「永遠の命と思って夢を持ち、今日限りの命と思って生きるんだ。」
   「権力悪との闘いシリーズその12」でご紹介しました山崎康彦様は「市民連帯の会」の会員ではありませんでした。山崎様は「市民連帯の会」のMLの会員であり、「ネットメディアと主権在民の会」の代表世話人をなさっておられます。
 
  山崎康彦様のご紹介が間違っておりましたことを、謹んでお詫び申し上げます。
 
  なお、「ネットメディアと主権在民の会」のホームページのアドレスは、
http://www.netshuken.info/です。
 
  さて、2012年3月29日から、「もも(ら)」様が、「創価学会女性平和委員会」の問題点を明らかにされたコメントを連続投稿されました。
 
 
  「もも(ら)」様は、創価学会池田カルト一派の様々な「嫌がらせ」や「脅迫」に屈することなく、果敢に活動されています。創価学会池田カルト一派と闘っておられる「もも(ら)」様に対して、心より敬意を表します。
 
  「もも(ら)」様の活動を、多くの方々にご紹介すべく、これまでのコメントを「創価学会の悪行」シリーズに掲載させて頂きます。今回は、平和の文化と子ども展その3までをご紹介申し上げます。


 
                記

「平和の文化と子ども展」


主催:創価学会女性平和委員会

全国で開催されているこの写真展ですが
「ある地方都市」の市民ギャラリーでも開催されました。市役所担当課に申請された団体名は
「女性平和委員会」(おいおい創価が抜けてるぞぉ)
団体代表「上☆女史」曰く「私達は平和の写真を集めている市民のボランテイァ団体です」と云った為に市役所担当課は申請を受理、使用を許可しました。ところが、市内あちこちに貼られたポスターや
配布されたチラシには・・・

「主催:創価学会女性平和委員会」の文字が・・・

「ある」市民達(笑)が、これに気付き、市役所担当課に確認したところ前述した事実が判明しました。

この「事例」はその後、中々、とても面白い展開に
なるのですが、ご紹介するのは
またの機会にいたしましょう(笑)

ななしさんは、もうご存知かも知れませんね。

それでは
また、
御機嫌よう。

文責「もも(ら)」
もも(ら) 2012/03/29(Thu)22:31:29 編集
 
» 平和の文化と子ども展その1
主催・創価学会女性平和委員会

後援・ユニセフ 国連UNHCR協会

全国各地で開催されているパネル写真を中心とした
展示会ですが、関東甲信越地方の某県某市において
公共施設の市民ギャラリー使用の申請時に
「女性平和委員会」と云うを虚偽の団体名で申請書を提出し「私たちは平和の写真を集めている市民ボランテイァの団体です」と窓口で対応した職員に「嘘」をつき、使用許可を貰い、実際のポスターやチラシには「創価学会女性平和委員会」と記載していた事実や「群集に紛れ何気なくパネル写真に写っているのは池田大作氏でしょうが!」と
「ある市民」らが指摘。怒りに狂った
「ある市民」らが市役所へ徒党を組んで突撃抗議!
市長も巻き込み一時騒然となる事態を引き起こした
「平和の文化と子ども展騒動」の続報をお届けします。(このコメントは一部フィクションです)

「ホントに、何でこう云う事をするんだろう・・・
だから誤解されんのよね、私たちは・・・」
上記は「もも(ら)」に時折内部の情報を
提供してくれる「某女史」のセリフです。
彼女は脱会するつもりも今のところないけれど、やはり学会の組織、活動には疑問を持っているようです。しかし、まだ内部の人間なので信用はしていません。真偽のほどはともかくとして
「付かず離れず」の関係を保っています。
彼女の口から判明したのは虚偽の団体名で申請書を提出した際の代表者の女性は某自治会長の親族でした。実名と住所、電話番号を、いとも簡単に教えてくれたのです。創価学会女性平和委員会の支部の存在と「あの人もそうなのよ」等々、詳しく教えてくれたのです。婦人部同士の仲の悪さは考え物ですね・・・あ、別に関係ないか(笑)

「いいんですか、もも(ら)に教えてしまって」

「いいの、いいの、私はあの人が前から、だいっ嫌いだったの、いいの、いいの、ドンドンやって頂戴」

「はい・・・」

悪いことは出来ないものです。
この代表の女性が居住する地域に、隣接するしている「某所」には「もも(ら)」メンバーから、
「爆弾娘(笑)」と云われている「女性」が住んでいたのです・・・事実を知った「彼女」は言葉少なに
「許せないわ」と静かに呟きました。彼女の導火線に火が点いた瞬間でした。私(もも)は静観を決め込むことしました。「きっと☆☆さんは貴重な情報を
集めてくれるだろう、安心して任せよう」と偉そうに高見の見物を決め込みましたが実際は「暴走」した彼女を止める自信がないので「逃亡」したのです(笑)

数日後、「爆弾娘」は期待通りの結果を持ち込んでくれました。彼女は幼稚園の保護者会やPTA役員等も歴任しているので「顔」が広いのです。
人脈を駆使して、今回の「平和の文化と子ども展」に関わった人たちを洗い出してくれました。
創価学会女性平和委員会のメンバーを聞いて納得しました。
某公立小学校の図書館に創価学会関連の書籍を並べ
た図書ボランティアの女性らの名前があったのです。そして学校や幼稚園、町内会等々で
「平和の文化と子ども展」の案内を配布していた学会員らが「この展示会はね、ユニセフと国連が後援している展示会なの、ユニセフよ、あのユニセフ。
国連にも認められている展示会なの、絶対に見に来てね」等々、云いながら配布していた事実が判明しました。
「相変わらず根っこが深いわねぇ~後はよろしくぅ~」と爆弾娘は自分の役割を全うした満足感に浸っておりました。(後日、豪華な食事をおごる羽目になりましたが・・・)

「ほう、ならば本当に、あのユニセフと、聞いたことないけれど国連UNHCR協会と云う団体が
実際に後援をしているのかどうかを確認をしてみようじゃあないか」と意見が一致した為に
「もも(ら)」メンバーが手分けして
事実確認の「活動」を開始したのです。

活動の結果、創価学会女性平和委員会の
「欺瞞体質」が浮き彫りになったのです。

その2に続く。

文責「もも」・代筆「里芋」※ももさんのメールを原文のままに転記しています。


もも(ら) 2012/04/16(Mon)08:28:58 編集
 

» 平和の文化とこども展騒動その2

「平和の文化と子ども展」
主催・創価学会女性平和委員会
後援・ユニセフ 国連UNHCR協会

全国各地で開催されているパネル写真の展示を中心としたこのイベントが関東甲信越地方の某県某市にて「ちょっと」した「騒動」をおこしていた事は
その1でお伝えした通りです。今回は、その2。
高倉様の云う、創価学会の悪行シリーズと平行して
ことの発端から結末までをコメントして行きます。
ご参考にして頂ければと思います。尚、メンバーからの指摘により今回からタイトルを
「平和の文化と子ども展騒動」とさせて頂きました。高倉様をはじめとする常連諸氏の皆様には
いらぬご心配をおかけして大変に申し訳ないと思っております。しかし、我々「もも(ら)」のように
正面から正々堂々と、創価学会の欺瞞体質を追求している人間たちがいる事をお伝えする事で、声を上げることの出来ない方たちに少しでも勇気と希望を
与えることが出来ればとの思いをメンバー全員が
共有しています。

その1で、お伝えするべき大事な「出来事」を
失念しておりましたので追記します。

市民ギャラリーの使用許認可を担当する窓口を
訪ねた際、担当した当事者の職員との会話です。
(録音ではありませんが記述にて記録しています)

もも(ら)
「先週の市民ギャラリーにて開催された写真展は創価学会と云う宗教団体が主催していますが特定の宗教団体が開催するイベントに市民ギャラリーが使用されるのは問題だと思いますが」

職員(申請書を受け取った人)
「いやいや、違いますよ、創価学会じゃないですよ、全く違う団体ですよ」

もも(ら)
「え、そうなんですか。でもこのチラシを見てください。主催・創価学会女性平和委員会と書いてあるじゃないですか」

職員
「ちよっと、待ってください」と云い市民ギャラリー使用予定一覧を持って来ました。ちなみに使用一覧は市民が空き状況を確認するために一般に公開しているものです。

職員
「この日は、ご覧の通り平和委員会と云う団体が
使用しています。創価学会じゃないですよ」

もも(ら)
「★★★さん、じゃあ、このチラシは何ですか。
ここには主催・創価学会女性平和委員会と書いてあるし、あちこちに貼られたポスターも同様です。
案内を配布し誘っていた人も全員が創価学会です」

職員
「窓口に来た時には、創価学会とは一言も言っていないし、私たちは平和の写真を集めている市民の
ボランティア団体ですと言ったからそれを信用したんでけどね・・・創価学会と知っていたら絶対に
使用は許可していませんよ」

もも(ら)
「市民ギャラリーに行って展示内容を確認したり問題がないかを調べたりはしないのですか」

職員
「今までも過去にも、このような事はなかったので
お互いが信頼をしてお任せしていましたのですが
今回のような事があったので上司と相談してですね
今後の対応を考えたいと思います」

もも(ら)
「申請書のコピーは請求できますか」

職員
「はい。情報公開請求の手続きを取れば大丈夫だとは思いますが、ここではなく★階の★★★が担当になります。」

もも(ら)
「ありがとうごさいます。また何かありましたら
お願いします」

職員
「貴重な情報と指摘をありがとうごさいます。」

以上、この職員との会話が、後に判明する事になる
創価学会女性平和委員会★★支部の「でたらめ」と
「欺瞞」を証明する材料となりました。

改めまして、ここからが
「平和の文化と子ども展騒動その2」となります。

後援・ユニセフ 国連UNHCR協会への電話、メール等での確認はメンバーがそれぞれ手分けして
担当しました。まずは「ユニセフ」とのやり取りから紹介をさせて頂きます。

もも(ら)
「★月★日に某県某市にて開催された、主催・創価学会女性平和委員会「平和の文化と子ども展」の後援にユニセフさんの名前が使われていますがユニセフさんは承知しているのですか」

ユニセフ(女性)
「え?そうなんですか、こちらでは承知はしていないと思いますが・・・」

もも(ら)
「あはは、そうなんですか。これからポスターと案内状をFAXとメールしますから見て下さい。」

ユニセフ(女性)
「はい。お待ちしております。ご丁寧にありがとうございます。」

この数時間後、今度はユニセフ(男性)から
電話があり、我々、一般人には理解不能な
言葉を繰り返しました・・・。

長くなりましたので
その3に続きます。

文責「もも」代筆「里芋」※ももさんからのメールを原文のまま転記しています。
もも(ら) 2012/04/17(Tue)08:34:13 編集

» 平和の文化と子ども展騒動その3

平和の文化と子ども展

主催・創価学会女性平和委員会
後援・ユニセフ 国連UNHCR協会

上記団体の某県某市の某支部が「虚偽」の団体名を
使用し公共施設である市民ギャラリーにて開催した
「平和の文化と子ども展」今回は、その3。
前回、その2でお伝えした後援と記載されていた
「あの」ユニセフ」職員とのやり取りを
ご紹介いたします。(録音はしておりませんが
速記検定2級(?)の「もも2号(笑)」の記録を基に一部フィクションを交えてコメントしています)

ユニセフ(男性)
「本日、お問い合わせ頂いた件ですが、対応した職員の回答に一部、誤解と言いますか、誤りといいますか、とにかく、今回ご質問のあった、写真展ですか、後援をしていると解釈されても差し支えないと言いますか、後援と云う理解をされても仕方がないといいますか・・・」

もも2号
「すいません、後援をしているのですか、
後援をしていないのですか。」

ユニセフ(男性)
「ですから、後援をしていると捕らえて頂いても
仕方がないと云いますか、あちらの方たち、団体さんには色々と、なんといいますか、寄付や、その
色々と協力、支援をして頂いておりまして、我々も
写真やパネル等の貸し出しや職員の派遣等で、色々と協力をさせて頂いておりまして・・・」

もも2号
「あのぉ~もう一度聞きますね。後援はしているのですか。していないのですか。」

ユニセフ(男性)
「してます」

もも2号
「え?後援しているんですか、後援しているんですね?」

ユニセフ(男性)
「はい、してます。後援してます」

もも2号
「あの世界のユニセフが国際的なユニセフが
虚偽の団体名を使い写真展を開催する創価学会が
やっている平和の文化と子ども展を後援しているのですね?」

ユニセフ(男性)
「その虚偽の団体名とかは承知をしておりませんが
後援をしていると言う理解で構わないと思います」

もも2号
「ユニセフさんと云うパブリックな団体組織が
虚偽の団体名で創価学会と云う団体名を隠蔽してまで開催している写真展の後援をしていると解釈してよろしいのですね?」

ユニセフ(男性)
「すいません、その辺の話になると私の口からは
云えませんよ・・・」

もも2号
「そうですよね・・・私も★★★★★さんを追い詰めるつもりはありません。すいませんね、きつい云い方をしてしまいまして」

ユニセフ(男性)
「いえ、こちらこそ、貴重な情報とご指摘を
ありがとうございました。今後も何かありましたら、またご連絡をください」

もも2号
「あ、そうですか、連絡とかしてもいいんですか。
★★★★★さん宛てでよろしいのですね」

ユニセフ(男性)
「はい、私で結構です」

もも2号
「ありがとうございます」

一見すると、これで解決したかに見えますが
実は、この後、上記の会話を否定し覆せざるをない
「真実」が判明した為、改めてユニセフに連絡。
その際に★★★★★さん(男性)から「もも2号」に
語られた内容は「ま、意外と真実はこんなもんなんだろうなぁ~」と妙にすんなりと納得の行くものでありました。その内容は、次回、その4にて
「もも3号(笑)」による、「国連UNHCR協会」
との「やり取り」をご紹介してからの方が「より」
理解がしやすいと思いますので、しばしのご猶予を
頂きます。

その4に続きます。

文責「もも」代筆「里芋」※ももさんからのメールを原文のまま転記しました。

あ?
ももさんからの連絡で「番外編」を連投させて頂きます。
もも(ら) 2012/04/18(Wed)08:22:34 編集

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» ぶったまげました!!!
高倉様

複数の方からの連絡で、PCを開きブログを拝見しました。「ぶったまげました!!!」
私(もも)の稚拙な駄文が「このような形」で拡散されるとは・・・
私(もも)はどにでも居る普通の「日本人」です。
「もも(ら)」「もも1号・2号・3号」そして
「里芋」「里芋(ら)」も同様です。「きっかけ」は確かに「私憤」でした。しかし今は明らかに「公憤」を旗印にしています。決して「復讐心」とか
「やり込めてやろう」とか云う考えではありません。(私(もも)は時折暴走しますが)

誰もが「ちょっとおかしいよね」「普通じゃあないよね」と思い、感じながらも「何となく看過してしまう」当たらず触らずで対岸の火事として傍観する。でも、いくら何でも「この事」だけは「この件」だけは「誰か」が声を上げなければ、勇気を持って一歩踏み出さなければ「風化」してしまう。「既成事実化」してしまう。誰もやらないなら
自分がやるしかない。その想いは私(もも)の決してぶれる事の無い「軸」となっています。

高倉様のご配慮に、心から感謝いたします。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。

追伸
ももかんさんへ
「日護会」の名前を出されました。果たしてどうでしょうか・・・高倉様の闘いと「ベクトル」が一致していればいいのでしょうけれど。すいません、
あくまで「もも」の私見です。

文責「もも」※代筆「里芋」出張中の「もも」さんからのメールを原文のままに転記しました。
「もも」さんは出張先でも仲間を増やそうと奔走しています。頑張れ「ももさん」
もも(ら) 2012/05/21(Mon)09:24:06 編集
» 無題
話しは違うのですが。。
今日も渋谷駅でしたっけ?で50代の男性が刺されたとか。。
犯人逃走。。

こういう事件を見聞きすると高倉さまはご無事だろうか、と心配してしまいます。。

いまは日本も無法地帯化してる?
渋谷駅の人混みで堂々とひとを刺し逃走するなんて。。Σ(・□・;)

もも(ら)さん含め、わたくしも。。注意深く、人混みこそ安心せずに。。と想うのであります。。
また、妙なひとの挑発には決して乗らないことですね。。

すみません、不適切な書き込みでしたら削除をお願いいたします。。

流れ星 2012/05/21(Mon)21:23:39 編集
» もも(ら)さんの活動は素晴らしい!
>誰もが「ちょっとおかしいよね」「普通じゃあないよね」と思い、感じながらも「何となく看過してしまう」当たらず触らずで対岸の火事として傍観する。
>でも、いくら何でも「この事」だけは「この件」だけは「誰か」が声を上げなければ、勇気を持って一歩踏み出さなければ「風化」してしまう。
>「既成事実化」してしまう。
>誰もやらないなら自分がやるしかない。
>その想いは私(もも)の決してぶれる事の無い「軸」となっています。

実に崇高で素晴らしい!と思います。
何事もそうですが、「思い」はあっても行動にまで移せない事柄は多いものです。
声を上げて行動しておられるもも(ら)さんは、とても尊いと思います。

創価学会は表面上は、やたら綺麗な言葉で飾ります。
「平和」や「文化」という言葉を好んで使いいますし、「教育」や「子供」に関する言葉もよく利用します。
中身など何にもなく、実態は外見上を良く見せるのと・他者の貢献をさも自分たちが貢献したかのように振舞う「盗人」行為です。

個々人の努力で向上した生活もそう、歴史的な偉業もそう、いかにも池田大作氏が提言したような位置づけにしたり・個々人の努力の成果をさも創価学会の信仰のおかげだ!と恩着せがましく言ったり・・・・創価学会は全てにおいて、そういった「盗人行為」が多すぎます。
もも(ら)さんは、そういう実態の一部を明らかにして下さいました。
素晴らしい!と思います。

「創価学会女性平和委員会」、これってどんな組織でしょう?
中身も、な~んにもない。
ただのカッコつけ!それだけです。
さも聞こえがいいような・そんな名をつけてるだけです。

中身も何にもないくせに、外見ばかりの虚飾。
いかにも池田大作氏の人生を表してる!そう思います。
「平和」と言うなら、先ずは家庭の平和をちゃんとしろよ!
主婦がカルトに狂い、家計費をカルトにつぎ込み家計は火の車。
子供たちは呆れ、亭主は呆れ・・・やがてキレる。
そんな実態が全国中に溢れてるじゃないか!

それを見て・見ぬふりをする幹部たち。
要は創価学会がよければ、あとはどうでもいい。
会員の家庭が壊れようが・どうなろうが創価学会が良ければいい。
それが「池田教」かい!??

家人が帰宅したのは、今夜は10時30分。
主婦が昼間も夜も、いったい何やってるんだ?
これが池田カルトの「会員奴隷制度」の実態か!!
まあ、今更言うまでもなく・わかっているけどね。
家人は創価命なので、それを切るわけにはいかないし・それに全てを包む役目も男にはあるし、なので、まあ仕方ないと諦めてはいるが。。。

ただ、この実態を選挙時期には・一人でも多くの人たちに伝えたいと思っています。
というか、すでに知人たちに語っています。
「いかに知人や友人を公明党に投票させないか!」
その誇り高き行為、それが私の水面下のピュアな行動です。

池田創価学会の理不尽さと狂気は、昔・バリ活の私をこんなふうに変えました。
本来の人間性が戻った!
そういう感覚で、実に清々しいですね^^。
kan 2012/05/21(Mon)22:47:46 編集
» 「もも」無事に帰宅す(笑)
流れ星さん

ご心配頂き、ありがとうございます。
「もも」のテリトリーは、渋谷とは程遠く全く土地勘もありませんが、報道を見る限り、とても恐ろしく思います。普通に暮らし、生活しながらも、決して油断せず「奴ら」の挑発に乗らないよう慎重に活動したいと考えています。
流れ星さん、
「奴ら」から受けている「つきまとい」や「嫌がらせ」はターゲットになった人間にしか判らない部分が非常に多いですよね。微妙なタイミングや、明らかに訓練(指導)されたと思われる「動き」「仕草」
マニュアル通りに、忠実に遂行するその姿に、感動すら覚えますよね(爆笑)お互いに気をつけて参りましょう。でも、私(もも)はネット上以外は実名晒して活動し情報拡散しているのですから
「万が一」の時には、たくさんの皆さんが、

「あ?やっぱり◎◎◎会の仕業でしょ?」、と
きっと気付いてくれることでしょう。
その時の為に(遭ってはならないですが)布石は打ってあります。「奴ら」もそれに気付いているはずです。私(もも)は決して負けはしませんよ。
(些か気負いし過ぎて暑苦しいですね)

元創価班さん
是非とも現役時に実行していた「リアル」な反社会的行為を紹介するコメントを連投しては頂けませんか?「内部」にいた人間でなければ知りえない情報または体験できない貴重な情報に皆さんは「飢えて」います。宗教団体の名を借りた狂気の集団がやらかした数々の悪行は「日本の歴史上、類を見ない」「汚点」として未来永劫、語り継がれることでしょう。元創価班さん、それらの流れをつくるべく、一石を投じては頂けませんか。お願いします。

高倉様
「平和の文化と子ども展騒動」の更新が止まっています。申し訳ないです。もうしばらくお待ち下さい。今後とも、よろしくお願いいたします。

文責「もも」


もも(ら) 2012/05/21(Mon)22:58:43 編集
» kanさん、ありがとうごさいます。
kanさん、ありがとうございます。
コメントの投稿に微妙な、時間差がありました。
一緒にお礼が出来ず、申し訳ないです。

kanさん、私はいつも、こう思います。皆さんのように創価学会員でも脱会者でもないので、時折、云われる「信仰を持たない無宗教の奴が来るところじゃないんだよ」との言葉には納得してしまいます。やはり、創価学会員の立場で一時は熱心に信仰されおかしさに気付き覚醒された方たちとは
「同じ」次元では語れないよな・・・
、と本心から「そう」思っています。
kanさん、私たちは本当に何も知らない。無知でした。だだ「いくらなんでもこれは駄目でしょう」と「馬鹿正直」に行動してしまったのです。
その結果が、今も続く「行動監視」「つきまとい」
「尾行」「待ち伏せ」等々の反社会的行為の数々です。kanさんも云われている通り「愛」とか「平和」とかを謳っている宗教団体の構成員がすることではないですが「まさか」私たちもそのような組織が存在するなんて全く想像もつかなかったのです。
「無知」とは本当に恐ろしいと思います。

kanさん
過分なお言葉、大変に恐縮いたしました。
kanさんのお気持ちに、心から感謝いたします。

今後とも、よろしくお願いいたします。

文責「もも」


もも(ら) 2012/05/21(Mon)23:22:48 編集
» 無題
ももさん、そうでしたね。。
もし高倉さまに何かあったら、それはすぐにどこが実行犯か分かりますね。。
たとえ精神を病んでいるひとが。。と報道されても誰も信じやしませんよね。。
脱法ハーブやってたから、と言っても騙されたりなんかしませんよ。。

わたしも、もも(ら)さんと同じように怯みはしませんよ。。
家族にも常々話してありますし、友だちにも話したし。。
。。って、最近は妙に静かになってしまって却って不気味ではありますが。。

kanさん、お辛いですね。。
それでも奥さまを大きなこころで包みこもうと努力されていて素晴らしいです。。

創価学会のバリ活婦人部は、創価学会にお金と時間を貢ぐ尊いお仕事なのでしょう。。
平和のためと言って公明党勝利といって夢中になってお金と時間を使って、ほんとうは、とても大切なご主人と子供たちを蔑ろにして、家事もせずに。。さあ、活動から帰ってきたと思ったら、連絡だ報告だといつまでも電話して。。

ほんとうにご苦労さまなことで。。
このような生活に真実の信仰らしいことって、果たしてどのくらい。。??



流れ星 2012/05/21(Mon)23:42:12 編集
» 無題
創価学会によるつきまとい、嫌がらせ、完全にストーカーですね。そんな事してる一方で平和だのなんだの
いって金をバラマキマスコミを買収しタレントを金で釣り必死な感じ。

なんかカッコ悪い。テレビも芸能界も。
脱会する人が一人でも増えて、高倉教授のブログを通じ創価の悪事が世界に拡散される事願っています。

私は無宗教なので脱会出来ない方の気持ちはわかりませんが、脱会届けみたいな紙切れ一枚出すだけですむのではないのでしょうか。
NONAME 2012/05/22(Tue)00:59:57 編集
» ハーバード講演
これですか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1131465011

ハーバード大学の施設を使わせてもらって、使用料 支払って、そこで創価 学会員相手に講演したことを、言っているわけですね。

やっぱり、あのような、大学から講演依頼が来るわけないですよね^^

そうゆうことなんですね。やっぱりって感じです・・
ゆみ 2012/05/22(Tue)14:16:47 編集
» 学会についての情報
高倉先生、いつも応援しております。また、日々祈っております。
今まで1回だけコメントさせていただきました。
さて、創価学会についての情報を、とかつて情報提供を求めておられましたが、私は悩みましたが、書く事にいたしました。
創価学会について詳しく知っている人でも、おそらく誰も知らないだろうと思われるもう一つの隠れた闇があります。ご存知でしょうか。
またアンチ創価学会の人でも知りません。ただ被害者のみが知っています。
このコメント欄に書いておられる方々も、おそらく誰も知らないと思います。
知っていたら、必ずこれに取り組むはずだからです。
前に、被害者らしき人のコメントを見ましたが、それを読んで理解できた人はいないだろうと思います。
お話しても、まず信じてもらえると思えないほど、見事なものです。それで書こうかどうか悩みました。
学会がやっていると言われる脅迫や嫌がらせ、これともまたちょっと違うものです。
ターゲットになった人を、何の証拠も残さず、そして周りの人が誰も信じることも気づくこともなく、本人を自殺に追い込んだり、社会的不能者に追い込む手法です。
ほとんど被害者にしか知られていません。そしてその被害者たちは病気だと診断されてしまいます。病気ではありません。ほかの人たちはそれを聞いても、まず信じることは難しいほど大掛かりなのです。本人の病気、と判断する方がやさしいのです。
インターネットにしか情報は流れていません。そしてその情報をかく乱するための介入も大変なものがあります。
日本ではおそらく創価学会以外には実行不可能ではないかと思われるほど、いくつかの条件を満たさなければ、この手法は実行できません。
それは集団ストーカー、そして電磁波攻撃といわれるものです。これがなぜ死に到るものなのかは、よほど注意深く読まなければ分かりません。
学会の実行部隊たちは決して口外しません。普通の学会員にも知られていないはずです。
海外では集団ストーカーはgangstalkingと言われ、他の秘密組織が実行していると見られ、マスコミや書籍によって次第に知られつつあるようです。電磁波攻撃についても認知が進んでいるようです。日本ではまったく知られていません。
日本の被害者たちは、加害者は創価学会であるとほとんどの人が主張しています。彼らは毎日苦しみながら、自分たちが映画の世界にでもいるような、信じ難い環境の中で生活をして生きています。
被害者でもないのに、この手法を読み解く人がいたら、本当にすごい人だと思います。
もしこれが世に知られたら、終わりに違いありません。
ただし、証拠を取るのがはなはだ難しい犯罪です。
いろいろなサイトがあります。玉石混交です。まずは「NPO テクノロジー犯罪被害者ネットワーク」当たりがいいのではないかと思います。あるいは「集団ストーカー現象について考える」あたりは、全国の被害者の連帯を組織している人のようです。
ミッシェル 2012/05/22(Tue)16:10:46 編集
» 無題
ミッシェルさん
怖いですね。。

ふと想ったのですが、わたしがあるBlogを始めたときからの長いおつきあいのあるネット友さんに最近エライ目に遭ったんですね。。
もう切ろうと思っていますが、ミッシェルさんのお話しを聞いて、彼女、隠れ創価学会員だったのかも?と想像してしまいましたよ。。

ある習い事のお教室で誰かが言っていたことを思い出します。。
創価学会の悪口は気をつけないと、黙って聞いているひとが学会員かもしれないから滅多に話せないよね。。と。

くれぐれも、あなたの悩み事をわたしで良かったらすべて話して。。ということばにやすやすと乗るのは気をつけましょうね。。

案外相手が創価学会員で魂を売り渡すことになるかもしれませんから。。
怖いですね~。。
わたしは、いい勉強をさせてもらったと思っています。。
流れ星 2012/05/22(Tue)18:30:27 編集
» ありがとうございました。
もも(ら)様

 コメント、ありがとうございました。もも(ら)様の活動をご紹介できることを、私は誇りに存じます。今後ともよろしくお願い申し上げます。

流れ星様

 コメント、ありがとうございます。ご心配をお掛けして申し訳ございません。私は、創価学会池田カルト一派からは絶対に殺されません。

kan様

 素晴らしいコメント、ありがとうございました。奴隷解放のために頑張りましょう。奥様も、きっと覚醒なさるはずです。

NONAME様

 コメント、ありがとうございます。今後とも、私のブログの情報拡散をお願い申し上げます。

えりちゃん様

 コメント、ありがとうございます。私は、ハーバード大学での池田氏の講演原稿を書いたゴーストライターと会ったことがあります。

ゆみ様

 情報提供、ありがとうございました。今後ともよろしくお願い申し上げます。

ミッシェル様

 貴重な情報をお知らせ下さり、ありがとうございました。今後とも応援の程、よろしくお願い申し上げます。
希望 2012/05/22(Tue)20:40:11 編集
» コメントありがたく思います
流れ星様、コメント嬉しく読ませていただきました。何しろこういうところにコメントするのはなれていないもので、ほっといたしました。
隠れ創価学会員という言葉があるようですね。私も被害者の人から何度か聞きました。
集団ストーカーの人々は訴えるところはインターネットしかありません。
ですから、彼らの連帯を崩すために、「偽被害者」が出回っています。流れ星様がおっしゃるとおり、彼らは「私も被害者ですから」と言って近づき、彼らの情報を受け取り、被害者同士を疑心暗鬼にさせているようです。
ですから、本当の被害者たちは、同じ被害者同士でも、決して容易に信用し合いません。
私は本当に、この世の闇を見た気がします。いい勉強になりました。
ミッシェル 2012/05/22(Tue)21:24:18 編集
» 「同じ」次元で語れます!
もも(ら)さん

ご丁寧なレス、ありがとうございます。
恐縮です。
もも(ら)さんのご対応に、とても暖かい人間らしさを感じます。
さすが、髙倉先生が信頼されるだけのことはある!と思いました。

>時折、云われる「信仰を持たない無宗教の奴が来るところじゃないんだよ」との言葉には納得してしまいます。

とても驚きました。
そんなことを言う輩がいるのですね。
無礼な言葉に納得することはありません。
特定の宗教団体に属さない無宗教だからこそ、何にも染まらず客観的に冷静な視線で観察でき、がゆえに「真実」が見えるのだと思います。

>創価学会員の立場で一時は熱心に信仰されおかしさに気付き覚醒された方たちとは「同じ」次元では語れないよな・・・、と本心から「そう」思っています。

絶対に、そんなことはありません。
「おかしさに気付き覚醒された方たち」は洗脳からとけて、まともな感覚になった方たちです。
ようやく、もも(ら)さんと同じ感覚に・普通の感覚になったのです。
「同じ」次元になったのです。

もちろん、性格や個性は人それぞれ違います。
私ともも(ら)さんやそして髙倉先生、桃太郎さんや流れ星さんやラカンさん・・・たくさんの方々、みなさん性格も個性も違います。
でも、「同じ」次元にいます。
私は、みなさんがとても大好きです。(^0^)

あるブログのコメントで書かせて戴いたのですが、「宗教は必要なの?」という言葉に対してでしたが、本当は宗教など必要ないのです。
本来、誰しもが「神」であり・「仏」です。

日本には他国と違い、多くの宗派の神社仏閣があります。
多くの神々がいます。
昔から争うことなく、庶民の生活の中に自然に存在しています。
クリスマスで瞬間的にクリスチャンになったり^^;・結婚式で教会でなったり、で次は初詣で神社に行ったり・・・みんな幸せな笑顔で自然に振舞っています。

それは日本人は、みんなその胸中に「神聖」を宿しているからです。
ですから、特定の宗教などは元々必要ないのです。
むしろ、無宗教の方々のほうが純粋な「信仰の光」をお持ちなのです。
真実の神や仏なら、決して分離はしません。
真実の神や仏なら分け隔てなど決してせず、どんな人や事柄も全てを許し・全てを大きく包含するのです。
そんな神や仏の「神聖」が、日本人には元々備わっています。
なので、宗派を超えて多くの神々が共存しているのです。

ですから何らかの宗教団体に属してる方々より、無宗教のもも(ら)さんのほうが・より「神聖」が何にも影響されず・より輝いてるとも言えます。
今後も「神聖」の純粋な視線でカルトの実態を見抜き、多くの人たちに「真実」をお伝え戴きたいです。

その崇高な行為に心から感謝と、そしてエールを贈りたい!
改めて、そう思っています。
kan 2012/05/22(Tue)23:21:56 編集
» 無題
えりちゃん
自分のこころに素直なその気持ちをこころから応援します。。

こころがキチンと定まると不思議とスムーズに脱会できるものです。。

ただいまは、えりちゃんは貴重な公明党の票を持っているひとですから、組織はあれやこれや引き戻そうと躍起になるかもしれませんね。。

わたしの場合はべつに意識したわけではないのですが順々に脱会への道に行ったように思うんです。。

まずは、会合に一切出なくなる。。
そして、聖教新聞の購読を一切キッパリとやめる。。
そして、ここが一番大事かもしれない。。
選挙で公明党には入れなかったとキッパリ宣言する。。

そうして半年ほど、組織では数字上のお荷物になるわけなんですよ。。
つまり、座談会出席率も新聞購読率も公明党の得票率もすべての数字で%テージを悪くしてしまうお荷物的存在に。。

つまり、創価学会にはいなくなったほうがいい存在になったら、しメタものなんです。。

そのタイミングで組織編成とかあって、すぐうえの上司、つまり幹部が移動になったら、それこそいいタイミングです。。

わたしは旦那の関係でお引っ越しばかりだったので、また組織の幹部がしょっちゅう代わってばかりいたので、意外とすんなりやめられました。。

またそのとき代わったばかりの圏婦人部長が、とてもいい方で、わたしが、創価学会には感謝の気持ちもある。でももう、いまのわたしには必要がないんです。。と話したら納得してくれたんですよね。。

もちろん、それまで何回か電話が来たり。。
でも脱会を申し出てから、しばらく電話拒否、訪問居留守を使い、少しフェードアウトさせる時間を作って無言の意思表示をしました。。

くれぐれも喧嘩したり、正論をかざさないほうが、えりちゃんのためですよ。。
創価学会の悪態でもついたら先々組織じゅうのひとに目の敵にされますから。。

わたしは、弱いから。。またそれ以前に組織でエライ目に遭っているので、これ以上は組織のひとたちに異邦人扱いをされたくはなかったので、誰も知らないうちに何時の間にか組織から消えていました。。というversionで行きましたよ。。

やめたからと言って組織の仲間に創価学会の真実をあれこれ話す勇気は、正直、わたしにはないんです。。
それくらい組織で怖い想いをしたからもう懲り懲りで。。
そんなことでもしたら、異常者扱いを受けますからね。。

だから、ここやあそこで書き込んだりしています。。

ゴメンなさい。。
経験から、ちょっとしたアドバイスです。。

無事に障りなく脱会できることを陰ながら応援しています。。
勇気って大事です。。
ふぁいと*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*



流れ星 2012/05/23(Wed)17:56:35 編集
» えりちゃんさんへ
私の場合、流れ星さんのおっしゃった側面もある反面、時折訪れるフラッシュバックに本当に疲れてしまいました。また、悪いことが起こると全部「罰」と条件反射に考えてしまったり、依存すべき対象物(本尊)を失うことにより虚脱感もありました。創価から離れる過程にあって決して一筋縄でいかないことが多々あると思いますが、離れてから得たものの方が私には大事でした。抽象的な書き方になってしまいましてすいません。
グルニエ 2012/05/23(Wed)18:50:44 編集
» 無題
グルニエさん
わたしもなんですよ。。
脱会して今年で5年、また組織に疑問を感じ始めて10年。。
日頃、ここで分かったようなことばかり書いていますが、グルニエさんとあまり変わりません。。

創価学会のマインドコントロールは、いつまでも執拗にこころにあって、不思議なことに日に日にその姿はクッキリとこころにあることが見えてくるのです。。
つまり、時間が経つに連れてその現実を自覚するんです。。

でも想うのです。。
闇が消えるときこそ、その姿がハッキリと見えてくるんだと。。
そのときが一番辛い。。
もしかしたら、もしかしたら、このマインドコントロールは、一生こころを占めて消えないかもしれません。。

でも、もう知ってしまった現実。。
そこをなかったことにして自分のこころを誤魔化してだれかに支配され操られる人生なんかもうまっぴらごめんです。。

想ったよりも人生は短くて。。
残された人生は自分のモノであって、自分が想うように生きたい。。と。

ただこれを言うと引かれちゃうかもしれないですが、わたしは自分がたとえ地獄に落ちてもいいという覚悟で脱会しました。。

もう青い鳥を追いかける人生にピリオド。。
自身の本懐に生きる。。と言うと、ちょっとカッコよすぎでしょうかね。。

なにかや誰かに依存する人生もピリオドです。。
この依存心が、なかなか厄介で。。f^_^;)

クリシュナムルティの言葉に。。古いものを捨てなければ新しいことは始まらない。。

一旦リセットして、削ぎ落とし空っぽになることが、とても大事で。。
そうしていくと、ほんとうのモノが素直に見えてきたりするから不思議です。。

アンチの方のなかには、ほんとうは創価学会をこよなく愛していて、誰よりも創価学会員の方もいるのですよね。。

多分、そのような方は組織とまた自身の自己矛盾と戦い続けるのでしょう。。
それは、そのかたの生き方であるしなにも言うつもりはないんです。。
そうやって一生創価学会と心中するまで執着から開放されないのでしょう。。

ただ、もうやめると決めたひとには、こころからおめでとうと応援します。。

そこからが本物の人生のスタートだと思うから。。
流れ星 2012/05/23(Wed)19:52:05 編集
» 流れ星さんへ
>もしかしたら、もしかしたら、このマインドコントロールは、一生こころを占めて消えないかもしれません。。

私も最近そういう風に考えるようになりました。私なんか完全に創価の痕跡を消し去るというのは不可能でしょう。また、「創価」か「アンチ」かと白黒はっきりさせたり、いつかきっと創価の呪縛から解放されるという歴劫修行的な考えは創価そのものだと思うようにもなりました。 
アレルギーや糖尿病のように完治は難しいものの時折訪れるフラッシュバックを上手にかわしながら生きていくしかないだろうと考えています。
今振り返ると、時節柄どうして選挙前にあれだけ「戦わなければならない」という焦燥感にかられてたのかとか不思議でしょうがないです。でも、無くした人脈は戻りません 泣 今でも会館の前を通ると、着任しても怪我したら自己責任 貴重な青春時代 費やした時間は全て無駄 この仏法も無駄ばかり 思いは巡ります 
グルニエ 2012/05/23(Wed)20:19:56 編集
» えりちゃんさんへ
活動家のまま進んでもお先真っ暗 かと言って退会したからといって全て解決する訳ではありません。創価の言う「絶対的幸福」は存在しないのです。人生生きていれば良いことも悪いこともいろいろあります。それは「先生」だの「本尊」のお陰ではないのです。自分の生きた証なのです。私も自分の選んだ道一生懸命です。
グルニエ 2012/05/23(Wed)20:25:21 編集
» 邪教偽凶団糞価池田宗!
オラなんぞ自然脱会消滅から早十数年
こんな糞凶団なんか良い思い出ゼロに等しい!!!
全てが宗門からの破門で法盗人の池田インチキカルトなんぞ
テメェらの都合の良い奇麗事ばかりで
この日本社会には全て公害猛毒を撒き散らしてやがる!
こんなアホ凶団なんぞ解散殲滅に追い込んでやるのが
本来の人間としての筋というものだ!
ラカン 2012/05/23(Wed)21:24:49 編集
» 無題
グルニエさん
そっか(⌒-⌒; ) そうだね~たしかに。。
アレルギーや糖尿病のように長い付き合い。。ほんと、そうかも。。

でもわたしは、創価学会にいて頑張っていたことは無駄とか思ってはないのですが。。ただ、子供たちを傷つけてしまったことは悔やんでます。。
そう思うと、縁したくはなかったなあ、創価学会に。。
母を怨む気持ちになったりもするんです。。
母が創価学会に入らなければ。。。

流れ星 2012/05/23(Wed)21:28:00 編集
» えりちゃんさん
>それが普通です。人間として恥ずかしくない生き方をする、それだけでいいし、それができるのは幸せなことだと思います。

そうなんです。頭で理解するのは簡単です。ただ、組織から距離を置くようになり今まで依存していたものを遠ざけ、何事も自分で考え行動するようになると本当にこれで良いのだろうか不安に襲われます。創価に居る間は物事の判断は全部「幹部」が「指導」してくれますが、それがなくなります。また、思い出を美化したような懐古の念が沸きあがります。それがフラッシュバックでありよく言う「揺り戻し」です。
普通の生き方って私には本当に難しいです。なんてったって私は福子でしたから 爆
グルニエ 2012/05/23(Wed)22:59:58 編集
» 流れ星さん
>でもわたしは、創価学会にいて頑張っていたことは無駄とか思ってはないのですが

実はまだ私の中でもこの件については揺れています。日々考えも変わります。まだ、気持ちの整理がついていないというか消化しきれていないのです。
「創価に時間を費やした」という点で私には無駄と感じています。創価そのものが無駄だったか価値があったのかについてはテーマが大きすぎまだ結論を出すのに何年かかかりそうです。
グルニエ 2012/05/23(Wed)23:05:01 編集
» 同感です^^
>こんなアホ凶団なんぞ解散殲滅に追い込んでやるのが
>本来の人間としての筋というものだ!

ラカンさんのコメント、激しく同感です。

創価の活動家って、今はもうごく一部だと思います。
多くが非活動家で、お付き合いで機関紙とかとってますが・まあそれも自分にとっての「損得勘定」もあり、社会的な付き合い上のメリット等を考慮してでしょう。割り切って、サラッとしてる方々も多いです。

さらに、脱会してなくても・もう全く創価と縁がない人たちもまた一杯います。
そういう人たちは機関紙すらとっていないです。
たまに、選挙の時に活動家が訪ねて行くくらいで・その他は誰も行きません。
そういう方々は選挙の依頼を受けても、ニコニコ^^と対応されてます。
絶対に入れないと思いますけどね^^;。

創価学会の異常さはみなさんご存知なので、賢く計算して・上手く振る舞ってる感じです。自分が生きていく上での「損得」を考えて、上手く振舞っています。

人それぞれ、生きてる立ち位置が異なります。
それによって捉え方もまた様々です。
振る舞いに「正誤」の基準はありません。
総合的に見て、自分が苦しくない日々を過ごせるのが一番でしょうね。

>法盗人の池田インチキカルトなんぞ、テメェらの都合の良い奇麗事ばかりで、この日本社会には全て公害猛毒を撒き散らしてやがる!

まさに池田創価は「法盗人」です。
毒を撒き散らしてると思います。
ラカンさんの仰るとうりです。

私はそういう実態を、外部の友人はもちろん・語れる内部の知人に静かに赤裸々に語っています。
外部の人たちは創価学会に好印象などありませんから素直に聞きますし、殆どの内部の人たちは内心は不満だらけですから、私の話に頷いています。

解散殲滅に追い込みたい!
この方法も千差万別です。
池田創価だって嘘と捏造で我々を散々騙し、利用してきたのです。
今も、その実態は続いています。
こちらもまた、それなりに賢く対応しなきゃ!^^
そんな振る舞いの日々は、私にとって苦痛が殆どなく・賢き日々です。
家人のことは、これも大変なのですが・感謝すべきところも多いし、大きな目で見ています。

ところで、リンク先のブログで「池田氏は1月に亡くなった。。。」という情報を見ました。
財力と権力のある創価がひた隠しにしてるコトなのでマスメディアは一切取り上げないし、詳細はわかりません。

機関紙には、さも元気そうな記事を載せてますが、どんなに騒がれても2年も一切姿を見せないのですから余計に違和感を募るだけで、普通の感覚の人は呆れてるのが実態です。
まともな人なら、思わず吹き出すような記載ですもんね^^;。

でも、現実は亡くなる寸前か・植物状態か・或いは本当に亡くなってるのか、この2年間の状態を振り返れば、そのいずれかだと思いますが。。。
kan 2012/05/23(Wed)23:48:22 編集
» もし、よろしければ・・・
ちょっと面白い提案があるのですが、聞いては頂けませんか?
、と云う、私「もも」のお願いをコメントするその前に、本日、
流れ星さんから始まり、えりちゃんさん、グルニエさんに繋がった「脱会の輪」を拝見して、とても嬉しく思いました。このブログに訪問している他の創価学会員さんも早くこれらの「流れ」に乗り遅れないように一日も早く真実に目を向けて下さい。

さて、
「脱会」もいいのですが「形式上」だけ組織に留まり内部の情報を暴露する方が、創価学会池田カルト一派を打倒するためには「効果的」だとは思いませんか?組織が崩壊すれば「脱会」に悩む必要もなくなるとは思いませんか?闘いに明け暮れている「もも」からの提案に、しばしお付き合い下さい(笑)

具体的には、色んな会合に参加してその内容を
「情報テロ」よろしく、インターネット上で明らかにする事です。今後の創価学会の活動は選挙モード一色になるはずです。野田総理は裁決を先延ばしにしないと明言しました。候補者は異口同音に「池田先生お応えするために」と創価学会の会館で
「演説」するのは「間違いない!」(爆笑)
こられの「演説」の音声や映像がネット上に公開されたら、創価学会池田カルト一派に対して「致命的」な「打撃」を与える事が出来るでしょう。
高倉様のブログに訪問している創価学会員の皆様が
「レジスタンスの闘士」に変容して頂きたいのです。脱会するよりも、創価学会に籍を置いていることを「最大限」に活用される事こそが、自分自身にとっても、また他の学会員にとっても有意義な事だとは思いませんか?思い込みの激しい(笑)「もも」の勝手な推測なのですが、高倉様が脱会せずに
創価学会に籍を置くのも「このような」理由からなのでは?間違っていたら、ご指摘下さい。訂正します。脱会も、もちろん当然の行為だと思います。ましてや信じていた組織の間違いに気が付いたら即刻そこから逃げ出したいですよね。当然です。
でも、脱会するよりも、創価学会池田カルト一派を打倒するために、各人の「出来る事」を「成すべき事」を全うするのが大切なのではないのでしょうか?
いつまでも高倉様「一人」に委ねていては、いけないとは思いませんか?細心の注意を払いながら「内部」の情報を「外部」に紹介できればいいかと思います。もし、このような「レジスタンス活動」をされる方々が増えるならば、創価学会池田カルト一派は「窮地」に追い込まれることでしょう。
既に多くの方々が承知のように、創価学会は、選挙の投票日当日にも選挙活動をしています。
選挙の朝と夜には「太作先生(笑)」からのメッセージが届くと云います。全国的な規模で、脱会せずに内部に身を置く方々が「レジスタンス活動」を展開されるのならば、投票日当日の活動を「封じ込める」事が出来るはずです。その結果として公明党の議席が減少し影響力が低下すれば、おのずと創価学会の影響力も低下し、組織は縮小、やがては「世間」に「溶解」して行くはずです。「数」と「力」が無くなれば、創価学会は「崩壊」したと「同じ」です。

学会員でもないくせに、脱会者でもないくせに
内部の事を何にも知らないくせに「もも」が何を
云っているんだよと、思われた方も沢山いるかと思います。身の程知らずの提案をさせて頂きました。

「情報テロ」「レジスタンス活動」を
もし、よろしければ、実行しませんか?
いつまでも、高倉様お一人に委ねずに、
自分自身が出来る事を「成す」ことこそが大切だとは思いませんか?

皆様の、更なる奮起に期待します。
(相変わらず暑苦しいコメントです)

文責「もも」



もも(ら) 2012/05/23(Wed)23:56:10 編集
» ありがとうございます。
ミッシェル様

 コメント、ありがとうございました。これからも、コメントの投稿、よろしくお願い申し上げます。

Kan様

 もも(ら)様に対する丁寧なコメントを投稿して頂き、誠にありがとうございました。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

 池田大作氏の死亡情報は真偽不明です。以前、池田氏本人が、幹部の動向を探るためにわざと流したこともあったと、ある最高幹部から伺ったことがあります。

えりちゃん様

 コメント、ありがとうございました。脱会の件、慎重の上にも慎重を期されることではないかと存じます。

流れ星様

 創価学会をフェードアウトするための具体的なアドバイス、誠にありがとうございました。このブログをご覧になっておられる多くの方々のご参考になるのではないかと存じます。

グルニエ様

 コメント、ありがとうございました。フラッシュバックの件、いつの日にか、その詳細をコメントして頂ければ幸いです。具体的に表現できるようになれば、苦しみも解消されるはずです。

ラカン様

 パンチの利いたコメント、ありがとうございます。ご指摘の通りだと存じます。

文責「もも」様

 素晴らしいご提案、ありがとうございます。今回のコメントに付きましては、コメントに寄せてシリーズで、ご紹介させて頂きます。
希望 2012/05/26(Sat)14:55:33 編集
» 感謝
はじめてコメントいたします。
文章や知識など、至らない点があります。ご了承ください。

文責もも様の
【いつまでも、高倉様お一人に委ねずに、
自分自身が出来る事を「成す」ことこそが大切だとは思いませんか?】
を含むコメントを読ませていただき 心が震えました。

私は、学会に籍を置いておりますが、活動家の言う理屈に疲れて、活動を離れて十数年たつ既婚の女です。
脱会せず 現在は新聞だけとっています。

地域の会合には参加しておりませんし、学会の施設に行けば拒否反応でしょうか、吐き気やめまいが生じます。

このまま、自分は周囲に迷惑をかけず、池田教の崩壊を待ち 関係を絶てればと 考えていた自分がいました。
しかし、崩壊はせず、いまだにウソや欺瞞をまきちらしています。
夫は、両親や親戚がバリバリの活動家であり、幼少期から辛い目にあっています。
活動を離れた(しつこく訪問がきます)夫には、
アンチの活動(例えば暴露本やサイトを見る、批判的な発言をする)をせず、与えられた自分の時間を有意義に過ごすべきだとよく言われます。

ただ、高倉先生のように身を削って闘っておられる方々の人生もまた有意義に過ごしていただきたいとも考えます。

そのことをストレートに言ってくださったもも様に感謝します。
自分の立場で、できることから始めます。
読んでいただきありがとうございました。
図書館にいこう 2012/05/30(Wed)08:24:56 編集
» 無題
図書館にいこうさんへ

初めまして、アレックスです。
思わず反応してしまい、コメントさせて頂きます。

>私は、学会に籍を置いておりますが、活動家の言う理屈に疲れて

疲れますねえ。
まともではないのですから、活動家も実際は矛盾を感じ抱えていますから、口に出さなくとも本音が無意識に話に出てきますからねえ。
聞く方が疲れるのは当然だと思います。

>地域の会合には参加しておりませんし、学会の施設に行けば拒否反応でしょうか、吐き気やめまいが生じます。

そりゃあ、ネガティブなエネルギーが充満していますからエネルギーに敏感な方はその場には居られないと思います。
出来るだけ、ポジティブなエネルギーのある人、そしてその場所に出会って有意義な人生を送ってください。

>夫は、両親や親戚がバリバリの活動家であり、幼少期から辛い目にあっています。
活動を離れた(しつこく訪問がきます)夫には、アンチの活動(例えば暴露本やサイトを見る、批判的な発言をする)をせず、与えられた自分の時間を有意義に過ごすべきだとよく言われます。

是非、ご自身の時間を大切にしてご自身の立場で有意義に過ごすと良いですね。
アレックス 2012/05/30(Wed)08:46:01 編集
» 無題
アレックス様
コメントありがとうございます。


文章や知識に至らない点があります。ご了承ください。

もともと熱心な活動家ではない私が、本当に創価に興味を抱き始めたのは
2011年の震災以降かもしれません。
 興味と言っても、否定からくる興味です。

学会には、単に宗教の部分以外にも様々な問題や闇の部分がありますが、
ある日、末端会員ひとりひとりがどんどん腐ってきているなと感じました。

それは、
震災後の大雨など災害が続いていたころのこと。
自宅を婦人部が訪問してきた際に、宅配便と間違えてうっかり玄関を空けてしまいました。
いつもならば、適当に話を聞き流す対応しかしません。
しかし、その婦人の震災に関する話の言葉の中に、私にはちょっと理解できないものがありました。

「よかったわねー。私たちの地域は守られている。」と

おそらく学会員の方には、ピンとこないのかもしれません。

あのような未曾有の地震による災害で、
未だに行方不明や救助され避難されている方々が報道されているのに、
まるで 自分たちは守られて当然、被災された方々が何か悪いことでもしたかのような上から目線のもの言い。

言い返してはみたものの、なぜ?とゆう顔をされました。

そのことがきっかけで、暴露本や批判本を手にとるようになり、こちらのブログにもたどりつきました。

普通の感覚で、災害時に、自分に被害がなくてよかったと思うのは至極当然の感情なのです。
ただ、日頃から 平和だの対話だの弱者救済だのと偉そうに謳っている学会員の言葉は別です。
結局、蓋をあけてみたら幼稚で恥ずかしい人間の集まりなのです。

そこには決意も覚悟も信念も何もないと、あらためて感じました。

そう、私は知っていました。
以前から、そうであると感じ、距離をおいてきたのですから。

そんなにめくじらをたてるほどのことではないと言われますが、日本のこの状況でこの思考回路は、池田教の醜さを現していると私はその時感じたのです。
宗教の意味がありません。

長文を読んでいただきありがとうございました。

高倉様
生田様
お身体を大切になさってください。
図書館にいこう 2012/05/30(Wed)14:37:52 編集
» 無題
えりちゃん様
高倉様
コメントありがとうございます。
また、知識の浅い私の拙い文章を読んでくださってありがとうございます。
内容によっては、削除をしてくださって構いません。


学会員の「友好」や親切は、その先に「票」あってのものですよね。
ですから、こちらは心から仲良くなれないのです。そして必然的に学会員は群れる。
自分の地域がよければいい、
自分の家族、自分さえよければいい、が根底にあることは否定できないと思います。

私は、学会が被災地に対して、まとめて寄付をしたという事は聞いたことがありません。
身内びいきの 学会員ですから、そのようなことがあれば大声で宣伝するでしょう。
組織にいないため詳しくはわかりませんが、期待もしていません。

えりちゃん様の行動は、素晴らしいです。
と同時に、困っている人を助けたいという気持ちは、
現代の日本を生きる良識ある者の当たり前の感覚だと思います。
せめて、少額でも、われわれの財務のお金を、現在ボランティア活動をされている学会員の方々に、支援をするような使い方ならば私は賛成ですし、行うべきでしょう。

時期は覚えていませんが、
今年に入り、毎日のように機関紙セイキョウ新聞に「海外に新会館がオープン」という記事があったと思います。
お金持ちだなぁと、素直に思いました。

日本での会員の主な活動は選挙活動ですが、
海外の会員さんは何をされているのでしょうか。寄付を募るのでしょうか。
会員も賞も、お金で買うのでしょうか。

なんだか よくわからない文章になってしまいました。
すみません。
図書館にいこう 2012/05/30(Wed)21:21:50 編集
» 無題
創価が嫌いなら関わらなければ?
向こうは何もあなたに興味ないよ
コメント見ててむなしい
NONAME 2014/08/30(Sat)06:06:44 編集
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本名:髙倉良一(たかくらりょういち)
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大学教員
趣味:
思索と散歩と映画鑑賞
自己紹介:
HN:希望
大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。
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