「永遠の命と思って夢を持ち、今日限りの命と思って生きるんだ。」
 明けましておめでとうございます。おかげさまで無事に新年を迎えることができました。
 
 これまで私が生き抜くことができたのは、周囲の方々が私を支えて下さったからです。ありがたいの一語に尽きます。心より厚く御礼申し上げます。
 
 これから、創価学会池田カルト一派に対して大反撃を開始します。現在、正月休み返上で、その準備に取り組んでいます。
 
 具体的には、まもなく、ある人物に対する損害賠償請求訴訟を起こします。さらに、「日本を変えて世界を変えるぞプロジェクト(仮称)」を立ち上げます。創価学会池田カルト一派が、どのような対応をするかが楽しみです。
 
 新たな訴訟のためには、まとまった資金が必要となります。下記の白バラ運動支援義捐金へのご協力を心よりお願い申し上げます。
 
            記
 
 現在、創価学会池田カルト一派と闘うための裁判費用(白バラ運動支援義捐金)を募集しております。これまで義捐金を振り込まれた皆様方には、心より厚く御礼申し上げます。

 ご承知のように、日本での裁判には多額の費用がかかります。今後の訴訟展開を考えると、訴状に添付する印紙代だけでも、かなりの費用が必要となります。大変恐縮ですが、皆様方のご支援を衷心よりお願い申し上げます。

 義捐金を振り込まれる際には、可能な限り、ご住所とお名前をお知らせ頂ければ幸いです。メールアドレスでも結構です。何卒よろしくお願い申し上げます。

 白バラ運動支援義捐金の振替口座の番号は下記の通りです。1口300円です。ご協力の程よろしくお願い申し上げます。

           記

1. 郵便局の振り込み用紙や、お手持ちのゆうちょ銀行の口座から振り込まれる場合

   口座記号番号 01680-3-132288
   口座名称(漢字) 白バラ運動支援義捐金
   口座名称(カナ) シロバラウンドウシエンギエンキン

2. 他の金融機関から振り込まれる場合

   店名(店番)一六九(イチロクキュウ)店(169)
   預金種目  当座
   口座番号  0132288

  郵便局からの振り込みの手続きについては、以下のホームページをご参照下さい。
http://www.jp-bank.japanpost.jp/kojin/tukau/sokin/koza/kj_tk_sk_kz_tujo.html
                            

                                         以上
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» sk067-1円財務その67
もも様へ
お元気でしたか。いつ、このブログに再復帰されるのかと心配していましたので、
もも様のコメントを見たときは安心しました。
しかし、もも様の下記の厳しいコメント、頭が痛いです。

「一円財務さんへ
「あなた」が住む地域において「それなり」の役職が脱会し末寺に帰依したと云う情報は皆無です。
ここは「貴殿」のパフォーマンスの「場」ではありません。」

たしかに、昨年7月に創価学会の活動家より日蓮正宗の活動家になりましたが、結果は、2名の平凡な創価学会員を脱会させ、日蓮正宗の信者にしただけでした。その意味においては、
もも様に
「それなり」の役職が脱会し末寺に帰依したと云う情報は皆無です。
と言われてもいたしかたないと反省しています。
ただ、今年は、池田大作の親衛隊、創価学会のエリート中のエリートである全国幹部である伸一会メンバーを脱会させるべく、昨年より頑張っていることだけは報告させていただきます。
なお、創価学会の原田会長、正木理事長、次期会長候補の谷川事務総長もすべて伸一会メンバーで、いまの創価学会は、実質、伸一会メンバーが運営しています。

タイトル sk067-1円財務その67
0001今も活動家。 2013/01/02(Wed)00:13:40 編集
» 無題
高倉先生、明けましておめでとうございます。
創価学会相手に次々と新たな手を打たれる先生の戦いに驚嘆しております。
本年も宜しくお願い申し上げます。
知盛13号 2013/01/03(Thu)14:44:58 編集
» sk068-1円財務その68
創価学会の会員様への質問

その1
池田先生が師と仰ぐ、創価学会の永遠の指導者戸田城聖先生夫人・戸田幾(いく)様の葬儀に、池田先生が欠席したのはなぜですか。
普通の人間なら、師の夫人の葬儀には、万難を排して出席しますが。
その2
創価学会は、学会員の葬儀は友人葬ですが、創価学会の永遠の指導者戸田城聖先生夫人・戸田幾(いく)様の葬儀が友人葬ではなく、日蓮正宗での葬儀だったのは、なぜですか。
その3
池田先生は、事あるごとに、創価学会の永遠の指導者戸田城聖先生の指導の話をしますが、聖教新聞社発行の「戸田城聖全集」の販売を中止しているのはなぜですか。
普通の人間なら、師の指導集である全集の販売を中止にすることはありえませんが。
その4
日蓮正宗総本山大石寺にある国の重要文化財である五重塔のすぐ隣にある
創価学会の永遠の指導者戸田城聖先生の墓に、池田先生が墓参りしないのは、なぜですか。
普通の人間なら、毎年、師の命日(4/2)もしくは、盆・正月には必ず師の墓参りをしますが。
その5
創価学会員が、創価学会の永遠の指導者戸田城聖先生の墓参りをしないのはなぜですか。
わたしは、今年の元旦に、大石寺での元朝勤行のあと、戸田城聖先生の墓参りをしましたが。
その6
わたしは、今年の元旦の大石寺での元朝勤行で、日如猊下の大導師のもと、90歳になられて、ますます元気な日顕御隠尊猊下とともに勤行しましたが、
1月2日に85歳になられた池田先生が、毎日、元気に、聖教新聞に掲載する「新・人間革命」を執筆されているのに、創価学会員と勤行しないのはなぜですか。
その7
上記の事実から判断して、
創価学会の会員様の人生の師である池田先生は、本当に人格者なのですか。
タイトル sk068-1円財務その68
0001今も活動家。 2013/01/03(Thu)22:48:57 編集
» sk069-1円財務その69
公明党の比例区得票数の凋落

昨年の衆議院選挙の公明党の比例区得票数は、全国で712万票である。
私が、創価学会の地区部長の時は、898万票を得票し、1,000万票も得票視野に入った。
池田大作も、その時は、次回は、1,000万票を取れると豪語していた。
しかし、現実は、どうだ。898万票から、186万票も減らしているではないか。
公明党の支持者が、186万人いなくなったということだ。
たとえ、今回の議席が、前回より増えたかもしれないが、
公明党の支持者が、186万人いなくなったという事実を創価学会はどう判断するか聞いてみたい。
タイトル sk069-1円財務その69
0001今も活動家。 2013/01/04(Fri)07:59:16 編集
» sk070-1円財務その70
下記は、知人の創価学会員へのメールです。

創価学会の本部職員の高額年収5,000万円のために財務をするのですか、あなたは。
1月の財務は、1円を銀行のATMで振り込めば済みます。領収書も後日出ます。
最低1万円と言われていますが、1円でよいのです。銀行の窓口では恥ずかしいので、1円を銀行のATMで振り込めば済みます。領収書も後日出ます。領収書が発行されれば、財務を納金したことになります。
地元では、財務を実際に納金した会員として、喜ばれます。座談会に出席しても、肩身は狭くないです。
納金金額は、トップシークレットで、あなたの地元では、わかりません。もと地区部長が言うのですから、間違いないです。
家族5人でも、5円で済みます。
年収4000万円以上の本部職員が多々いるが、小欲知足の聖職者であるべき本部職員に、何故、高額年収が必要なのだ。
財務をやれやれと言うのは、本部職員の高額年収を維持したいためか。会員を馬鹿にしている。怒りを感じる。
財務の問題については、近々、創価学会本部を相手に、財務の返還を求める集団訴訟を起こす方向で検討しております。
財務の受領証などは有力な証拠となりますので、大切に保管なさって置かれますようにお願い申し上げます。
ちなみに、私の38年間の91枚の財務の受領証の合計金額は、エクセルの自動計算によると、7,280,309円となりました。
この金額が、サラリーマンとして、多いのか、それとも少ないのかはわかりませんが、自分としては、よくやったと思っています。
創価学会に、人生をかけていましたので。
家族3人分の財務を一人で銀行から振り込んでいた関係で、91枚の財務の受領証となりました。      
財務の返還を求める集団訴訟の件は、
現在も創価学会の会員であり、国立大学法人香川大学教育学部教授である髙倉良一さんよりの提案です。
タイトル sk070-1円財務その70
0001今も活動家。 2013/01/05(Sat)00:22:43 編集
» 不正選挙
高倉先生、明けましておめでとうございます。
昨年の衆議院選挙が不正選挙ではないかという疑惑を抱いている方のブログにアップしてありました。学会内部の方もかなり、見られているみたいです。
リチャードコシミズ氏のブログです。高倉先生はどう思われますか?
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201301/article_30.html
根源の師 2013/01/05(Sat)11:18:40 編集
» 本年もよろしくお願いいたします
高倉先生、皆様方 新年あけましておめでとうござます。
今年が昨年にも増して佳き年となりますことを心よりお祈り申し上げます。

日々厳しい寒さが増す中、東北被災地の方々、そして又、明日を生きることが辛い人、一人暮らしのご老人、障害を抱えた方々等、それぞれどんな思いで新年を迎えられたことでしょう。

それにしても、年末の衆議院選挙は民主党の壊滅的な敗北で終わりました。事前の各紙の予想をはるかに超えるものでした。

一方、公明党の復活は殆んど想定されていたものでした。私は、聖教を購読していませんが、12月17日の聖教くらいはぜひ読ませて貰っても良かったなー、と思われました。
恐らく、「輝く大勝利。万歳!」「広布の旗も高々と。わが師、大聖人もご照覧なり!」等々、紙面一杯が賑やかなことであったことでしょう。

そして、12月18日(火)各紙一斉に選挙総括、分析がなされていました。その紙面への私の関心事は、当選者や落選者等については全くなく、専ら全国の投票率、各党の得票数と得票率、更には前回との比較についてでした。

★新聞紙面から選挙結果を表に整理し、自分なりにまとめてみました。
≪比例代表・党派別得票≫
    今回得票数  前回得票数  増減% 議席
〇自民 16,624,457 18,810,217 ▽11.6 57
〇維新 12,262,228             40
〇民主  9,628,653 29,844,799 ▽67.7 30
〇公明  7,116,474  8,054,007 ▽11.6 22
〇みんな 5,245,586  3,005,199 +74.5 14
≪小選挙区・党派別得票≫
    今回得票数  前回得票数  増減% 議席
〇自民 25,643,309 27,301,982 ▽6.1 237
〇民主 13,598,773 33,475,334 ▽59.4 27
〇維新  6,942,353             14
〇公明   885,881   782,984 +13.1  9
〇みんな 2,807,244   615,244 +356.3 4

◇比例区の選挙では、
*自民党57議席と回復はしているが、前回得票数から 2,185,760票(▽11.6%)減少しています。無党派層の票の掘り起こしは少なかったと想定されます。
*維新40議席は予想範囲で、大半は無党派層と民主票からのものでしょう。
*民主党30議席は壊滅的減少で、得票数も前回より20,216,146票の減少です(▽67.7%)。
*公明党22議席はほぼ予想されたとおりのものですが、得票数は937,533票減少(▽11.6%)で、かなりの衰退です。93万票はどこへ行ったのでしょうか。内容として、F票が他党へ逃げたのものが多かったのか、会員が公明党支持を離れてきているのか、気になるところです。
*みんなの党は14議席と大躍進。得票2,240,387(+74.5%)と大激増で、その多くは無党派層のものからでしょう。

◇小選挙区の選挙では、
*自民党237議席は独占状態(79%)、得票占有率は43%ですが、前回の得票数より1,658,673票の減少(▽6.1%)。自民党への新規参入票はあまり考えられません。
*民主党27議席は壊滅状態の(9%)。得票占有率は22.8%、自民党の1/2で議席数は1/8以下。得票数も 19,876,561(▽59.4%)と大激減です。
*維新 14議席は予想を下回っています。選挙準備期間が短く、大都市以外での体制が整わず、不評の民主票は崩せても、自民票はあまり取り込めていないでしょう。維新が小選挙区でのび悩んだのは、「太陽の党」と合体したこと、公明党との選挙協力への批判も考えられます。
*公明党 9議席は、得票数 885,881票、得票占有率(1.5%)で、大都市重点の組織選挙の成果が大きく、又、それにも増して、維新との選挙協力の成果も大きいと考えられます。
*みんなの党4議席は、得票数が前回の約61万票から今回約280万票に増えているにもかかわらず、公明党の9議席の半分以下で、自民と民主を大きく崩すところまでは届きませんでした。しかし、今後の展開によっては、民主と公明を凌いで第三極に発展する可能性を秘めているようです。

★ 少し長くなりますが、今回の選挙結果から公明党と創価学会について考えてみたいと思います。

◇公明党は、議席数の回復は達成されたものの、全国で93万もの支持を減少させています。ひどい落ち込みようです。これで、本当に「輝く大勝利!広布の旗は高々と!」で良いのでしょうか?
4月頃から戦闘態勢に入り、内部向け資料の配布、戸別訪問、電話戦術、会館利用等々、全国で数百万の会員を動かしての成果がこの数字です。

◇前回に比較してF票支援が減少したのか、会員さんの支持が離れて減少したものか、どちらがより大きな要因かは分かりませんが、それにしても、議席数が回復したということには、他に多くの要因が考えられるでしょう。

◇戦後最低の投票率、民主党の内部分裂と迷走による壊滅的な減少、第三極の乱立による足の引っ張り合い、更には、自民党の上げ潮ムードへの便乗、維新の会との選挙協力等々を得て、思わぬ漁夫の利を得ての議席獲得であったのではないかと考えられますが?
いずれにしても、今後は更に、選挙活動を信仰にすればするほど会員は疲弊・離反するだけでなく、社会一般からは疎んぜられ攻撃に曝されるという、負のサイクルを展開することになるでしょう。
自公政権といいながらも、自民党支持者の中の良識ある多くの人は、公明党を支援してはいないし、公明党の政権参加を求めていないと思われます。

◇2年ばかり前、会員の消費税増税への強い反対を配慮して公明党としても反対の姿勢を見せていましたが、何を血迷ったのか、三党合意の増税へと転換してしまいました。
3年前、鳩山政権時代では、小沢と市川コンビまで準備し、民主党との距離を縮めていましたが、菅政権の混迷・ぐらつきがはっきり見えてくるにつれ、再び自民党へ擦り寄るというコウモリ党の姿を世間に曝しています。
原発、TPP、憲法問題等々でも、内部向けと外部向けのポーズを巧みに使い分け、曖昧な姿勢で会員を手玉にとり、自民党へ擦り寄り連立政権樹立へと奔走しました。

◇政権参加を第一に考え、「平和・文化・人権・福祉・教育の党」としての「立党の精神」が言葉による飾りだけのものに成り下がってしまいました。
今後は、安部政権との連立ということで、平和・人権の党、文化・教育の党、福祉・生活の党と自ら公言する公明党を創価学会はどこへ向かわせようというのでしょうか?

◇「集団的自衛権問題」「国防軍創設問題」「外国人参政権問題」「原発問題」等々、どの政策をとっても、自民党と公明党との整合性はないように思われるのですが・・?
何がなんでも政権参加という命題で学会員を説得するということは、実際には限りなく会員を騙し続けることになりしないか?
自民党への接近は、公明党の腐敗と創価学会の反社会性を招くことになりはしないか? 真面目な会員への裏切りではないかと思われるのですが・・・?

◇二代戸田会長は、「政権に擦り寄って現世御利益のおこぼれを貰うために政治へ進出するわけではない!」、「民衆のために政治を監視せよ!」、「信仰が中心であって、特定の政党支持を絶対してはならない!」とまで言われていたように思われるのですか・・・?

◇生活、健康、精神をすり減らし学会活動や財務によって叶わぬ福運を求め続け、更に、世間の迷惑、社会悪を省みない選挙活動を信仰とし、池田先生をお守りすることがご恩にお応えすることであるとする、今の創価学会の姿を「牧口会長」「戸田会長」はどのように見つめておられることでしょう。

◇選挙活動を法戦と称し、「選挙戦を通じて人間革命をするのだ!」「仏法は勝負なり!」「闘い抜いて大勝利せよ!」「闘わざるものは去れ!」などと会員信者を選挙に煽りたてているようでは、創価学会がいくら「反戦平和」「人権福祉」を訴えても、その実現はむなしいものになりはしないでしょうか?

☆ 最後に、外部の者から会員さんへのお願いです。
世間の常識へ目を向ける中で、信仰者としの姿、会員としての姿、又ご自身の生き方を、日本人のあるべき姿から見つめ直してみられてはいかがでしょうか?
我が子の、孫たちの未来のために、そして生きることの辛い多くの庶民のためにも、創価学会・公明党のあるべき姿を、そして今後の日本のあるべき姿を、自らの考えで深く思い描いて下さい。

*公明党は、創価学会のためだけの政党でいいのですか? 公明党は、広く国民のためのものになっていますか?
*創価学会・公明党は無くなって欲しいと思っている国民が相当数いるそうですが、なぜでしょうか?

これらのことについてどう受け止められますか?ぜひ考えてみて欲しいと思います。
 



桃太郎 2013/01/05(Sat)22:34:54 編集
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本名:髙倉良一(たかくらりょういち)
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大学教員
趣味:
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自己紹介:
HN:希望
大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。
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