「永遠の命と思って夢を持ち、今日限りの命と思って生きるんだ。」

北部九州の記録的豪雨でお亡くなりになられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。ご遺族に対しては、衷心よりお悔やみ申し上げます。

 「一日も早く普通の生活に戻りたい。」と、赤ちゃんを抱かれた若い女性が、MHKの記者のインタビューに応じている姿を拝見し、涙が出ました。

被害に遭われた皆様方に対して、心よりお見舞い申し上げます。

  復旧活動に従事されておられる方々は何かと大変かとは存じますが、くれぐれもお身体を大切になさって下さい。

 

  桃太郎様が、創価学会池田カルト一派の本質を喝破されたコメントを投稿して下さいました。心より厚く感謝申し上げます。

 

 桃太郎様の「今さら、政治結社でもないでしょう。(中略)日蓮を御本仏とし『立正安国論』の思想で洗脳された学会員を使い、早くから『政権奪取』を狙った宗教の仮面を被った政治団体です。」とのご指摘は、まさに正鵠を得ていると存じます。

 

かつて、田中角栄氏が、池田大作氏のことを「法華経を唱えるヒトラー」と評したとのことです。

 

しかしながら、桃太郎様のコメントを踏まえて考えるならば、「池田大作先生」は、ヒトラーを凌駕する人物であると評すべきではないでしょうか。

 

 以下、桃太郎様の素晴らしいの一語に尽きるコメントを掲載させて頂きます。

 

           記

 

» 『 創価学会の真実 』・・・日蓮の教えはどこに?

 

◆創価学会・公明党の前期40年を見直します。

1954年(昭和29)「 文化部」を設置。(政治結社の卵?)

1955年(昭和30)都議選 53人当選。

1956年(昭和31)参院選 6人中3人当選。

1957年(昭和32)池田大作が選挙違反で逮捕される。

1959年(昭和34)参院選 6人全員が当選。

1961年(昭和36)文化部を「 公明政治連盟」に昇格。

1962年(昭和37)参院選 9人全員当選。

1964年(昭和39)公明党結党。

1965年(昭和40)参院選 11人当選。

1967年(昭和42)初の衆院選 25人当選。

1968年(昭和43)米軍基地総点検。安保条約段階的解消を宣言。

1969年(昭和44)衆院選 47議席で第3党に。「創価学会を斬る」の出版を公明党と創価学会が妨害。

1970年(昭和45)国会が言論出版妨害を追求。創価学会池田会長が政教分離を宣言。

1971年(昭和46)公明党第一次訪中団。共同声明合意。

1972年(昭和47)竹入委員長が訪中。田中首相訪中し「日中国交正常化」が実現。衆院選 29議席に激減。

1973年(昭和48)公明党大会で 『 中道革新連合政権構想』発表。

1975年(昭和50)創価学会と共産党が相互理解を協定。(創共協定) 公明党は反対。

1976年(昭和51)衆院選 55名当選。第3党獲得。

1977年(昭和52) 日蓮正宗本山と第一次路線問題を起こす。

1979年(昭和54)、池田大作が会長を引退。

1980年(昭和55)社会党と「連合政権構想」で合意。

1981年(昭和56)「日米安保」を是認。自衛隊合憲へ転換。

1983年(昭和58)衆院選で 過去最高の59名当選。

1987年(昭和62)統一地方選で議員総数が過去最高の 3718人となる。「 政権交代可能」な勢力をめざす。

1990年(平成2)「 国際平和協力に関する合意覚書」が 自民・公明・民社の3党で成立。 この頃、日蓮正宗本山と「第2次路線問題」。

1991年(平成3)創価学会が本山・日蓮正宗から破門される。

1993年(平成5)衆議院選52人当選。非自民「細川内閣」に公明党から4人入閣。

 

★ 今さら、政治結社でもないでしょう。世界的に見ても驚くべき狡猾な組織です。信仰の集団とは言えません。

 

* 日蓮を御本仏とし「立正安国論」の思想で洗脳された学会員を使い、早くから「政権奪取」を狙った宗教の仮面を被った政治団体です。

 

* 正宗本山からの信者を抱え込んでの離脱は、財務を略奪し政治的(公明党)を支配するために予定されたコースで、信仰が目的ではなく政治結社設立のための手段です。(52年路線問題)

 

* 常に創価組織の外に敵をつくり魔の恐怖を煽り、外からの情報をコントロールして学会内部での疑い・批判を排除し、軍隊的組織のように組織絶対の不疑と実践を末端まで貫徹させる。

 

*信仰の重点を御本尊から日蓮に直結させながら本山への敬服を退け、恩師を崇拝させ(師弟不二)と組織を絶対的に信心させるまでになっている。

 

* 世間が「平和と福祉」を優勢な潮流とする時代には野党を政治戦略的に利用し、他の野党や共産党でさえも巧みにコントロールした恐るべき政治構想力を発揮した組織です。

 

* その時々の政治的な動向を読み、時には大木の陰に隠れ、時には流れに任せて泳ぎ、力を温存し拡大してきたその戦略は世界的にみても優れものです。

 

◆ 公明党だけでなく創価学会も都議選と国政選挙が接近することを極めて怖れ嫌悪しています。それは、都議選といえどもその選挙は全国的な取り組み(組織選挙)を行なうからです。片道数時間の離れたところから、しかも宿泊してでも、わずか数票を貰うために知人友人を訪ねています。

 

地方選挙にあっても、選挙区外の学会員が他の選挙に入り込む組織を挙げての選挙は常識になっています。この力が地方の自民党議員を恐れさせ、民衆を欺く大きな力となっています。

 

陰で創価学会を罵倒していても、組織票をもらうために自民党は公明党を批判することなく互いに利をうるための「取引」をしています。

 

政権党として居座ることによる「利権」の大きさ、更に信者への安心感と依存心を強める効果が期待できるとの戦略は相当早い時期から目論まれています。

 

現在、世代交代を迎え学会員といえ、日蓮正宗や創価学会の歴史に深く学んでいない会員が増えてきていて、公明党と創価学会の関係も「こんなもんだ」という感覚の者が多いのではないでしょうか。

 

日蓮聖人の教え「立正安国論」に深く学んで自らを正し、身を捨てて政治に人生を捧げた人もあるようですが、創価の人たちは何に対して、誰に対して身を捧げているのでしょうか、大変疑問です。

 

こうした「信仰路線」を「政治路線」にねじ曲げてきたのは他ならぬ「池田大作」自身なのです。

 

本山を利用し、日蓮を欺き、「立法」による真の信仰を汚してきた歴史が創価学会公明党の歴史なのです。

 

これが、池田大作・創価学会なのです。   

 

桃太郎  2017/06/30(Fri)07:28:08

 
                              以上




ランキングに参加していますので、クリックをお願い致します。
banner_21.gif 


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
***********************************
  現在、創価学会池田カルト一派と闘うための裁判費用(白バラ運動支援義捐金)を募集しております。
 ご承知のように、日本での裁判には多額の費用がかかります。今後の訴訟展開を考えると、訴状に添付する印紙代だけでも、かなりの費用が必要となります。大変恐縮ですが、皆様方のご支援を衷心よりお願い申し上げます。
 これまで義捐金を振り込まれた皆様方には、心より厚く御礼申し上げます。皆様方からの義捐金の振り込み通知が届く度に、私は涙が込み上げて参ります。ありがたい限りです。
  義捐金を振り込まれる際には、可能な限り、ご住所とお名前をお知らせ頂ければ幸いです。メールアドレスでも結構です。何卒よろしくお願い申し上げます。 白バラ運動支援義捐金の振替口座の番号は下記の通りです。1口300円です。ご協力の程よろしくお願い申し上げます。
 なお、義捐金の収支に関しては、裁判がすべて終了した時点で明らかにさせて頂きます。
 
         記
1. 郵便局の振り込み用紙や、お手持ちのゆうちょ銀行の口座から振り込まれる場合
   口座記号番号 01680-3-132288
   口座名称(漢字) 白バラ運動支援義捐金
    口座名称(カナ) シロバラウンドウシエンギエンキン
 
2. 他の金融機関から振り込まれる場合
 
   店名(店番)一六九(イチロクキュウ)店(169)
   預金種目  当座    
     口座番号  0132288
 

 桃太郎様からのコメントを拝読し、感銘を受けました。特に、「しかし、落胆してならない。今こそ、『 治安維持法の時代がどんな時代であったか 』を全国民が学習することになるのだ。」との箇所は、ピンチをチャンスに転換させようとする桃太郎様の気魄が込められていると感じました。

 

新党憲法9条代表の天木直人氏のブログでは、「きのう5月22日の午後、自民党の元地方創生担当相である石破茂氏がわざわざ記者会見をして、安倍首相の9条3項改憲案を批判したという。みずから揮ごうした「着々寸進 洋々万里」という座右の銘を紹介した上で、平成24年に自民党が提示した憲法改正草案にこだわらずに自衛隊明文化を唐突に言い出した安倍首相を、あらためて批判したという。これには驚いた。何度も書いてきた通り、安倍首相の今度の改憲案は、文字通り総理大臣の職をかけた安倍首相の最後の大仕事であり、これからの政局の最大の問題である。その安倍首相の改憲案を、今でも、そしてわざわざ記者会見を開いて批判する石破氏は、今度こそ本気でポスト安倍を狙っている。しかも禅譲ではなく、堂々と政策の違いを掲げて。私にとってこの石破氏の日本記者クラブでの安倍首相批判は衝撃的である。」との記事が掲載されています。

 

本日5月25日には、NHKが、「学校法人『加計学園』が愛媛県今治市に設置する計画の獣医学部をめぐり文部科学省の前川前事務次官が記者会見を開き、『総理の意向だ』などと記された一連の文書について、『確実に存在していた。あったものをなかったことにできない』と述べたうえで、『極めて薄弱な根拠で規制緩和が行われた。公平、公正であるべき行政の在り方がゆがめられた』と訴えました。」とのニュースを放映しました。

「しかし、落胆してはならない」との桃太郎様のコメントに呼応するかのように、明らかに、「潮目」が変わって来たような気がします。

  以下、桃太郎様の気魄に満ちたブログ記事としてご紹介致します。

 

» 組織犯罪処罰法』 「治安維持法」だ!!

 

法務委員会で強行採決! なんとも強行採決の多い内閣であることか!

しかし、落胆してならない。今こそ、「 治安維持法の時代がどんな時代であったか 」を全国民が学習することになるのだ。

それは、戦前を生きてきた人たちだけではなく、現在の中学生にまで及ぶ学習となるに違いない。・・否、実際にそうあらねばならないのだ!

そのために何か手がかりが欲しい。先ずは、「横浜事件」から学べ! 治安維持法による「暗黒の歴史」に学べ!・・・ということだ。横浜事件は今もなお終わっていないからだ。当時、激しい拷問と人権侵害を受けた生き証人が暗い社会の状況の多くを語っている。

 

「テロ防止対策?」とどんなに取り繕っても「組織犯罪処罰法」は「共謀罪法案」であり、現代の「治安維持法」であり、人権抑圧法である!

 

1930年代を通じて拡大解釈を進め、社会主義運動の弾圧をはじめとして、やがて宗教団体や自由主義、戦争反対などすべて弾圧・粛清の対象になっていった。組織や団体をことごとく監視し、メディアに関わる記者や編集者、良心的な官僚なども標的にされた。更には、社会科学文献を読む会、学生の読書会、文学者愛好会までもがその対象となった。戦前に治安維持法による逮捕者は約7万人を超える猛威をふるった。

 

今後、この悪法「組織犯罪処罰法」は『共謀罪法』としてその名のとおり、政府を批判する者は悉く監視・操作の対象とされ、思想信条の自由、表現の自由が抑圧され、国民がいつも何かに怯え萎縮して生活せざるをえない世の中になってくるに違いない。人の心の中に土足で踏み入り、「精神の自由」「良心の自由」を踏みにじるもの・・・これが「共謀罪法案」である『 組織犯罪処罰法 』の正体である。

 

世界でもっとも民主的な憲法を持ち、先進国でも最も治安の優れている日本に、わざわざ中国・朝鮮などの周辺危機を捏造し、国民の不安を煽り、「テロ防止対策」と嘘吹き、政府批判、反戦運動を抑圧しようとする姑息で卑劣な政治手法をやりたい放題でやっている・・・ファッショ政権・ファッシスト安倍。

 

法務委員会で「強行採決」されたが、我々はこれくらいで諦めてはならない! どこまでも、正義に反する「不当な法案」であることをあらゆる場で訴え続け、反対運動を呼びかけていかねばならない。

ただ闇雲に安倍政治の独裁の不当性を叫ぶだけではなく、寧ろ、戦後最低・最悪の政権がなぜ今なお支持率が高いのか、歴史に学べていない被抑圧者・国民の現状をこそ厳しく総括・反省し、新たな運動を提起すべきである。

 

とりわけ、利権にまみれ腐り果てた創価学会、それは宗教団体というより政治団体と云ったほうがピッタリの創価学会、選挙に駆け回る思考停止した圧倒的多数の会員が犯している誤りについて覚醒させねばならない。初代会長は治安維持法によって獄死したのに、なんと、創価学会員は「共謀罪」をよく知らない

と判明。驚きである。・・・否、これぞ学会員かな!とも言えるところである。

 

池田大作曰く、「嘘は大きいほど効果が高い」とは、よく言ったものである。正に金言である。ファッシスト安倍の「騙し」とペテン師「創価学会」の「騙し」からどこまで覚醒させることができるのか、地についた日常的な闘いが問われている。

尻の軽い狡猾な「維新」はいずれ崩壊する。ほっておけばよい。宗教で洗脳されている一見「まじめ人間」はなかなか厄介だ!!

 

創価組織は「詐欺的集団」であると気づけるならば、安倍独裁の「騙し」には容易に気づくであろう、と思われるのだが・・・ 果してどうだろうか?

何はともあれ、「 武将を倒さんと欲せば、先ずは馬の脚を撃て!」 と言いたい。

             

 

桃太郎  2017/05/22(Mon)23:45:40 編集



ランキングに参加していますので、クリックをお願い致します。
banner_21.gif 


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
***********************************
  現在、創価学会池田カルト一派と闘うための裁判費用(白バラ運動支援義捐金)を募集しております。
 ご承知のように、日本での裁判には多額の費用がかかります。今後の訴訟展開を考えると、訴状に添付する印紙代だけでも、かなりの費用が必要となります。大変恐縮ですが、皆様方のご支援を衷心よりお願い申し上げます。
 これまで義捐金を振り込まれた皆様方には、心より厚く御礼申し上げます。皆様方からの義捐金の振り込み通知が届く度に、私は涙が込み上げて参ります。ありがたい限りです。
  義捐金を振り込まれる際には、可能な限り、ご住所とお名前をお知らせ頂ければ幸いです。メールアドレスでも結構です。何卒よろしくお願い申し上げます。 白バラ運動支援義捐金の振替口座の番号は下記の通りです。1口300円です。ご協力の程よろしくお願い申し上げます。
 なお、義捐金の収支に関しては、裁判がすべて終了した時点で明らかにさせて頂きます。
 
         記
1. 郵便局の振り込み用紙や、お手持ちのゆうちょ銀行の口座から振り込まれる場合
   口座記号番号 01680-3-132288
   口座名称(漢字) 白バラ運動支援義捐金
    口座名称(カナ) シロバラウンドウシエンギエンキン
 
2. 他の金融機関から振り込まれる場合
 
   店名(店番)一六九(イチロクキュウ)店(169)
   預金種目  当座    
     口座番号  0132288
 

  御礼を申し上げるのが、大変おそくなりました。5月13日に、150万ページビューを達成しました。これまでのご指導ご鞭撻に、心より厚く感謝申し上げます。

 

 時の符号とは、実に興味深いものです。150万ページビューが実現した日に、創価学会名誉会長池田大作氏は、2012年12月に東京のK病院で死亡したとの情報を発信しておられるZ氏にお会いすることができました。

 

Z氏が語られた事柄は、次回のブログでご紹介させて頂きます。

 

 おかげさまで、私は、とても元気にしております。私を激励して下さる皆様方のご期待に応えるべく、精進を重ねて参る所存です。今後とも、くれぐれもよろしくお願い申し上げます。

 

ランキングに参加していますので、クリックをお願い致します。
banner_21.gif 


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
***********************************
  現在、創価学会池田カルト一派と闘うための裁判費用(白バラ運動支援義捐金)を募集しております。
 ご承知のように、日本での裁判には多額の費用がかかります。今後の訴訟展開を考えると、訴状に添付する印紙代だけでも、かなりの費用が必要となります。大変恐縮ですが、皆様方のご支援を衷心よりお願い申し上げます。
 これまで義捐金を振り込まれた皆様方には、心より厚く御礼申し上げます。皆様方からの義捐金の振り込み通知が届く度に、私は涙が込み上げて参ります。ありがたい限りです。
  義捐金を振り込まれる際には、可能な限り、ご住所とお名前をお知らせ頂ければ幸いです。メールアドレスでも結構です。何卒よろしくお願い申し上げます。 白バラ運動支援義捐金の振替口座の番号は下記の通りです。1口300円です。ご協力の程よろしくお願い申し上げます。
 なお、義捐金の収支に関しては、裁判がすべて終了した時点で明らかにさせて頂きます。
 
         記
1. 郵便局の振り込み用紙や、お手持ちのゆうちょ銀行の口座から振り込まれる場合
   口座記号番号 01680-3-132288
   口座名称(漢字) 白バラ運動支援義捐金
    口座名称(カナ) シロバラウンドウシエンギエンキン
 
2. 他の金融機関から振り込まれる場合
 
   店名(店番)一六九(イチロクキュウ)店(169)
   預金種目  当座    
     口座番号  0132288
 
 



2017年3月2日(木)の夜、6年間かけて準備してきたプロジェクトの実施を断念しなければならない事態が生じました。

このプロジェクトの実現に向けて、特に、昨年11月から今年の2月末までの間、かなりの時間を費やして参りました。そして、スタートしようとしていた直前に、中止せざるを得なくなりました。

プロジェクトの企画自体が、私にとっては大きなチャンスでした。6年間、いかにして実現するかを考え続けて参りました。有力な支援者も見付かりました。

ところが、急に、プロジェクトそのものを断念しなければならなくなったのです。残念無念の一語に尽きます。

この日の夜は残念会となり、かなりの量のアルコールを飲みました。しかし、私はまったく酔いませんでした。なかなか眠ることができませんでした。

しかしながら、人生とは本当に不思議なものです。翌日3日の早朝、ある人物からメールを頂きました。メールには、その方が私の夢を見たので連絡したと書かれていました。そこで、早速、この方とお会いすることにしました。

「人生は、チャンスによって形作られる。

 失われたチャンスもまた、

 人生を作るものである。」

 (F・スコット・フィッツジェラルドの言葉)

プロジェクトを断念した直後に、メールを頂いた方から、私が目指すべき方向性を示唆されました。失われたチャンスをはるかに凌駕する試みに挑戦するようにと、文字通り叱咤激励されました。本当にありがたいの一語に尽きます。

これからは、今まで以上に精進を重ねる所存です。ご支援ご鞭撻のほど、心よりお願い申し上げます。

なお、今回、ブログに掲載した写真は松山の萬翠館です。

HOMENext ≫
カレンダー
06 2017/07 08
S M T W T F S
2 3 4 6 7 8
9 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
プロフィール
HN:
本名:髙倉良一(たかくらりょういち)
性別:
男性
職業:
大学教員
趣味:
思索と散歩と映画鑑賞
自己紹介:
HN:希望
大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。
最新コメント
[07/10 希望]
[07/07 教員免許更新講習の教え子]
[07/05 希望]
[07/05 希望]
[07/05 通りすぎる]
フリーエリア
最新トラックバック
バーコード
ブログ内検索
P R
アクセス解析
カウンター

Copyright © [ 白バラ通信 パンドラの箱 ] All rights reserved.
Special Template : 忍者ブログ de テンプレート and ブログアクセスアップ
Special Thanks :
Commercial message :