「永遠の命と思って夢を持ち、今日限りの命と思って生きるんだ。」
今回は、平成23年4月28日に、東京地方裁判所第12部に提出した香川大学教授佐々木信行氏に関する陳述書を掲載致します。
佐々木氏の訴訟代理人の答弁書は、「創価学会池田カルト一派との裁判シリーズその5」に掲載してありますので、ご参照下さい。
なお、この陳述書は甲4号証です。「創価学会池田カルト一派との裁判シリーズその12」に掲載した陳述書は、甲3号証の間違いでした。
 
                   記
 
陳述書 被告佐々木信行氏による査問の概要 その2
               
平成23年4月7日
                       髙倉良一
 
2008年1月17日 午後
 
被告佐々木氏から、突然、電話で呼び出されました。研究室が隣りですので、応じない訳には行かないと思い、すぐに研究室を訪ねたところ、2時間半近く査問を受けました。
被告佐々木氏の目は、狂気を帯びていました。創価学会の独特な使命感に基づき、反逆者を許さないぞとの顔付きをしていました。私は、被告佐々木氏のただならない雰囲気を感じ、これまで以上に発言の仕方を慎重にしなければならないと感じました。
最初に、被告佐々木氏は、1月8日以降、四国の幹部からは問い合わせはないと告げました。被告佐々木氏によれば、私を査問するようにとの依頼をした四国創価学会の幹部は、高橋四国長と松下総県長、喜多青年部長だとのことでした。被告佐々木氏は、四国池田文化会館ではなく、栗林公園近くにあるガストというファミリー・レストランで彼らと面会したと告げました。
この3人に、被告佐々木氏が「池田先生の本を読み、池田思想を研究している。」と述べると、3人は皆「自分達は読んでいない。」と述べたとのことでした。
この日は、私は、一言も池田大作名誉会長の批判はしませんでした。もしも一言でも批判めいた発言をするならば、被告佐々木氏は、私のことを反逆者だと断定すると考えたからです。そして、被告佐々木氏の報告に基づき、狂信的な創価学会員によって殺される可能性があるかもしれないと思ったからです。
被告佐々木氏は、「『池田先生』との出会いは、強烈な体験であり、『池田先生』に関しては全く揺らいでおらず、もし、『池田先生』が『空虚』であると分かったら、学会の信心を止め、個人での信仰にする。」と述べました。そして、佐々木氏は「自分はマインド・コントロールされているかもしれない。」と発言しました。
しかし、私は同調するようなことは一切述べませんでした。被告佐々木氏が、私から池田大作名誉会長批判の言質を取ろうと企んでいると考えたからです。
被告佐々木氏は、この日も、これまでと同様、私と息子が共同でブログを作り、内部情報を発信したと幹部がみなしており、その証拠もあると告げました
私は、ブログを開設したりはしていないので、とても驚きました。さらに、証拠もあると言われたので、私を、創価学会員を結束するための仏敵に仕立て上げるつもりだと感じました。
被告佐々木氏は、私のことを守るような報告をしたと述べつつも、万が一、情報を漏洩していたら許さないぞとも述べました。被告佐々木氏は、創価学会と対立している日蓮正宗の機関誌に、私が何らかの投稿をしたら「髙倉さんは、もうおしまいだぞ。」と強い口調で発言しました。その目は怒りに満ち満ちたものでした。私は殺されるかもしれないとの恐怖を感じました。
このように、被告佐々木氏は、私を厳しく取り調べるかと思えば、その一方では、私の味方であるというような発言もしました。この被告佐々木氏の対応に、私は試されているのだと感じました。
私は、これまで以上に、極めて慎重に話しました。被告佐々木氏の報告次第で、どんな危害が私と息子に加えられるか分からないと考えたからです。
査問が終わると、私は疲れ果ててしまいました。殺されるかもしれないとの恐怖を感じた結果、食事をしようとする気力も生じませんでした。そして、夜は、一時間置きに目が覚めました。
 
2008年1月23日
 
被告佐々木氏から、研究室に電話が架かって来ました。その第一声は「一昨日から何回も電話していたけれども、やっと、先生につながった。お話したいことがある。」というものでした。
私は「研究室に伺います。」と返事をし、被告佐々木氏の研究室へ行こうとしたら「今、研究室に卒論指導を担当している学生がいるから。」と、被告佐々木氏は、いきなり私の研究室に入って来ようとしました。そこで、私は研究室のドア付近で対応しました。
被告佐々木氏は、「こんな所で何ですが。」と前置きしながら、現在、彼が住んでいるマンションを、私に購入して欲しいと発言しました。被告佐々木氏は、自分は実家に引っ越すが、マンションの周囲に住んでいる学会員から、信心をしている方に売却して欲しいと要望されていると述べました。そして、「先生が、こちらでマンションを購入される予定があるのであれば、是非とも買って頂きたい。」と述べました。さらに、被告佐々木氏は「購入されたら、このマンションの一室を地区の拠点(創価学会の活動の打ち合わせをする会場)として提供して欲しい。」とも言われました。
私は、即座にマンションを購入するつもりはないと断りました。そして、「無料であれば別ですが。」と言い添えました。冗談めかして、努めて明るい口調で断りました。
しかし、内心では、猛烈な怒りと恐怖を感じました。被告佐々木氏は、節税対策の賃貸マンションを7、8室所有していると私に話したことがありました。賃貸マンションを用いた資産運用を自慢していました。
被告佐々木氏は、私を査問しているという立場を悪用して、自分のマンションを売りつけようと企んでいるのだと思いました。しかも、そのマンションを創価学会の活動拠点として提供することに応じるかどうかで、私を試しているのだと思いました。
被告佐々木氏が自分の立場を利用して、金儲けをしようとしていることに、私は呆然としました。と同時に、マンション購入を断ったことで、被告佐々木氏がどのような報告をするであろうかと脅えました。
その後、日時は覚えていませんが、もう一度、被告佐々木氏は、電話でマンションの購入を依頼して来ました。私は、本当に驚きました。電話の日時の記憶が定かでないのは、その依頼が、私に大変な心理的圧迫と恐怖をもたらしたからではないかと思います。
 
2008年 2月8日 時刻不明
 
研究室に入るとすぐに、被告佐々木氏から、私と話したいとの電話が架かって来ました。おそらく、私が研究室に入室したのを確認した上での電話だと思いました。
被告佐々木氏の研究室に赴くと「数日前に四国の喜多青年部長からメールと電話があったので、1時間半近く面談した。」と言われました。被告佐々木氏は、四国の幹部は、私を改革派とみなし、完全に「シロ」と判定したと告げました。
これまでは、四国の幹部は、私と息子がブログを作り、情報を流しているとの証拠を持っていると話していたそうです。しかし、証拠のことについては「今回は全く言及しなかった。」と被告佐々木氏は述べました。
そこで、被告佐々木氏は「四国の幹部は、証拠』を掴んでいなかったと判断した。ただし、その疑い』は、奥さんが、日記の記述から情報を提供したことに由来するのだろう。」と述べました。
私は、この発言から妻に渡したはずの日記が、いつの間にか創価学会本部にまで届けられ、その内容を詳細に分析されていたのだと確信しました。
驚いたことに、被告佐々木氏は、個人の日記を創価学会本部が、本人の同意も求めることなく調べるということについて、全く疑問を持っていないようでした。私は、被告佐々木氏は、創価学会の幹部が私に行っている人権侵害行為を是認し同調しているのだと思いました。
この時もこれまでと同様に、被告佐々木氏は「情報を漏らしたら裏切り者だ。池田先生は、きちんとした弟子を育てているので、池田先生亡き後も、集団指導体制にはならない。」と発言しました。
被告佐々木氏が裏切り者と発言した際には、私の目を注視し、憎悪に満ちた顔付きをしていました。私は全く反論せずに、被告佐々木氏の発言を聞き流しました。そうしなければ、危ないと直感したからです。
この日も査問が終わると、ぐったりとなりました。私は、このような過酷な査問を続けている被告佐々木氏の目的は、精神的にも肉体的にも私を追い詰めて、発作的に自殺を図るように仕向けているのではないかということに思い至りました。被告佐々木氏の真意に気が付き、私は身体中に悪寒が走りました。この日は、一睡もできませんでした。
翌朝、洗面所の鏡を見て、自分の顔の変化に驚きました。頬はげっそりとこけ、目は落ちくぼみ、真黒なくまができていました。
 
2008年2月13日午後4時過ぎ
 
被告佐々木氏から「昨日、四国の最高幹部である総県長から、髙倉さんの動向に変化がないかとの電話があった。変化はないとの返事をしたが、これから話したい。」との電話がありました。私が「予定があるので。」と断ると、被告佐々木氏からは「明日、話したい。」と言われました。
もしもこの依頼を断ると、被告佐々木氏からどんな報告がなされるか分からないとの恐怖に駆られました。そこで、やむなく応じることにしました。
 
2008年2月14日午後
 
2月12日の午後、和田公雄元創価学会インターナショナル海外相談部長から、「創価学会の原田稔会長の名代と称する人物から、髙倉さんの日記のことで取り調べたいことがあるので、創価学会本部に出頭するようにとの連絡があった。」と電話で告げられました。
そこで、私は、被告佐々木氏の呼び出しは、和田公雄氏からの電話に関連しているのだと考え、身体中から血の気が引いて行くような感じがしました。大変な恐怖に駆られました。私は、創価学会の先輩である和田公雄氏からは、信心に関する指導を受けていただけです。にもかかわらず、私と和田公雄氏とを結びつけて、私を反逆者として糾弾するつもりなのだと感じました。
この日は、被告佐々木氏から、約2時間に及ぶ査問を受けました。その内容は、四国の最高幹部が、私に、創価学会に反対する活動を行っている東京在住の学会員のグループについての情報を提供して欲しいと望んでいるというものでした。私は、そのような活動をしているグループのことは何も知らないと答えました。
私が情報を漏らしていると査問していたにも関わらず、今度は、東京在住のグループの情報を提供して欲しいとの申し出に驚愕しました。そして、創価学会池田カルト一派は、何を考えているのか分からないと戦慄が走りました。
この日の査問は、和田公雄氏からの電話があった直後だったので、細心の注意を払いながら応答しました。可能な限り、穏やかな口調で話すようにしました。内心の恐怖と闘いながら、脅えているような素振りは、全く感じさせないように振舞いました。
その結果、査問が終了して自身の研究室に戻ると、身体中から力が抜けてしまいました。自宅に戻る時は足取りが重く感じられ、身体全体が地面に沈み込んでしまうような気がしました。この夜は、野菜ジュースしか咽喉を通りませんでした。夜は、幾度となく目が覚めました。
 
2008年2月16日
 
夜、被告佐々木氏から電話がありました。その前々日の2月14日の夜遅くに、和田公雄氏から、創価学会本部で徹底的な査問を受けたとの連絡がありました。その査問の席で、和田氏は「髙倉の日記を創価学会の青年部の機関紙に掲載し、徹底的に糾弾する。四国と九州の創価学会員を総動員して髙倉を追い詰める。高松の学会員は髙倉を殺すと言っている。」と告げられたと言われました。
このような電話が和田公雄氏からあった直後だけに、被告佐々木氏の電話に、私は何を言われるのかと身構えました。こちらから架け直すと、被告佐々木氏からは「四国の青年部幹部が、先生の研究室の電話番号を照会して来たので教えました。その幹部は、先生が『シロ』だと分かったので、創価学会を改革するための意見を求めに来ます。」と告げられました。
 この被告佐々木氏の電話に、創価学会の四国の幹部が、直接、私を査問することに決定したのではないかと思い、身震いがしました。この夜は一睡もできませんでした。私は、心の底から湧き上がってくる恐怖に脅えました。
 
2008年3月日時不明
 
別の陳述書で、その詳細を明らかにしますが、私は、和田公雄氏の立会いの下に、2月24日の午後に、東京の京王ブラザホテルの一室で、被告山本哲也氏から厳しい査問を受けました。
この査問終了後の3月中旬から下旬にかけて、数回、被告佐々木氏から電話が架かって来ました。その内容は、創価学会の会館でセミナーが開催されるので、一緒に参加しようというものでした。
被告佐々木氏は、私を会合に参加させて自分の手柄にしようと考えているのか、それとも、四国の最高幹部達を私に引き合わせて、さらに厳しい査問をしようと企てているのではないかと感じました。
私は、被告佐々木氏の誘いを断ると、どのような報告がなされるか分からないと不安に感じつつも、創価学会の会館に赴くと、自らの身を危険に晒すことになると判断しました。
私は、とても残念そうな声の調子で、被告佐々木氏の誘いを研究多忙であるとの理由から断りました。にもかかわらず、被告佐々木氏は何回も誘いの電話を架けて来ました。私は、その応対に疲れ、気力がなくなりました。
 
おわりに
 
 以上が、被告佐々木氏が私に対して行った査問の概要です。その詳細については、別の陳述書で明らかにします。
 この陳述書を作成している間、被告佐々木氏の声が聞こえて来るような気がしました。過酷な査問を受けている当時の記憶がよみがえり、再び、心に深い傷を負ったような気がしました。
被告佐々木氏の訴訟代理人に対して、直ちに虚偽の答弁書を撤回することを求めます。その上で、被告佐々木氏が真摯な態度で謝罪し、かつ、その全財産を贖罪のために提供することを強く要望します。
                        以上

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» こんばんは。
髙倉様、このような大変な目に遭われていたとは、掛ける言葉も見つかりません。

この佐々木氏、常軌を逸していますね。
人は自分より立場の高い人間に命令されると、普段できないようなことやセーブするようなことでも、大胆にやってしまうという傾向があります。
四国だか本部だか創価上層部に命令・指示されての行動でしょうか…。
はたまた、悪を倒す使命に燃える勘違い勇者にでもなったつもりか…。

そもそもお隣の研究室に移って来たというのは偶然なのでしょうか?
自分で髙倉様のお隣を指定することができたんでしょうか。偶然にしては都合が良すぎると感じるのは、私だけではないでしょう。

そしてこういう時だけ、実にスピーディーに、緻密に動く組織ですね。日頃の心構えの違いを感じます。
組織力と言う点では、まさに舌を巻く思いです。
ともあれ一介の宗教団体の姿ではないということだけは、誰の目にも明らかになったことでしょう。

髙倉様の平穏な日常が取り戻せますよう、心よりお祈りし応援しております。
クロ URL 2011/05/29(Sun)23:10:03 編集
» 応援ありがとうございます
クロ様

 コメント、ありがとうございました。

 佐々木氏から査問を受けていた頃は、まさに「事実は小説よりも奇なり」という毎日でした。良くぞ、この時期を乗り越えたものだと思います。周囲の方々の激励があったればこそ、私は、文字通り、生き延びることができました。

 おそらく、佐々木氏は、創価学会池田カルト一派から「使い捨て」にされることでしょう。佐々木氏が真実に目覚め、創価学会池田カルト一派を糾弾されるようになればと祈っています。
希望 2011/05/31(Tue)20:05:29 編集
» こんばんは
記事とは関係のない話で、相手はあまり答えてくれるか分からないんですが、
私は先ほど首相に意見などが送れるというサイト(教科書に載っていたやつですが)で、公明党と学会との関わりについて、政教分離についてを質問してきました。
いつ返事が返ってくるのかもどんな内容で返ってくるのかも分かりませんが、結果を報告したいとおもっています。
これで少しでもいい情報が手に入ればいいんですがそううまくいかないと思いつつ、結果を待ちます。

高倉様、裁判のこともあって大変忙しい時期ですが、どうかくじけずがんばってください。
とある高校生 2011/06/01(Wed)20:40:36 編集
» 楽しみにしています
とある高校生様

 素晴らしい実践ですね。結果のお知らせを楽しみにしています。

 私は元気ですから、ご安心ください。絶対に負けません。
希望 2011/06/01(Wed)21:38:59 編集
» 酷いものですねぇ。。。
赤裸々な状況の暴露は真実味があります。
会合で叫ぶ表面上の綺麗事や聖教新聞等の機関紙に載せる綺麗事の裏側・・・創価の実態は醜いモノですね。

http://sokatruth.web.fc2.com/index.html
「真実の創価学会史」
過去の我々の知らない事柄が随分載っていました。
全ての記載に「証拠」があるとは申しませんが、客観的事実も数多くあります。
少なくとも、会員さんたちに伝えてる創価の「嘘」と比べれば、全て真実!と言えるのではないか・・・そう思いました。

とある高校生さんが仰ってた「政教分離」に関する事柄も載っています。
創価学会と公明党は一体!
そして公明党は創価学会の部下!
公明党は池田氏の家来!
そんな実態も見えると思います。

http://sk-bunri.jp/
「政教分離を考える会」
シンプルな感じですが池田氏の実際の言葉から見るなら、こちらのほうが創価学会と公明党の関係はわかり易いかもしれません。

ネットで意思表明や正義の叫びが出来る!
数多くの方々も閲覧しますし、知らなかった「事実」や醜い「真実」の姿を知ることができます。

しかし、カルトや権力側も同じ土俵・同じステージにいます。
同じようにネット上で対向できます。
こちらに攻撃をかけるべく、様々な中傷するブログも登場させます。

さらに法律を利用して「ネット規制」もかけてくるでしょう。
権力があれば何でもできます。
少しでも多くの「真実」を知っておくことが賢明だと思います。
表面上の言動に騙されてはいけないと思います。

マスメディアにしてみれば膨大な広告料や機関紙印刷依頼で、創価学会は「ありがたいお客様」になっていますので、世間が驚くような「事件!」と呼べる事柄もニュースとして流しません。

創価学会に関わる「事件」
もの凄く多いですし、巨額脱税の事実などまだ些細なモノで、殺人教唆まであります。
「問題」それはもう大小・・・多数あります。

マスコミが流してる様々な「事件」的ニュース。
世間は驚きながら見ています。
しかし、創価学会が関わる「事件」的事柄はマスコミが流してるニュースよりはるかに大きな事柄です。

しかし、何故かニュースにならない。。。
たとえなってもニュースになっても、創価学会の名は一切出ませんね。
何故でしょう??

水面下で公明党が権力として暗躍し、墓苑開発でもあったように、ヤクザを使い抑えこみ・マスメディアには膨大なお金と権力の両方で抑えこむ。

そういう実態があるからだと思います。
というか・・・
みなさん、本当はこの事実・ご存知なんですけどね^^;。
言えない構造に・叫べない構造になってますよね。

それらがネットで「真実の顔」として、時折顔を覗かせています。
もちろん汚辱の一部ですが、「顔」が出たりしています。
当然、カルトや権力側は抑えようとします
さらに潰そうとします。

きれいな形で抑えるのは・・・潰すのは
「法律」を作れば出来ますよね。
理由をつけて、堂々と抑えたり・潰したり出来ます。
それでも、またその狭間から「正義の清流」は静かに流れいくとは思いますが・・・。

なので今、叫ぶ時!
そんな時なのかもしれません。

我々も見えてる時に、しっかりと見ておく!
そんな視線が必要な気がします。
今見えてる景色も、やがて見えなくなるかもしれません。

髙倉様
出来るだけ睡眠を!
出来るだけ安息を!
体が資本です。
難しいかもしれませんが、お願いしたいです。
kan 2011/06/02(Thu)00:13:31 編集
» ありがとうございます
kan様

 創価学会池田カルト一派の悪行を暴露するブログに関する情報をお知らせ下さり、誠にありがとうございました。

 先日、弁護士の生田先生と打ち合わせをした際に、創価学会池田カルト一派に対抗する手段は徹底的な情報開示しかないとの結論に達しました。

 私の裁判が引き金となり、様々な内部情報が明らかになることを祈っています。

 ところで、私の身体をお気遣い頂き、大変嬉しく感じています。今後とも健康管理には注意致します。
希望 2011/06/02(Thu)20:02:28 編集
» 無題
こんばんは、高倉教授。

唐突ですが、生田弁護士に、私に代わって

質問して頂けないでしょうか?

原告、被告双方が最初から示し合わせて

何らかの目的、意図を持って

自作自演の民事裁判を演出する、勿論

裁判劇などではなく本物の裁判です。

こんなことは、有りうるのでしょうか?

過去には、こんな事例はあるのでしょうか?

あの連中なら、やりかねないと思いまして

質問させてもらった次第です。
読者 2011/06/02(Thu)20:55:56 編集
» お願いします
読者様

 ご質問につきましては、詳細な内容を、このブログに記載しているアドレスに、メールでお知らせ下さい。よろしくお願いします。
希望 2011/06/02(Thu)21:00:05 編集
» 了解しました
>ご質問につきましては、詳細な内容を、このブログに記載しているアドレスに、メールでお知らせ下さい。よろしくお願いします。

かしこまりました。

ただ、私としては、この質問も、

それに対する答えも広く世間の皆々様に

見てもらおうと思いましてコメントしました。
読者 2011/06/02(Thu)21:14:17 編集
» 承知しました
読者様

 ご相談の内容と、生田先生のご回答につきましては、メールでお知らせします。その内容を、読者様の方で編集され、このブログにコメントとして投稿なさって下さい。

 なお、大変申し訳ございませんが、メールでのご返事は来週末になります。
希望 2011/06/02(Thu)21:19:14 編集
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HN:
本名:髙倉良一(たかくらりょういち)
性別:
男性
職業:
大学教員
趣味:
思索と散歩と映画鑑賞
自己紹介:
HN:希望
大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。
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