「永遠の命と思って夢を持ち、今日限りの命と思って生きるんだ。」
 2012年7月2日に、おかげさまで50万ページビューを達成致しました。これまでのご支援、本当にありがとうございました。
 
 このブログの歴史は、下記の通りです。
 
      記
 
ブログ開設
 2011年2月26日
       ちなみに、この日は妻の誕生日です。
 
10万ページビュー達成
    2011年8月10日
       ちなみに、前日の8月9日は私の誕生日です。
 
20万ページビュー達成
    2011年10月20日
 
30万ページビュー達成
    2012年1月14日
 
40万ページビュー達成
    2012年4月22日
 
50万ページビュー達成
    2012年7月2日
                                          以上
 
 ブログをご覧になられた方々、コメントをお寄せになられた方々、ブログの情報を拡散して下さった方々、そして、ブログの開設と管理にお力添え頂いている皆様に対して、心より厚く御礼申し上げます。
 
 皆様方のご支援のおかげで、今日を迎えることができました。感無量です。本当にありがとうございました。
 
 ところで、創価学会名誉会長池田大作氏が、一般の創価学会員の前に姿を見せなくなってから2年余りが経過しました。この間、池田氏のメッセージや著述などは、聖教新聞などに次々と掲載されています。また、撮影日時や場所が必ずしも明確ではない池田氏と夫人の写真が、数回、聖教新聞に掲載されています。
 
 しかし、池田氏は、自身の誕生日にも、会長就任記念日にも、創価大学の卒業式や入学式にも、数々の名誉博士号授与式にも全く出席されていないようです。本当に不思議なことです。
 
 現在、池田氏個人を相手に、新たな訴訟を起こすべく準備中です。今、準備しつつある訴訟において、池田氏が正常な判断能力を有しているかどうかが明らかになるのではないかと存じます。
 
 また、この新たな訴訟以外にも、数件の裁判を起こす準備をしつつあります。しかし、問題は、そのための費用です。
 
 創価学会池田カルト一派は、私を精神的に破綻させるべく、私の家族を「拉致」しました。さらに、私を経済的、かつ、社会的に破綻させるべく画策しています。すでに、私の財産は、妻からの離婚請求訴訟により差し押さえの仮処分を受けています。
 
 裁判には、かなりのお金が必要となります。私の訴訟代理人である生田暉雄先生からは「髙倉さんは、給料の大半を創価学会との裁判につぎ込むことになるでしょう。」と言われています。
 
 もちろん、生田先生が法外な費用を請求されておられるのではありません。日本の民事訴訟裁判自体が、お金がかかるように制度設計されているのです。
 
 幸いにも、先日開設した「白バラ運動支援義捐金」の口座には、義捐金が寄せられつつあります。ありがたいの一語に尽きます。御礼の申し上げようがございません。
 
 義捐金を寄せられることは、私と同様に、創価学会池田カルト一派を相手にして闘うことに他なりません。白バラ運動支援義捐金に参加されるという形で、私とともに最前線で闘われることを熱望致します。皆様方のご理解とお力添えを衷心よりお願い申し上げます。
 
 創価学会池田カルト一派と闘うための裁判費用(白バラ運動支援義捐金)を振り込まれる際には、可能な限り、ご住所とお名前をお知らせ頂ければ幸いです。何卒よろしくお願い申し上げます。
 
 白バラ運動支援義捐金の振替口座の番号は下記の通りです。1口300円です。ご協力の程よろしくお願い申し上げます。
 
           
 
1. 郵便局の振り込み用紙や、お手持ちのゆうちょ銀行の口座から振り込まれる場合
 
   口座記号番号 01680-3-132288
   口座名称(漢字) 白バラ運動支援義捐金
   口座名称(カナ) シロバラウンドウシエンギエンキン
 
2. 他の金融機関から振り込まれる場合
 
   店名(店番)一六九(イチロクキュウ)店(169)
   預金種目  当座
   口座番号  0132288
 
 郵便局からの振り込みの手続きについては、以下のホームページをご参照下さい。
 
http://www.jp-bank.japanpost.jp/kojin/tukau/sokin/koza/kj_tk_sk_kz_tujo.html


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» 無題
ある投票日の一日の再現

午前6時  各地区ごとに地区拠点で出陣式。方便自我偈と唱題5分くらい。近所迷惑とならないように小さな声でと指示される。終了後、参加人数をTELにて支部拠点に報告。そして各ブロックごとに題目の当番を決め終了まで1時間ずつ交代で題目当番を決める。
5座の勤行(昔の話です)は各自の自宅でする。

投票を確認した数(内、外、まる外、連れ出し(まる手))の数を選挙区ごとに地区でまとめ、10時13時16時に支部拠点に報告する。場合によっては、昼ごろ地区で活動家が集まる場合があったり、地区幹部が支部拠点、本部拠点に集まったりする。また本部幹部が各地区拠点を巡回する。そして、決まって夕方の3時から4時頃にあと***票足らないので再度投票の確認、連れ出しに頑張れとの檄が本部から飛んでくる。投票の確認とは、外部に対しては投票のお礼をすることによりその雰囲気でつかむ。内部に対しては直接聞きに行き、不在で会えなければ何度も訪問する。投票については青年部が車を用意しておいていつでも連れ出しが出来る体制をとっている。年配、足の不自由な方のためにです。

午後6時(昔は6時までだったハズ)に地区ごとに活動家全員が集まり3座の勤行をし最後の報告をまとめる。この時、内部で投票の確認が取れていなくても確信で投票したものとして内確100%としていた。報告は支部で集め支部長と男子部部長が連れだって圏、区の会館に行って直接報告していた。また、報告用紙や内部資料等はきちんと破棄するように徹底して指示を出していた。

この後青年部は投票所近辺に移動させていたイメージポスターの撤去をする。

翌日、禁止されていたうち上げを地区協議会終了後に酒、つまみなどを持ち寄り四者で開催していた。

以上、こんなところですかね。
???? 2012/07/03(Tue)22:51:07 編集
» おめでとうございます。 
この度は、おめでとうございます。
少しではありますが、義捐金に参加させていただいております。
司法機関の問題にも触れられていますので、たくさんの方々がこの訴えに興味を持たれていることと思います。
多くの方の希望となる闘いです。
お体を大切になさってください。
またコメントいたします。

図書館にいこう 2012/07/03(Tue)22:59:19 編集
» 祝! 50万ページビュー
おめでとうございます。

白バラ運動が、本格始動されたと同時期に
このような快挙が成されたことを
心からお祝い申し上げます。

3ヶ月毎に10万ページビューを更新するとは
創価学会池田カルト一派でさえも予想だにはしなかったと思います。

白バラ運動は、着実に広がりつつあります。

「もし彼らが、外で暴れまわる野犬に目をつむり、誰かが野犬を追い払ってくれるのを家の中でじっと待っていたならば、今、それぞれに充実した人生を送っていたことであろう。しかし彼らにはそれができなかった。「良心のやましさ」に耐えかね、彼らはあえて狂った野犬の群れに、果敢に向かって行ったのである。彼らの抵抗運動は、恐らくは素人のそれであったろう。実際、彼らの行動を事細かに分析した批判的な論考も見られるのだか、
しかし、あとから「人のやったこと」を、どうこう言うことはやさしいことである。
とにかく彼らは、自分たちにできることを、
精一杯やったのである。

インゲ・ショル(ハンス・ゾフィーの実姉)

文責「もも1号」代筆「もも2号」※もも1号さんからのメールを原文のまま転記しました。
もも1号 2012/07/03(Tue)23:07:49 編集
» 劣等感
 お久しぶりです。
私は外部の者ですので、このところ皆さんのお話についていけず、できるだけ目は通していましたが何のコメントもできませんでした。
 そしたらいつのまにか内紛が起こっていて戸惑うばかりです。わけがわかりませんが、創価学会&池田(ま、私の品の無さかもしれませんが、麻原と池田には敬称をつけるのを憚ります)がおかしいということはわかりますので、引き続き高倉さんを支援します。支援といっても義捐金を少額寄付することしかできませんけれど。

 さて、大阪市職員の刺青問題、その後どうなりましたかね。橋下氏が異常に刺青に反応する姿、あれは彼の劣等感に由来するのではないかと思って見ていました。確か彼の実父がやくざではなかったですか? お父さんがやくざだから市長になってはいけないとは思いませんし、彼自身、父親とは物心もつかない頃別れ、記憶にもない、自分とは関係ないと言っていたように思いますが、明らかに劣等意識を持っていて、そのことに対する刺青否定反応でしょう。心理学的に言うとどう言うのでしょうね。
 刺青師のインタビューで「学校の音楽教師が腕時計で隠れる位置に♫の刺青を入れた例がある」と言っていましたが、私は(別にいいじゃん?音楽に対する愛情の表れじゃん)と思いました。

 以上、間違った認識であればお詫びします。また「やっぱり公務員に刺青はいかんやろ」とおっしゃる考えの方には不快な思いをさせました。

 あ、テーマは「劣等感」です。「ゴルバチョフとかアーノルド・トインビーとか、とにかく有名人を引っ張り出しては自分を偉く見せようとする。福永法源もそう」「それは池田の劣等感ですよ」というのを古本屋で買って読んで、(なるほどそうか!橋下氏と同じなんだ!)と思わず膝を打ったものですから、ここに久しぶりに書いてみたくなりました。

 あ、その古本、ブックオフで買ってしまった。できれば行きたくない店なのに。
ちゅらら 2012/07/03(Tue)23:18:49 編集
» 50万レビューおめでとうございます!
最近、とある歌からパラノイアというTRPGにはまり、幸福は義務です!なんて言ってる私です。
50万・・その数字はすごい数だろうなと思います。これからも記念日のように増えていくんだろうなぁ・・記念日っていいものです♪
私は短大生になってからもう4ヶ月が経ちました。4ヶ月しかたっていないのに、もう就活の話が・・。まだ楽しい大学生活始まったばかりやぞ!?なんて思いつつ、就活大丈夫かなと意識してたり(笑)
通学路に例の新聞が置いてあって、「ご自由にお取りください」って書いてあるのを何箇所かみるのですが・・・かなりぼろい家においてあるという・・。さらには数ヶ月前あたりでしたが、公明党のポスターに穴がたくさんつけられていて夜に見るとかなり恐ろしいポスターに変身しているのもありました。なぜ目のところを重点的にあけてあったのだろうか・・(笑)でも一日で綺麗にされていましたが・・
それと最近、ツイッターでふと公明党の人たちの検索をかけてみたら創価という文字がたくさんでるんですねー生まれの学校が創価の系列の人ばっかりでうわぁってびっくりしてました。

おもしろいことなんて思い浮かばく、楽しいコメントはできない私でしたが、一つだけ最近学んだことでも。
今や掲示板やSNS、ブログやツイッターなどあらゆるところでいつでも書き込みができる時代です。もちろん、なんでも書き込むことができるんです。悪口だろうとお祝いだろうとなんでも・・・
一度ネット上に書き込んだ内容は、後から間違っていることに気がついて消したい!って思っていても「完全」には消せないのです。書き込み自体を気がついたときに消すことはできるかもしれません。でも、その消す前の時間・・少ない時間であってもネット上に書き込まれた時点で、多くの人がその書き込みを見れる・見ているという状態なのです。そこから誰が見ているかわかりませんからね・・・書き込まれた言葉は一人歩きをしてしまい、書き込んだ人がそう思ってなくても、相手によっては違う形で意味を解釈してトラブルに・・なんてこともあるそうで。だから一度ネット上に放ってしまった言葉は完全には消せないんですって。書き込み消したら証拠が残らないていいますが、見えなくなるだけで、実際は証拠は残るんです。サーバー上に残ってしまうとか。
大人であっても子どもであってもネットを使うときは一度自分はこれを投稿して大丈夫だろうか?と確認するといいそうですよ。

ってなんて上から目線!!でもやっぱりトラブルにならないためには必要なことだろうなと思ったので少し長くなってしまった私なのでした。
とある大学生 2012/07/03(Tue)23:46:06 編集
» 無題
刺青問題は確か、施設の児童に刺青を見せて威圧した職員がいたという問題に端を発したとテレビで見ました。
橋下市長の劣等感があったのかなかったのかは分かりませんが、発端は別かと思います。
ちゅららさんのご意見を批判するわけではないので、単なる情報の一つとして受け取って下さい。
クロ 2012/07/03(Tue)23:47:43 編集
» おめでとうございます^^
50万ページビュー達成、おめでとうございます。

いかに多くの方々に注目されてるブログであるか!
いかに社会全体が注目してるブログであるか!
それを裏付ける数字だと思います。

ブログ開設が奥様の誕生日
そして、次は髙倉様の生誕を祝うように10万ページビューの達成!
節目節目で天が祝ってるような数字です。
それだけ意義深きブログなのでしょうね。

そして、それ故に熱き熱湯のごとき思いを抱えた方々も集うことでしょう。
個性豊かな彩りの水の流れも、またあることでしょう。
様々な個性的な「流れ」が集い合います。

熱湯の流れは・他の水の流れと混じり合い意外な温度差を感じ、個性的な色彩は他の色に触れ合い・違和感を覚えることもあります。
しかし、それは自分が否定されたわけでもなく・自分が消えたわけでもない。
お互いの水かさがより増えただけ・新しい色彩が生まれただけ、そんなふうに思います。

見つめるべくは「高き頂き」です。
高き山だけに、その分すそ野も広いです。
いろんな石や岩・いろんな草花や木々・大小の流れる川たち・さらには昆虫をはじめとするいろんな生き物。
すそ野にはそれらの多くがあり、それら全てが絶妙に共存し合い、大きく高い山を支え合っています。
何一つとして、ムダな存在はありません。
縁ある存在は、たとえどんなに短期間でも・その山を支える大切な存在です。

ふもとに流れる小さな川、そのうちになくなることもあるでしょう。
小さな草花たち、そのうちに消えることもあるでしょう。
しかし、その川は水蒸気になって雲になり・雨となってみんなの成長を育みます。
小さな草花もまた、大地に落ちたその体は肥やしとなり、周囲の木々を育てます。
「ご縁」に一切の無駄はありません。
一つ一つが、その山の主人公です。

崇高なる高き山、その大きさゆえにすそ野も広く、様々なドラマがあることでしょう。
そのドラマたちに「正」「誤」などあるはずもなく、全てがビタミンであると思います。

高い山であればあるほど、頂きからの景色は崇高です。
全てを爽快に見渡せます。
で、その頂きの足元は?
高い山であるほど、石や岩しかありません。
心を癒す花たちも・緑の木々も全くありません。
それらは全て、山のすそ野にあるのです。

平地のすそ野から頂きまで、それら全部で一つの山です。
下界を見下ろすような崇高な景色の高き頂き、それはすそ野の見えないドラマたちが演出し・支え合っています。
自然はまさに、「和」そのものですね^^。
自然からの学びは大きいと思います。

「50万ページビュー達成」とうかがい、富士山が思い浮かびました。
美しき日本の山、その富士山とこちらのブログ「崇高なる山」が二重写しになりました。

このブログに訪れる人・チラッとだけ見る人・来たけど距離を置いた人・・・
いろんな方がいらっしゃいます。
価値の大小などありません。
全て「ご縁」ある、尊き方々です。
心は見えないけど、ちゃんとあります。
その心はきっと形になり、「崇高な山」を育む大切なビタミンになってくれます。

「髙倉山」という崇高なる山は、きっと富士山に劣らない荘厳な山になることでしょう。
何故なら、すそ野の大切さをわかってて・草花の一本一本まで大切にされてるからです。

思うことを、ただ連ねてみました。
長き駄文、申し訳ありません。m(_ _)m
kan 2012/07/04(Wed)00:01:10 編集
» おめでとうございます
 かなりあとから参入させて頂きました。
 
 なりすまし、か スパイか、と思われつつ、コメントさせて頂いてきました。

 今回の壮挙 「50万突破」の感想ですが

 「喜び・以上 有頂天・未満」といったところです。

  ももさんたちの「配布チラシ効果」で新しくおいでになった方々も多くいらっしゃることでしょう。
  心して、足をひっぱったり、失望させてしまったり、なことがないよう ここで書いてみます。

 よろしくお願いいたします。
ランボー 2012/07/04(Wed)00:31:23 編集
» 50万ビュー達成おめでとうございます。
高倉 様

50万ビュー達成おめでとうございます。今後のさらなる飛躍をお祈り申し上げます。

ちゅらら 様

「 刺青師のインタビューで「学校の音楽教師が腕時計で隠れる位置に♫の刺青を入れた例がある」と言っていましたが、私は(別にいいじゃん?音楽に対する愛情の表れじゃん)と思いました。 」

私はちゅらら 様のご意見には同意できません。
ある公明党市会議員から聞いたことがあります。壮年部の活動家に「刺青」を入れたひとがおり、F活動もよくしてくれ、できるだけ話も聞いていくよう務めたそうです。

ところが、ある日の相談で刺青を入れた人間も銭湯など公共の浴場に入れるようにして欲しいというのです。

その市会議員は真面目な方である公共浴場に相談したそうです。

もちろんNOでした。

橋下市長の劣等感などの前に税金で雇われる人間が刺青をしていながら、この不景気な時に、安定した俸給をもらうなどトンデモないと市民は言うでしょう。
体に刺青を入れて、それを職業にしている人は自分の立ち位置を知っています。そして、義理も人情も知っています。すべての人がそうとも限りませんが。

中途半端な人間が世の中をかき乱すような気がします。

人間、思想は自由ですのでちゅらら様の考えを否定するつもりはありませんが、世の中にはこう言う意見もあるということで・・・。


ポラリス 2012/07/04(Wed)18:58:52 編集
» ありがとうございました。
 ????様、図書館にいこう様、もも1号様、ちゅらら様、とある大学生様、クロ様、kan様、ランボー様、ポラリス様

 コメント、ありがとうございました。御礼の申し上げようがございません。

 個別に御礼申し上げるだけの余裕がないことをお許し下さい。

 今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
希望 2012/07/04(Wed)23:39:22 編集
» ゆりこさんの
「池田大作小説人間革命批判」を自分も興味深く全部読みました。
yurikoさんがどこにいったのか、少しさみしい気持ちです。
SGIさんという方が元本部職員で、池田会長時代の職員さんらしいです。
興味のある本部職員さんは、ぜひご覧になってくださいませ。

自由人 2012/07/05(Thu)00:15:05 編集
» 見本として…
池田大作の嘘
○創価学会、公明党や実在する団体名である以上、人間革命がフィクションだという言い訳は通用sない。
○竹入委員長、矢野書記長という公明党の最重要役職に就いている人物達の存在が完全に消えている。
○藤原行正氏は、秋谷と共に弘達に会いにに行った旨は、書かれている。
『秋月介は、公明党の都議会議員でもある幹部と、藤沢の自宅を訪問した』
何気なく書かれているが、政治力を駆使して圧力を加えようとする意図が隠せない。
★何より、当時の自民党幹事長田中角栄の名前がどこにも見当たらない!
これら>>1017の記述では、創価学会が公明党という政治権力を利用して、言論出版に自由を侵そうとした事実は隠蔽されている。
現在でこそ、創価学会=公明党の批判は、百花爛漫の様子だが、それらの嚆矢となった「創価学会を斬る」の出版は容易でななかった。
池田先生は、小賢しい方法で何とか、出版を妨害しようとしたのは明らか。
こういう男の人間としての品格を疑うのは私だけだろうか?
現在、池田先生は、トインビー対談に肖って、ガルブレイス博士という高名な学者と対談を進めている。
外国人で老人だったら、上手く騙せると思っているのだろうが、いい加減にしろと、言いたい。
故藤原弘達氏への鎮魂を込めて訴えたい。



以上見本でした。誤字多いけど(笑)。
自由人 2012/07/05(Thu)00:27:21 編集
» 哀しいこと
 先のコメントで色をオレンジにしてみたら、浮いてました(苦笑)

 希望さん(教授)コメントをありがとうございました。

 自由人さん

 なんか別のキャラになってませんか?^^

 一度 会ってみたい人です。 一時は失礼なことを申し上げましたが、長いおつきあい?ができたらと、今はそんな気持ちになっています。 

 「人・革批判」読まれましたか。 かなり長いスレなので私も苦労したものでした。  これはそれまでの私には かなりのインパクトがあったんです。 ずっと信憑性も疑っていましたが、今思えば、附合するところだらけです。 

 話は変わり・・

 戸田先生は、なぜ折伏をするのか、ということについて かつてこう言われたと聞きます。

 「それは相手を可哀想に思うからだ」

 これはいろんな読み方もできますが、「確信に裏付けられた慈悲」の行為だとすれば、納得できました。 以来、私も個人と話すときにも会合でも座談会などでも「この言葉」を引用させてもらってきました。
 なぜここで、学会員さんたちからすれば、耳障りで腹立たしいことを私が書くか。
 それはやはり上記の言葉を申し上げるしかありません。

 裏切り者が何を言うか、との非難の声も聞えます。  でも、一昔前の私もその立場だったことを思えば、あとは各々の方の「気づきの時」を待つしかないなと考えております。

 YURIKOさんの「人・革批判」には中に「反論」もあったと思いますし、100%真実だ、とも申しませんが、特にSGIさんの言葉・証言は職員でなければ知りえないことなどが多くあり、説得力があります。  それを読み終わった時の私の味わった悲哀を思い出します。  もしも、ここを訪れて来られた方の何人かが、あれを読んだときのことを想像したら、やはり複雑な気持ちにかられます。

 真実はそのままでは有益とは言えない。 それを「価値」へと転じていかないと・・・

 牧口初代の思いです。

 だから、私はあのスレの「真実」を通して、これからの「価値ある生き方」を模索してきたのです。

 性格のせいもあるでしょう。 「ふーん・・」という程度で終わる方もいらっしゃるでしょう。

 それでも私はあれを「なかったこと」にはできなかった1人です。

 有り余るほどの情報というものは残酷でなかなか「真実」にたどり着くことは難しいものです。

 そして「信心」とは結局、ただの分析でもなく、思索の果てにあるものでもなく、一概な損得でもなく、最後の最後に心から搾り出す「一滴の真水」のような「感じるもの」ではないのか。 自分の生命がどう感じたかではないか。 

 抽象的ながら、それが私の結論になりました。 

 可哀想なのは、一般大衆だけではなく、私も含めた家族と多くの地元の会員さんではないか。 

 今 現在を「消費税率アップ」のために公明党を懸命に応援して活動しているまじめで素直な多くの会員さん、それに上からの指示を無視したくても それも出来ず、「下」へ徹底し流してしまう中間幹部さんたちの心情を思うと、辛い思いになります。

 いずれ私も正式に、この「共同幻想」の組織から去ります。

 もう夜の長さに悶々としながら、悩み続けるのは耐えられない、と結論づけました。

 宗門に行くかどうか、は全く解りませんが、この会にはもう居たくはないし、戻りたくはない。 

 出来れば少年期から今日までの私の人生を返して欲しい。

 つい、そんな自己憐憫にも陥りますが、イキイキと伸び伸びと残りの人生を生き抜いて人生を終えたいのです。

 今夜は泣き言のようになりました。

  乱文 ご容赦を。

 
ランボー 2012/07/05(Thu)02:22:14 編集
» 現役市議会議員脱会
公明党現役市議会議員が脱会
創価の牙城も崩れつつあるようです

50万ページビューおめでとうございます
少ししかできませんが、近日中に振込みさせていただきます
替天行道 URL 2012/07/05(Thu)16:05:05 編集
» 現役市議会議員脱会
公明党現役市議会議員が脱会
創価の牙城も崩れつつあるようです

50万ページビューおめでとうございます
少ししかできませんが、近日中に振込みさせていただきます
替天行道 URL 2012/07/05(Thu)17:00:25 編集
» 無題
替天行道様

はじめまして。リンク先、読ませていただきました。
羽曳野市民の方々が党派を超えて、新岡議員を政治家として応援してくださることを祈っています。

創価学会の脱会後、総本山に戻らせていただくという選択肢を選べない理由として、池田カルト一派のキャンペーンで日顕上人の‘悪行'としてさんざん刷り込まれたことの幾つかが未だ解決できていないという問題があります。

「遊興と浪費」

脱会後日蓮正宗に戻られた方々はどのようにこの問題を解決されたのでしょうか。
ご教示お願いできませんか。
睦月 2012/07/05(Thu)17:23:32 編集
» 睦月様
カルト~カルトと見られがちですし
常連さんには、嫌創価&嫌正宗の方もおられるでしょうし
高倉教授にいらぬ疑いが生じる恐れがありますので
ここではあえて多くを語ることはいたしません
いろんな書籍、またいろんなサイトを見て
そして自分の目で確かめました
真実は自分の目で確かめるのが一番ではないでしょうか?
以上です

またロムに戻ります
替天行道 2012/07/05(Thu)18:23:07 編集
» 無題
amiさんは創価学会を怖いとは思っていません 幸せに生活しています これも消されるのかな
NONAME 2012/07/06(Fri)21:19:06 編集
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本名:髙倉良一(たかくらりょういち)
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男性
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大学教員
趣味:
思索と散歩と映画鑑賞
自己紹介:
HN:希望
大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。
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