「永遠の命と思って夢を持ち、今日限りの命と思って生きるんだ。」
  7月12日(木)の夜から同月13日(金)の昼過ぎまで、ブログ「白バラ通信パンドラの箱」にアクセスできない状態が続きました。
 
 その結果、皆様方には大変なご迷惑とご心配をお掛け致しました。誠に申し訳ございません。
 
 私の身に何か生じたのではないかとのお問い合わせのメールが、多数の方々から寄せられました。心より厚く御礼申し上げます。
 
 おかげさまで、私は元気ですのでご安心下さい。現在、東京での裁判に提出する準備書面の作成に追われる毎日です。
 
 今回、ブログにアクセスできなくなった原因は、ブログを管理する会社にあるようです。以下、ブログ管理会社のお知らせをご紹介致します。
 
               記



全サービスが表示不可となる障害に関するお知らせ(内容追加)



 いつも『忍者ツールズ』をご利用いただき、誠にありがとうございます。

 このたび、2012年7月12日 20時20分ごろ弊社取引先ドメインレジストラ会社によるドメイン情報の初期化が行われたため、全忍者ツールズサービスの表示及び管理画面へのログインができない状態が発生致しました。

 現在初期化されていたドメイン情報は戻り復旧しておりますが、ユーザー様の環境によって障害発生時より最大72時間以上、下記に記載させていただきました障害内容が発生する場合がございます。

 各サービスにおける障害内容を以下(略)に記載致します。
 
                                以上
 
 現在、創価学会池田カルト一派と闘うための裁判費用(白バラ運動支援義捐金)を募集しております。
 
 義捐金を振り込まれる際には、可能な限り、ご住所とお名前をお知らせ頂ければ幸いです。何卒よろしくお願い申し上げます。

 白バラ運動支援義捐金の振替口座の番号は下記の通りです。1口300円です。ご協力の程よろしくお願い申し上げます。

           

1. 郵便局の振り込み用紙や、お手持ちのゆうちょ銀行の口座から振り込まれる場合

   口座記号番号 01680-3-132288
   口座名称(漢字) 白バラ運動支援義捐金
   口座名称(カナ) シロバラウンドウシエンギエンキン

2. 他の金融機関から振り込まれる場合

   店名(店番)一六九(イチロクキュウ)店(169)
   預金種目  当座
   口座番号  0132288

 郵便局からの振り込みの手続きについては、以下のホームページをご参照下さい。

http://www.jp-bank.japanpost.jp/kojin/tukau/sokin/koza/kj_tk_sk_kz_tujo.html

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» ゾフィー21歳 ヒトラーに抗した白バラ
ヘルマン・フィンケ/若林ひとみ訳

もし彼らが、外であばれ回る野犬に目をつむり、誰かが野犬を追い払ってくれるのを家の中でじっと待っていたならば、今、それぞれに充実した人生を送っていたことであろう。しかし彼らにはそれができなかった。良心のやましさに耐えかね、彼らはあえて狂った野犬の群れに、果敢に向かって行ったのである。彼らの抵抗運動は、恐らく素人のそれであったろう。実際、彼らの行動を事細かに分析した批判的な論考も見られるのだが、しかし、あとからひとのやったことをどうこう言うことはやさしいことである。とにかく彼らは自分たちにできることを
精一杯やったのである。(訳者あとがき)

文責「もも1号」

もも1号 2012/07/15(Sun)19:23:47 編集
» 気になっていました
たしかにアクセス出来ない時がありました。
当然、「ん!これは池田カルトの妨害か!?」と思いました。
で、別サイトからアクセスすると、何とか貴ブログにたどり着けました。

このことをコメントしようとしましたが、もし意図的妨害なら・・・コメントは差し控えたほうが賢明では。。。と思いまして止めました。
取引会社の初期化だったのですね。

でも、「なるほど!そういうことだったのか」というアクセス不備の実績があれば、次に何らかのネットトラブルがあっても、アクセス不可の時もあるものだ・・という認識の「布石」がありますから、誰も第三者の意図的妨害とは思わなくなる。

もし私が貴ブログの閲覧者の視線を塞ごうとした時、やはりそういう手を打つと思います。
もちろん、それは数ある妨害の一つで・法律家とIT専門家の意見を総合して、また次の手を打つと思います。

考えすぎでしょうか?

しかし、魑魅魍魎の集団を相手にしてるのです。
常識の範疇を越えた「化け物」を相手にしているのです。
神経質になる必要もないのですが、いろんな角度からの視線が必要不可欠のような気がします。

リンク先の「創価ニュース・スマートフォンサイト」に新刊の案内がありますね。
『池田大作と暴力団』というタイトル、今さら、もう耳慣れた言葉です。

ちょっと、そのタイトルでググッてみました。
ひょえ~~、出るわ・出るわ!
池田問題・創価問題・・・そのタイトルが目白押しで一杯あります。
幾つか見ましたが、とても読みきれない数です。
それでも私の知らない事柄も、随分とありました。

一昔前は根拠のない非難中傷が、池田創価や公明党に対してありました。
もちろん今もありますが、その数はわずかになっています。
殆どが、「真実」と呼べるものになってると思います。

何故、そう思うのか?
記載の中に客観的な証拠がちゃんとある、それが一つ。
普通の人が聞けば「ええっ!まさかそんなバカな!」と言うような・非常識な命令と搾取が現実に行われてる体験を私が数十年してきたこと、それが一つです。

それに各ブログに社会的利害関係がないこと。
いや、もちろん中には創価非難によって何らかの利益を得てる管理者もいらっしゃるかもしれません。
利害取引の中、ブログを立ち上げてる方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、仮にいらっしゃったとしても・その数はごく一部でしょう。

莫大な財力と権力を持つ巨大カルトです。
こちらのブログにもあるように、下手すりゃ殺されます。
それでも名を伏せて書いてるのは、その気持ち自体は「純粋」だと思います。
悪戯や冷やかしの気持ちでは、ブログは長く続きません。
それに管理者の気持ちは記事や文字に現れますから、読む人に伝わります。

ちゃんと素直に読めるのは、管理者の気持ちがある意味「純粋」で、ちゃんと訴えたい事柄があるからだと思います。
我々は再度ブログを見つめて、池田カルトの非道さや根の深さを知る必要がある。
そんなふうに思いました。

たとえ新たに知ったところで、何がどうなるのか?
何も変わらないじゃないか!
一見そうなのですが、新たな事実を知れば・また機会があるごとに自然体で語ることも出来ます。
各々の生活を日々懸命に生きながらも、その中で「ご縁」に触れて・そういう話をする時もあるものです。

「真実」の見識を広げておく。
常に、その意識を持っておく。
これは社会悪となった池田カルトの実態を知っておく利点だけじゃなく、
現代を生きる庶民にとって不可欠なことのように思います。

デモや抗議集会が様々行われています。
原発に関するモノ・中国や韓国の侵略に関するモノ、その他諸々ありますが
一昔前は考えられない行動です。
ネット社会による情報伝達の効力は、とても大きいと思います。

創価学会、公明党という権力の番犬政党まで持つ巨大宗教団体。
その巨大組織が、暴力団だけじゃなく政界・財界・警察はもちろん検察や司法にまで、その根をはりめぐさせてる実態。
これはとんでもない社会問題です。
それにより、どれほどの真面目な人たちが苦しめられてきたことか!

あってはならない実態が池田創価によって行われてきた!
これは知っておくべき事柄だと思います。

生活が大変な中、一生懸命に生きてる庶民の人たちです。
一人が気づいて立ち上がり、雄叫びを上げて巨大カルトに闘いを挑むのは
現実的には困難です。
しかし、「真実」を知ることは・この現代はある程度容易に出来ます。
なので、知っておくべきだと思います。

我々のあとに残り、生き続けていく大切な子供たちのためにも、その子たちが社会悪で犯されぬように、我々は池田カルトの悪行・ひいては社会悪の「真実」を知っておくべきではないか!
幾つかのブログを拝見してて、改てそう感じました。

実名を揚げて闘う気高き髙倉様を・どんな方にも常に丁寧な対応で接する髙倉様を、心から尊敬いたしております。
kan 2012/07/17(Tue)22:37:40 編集
» 無題
公明党(候補者)に投票しなければ済むことです。

 党が弱れば・・・   そういうことです。

 利害誘導に負けずに、日本の庶民のために。

 それから在籍会員さん  財務を拒否しましょう。  すぐ目をつけられますが、「おかげで貧乏ですから」と言いましょう。 新聞のムダな多部数購読をやめましょう。 ただ同然の給料でこき使われる配達員さんのおかげで、法人でもない「聖教新聞社??」(つまり法人税も払ってない)は潤っていますよ。 何百億と・・  知ってましたか?
それと公明新聞も。

 莫大なお金の使い道も知らされないのは不自然だと思うようになりました、と言えば済む。

 信心がない!と言われてもいいんです。

 おかげさまで・・と言えば済む(笑)

 兵糧攻めが一番です。  職員がねをあげます。

 公明党が泣きます。 それが一番いい・・。
ランボー 2012/07/17(Tue)23:13:11 編集
» ランボーさんの仰ること、もっともです
私が一人暮らしなら、ランボーさんの仰るとうりにしてますね。
もっとハードな言葉で言ってるかもしれません。
てか、そうなりゃ脱会してるか。。

ただ大切な家人が創価命の幹部で、池田創価に夢中で・・・・で、家庭内の折り合いもある。
それに友人以上の、生きるためのお付き合い関係も多々ある。
そうなると、これは難しいのです^^;。
最終的には離婚するしかないのですが、そうすると私はかなり池田カルトから縁を切れるのですが、家人も今後に困るし・私も家庭と家の存続維持において困ることになる。

なので、難しいのですよね。。。

でも、私の周囲に票減らしの言動や・池田カルトの実態を話すことは出来る。
知人に、新聞なんてとるな!何故なら・・・と話すことは出来る。
「白バラ通信」のブログや暴露本のPRは出来る。
そういう地味なコトやってる日々です。
ホント、地味なんですけどね。

でも、池田カルトの毒から・子供たちを守りたい!と言う気持ちは強いですね。
もし、子供たちにカルトのせいで何かあれば・私は間違いなく池田カルトの幹部に具体的に報復します。
その家族にも必ずします。創価の犯罪のように陰で必ずします。
最悪の事態は避けたいのですが、ごくごく時折なのですが・怒りのあまり自分を抑えきれない激情が胸の中で暴れます。
まあ、スピ大好き人間だし・いろいろ学んでるところもあるし、大丈夫だとは思うのですがね。

でも、この気持ち
自伝にして、出版したいくらいです^^;。
kan 2012/07/18(Wed)00:17:38 編集
» kanさんへ
 あなたに「こうしろ!」などと申し上げているつもりはありませんでした・  誤解が生じたならお詫びします。

 私(我が家)の場合、まだ影響下にあるのは義母(つまり親父の後妻)と長男くらいです。

 他の、妻も子供も学会にもう魅力など感じてはいません。  これは幸いでした。

 KANさんの場合は奥さまがガチの婦人部だとすれば これは大変なご苦労だと思います。

 1+1は2だ。というようなごく初歩的な理解が出来なくなっておられるのと同様な感じを覚えます。
 
 何が何でもIKDセンセイは正しい! というファナティックな刷り込みはそう簡単には溶けませんものね。

 でもここが勝負ですよ

 私は私の妻を愛していました。 だから何度となく話をしました。 子供も同様です。

 愛情などというカタチの見えないものを それでも信じて やりました。

 奥さまはそんなあなたを哀れんでシンパイして先輩幹部に相談するでしょう

 でも心配はいりません。 夫婦愛を本当の意味で理解し、解決策を指導できる婦人部幹部なぞ残念?ながら、そうはおりませんから。

 「祈りましょうね!」で終り。

 今時の婦人部に「誠」なぞあるはずがない。 
全部が「会利会益」です。

 KANさんの家族に対する慈愛が本当なら、必ず勝てます。

 勝負なぞ最初からついてます。 離婚や家族崩壊なぞ考えることはないと思います。

 縁あっての家族。  お辛い日々だろうと想像もつきますが、どうかあきらめずに粘り強くいてくださいませ。

 通じます。 そしてそのチャンスは近いです。

 生意気なことを書きましたが私にとっても他人事ではないのですから。

 どうぞ奥さまとどこか海の見える静かなところへでもお二人で出かけて、奥さまの気持ちを穏やかにしてあげてください。 そしてそのチャンスをみつけて下さい。

 祈っております。

 
ランボー 2012/07/18(Wed)00:43:52 編集
» high-gentlemanの日記ですけど
また新しく更新されていました。
high-gentlemanさんには、めちゃくちゃ同意なんですが、いかんせん、その宗教団体こそビジネス宗教って何で気が付かないのだろう…(苦笑)。
矛盾点つついて、学会の論理破綻しているのを気が付いているのにこのザマ…。

ああ、何だか悲しくなる(涙目)。
自由人 2012/07/18(Wed)01:48:59 編集
» Kanさん
Kanさんの胸中、高倉様と同様お察し申し上げます。

私は脱会してもう20年以上ですから、家庭は一般人並に平和です。

かと言って、最初は色々ありました。
当時の私は若く角もありましたし、義母との学会の事でのトラブルもしょっちゅうありましたし、おかけで家内は「うつ」になるわ! 離婚の危機も何度かありました。

自宅に尋ねて来る学会員さんをどう対処するか?説明したり追い出したり色々と大変でした。
こうして、時が流れ少しずつ忘れられていく様です。
向こうも諦めがつくからでしょう?

とにかく、強い姿勢強い態度で臨む事です。
縁あっての家族です。
余程のことがない限り、離婚は勧められません。
しばしば助けられる事もあり、今は居て有難いと思っています。

こんな訳ですから、ランボーさんの言う様に、奥様には真実を何度も何度も語りかけて下さい。
絶対に諦めない事です。

継続は力なりですから・・・・。
アレックス 2012/07/18(Wed)06:45:54 編集
» 関係のない話題ですが、
関係のない話題で恐縮ですが、シニフィエさんのプログにて申し上げた癌に関する本です。

本の題名が分かりましたのでお知らせ致します。

「がんの特効薬は発見済みだ!」岡崎 公彦 著 1050円

癌に困っていらっしゃる人が多い様なので、ここで知らせますね。
心当たりのある方は、この本を手にしてどうか健康な体を手に入れて下さいね。


続き
おかざき内科 http://www.ukyo.kyoto.med.or.jp/area_10_okazakinaika.html
対談 http://joy-healing.jp/readings/special/39.html
パテント資料 http://www.patentjp.com/11/D/D102270/DA10001.html
アレックス 2012/07/18(Wed)06:58:27 編集
» どうもご丁寧に^^
ランボーさんへ

かえって気を遣わせてしまいましたね。
申し訳ないです。
ご丁寧なレス、ありがたい限りです^^。

>今時の婦人部に「誠」なぞあるはずがない。 
>全部が「会利会益」です。

まさにそうですね。
相手への配慮や思いやりなどなく、組織益だけです。
家人については、長い目で見ます。

アレックスさんへ

>縁あっての家族です。
>しばしば助けられる事もあり、今は居て有難いと思っています。

そうですね。
私も家人には何かと助かってるところもあります。
人柄もいい人なんですよね~。。。
問題は、ガチ婦人部の部分です。

私が大人しい性格なので、周囲の幹部たちも当然のごとく・家人に多忙な活動をさせます。
当の本人はそれが生き甲斐で、喜んでやってます。
雑な言葉で言えば、私をナメています。
なんか、腹立たしいのです。

まあ、気長にやります。
レス、ありがとうございます。
kan 2012/07/18(Wed)10:56:16 編集
» 無題
>アクセス不可・・・池田カルトの妨害か?
オラも正直こう思ったぜ!
家族1人が糞価馬鹿ン部野郎とまではいかないが
ウチのババは糞池田盲信野郎・・・!
腐れフジン部スどもなんぞ外道中の外道で
誠という一文字なぞ100パーあるわきゃねぇ!
オラにとっては宿命の敵なのだコイツらは・・・!
だから政教池田糞新聞の集金来た時なんぞババだけが
支払ってやがるだけでオラなんか支払った試しが
一回たりとも無ぇ!何しろコイツらをこないだ
恫喝してやってたぐらいなのだからな!
糞混迷池田党の票激減させ俗物どもを泣かせ
カルト糞財務なんぞ断固断り!
そして「シンジンが無いだとォ?」
あるわきゃねぇだろォ~!糞インチキ凶団野郎どもがぁ~!と
池田糞価野郎どもにこう吐いてやってきたわぃ!
だから今のオラに対して音沙汰無しで
こうやって自然消滅させてきたのだ!

ラカン 2012/07/18(Wed)17:34:16 編集
» 自由人さん
行ってみました。 もどかしいですねえ・・

 ジェントルマンさんも・・

 判ってて判ってないというか、縁の下の柱が白アリにやられてるのに畳の心配をしてらっしゃるというかね・・

 かくいう私も思考ブレーキMCのおかげで、「そっから先」がどうしても考えられなかったけど。(笑)

 でも現在のあの問題意識を持ち続けていれば、いつか解る時が来ると思います。

 一種の「コツ」のようなもんですね。  ある日、フっと突き抜けることがあるというか・・
 

 
ランボー 2012/07/18(Wed)17:55:24 編集
» 自由人さん へ
ハイ・ジェントルマンさんのブログについて、バックナンバーからほとんどのものに目を通してみました。

人柄としては、好感の持てる方のようですので、それだけに却って気の毒としか言いようもない感じです。

今月7月6日の彼の記事についてみると、選挙へ関わる「創価の異常さ」を赤裸々に、見事に描いておられるのですが、最も根幹的なところで判断を幻惑されていることに気づけていないだけに、今後もズーと悶え苦しむことが続くことでしょう。

創価の歴史、ありのままの姿について目を避ける限りは、この状態はかなり長く尾を引くことになるでしょう。身近な方で情報提供をできる方がおられるといいのですが・・・・。

年齢が60歳代までの方であれば、早く気がつかれるといいのでが・・・。今後も信仰されるにしても、幅や深みのある人生を体験され、まだまだ一味違った人生を味わい楽しむこともできるのですから・・・。

でも、この方なりの疑問のぶつけ方も、限定付きであっても、大切なものではないかとも考えられます。
頭がガチガチな方への水先案内には、かえってこのような方の感じ方、ボヤキ方も大切にしてあげたいと思われます。
・・・・外部の私が申し上げるのも変な話なんですが・・・ね。

> 縁の下の柱が白アリにやられているのに、畳の心配をしてらっしゃるというか・・・。< (ランボウさん )
流石はランボウさん、言い得て妙なり!ですね。

彼は、信仰を中心に考えて誠実な生き方をされ、選挙運動、財務の煽り、聖教拡大、布教の押し付け等々に批判的な方ですから、人生の晩年を穏かに過ごされるには、70歳を超えておられるようであれば、かえって覚醒はどうなんでしょうか・・・? 

創価が現状のままで、高齢での覚醒は、自己嫌悪・後悔、組織への怒り等々に自らを失い、苦しみ抜いて人生が終わってしまうという残酷なことにもなりかねませんが、どうでしょうか? 心配な面もあります。

創価が自己崩壊でもしたものなら悲惨なことこの上ないことになりますが、・・・、それでも、その他大勢と一緒ですから高齢者には慰めになるかな? とも思われたりしています。

完全自己崩壊かソフトランディングか・・・・、いずれにしても、そう遠くないものと思われるのですが・・・・。実のところは、幹部にさえ分かってはいないのでは? もしくは、分かっていながら、気づいていないふりをしているのでは・・・? 

創価自らが引き込んだ毒素による腐敗、白アリによる腐敗は、彼らが思っているよりはるかに進行し、その巨体を蝕み倒壊しかけるまでに浸透しているように感じられるのは、私だけでしょうか?
桃太郎 2012/07/18(Wed)21:10:23 編集
» MCの言葉
2012.7.15 聖教新聞掲載「今日も広布へ」から抜粋

すっきりと、勇んで行動する信心に、大功徳がわく。
臆病や愚痴や文句の心では、諸天も動かない。
どこまでも「心こそ大切」なのである。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
だそうです。
自由人さんのコメントから行ったhigh-gentlemanさんのブログにありました。

勇んで行動し続けた活動家の方々、30年以上見てきましたが・大功徳どころか何も変わっていません。
変わってないならまだマシなほうで、悲惨な人生の方々がとても多い。
これはれっきとした事実です。

こんな言葉は、都合のいいMC言葉にすぎません。
文句を言わない。
愚痴は福運を消す。
何度同じ言葉を聞いたことでしょう。

そうやって会員の気持ちから出る意見や文句を抑えつけ、とにかく組織の言うとうりに隷従させようとする創価学会。

昔から常に「心こそ大切」と叫びならが、現実には会員の純粋な気持ちや心は抑えつけてきたではありませんか。
常に無視し続けてきたではありませんか。
言ってることと、組織が会員に対する態度が真逆です。
そんな池田創価に「心こそ大切」などという資格はありません。

では何故、池田創価はいつまでも「心こそ大切」と叫んでるのか?
池田創価の「心こそ大切」とは、会員は自分の意見や文句は排除し
「池田創価に隷従する心こそ大切」なのです。

要は、会員は自分の考えを持つな!
会員は組織の言われるままに行動せよ!
ということです。
つまり、会員は池田創価の奴隷であれ!と言ってるのです。

それを集約したMC言葉が、上記の言葉です。
人は誰でも、自由に自分の意見を持ち表現することができる・・・
憲法にあるとうりです。
上記のMC言葉は、暗にそれを抑えこんでいます。
とても危険でもあります。
距離を置いて冷静に見れば、誰にでもわかることです。

しかし、功徳や福運という言葉の餌に騙されてる会員は、それに気がつかない。
自腹の奴隷となり、大切な人生の時間とお金を奪われながら、日々奴隷活動を続けています。

しかし、気がつく人もいます。
池田カルトの騙し言葉、MC言葉だと気がつく人もいます。
いつまでたっても同じ言葉では、最初は騙せても何十年も騙し続けるのは無理です。

多くの会員の悲惨な人生が、池田カルトの「嘘」を顕著に物語っています。
MC言葉にも、全く成長がみられないですね^^;。
ペテン度も三流以下に落ちたということでしょうか。。

池田創価は「信心ないとか・あるとか」とよくそう言います。
池田創価の「信心」とは、「奴隷」の意味なのです。
自分の意見や思いを殺して、創価学会の言うままに従う。
これが「信心」があるという表現をしています。
周囲にいる活動家や幹部の言うこと・そしてその態度をよく思い返して見て下さい。「信心」=「奴隷」という構造、100%のはずです。

そして世界中に笑われたユーチューブにある「池田大作キンマンコ」発言。
他にも、やたら机をドンドンと叩いてみたり・異常な行動がありますよね。
さすがに、見た時は「こいつ、バカか!?気違いか!?」と思いました。

そんな池田大作氏に報恩感謝しろ!というご祈念文が、朝晩の勤行経典に定められています。
「法」ではなく、「個人崇拝」の強要です。
異常だ!と思わないほうが、どうかしてます。

ラカンさんが仰っていました。
>そして「シンジンが無いだとォ?」

ラカンさんは、カルトの奴隷などまっぴらだ!
と仰っておられるのです。
まさに「糞インチキ凶団野郎ども」なのです。
私も100%共感いたします。

訪ねてきた活動家に対しての対応や口調は・性格等の違いで異なると思いますが、ラカンさんと私が言う言葉の主旨は全く同じです。

「信心」とは、信じる心と書きます。
何を信じるのか?

それは第三者でもなく・カルト集団でもなく・欲に狂った池田氏でもありません。
信じるのは、あくまでも自分自身です。
自分が自分の胸の奥底にある、ピュアな心根を信じるのです。

人生、究極は「自分が自分をどこまで信じきれるか!」
全ては、そこにかかってると思います。
その実態は数々の歴史がちゃんと証明しています。

私も、ともすればそんな時が多いのですが^^;、人は自分に「ダメだし」をします。
自分を卑下したりもします。
一見、謙虚にも見えますが・そういう傾向がわりとあります。
「今の自分」を受け入れられないのです。

なので、何か凄そうに見えるモノに惹かれ・時には頼ろうとします。
自分を信じず、他を信じる。
それでは自分の人生じゃなく、他の人生を生きることになる。
ビジネス宗教団体の都合のいい「カモ」や「奴隷」になってしまいます。
本当の自分の人生の花は咲かないと思うんです。
こうして私見を述べておりますと、拙いにも関わらず・なんか偉そうな感じの言葉が並んでるようでスミマセンです^^;。。

「つかまり棒」、傍にあれば片手でそれを握って安心だ。
足元も安定し、転ばないみたいだ。
でも片手が不自由なので、目の前の幸せを両手で掴むことが出来ません。
「つかまり棒」がないと人生、生きていけなくなる。
それでは不幸になってしまいます。
実は「つかまり棒=カルト棒」だったりするのです。

何はともあれ、自分を信じ・自分に「OK!だし」をする。
自分を好きになり・自分を愛でて、自分の気持ちを信じる。
それでOK!だと思います。
ただ、家人は私と違い・「つかまり棒」に夢中ですが^^;。
kan 2012/07/18(Wed)22:28:36 編集
» 杞憂であって欲しいのですが
老婆心ながら・・・
ひとつだけ気になることがありまして・・・
「high-gentlemanの日記」の記事更新が
平日の午後に集中していて
土日祝日には全く無いのです。
会社(組織・団体)のPCからアップしているとしたら・・・
コメント返しが殆どない。
確信をついたコメントへは
「どうしたらいいんでしょうねぇ~」
と明確な返答がない。
どこかで聞いてきたようなコメントへは
どこかで聞いたようなコメントを返している・・・

これほど明確に創価学会の組織に問題提起をしているブログなのに「あべひ」等のネット監視専従会員らが全く取り上げない、相手にしていない・・・

「出来過ぎた話しほど胡散臭いものはない」

杞憂であって欲しいとは思いますが・・・

魑魅魍魎が跋扈する、団体組織なのです。

用心に越した事はありません。

経験値の違いは「取り越し苦労」に比例します。

「ほくそえんでいる」輩がいることも常に意識する必要があります。

文責「もも1号」

もも1号 2012/07/18(Wed)22:58:18 編集
» 皆さんのご意見に共感感謝です。
もも1号さん。
とすると、本部職員もしくは外郭職員かもしれないということですか?
個人データを収集している、ということですか?
我々は、何を注意すればいいのでしょう?

見るだけなら大丈夫ですよね?
書き込みはマズいのですか?

教えていただける範囲で構いませんので、教えていただければ…。
自由人 2012/07/19(Thu)00:42:06 編集
» 無題
もも1号さんのおっしゃるように、私も一度訪ねてみてそう直感しました。”出来すぎた話”を感じます。どれも、コメントが薄いんですよね。
yoko 2012/07/19(Thu)01:43:49 編集
» 訂正
”コメントが薄い”ではなく、”コメント返しが薄い”の間違いでした。
yoko 2012/07/19(Thu)02:36:05 編集
» 大いに有り得ること?・・・かな?
h・gさんの件  そういえば、すごい記事なのに突っ込みのコメントが殆んど無いですね。

私もなぜコメントが少ないのだろうかと、不思議に思っていました。

もしこれが、仕掛けられたものであるとすれば、先生に被害が及ばないよう、取り敢えずは、組織への不満のガス抜きとして効果が得られたら、それはそれで良しとするものでしょう。

これくらいで、組織のトップと幹部になんら影響が出るものとは考えていないのでしょう。

先月、白バラ通信で「選挙と創価学会」の関連についての厳しいコメント多く寄せられました。それを呑みこみ吸収させるかのように、意識的な働きを求めたものとして登場させたものかも知れません・・・?

とすれば、やはり選挙も近いということで、こちらのブログの動きが目障りであることには違いありません。

大変参考にはなりますが、少し気持ち悪いです。うっかり軽はずみで乗っかったりは危ういかも・・・?

それにしても、本物であれば、早く覚醒して貰いたいものです。
 
桃太郎 2012/07/19(Thu)18:02:12 編集
» 無題
公明党はもうだめだってオレたち活動家でも言ってるさ。ボロ負けするんじゃないの。もともと選挙期間はさぼってるオレだから関係ないけどね。
さぼり学会 2012/07/19(Thu)18:40:35 編集
» 無題

選挙 厳しいでしょうね。
NONAME 2012/07/19(Thu)21:33:31 編集
» ねえ
でもほら 

0議席になるとまずいからさ
みんなに知らせようよ!こんなブログがあるよって!

さ! 私も明日から拡散拡散(笑



NONAME 2012/07/19(Thu)22:57:22 編集
» そうでしょうか?
さぼり学会さん
NONAMEさん

「もうだめだろう」とか、「厳しい」と仰る根拠はどこでしょう?

いや、逆らってるわけじゃありませんよ。
私自身、何十年も活動家で公明党は応援してきました。
時には、本当に厳しい!という選挙戦もありました。

しかし、いつも見事に当選してるのです。
それも殆どが、トップ当選か上位当選です。

振り返ってみれば、公明党はいつも「今回は厳しい!」と言いながら、いつも多くの票を取って当選しています。
所詮は「厳しい!」という言葉も、現場の活動家の我々を死に物狂いにさせて、活動させるための言葉なのでしょうが、終わってみれば・・・・あの言葉は何だったの?。。と言うくらいの得票数で当選してるのです。

ネット社会で池田創価の汚辱は幾つも明るみに出て、さらに創価の体質を赤裸々に書いた暴露本もありますが、洗脳され・MCされた活動家はまだまだ多いです。

客観的に見れば、国民の生活を苦しめ・日本をダメにする公明党に投票する価値など皆無ですが、悲しいかな・・未だに気がつかない方々もいます。

私個人的には、創価公明は消えてもらいたいのですが、なかなか難しい。。
今度の選挙もまた、「今回は厳しい!」とか「○○年に一度の大切な法戦だ!」とか「この功徳は計り知れない!凄い福運がつく!」などと、過去と同じ言葉を叫び・信仰活動だ!と会員を煽り・馬車馬のごとく働かせるのでしょうね。

そういう意味では、候補者が一番お金も労力も使わず・しかも能力もさほどいらない・・・その最先端が公明党の候補者です。
選挙運動は、信仰活動と洗脳された創価学会員さんが自腹で、自分の生活を犠牲にして行なってくれるのですからねぇ。

哀れなものです。

今回もまたそうなのでしょうが、はたして票は?
何とも、わからないところです。
kan 2012/07/19(Thu)23:41:47 編集
» 案外
 ジェントルさんのところ   私も先日コメントしたのですが、最後の認証のところで、大文字小文字の英語で何度も失敗し、とうとう未投稿でおわりました。  にぶいのは私だけかな?(笑)

 なにせ入れにくかったです。  5~6回トライしましたが。

 私としてはあそこの真贋は5分5分です。

 さして惹かれるほどのこともなかったので、もう行かないでしょう。

 血を吐くほどの心の叫びを感じなかったのです。
ランボー 2012/07/20(Fri)00:05:38 編集
» 無題
ジェントルマンさん、信心指導してますよ。
いま、ちょっと見てきましたら
NONAME 2012/07/20(Fri)00:48:45 編集
» 無題
知識や文章に至らない箇所があります。ご了承ください。

ジェントル氏の日記は以前 自由人さんがおしゃられていたように コメントを何度チャレンジしてもできませんでした。
コメントに対してもそっけない感じですから、本当にただの 日記 なのでしょうね。

日記 日記。

今週末は、カルト教団が地域の主要会館に集合し、あほうな放送を見るという行事があります。
支部のお荷物である 未活動の私にも召集の攻撃が多方面からあります。
現在の名誉会長不在の会合の放送はどうなっているのか気になりますが、
体調不良になるため(笑)参加できません。

女性は特に 一度 嫌悪感を抱いたらなかなか拭えないもので、、、。
それでも学会組織の現状や与えられる情報の正誤に関して、現段階で疑問を持てない方がたくさんいるということから
MCの恐ろしさを感じます。

次期選挙での公明党の売りは何でしょうかね。
国民の生活が第一という文句は、他で使われていますし、仏敵との3党合意の増税について内部ではどのように取り繕っているのか気になります。
この国の民主主義 議会政治 与党野党 色々ないかさまで歪みが修正できないまま 無責任な政で国民を弄んで、、。
このような 時 にこそ宗教的な思想が求められると思います。
お金やモノをむさぼるのではなく、心を落ち着かせてくれる宗教的なものの見方というか 連帯感というか。
自然に、周囲に、家族に、先祖に感謝する心。

まぁ宗教を勧めているわけではなくて、、、少なくとも池田カルトには心を落ち着かせてくれる要素は無いのでお勧めしませんが。
うーん、現在の日本の宗教で幅を利かせているのはビジネス宗教ですから、若い方たちには色々なジャンルの本を読んで判断力をつけてもらいたいなと
願っております。

駄文失礼しました。
図書館にいこう 2012/07/20(Fri)06:31:26 編集
» 3党合意の言い訳DVDと配布物 
先ほどあらためましたら、読む所のあまり無い新聞に 公明党の社会保障と税の一体改革の言い訳チラシがはさんでありました。
以前ジェントル氏の日記にも記されていた公明党の言い訳DVDのチラシ版ですね。

増税の前提条件や、これこれを実現させます。
これこれを約束させました! などの言い訳がならんでいます。
 すでに多くの方はご存知であるかと思います。

私個人は、国難乗り切り体制ではなくて、国難便乗増税だと思います。

税制全体の抜本改革を行うそうなので、低所得者にも財務と新聞購読を要求する支持母体池田カルトの搾取、宗教法人税についても
「公明党が率先して身をきる改革を実現」していただきたいです。

そして、国民一人ひとりが政治に、政治家に選挙に司法に興味を持ち、意見を持ち、声をあげていくことが大事であると思います。 


さぼり学会様
以前、投票日当日の選挙活動のことを会合で議題にしてみる というようなコメントをされていたと記憶しています。
結果どのような話になりましたか?
おそれいりますが、もし差し支えなければ教えていただきたいです。
すでに投稿されていましたら、無視してください。すみません。

お読みいただきありがとうございます。

図書館にいこう 2012/07/20(Fri)08:03:28 編集
» 無題
うわん、ジェントルマンさんところに”もも”さんがコメントしているけれど、ここに来ている”もも”さんとは、コメント内容が、あまりに違いすぎてるよ。

なんなんだ?
怖いよ、あそこ。

つまり、疑問を抱いている会員を誘い出して救済目的っぽいなあ。

ある意味、今後の展開がおもしろい!(笑)
NONAME 2012/07/20(Fri)19:54:36 編集
» 確かに、ワナっぽいですね。
ジェントルさんいきなり信心指導をおっぱじめましたね(笑)。
ジェントル氏は大先生から見たら、組織を乱すまさに悲しいヤカラなのに、大先生が悲しまれることはしたくないなんて、めちゃくちゃ矛盾していますね。
先生は、偉大で我々のことを全部わかってくださるのに、我々ジェントル氏の悩みは全然わかってないんだね~(笑)。
スゴい、創価脳。

師匠は、弟子を全然守れないんだね(笑)。

ずいぶん力の無い、虫ケラ師匠だわ。



……って、あのジェントルマン日記に書き込みたい!!

自由人の悩みでした!…信心で治りますかね?(笑)
自由人 2012/07/21(Sat)00:54:24 編集
» 無題
いつものあぶないじゃなくてさ増税賛成したろ。だからみんな応援できないと言ってるんだ。親もいってたけど公明党にふしんかんが広がってるってさ。選挙日の活動はあくまで投票に行ったかどうかの確認のみのはずだってさ。連れ出しとかきいたような気がしたんだけどね。みんなどうなんだい?
さぼり学会 2012/07/21(Sat)12:14:43 編集
» 無題
だから、

創価はアメリカ 朝鮮の手先だっつうの
早く気づけよ。
NONAME 2012/07/21(Sat)19:54:06 編集
» 無題
さぼり学会君、選挙活動をさぼるとは大したものだが、もっと突っ込んで聞いてこれなかったのかい?
君がいかにさぼっているかはよくわかったが、期待外れだよ。
知盛13号 2012/07/21(Sat)20:55:41 編集
» 無題
さぼり学会さん、ありがとうございます。

それでもなお、学会活動や集票活動に勤しんでいる会員さんが身近にたくさんいます。
池田氏の言葉のみ心に響く人間に対しての働きかけが非常に難しいです。


図書館にいこう 2012/07/21(Sat)21:00:35 編集
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本名:髙倉良一(たかくらりょういち)
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大学教員
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自己紹介:
HN:希望
大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。
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