塞化していた。浄土真宗や比叡山のように戦国大名と交戦したり、東大寺のように施設を拠点に利用され戦乱の舞台となり焼失した事例は少なくない。過去に類を見ないこの時世を真の「末世」の到来と考える風潮が流行し、不安・不満を拠り所とする一揆を促した。

以上Wikより抜粋



終末論を利用し煽る宗教が流行ることが、世の中の混乱の要因でしょう。

オウム真理教の真実は、日本社会の歪みと教育について、現在の問題点を考察する為の露払いにすぎませんでした。

創価学会の真実は、日本社会が根本的に抱える、様々な矛盾と病理と問題点を本格的に考察し、日本社会を抜本的に改善する為に非常に役立つことでしょう。

ひいては世界の過去から現在に至る、一神教とイデオロギーと権力との複雑な関係から発生した、様々な病理と矛盾と問題点を本格的に考察する為の参考になることでしょう。

創価学会の真実は、寓話やお伽噺の格好の素材になるでしょうね。

創価学会は調子に乗って、ちょっと欲張りすぎたようですから(笑)


創価学会の目的は、日蓮と法華経を勝手に利用して捏造した教義と末法破滅思想を拠りどころに、一般世間でまともに相手にされない困ったちゃん達に池田と学会組織を盲信させて、折伏や対話できないタイワと称する自分勝手な押し売りまがいの行為をやらせ、一般世間に甘えたコンプレックス丸出しの困ったちゃん達に、見当はずれの復讐をさせる行為を煽り、世界を混乱させて、どさくさまぎれに世界を支配することである(笑)

世界中の常識人達の、カルトセクト認定された創価学会への認識は、こんなものです。

世間の迷惑を省みず会員を増やした後に、お馬鹿な学会員達が世間に毛嫌いされて、まともに相手にされなくなったので、馬脚を出して総体革命とか馬鹿なことを始めて、支配欲を露呈したから破綻してしまったのでしょう。

創価学会の真実を暴いて「オウム真理教犯罪被害者救済法」と同様に「創価学会犯罪被害者救済法」を施行する必要があります。

創価学会の真実を暴くことに関連した行動を妨げる輩は、創価学会が関連する犯罪の、当事者か共犯者に間違いありません。

創価学会が関連する様々な犯罪の、当事者達と共犯者達は、徹底的に糾弾されて厳罰に処せられることでしょう。




おまけ

池田は今まで何回も死んだふりをしてきました。
死んっだふりをして、政財界や学会内の批判者をあぶりだす作戦は、もうあきました。
今までこのパターンで良識派の職員を粛清してきましたから、今は信仰心が一切無い確信犯の職員と、世の中を舐めてる日和見職員しか残っていないでしょう。
お人よしの学会員に、組織内の浄化もどきをさせた後に、組織を批判した人間を降格して粛清する方法も、もうさすがに通用しないでしょう。
ワンパターンにはみなさん飽きてきてるんですがね(笑)
週刊誌に大金を払って、小さな小さな謝罪もどきの囲み記事を出させるくらいが関の山ですから(笑)

ところで動く池田は何時出てくるんでしょうか?(笑)
莫大な資金を投入してCG動画を作ってたりして?
専門家が解析したらすぐにCG動画とばれちゃうから、無駄な時間稼ぎにしかならないんですがね。
後は北朝鮮の金正日の稚拙な真似をするしかないんでしょうね。
池田が生きていることにして、離反しそうな信者を脅して引き止めるしかないんでしょうか。

池田が誰かさんに怯えてかろうじて生きているとしたら、信仰の力(笑)で回復したとのシナリオで、死ぬ間際になんとか這い出してきて、選挙の直前か裁判出廷の直前にジョウブツするシナリオしかないようですね?
戸田氏の死にかたの真似をするしかないのでしょうか?
(実は死んだふりして逃亡してこっそりと生き延びたりしてね?)

あと残された手は、池田センセーは信頼していた人間に裏切られたとのお馬鹿なシナリオくらいでしょうか?
このシナリオも前にやっているようですね(カルト組織では常套手段)

今回の裏切り者リストに載せられて、脅えている信濃町ちゃんは誰なのかな(笑)

この期に及んで高倉先生を仏敵扱いしても手遅れです。
そんなことをしたら世間の方々にそれみたことかと、大笑いされることでしょう。

そういえば日蓮正宗の方々は訴訟の準備はしているのでしょうか?
日蓮正宗は創価学会のおかげで評判が芳しくないですからね。
まさかとは思いますが、いまさら創価学会と日蓮正宗が手を結んだらそれこそ大笑いでしょう。
もし和解するとすれば、どんなやり方で和解?しようとしてるかは、誰でも容易に想像できますが、それもある意味楽しみです(笑)

劉備を騙った池田は、使い物になりそうな自分のライバルを粛清して、お互いを疑心暗鬼させまくってますから、後は孔明を騙った欲ボケお馬鹿、関羽を騙った忠義お馬鹿、張飛以上の暴力お馬鹿、趙雲を騙った勘違い熱血お馬鹿、そして、蜀の民を騙って池田を盲信している、死ぬまで詐欺師に騙されるのが大好きな依存症傲慢お馬鹿しかいません。

純真な学会員の心はすでに組織から離れているようですね。
池田の死後も「永遠の指導者」や組織にしがみつくお馬鹿で傲慢な学会員や、世の中を舐めてる日和見学会員は一般世間の人々に見放されるでしょう。

そんなお馬鹿さん達を助けてやるほどの余裕は、今の日本にはありません。

蜀は最も早く滅亡しましたから、蜀を騙った創価学会が滅亡するのは自明の理です。

カルト信濃町ちゃんに、もっと楽しませてほしいと思うのは私だけでしょうか?(笑)

信仰心が一切無い確信犯のカルト職員と、世の中を舐めてるカルト日和見職員は、徹底的に糾弾され、間違いなく厳罰に処せられることでしょう(笑)


高倉先生、自由にコメント欄を使用させて戴きまして、本当にありがとうございます。
来年も宜しくお願いいたします。
皆様のご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げます。
それでは、皆様、良いお年をお迎えください!
愉快な創価学会 2011/12/30(Fri)14:36:42 編集
» 無題
2012年は、池田氏の所在が明らかになるかもしれませんね。
それも選挙前のベストタイミングで。。
それを機に会員を今こそ師にお応えするのだと聖戦に駆り立てるために、あらゆる組織的活動を扇動させて行くのでしょうか。。
悲しみに暮れる火事場のくそ力を引き出すために。。そして会員は狂ったように選挙活動に走り回るのでしょうか。。?
なるべく巻き込まれないように傍観者の利己主義に徹したいです。
なにがおこるか、正直怖いです。
彼らの引き起こすエゴイスティックな言動のエネルギーが及ぼす影響を想うと恐ろしい限りです。
でも、それを日本を良くするためにと信じ行動しているから、とても厄介であり根深いです。
次の選挙では、どんなチンケな政策をアピールしながら学会員は活動するのでしょう?また、どんな見せかけだけの署名活動をするのでしょうか?

某所ブログでのわたしの書き込みで不愉快な想いをさせてしまいましたが、言葉足らず過ぎて誤解を与えてしまったようです。
弁解は敢えてしませんが、わたしの創価への不信は、そもそも公明党のことに連なるので、2012年の選挙に関しては、非常に畏れを抱いています。
ただ、わたしは、誰かの扇動に乗る気もなければ、自らが扇動の一端を担うつもりもないので、発信できるときに発信できるところで発信するのみです。
流れ星 2011/12/31(Sat)19:02:54 編集
» 無題
追記
某所で、創価学会すべてを悪とは言い切れない。。と言う気持ちは、ほんとうです。もちろん善であるとも思えません。
そして、わたしの中では創価学会はすでに遠い存在で過去形です。
学会の人に会うこともないし、仏壇も書籍もビデオも数珠も教本も、そして庭のおしきみの木も伐採しました。
だから、創価学会の問題は、わたしの問題ではなくなりつつあります。
ただ、選挙だけは非常に気になるところです。
政治に無知な会員にデタラメな情報を植え込み扇動させて行く。。
彼らの政治活動で日本がどうなっていくのか畏れます。
流れ星 2011/12/31(Sat)19:25:04 編集
» ありがとうございます。
愉快な創価学会様

 コメント、ありがとうございます。御礼が遅くなり、大変失礼致しました。いつも、愉快な創価学会様のコメントを楽しい気分で拝読しています。

流れ星様

 コメント、ありがとうございます。心配し過ぎたり、畏れたりしてはなりません。どうしたら、明るい気持ちになることができるかで悩まれた方が、賢明ではないでしょうか。

 そのための第一歩は、まず笑うことです。そうなされば、きっと心も明るくなります。
希望 2012/01/08(Sun)18:53:23 編集
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本名:髙倉良一(たかくらりょういち)
性別:
男性
職業:
大学教員
趣味:
思索と散歩と映画鑑賞
自己紹介:
HN:希望
大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。
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