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「永遠の命と思って夢を持ち、今日限りの命と思って生きるんだ。」
 本日2013年2月26日に、無事、ブログ「白バラ通信パンドラの箱」の開設2周年を迎えることができました。ありがたい限りです。
 
 ブログ開設以来、多くの方々との出会いに恵まれました。私は何と幸せ者だろうかと考えています。
 
 このブログを訪れて下さった皆様方に対して、心より厚く御礼申し上げます。本当にありがとうございました。
 
 本日、ミスターX様のご尽力により、以下のブログとリンクさせて頂くことができました。
 
「大槻義彦のページ・大槻義彦公式ブログ」
http://ohtsuki-yoshihiko.cocolog-nifty.com/
 
「日本脱カルト協会」
http://www.jscpr.org/
 
 ブログ開設2周年の日に、このようなリンクができるようになるとはありがたいことです。ミスターX様に対して、心より厚く御礼申し上げます。
 
 誤解を招く表現かもしれませんが、私は、創価学会池田カルト一派を打倒するためだけに人生を費やすつもりは毛頭ありません。創価学会池田カルト一派を打倒することは、私の闘いの単なる通過点に過ぎません。
 
 私は、創価学会池田カルト一派のような団体を生み出した日本と世界の現実を、少しでも変革すべく頑張り抜こうと決意しています。
 
 今後とも、ご支援ご鞭撻の程、何卒よろしくお願い申し上げます。
 
*********************
 
 現在、創価学会池田カルト一派と闘うための裁判費用(白バラ運動支援義捐金)を募集しております。

 これまで義捐金を振り込まれた皆様方には、心より厚く御礼申し上げます。

 ご承知のように、日本での裁判には多額の費用がかかります。今後の訴訟展開を考えると、訴状に添付する印紙代だけでも、かなりの費用が必要となります。大変恐縮ですが、皆様方のご支援を衷心よりお願い申し上げます。

 義捐金を振り込まれる際には、可能な限り、ご住所とお名前をお知らせ頂ければ幸いです。メールアドレスでも結構です。何卒よろしくお願い申し上げます。 白バラ運動支援義捐金の振替口座の番号は下記の通りです。1口300円です。ご協力の程よろしくお願い申し上げます。

             記
1. 郵便局の振り込み用紙や、お手持ちのゆうちょ銀行の口座から振り込まれる場合

   口座記号番号 01680-3-132288
   口座名称(漢字) 白バラ運動支援義捐金
   口座名称(カナ) シロバラウンドウシエンギエンキン


2. 他の金融機関から振り込まれる場合

   店名(店番)一六九(イチロクキュウ)店(169)
   預金種目  当座    
   口座番号  0132288

 郵便局からの振り込みの手続きについては、以下のホームページをご参照下さい。
http://www.jp-bank.japanpost.jp/kojin/tukau/sokin/koza/kj_tk_sk_kz_tujo.html
 
********************
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» sk082-開設2周年おめでとうございます。 1円財務その82
高倉先生へ

ブログ「白バラ通信パンドラの箱」の開設2周年まことにおめでとうございます。
昨年の8月27日に、このブログにコメントして以来、
今回で、82回目のコメントになりました。

しかし、最近は、このブログで、HNハムスター様に紹介していただいた掲示版

「創価学会脱会推進委員会」
http://6730.teacup.com/tasakuikeda/bbs

が、私の主戦場となっていて、今現在、97本のコメントを掲示しております。
わたしは、創価学会の極悪に気づき、昨年の7月に日蓮正宗の信徒に戻った
40年間創価学会の活動家であった元地区部長ですが、

最近、掲示版「創価学会脱会推進委員会」
で、3名の創価学会員を日蓮正宗の信徒に戻すことができた事を報告させていただきます。

また、このブログで、2/8に、もも様より、

もも2013/02/08(Fri)21:49:39
一円財務さんさえ宜しければ、
直接コンタクトを取りましょう。
その旨を高倉様にお伝えください。
近隣だったら是非お会いしましょう。
心強い味方になりますよ。一円さんは。
お待ちしております。

とのコメントがありましたが

高倉先生のご配慮で、もも様と直接コンタクトができたことを感謝いたします。
ありがとうございました。
これからは、もも様とは、どのような共闘ができるのかが、わたしともも様との課題です。

まずは、
ブログ「白バラ通信パンドラの箱」の開設2周年まことにおめでとうございます。

タイトル sk082-開設2周年おめでとうございます。 1円財務その82
0001今も活動家。 2013/02/27(Wed)05:41:21 編集
» 春はすぐそばに・・・・。
高倉先生 お久しぶりです。お元気なご様子でなによりです。

早いもので、ブログ開設2周年ですか・・・、感慨深いです。
私が「白バラ通信」を目にしたのは、2年前の3月中頃、初めての投稿が5月末頃だったでしようか。

初めの頃は、パソコンにもコメント作成にも不慣れで大変でした。
でも、ブログに参加の多くの方との出会いをいただき、毎日ブログを開くことを楽しみにして来ました。
一期一会の気持ちで、私の気持ちをお届し、私自身も多くのものを学ばせて頂きました。

まさか、退職後すぐに、図らずも「学会問題」がきっかけで、これほどまで多くのことを学べるとは、考えてもみませんでした。
先生からも何物にも替え難い多くのものをいただきました。有り難いことです。

大学の公務にお忙しい身体であり、なお「白バラ通信」の運営、大変かと拝察いたしますが・・・・・。
これからも、悩める方々のため、また、広くは日本の人権抑圧に苦しんでいる人々のために、いつまでも身近な存在としてご活躍下さいますよう、切にお願いするものです。

もう、春はすぐそばに近づいて来ています。厳しい冬を乗り越えて草木の芽もふくらんでいます。

先生の益々のご健勝とご多幸をお祈りいたします。


桃太郎 2013/02/27(Wed)21:44:41 編集
» 祝・70万アクセス達成!
ブログ開設記念日の翌日に、
70万アクセスを達成されましたこと、
心からお祝い申し上げます。

「白バラ通信パンドラの箱」に集い、
高倉様を支援応援する「連帯の輪」は
着実に広がっています。
多方面に及ぶ多彩な方たちとの連携は、
強固なものになりつつあります。
私(もも)たちは
「白バラ運動」の一助を担うには、
無知で非力です。
「今、出来ることを精一杯やる」
この思いを胸に微力を尽くします。

近況報告を兼ねて地域限定の情報提供です。
私たちと連携している「ある方たち」が居住する
関東甲信越地方の某選挙区では昨年の総選挙の際、
自民党の候補者を公明党は推薦しませんでした。
この自民党の候補者は初当選依頼、毎回公明党の
推薦を受け当選していました。典型的な
「小選挙区は自民党、比例は公明党へ」でした。
「ある方たち」によればこの選挙区は
日本維新の会の候補者も立候補しており
公明党は「二股」をかけていたとの事でした。
結果は民主党議員を抑え小選挙区で当選しました。
公明党が最後まで推薦を出さなかったことで
地元の自民党系と公明党の市議県議の間には
微妙な空気が流れはじめたとの事。
「もう、これであちらに遠慮することはないな」、
と公言する議員もいるとの事。
別の選挙区では自民党候補のポスターに
「比例も自民党へ」と「小さく」書かれていたとの
情報も寄せられています。
このことからも自民党と公明党の
「蜜月」状態はすでに「地方から崩壊」が
始まっていると推測できます。
「こうもり」「コバンザメ」と揶揄されても
自民党に追従し与党でいたいのでしょう・・・
「我々、公明党は国家国民の為、国益を損ねる事なく議論を尽くした結果、苦渋の選択をしたのだ。」
恐らくこのよう台詞が山口代表の口から
多く語られることになるでしょう、と
「ある方」は語っておりました。

先日リンクされた
大槻教授のブログでも昨年の11月の記事で
公明党の矛盾を指摘し選挙後も注視して欲しいと
書いています。反公明アンチ学会の立場ではない
大槻教授があそこまで書いていいのですか?
、と心配になるほど痛快に切り捨てています。
ご参考までに訪問して見て下さい。
ちなみに大槻教授は「白バラ運動」の舞台と
なったドイツ、ミュンヘン大学の客員教授を務めております。不思議なご縁です。

何かに引き寄せられるように、
心ある方たちが、一人、また一人と、
「白バラ通信パンドラの箱」に集います。








もも 2013/02/28(Thu)18:53:57 編集
» 「財務」ってなんですか? その(一)
一月末ころ、前々から「財務」ってなんだろう?と気になっていたので、あるお店で店員さん(女性70才くらい)に話しかけてみました。

私の家では、年間通じて1万5千円くらい御供や寄付がかかっているのですが、お宅ではどうですか?と。

その人の言われるには『自分の場合、結構お金がかかり、毎年4~5万円にもなります。10年ほど前に一度15万円ほどの寄付もありました。』とのことでした。

私が、創価学会の財務・新聞購読などについて『多額に納入される方は毎年10万円を超える方は相当数あり、時には50万円を超える人もあるそうですよ』と話すと、店員さんは、『私は毎年でないけど、あの方たちは毎年のことですから、狂っていないととてもできないでしょう。・・・まあ、行きつくところまで行かなければ目は覚めないかも?・・・・、それでも無理かな?・・・・』とのことでした。

世間一般の方でも、60才を過ぎている方はなんらかの機会に、「学会はひどくカネのかかる宗教である」と、大雑把には耳にしているのだ、と感じました。
しかし、「なぜお金がかかるのか、どんな内容のお金がどれくらいか、また、そのお金がどのように使われているのか」、などについてはほとんどご存知ないようでした。

創価学会の財務、お金の集める方法について調べてみると、
①毎年1回の通常財務、 ②年数回にわたる広布基金
③会館等の施設建設のための特別財務
④聖教新聞などの販売収益、 ⑤墓苑等の販売事業収益 ⑥外部企業からの裏金、池田氏への直接上納金などがあります。

財務は、昭和57年頃から「狂乱財務」と言われているようですが、二代戸田会長の時代にお金のことはどうだったのか、三代池田氏の時代になって、どのような事情や背景があって狂乱財務となったのか、そして、どのようにしてビジネス宗教といわれる今日の姿に至っているのかなど、外部の者にはほとんど分からないと思われます。

そこで、外部の方のために、創価学会の財務・お金のことについて私の調べた範囲で資料を提供してみたいと考え、一月ばかり調べてみました。( よくご存知の方はスルーして下さい。)

文章については、それぞれの書籍の言辞、表記をできるだけ利用し、私的見解はしりぞけ、できるだけ基本的情報を多く取り込むため、時系列に沿って略年表式の表記を多くとりいれました。

参考資料は、下記の書籍を中心にし、一部ブログで検索した資料も利用しました。
≪ 参考資料 ≫
☆藤原行正「素顔の池田大作」 ☆原島 嵩「創価学会の真実」
☆山崎正友「懺悔の告発」☆矢野恂也「黒い手帳」☆福本潤一「カルトの終焉」
☆矢野恂也「私が愛した池田大作」 ☆野田峯雄「池田大作金脈の研究」
☆永島雪夫「副会長の告発」 ☆乙骨正生「公明党・創価学会の真実」
☆後藤忠政「憚りながら」 ☆古川利明「システムとしての創価学会」
☆野田峯雄「わが池田大作」 ☆フルフォード「池田先生の世界」
☆山田直樹・他「池田大作と暴力団」 ☆小学館「創価学会財務部の内幕」
☆戸田 浩「池田創価学会の真実」 ☆竜 年光「脱税を糾弾する」
☆乙骨正生「司法に断罪された創価学会」 ☆朝日新聞アエラ「創価学会解剖」
 
創価学会の財務制度を、大きく時代区分するとすればどのように区分できるのだろうか?
私は、独断的につぎのように分けて考えてみました。

第一期を(昭和26年~昭和49年)、第二期を(昭和50年~平成1年)、第三期を(平成2年~平成22年)、第四期(平成23年 ~ ~ )。

★≪ 財務制度 第一期 ≫(昭和26年~昭和49年)
 ※ 次回より順次まとまり次第お届けします。
< 外部の方はぜひ読んでみて下さい。>
 
※ 感想をお寄せ下さっても結構ですが、資料提供が目的ということで、私的見解はほとんどなく、ご意見やご質問にはお応えできないこともあると思います。詳しくは上記資料等をお求め下さい。)
桃太郎 2013/03/01(Fri)00:07:57 編集
» 無題
★≪ 財務制度 第一期 ≫(昭和26~49年頃)

スタートは昭和26年の戸田時代で、学会自体が貧乏所帯であり、毎月の運営費さえ戸田会長の持ちだしの形となることがあり、幹部は皆それを知っていた。
戸田会長は、『 賽銭箱のない、会費さえないのが創価学会のいいところだ。信者を騙してカネを取るぐらい簡単なことはない。しかし、それをやると必ず地獄に落ちるからそういうことはいかんというのが、私の精神なのだ。』と、明言していた。
戸田会長の遺訓は、日蓮正宗を信仰した結果、ご本尊の功徳を得て、生活が豊かになった信者は、その一部を学会へ寄付しなさい、というものであった。

池田氏本人も、会長就任の直後、昭和35年、「清浄無比の学会財務」と題して、 *『学会が続く限り、会員から、ただの一銭も寄付を取り、迷惑をかけていくようなことはいたしません。』・・・・・と演説。

昭和37年時点でも、「財務をしてはいけない人」の規定が定められていた。
 〇資格・・・各自で申し出、支部長の審査を受け、資格ありとする者。
 〇基準・・・いつでも千円くらいは用立てられる程度のゆとりのある人。
 〇審査・・・ブロック長による家族状況調査、及び地区部長による面接。
 〇負担・・・年間四千円以上。(分割払いでもよい)
大切なのは、金を出したから功徳があるのではなく、法華経、大御本尊の信仰のおかげで財務員になれたというのが、考え方であった。(財務部員制度)

「戸田は、金銭に対しては、あらゆる不純を拒否して異常なまでの潔癖な姿勢を堅持した。そのための必要経費は、会員の真心の自由意志に任せ、そのつど浄財を募ることによって賄えばよいというのが、戸田の信念であった。彼は、その必要が生じると、いつも学会員にその内容を全て提示して、必要経費を確保した。金があって、それから計画を立てるのではない。」(人間革命第6巻)

◆池田氏の財務・供養、お金についての考え方を知るには、会長就任から昭和54年会長辞任の頃まで、池田氏の発言を中心に時系列で追うことも必要と考えた。

昭和35年5月、*第三代会長に池田氏就任。
 *『我が創価学会は、日蓮正宗の信徒であります。従って私どもは、大御本尊様にお仕えし、御法主上人様に御奉公申し上げることが学会の根本であると信じます。』

昭和38年8月、*『今の政治家は、やれ勲章を買うとか、金を取るとか、また有名人は利己主義になって、自分の名だけ売って、金儲けをする。私は、位も、名前も権力も、また大臣もいらない。』(聖教新聞)

昭和40年8月、*『わたしは、大きな建物は作らない。全国の小さな会館が飛行機の役目をするのだ。』
  40年10月、*正本堂建立のための建設基金・供養を集める。(予定が35億円に対して450億円集まる。その中から100億円を宗門へ)

  40年11月、*『正本堂ご供養は創価学会が天下を取るための瑞相である、学会は僧侶の家来ではない。』(理事会メモ)

昭和41年1月、*『私は、何も言わなくてもみな見えているよ。とても敏感なんだ。』
  41年8月、*『私の構想は、大聖人の仰せと寸分と狂っていない。』
  42年2月、*『私から幹部の任命を受けることは、記別を受けること。記別とは、信心の血脈。これなくして「法華経を持つとも無益なり」である。』

  44年12月、*「言論出版妨害事件」(~45年)
   *藤原弘達氏(明治大学教授)の著書:「創価学会を切る」が発刊されることが分かり、組織をあげて出版を妨害した事件。
他の書籍の出版妨害、著者への圧力もあり、戦後最大の言論弾圧事件となった。

  45年5月、*国会で糾弾され、マスコミに追及されて、池田氏は会員の前で反省・謝罪を発表。(国会や記者会見での謝罪ではない。)
  45年5月、*『私は全部分かっている。電波を発信しているけど、受信機が壊れていては何にもならない。』
  45年6月、*『私が教わったのは帝王学だ。私は最高権力者になる。』 *『学会っ子はお金もいらない、身体もいらない、奴隷のように学会に仕えよ、それが御本尊に仕えることだ。』(社長会)
  45年7月、*『独立国をつくろう。創価王国、創価共和国だな。文部大臣は森田さん、大蔵大臣は中西さん・・・。』(社長会)

昭和46年1月、*正本堂で集めた本当のお金が明らかになる。
       *『五年間であれだけ。10年間ではあの倍。あの発表355億円の他に100億円はやった。また稼ぐよ。』(社長会)
昭和47年2月、*題目を商標登録。同年10月、「正本堂」が完成。
  48年4月、*創価学園が開校。 富士美術館が開館。
   
昭和49年4月、*宗門からの独立路線を画策(「本山の件」山崎、八尋報告書)
 < 本山・正宗は、党、大学、民音以上に学会にとって存在価値のある外部と思われ、これを安定的に引きつけておくことは、戦略上欠かせない要素と思われる。そのための布石として、次の事項が必要です。>

①本山の経理事務の支配。②財政の支配、学会依存度を高める。
③信者の支配、海外布教権の確立。 ④墓地、典礼の執行権委譲。
⑤総代による末寺の支配。 ⑥法華講総講頭の権限確立。
    ※12月、背後を固めるため、共産党と「創共協定」を結ぶ。
         次回に続く

★≪ 財務制度 第二期 ≫(昭和50年頃~平成2年頃)

  




桃太郎 2013/03/01(Fri)21:41:33 編集
» ありがとうございます。
0001今も活動家様

 コメント、ありがとうございました。主戦
場「創価学会脱会推進委員会」でのご活躍を
お祈り申し上げます。

桃太郎様

 温かい激励のお言葉を頂き、誠にありがと
うございました。

 桃太郎様のおかげで、今日の私があります。
人間の縁とは、本当に不思議なものです。「い
つまでも身近な存在として」とのお言葉を肝に
銘じます。

 「財務」に関するコメントの続編を楽しみに
しております。

もも様

 お祝いのコメント、誠にありがとうございま
す。

 おかげさまで、ネットワークが拡大しつつあ
ります。心より厚く御礼申し上げます。

 また、貴重な情報を提供して下さり、本当に
ありがとうございました。今後とも何卒よろし
くお願い申し上げます。
希望 2013/03/03(Sun)09:27:23 編集
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プロフィール
HN:
本名:髙倉良一(たかくらりょういち)
性別:
男性
職業:
大学教員
趣味:
思索と散歩と映画鑑賞
自己紹介:
HN:希望
大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。
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