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「永遠の命と思って夢を持ち、今日限りの命と思って生きるんだ。」
「創価学会の悪行シリーズ その20」にコメントを投稿して下さった、
 
 月光仮面様、0001今も活動家様、kan様、クロ様、ラカン様、北斗七星様、one of them様、らくだ様、春田の蛙様、
 
 コメント、誠にありがとうございました。心より厚く御礼申し上げます。
 
 現在、個別に御礼のコメントを差し上げる余裕がありません。ご理解の程、何卒よろしくお願い申し上げます。
 
 さて、下記の文書を、内容証明郵便(配達証明付き)で、田中眞紀子文部科学大臣と古谷一之国税庁長官に送付致しましたので、ご紹介させて頂きます。
 
 今回の記事に関しても、コメント欄を開設致します。コメントの投稿を何卒よろしくお願い申し上げます。
 
 ただし勝手ながら、今回の記事と関係のないコメントに付きましては、非公開とさせて頂きますので、悪しからずご了承下さい
 
 なお、これからも関係各機関に、創価学会池田カルト一派の違法な選挙活動を取り締まることを求める文書を送付する予定です。
 
 これらの文書は、内容証明郵便(配達証明付き)で発送致します。そのための経費も結構かかります。白バラ運動支援義捐金(1口300円)へのご協力を心よりお願い申し上げます。

               記
 
 〒100-0013
東京都千代田区霞が関3-2-2
文部科学省内
田中眞紀子文部科学大臣殿
 
          〒 略
            住所 略
                髙 倉 良 一
 
田中眞紀子文部科学大臣殿
 
拝啓

 突然、内容証明で、かつ配達証明付きのお手紙を差し上げる非礼をお許し下さい。
 
 日夜、日本社会を変えるべく奮闘されておられる貴殿に対して、心より敬意を表します。
 
 私は、国立大学法人香川大学教育学部教授で、現在も創価学会の会員である髙倉良一と申します。
 
 先日、私は、池田大作創価学会名誉会長に対して、公職選挙法に違反する選挙活動を創価学会員にさせないようにとの通告書を内容証明郵便で発送しました。この通告書を掲載したブログ「白バラ通信パンドラの箱」を別送させて頂きますので、お忙しいこととは存じますが、ご高覧賜れば幸いです。
 
 池田大作創価学会名誉会長が、純粋な会員に対して違法な選挙活動に取り組むようにと指示していることは公然の事実です。
 
 そこで、宗教法人創価学会を所管されておられる貴殿に対して、創価学会が宗教法人法に違反する活動をしていないかどうかの調査を、文化庁文化部宗務課に命じられることを心よりお願い申し上げます。
 
 とともに、池田大作創価学会名誉会長と創価学会本部に対して、違法な選挙活動をしないようにと警告なさって下さいますようお願い申し上げます。
 
 なお、勝手ながら、この書面は、ブログ「白バラ通信パンドラの箱」に掲載させて頂きます。
                        敬具
             2012年11月吉日
                          髙倉良一
 
〒100-8978
 東京都千代田区霞が関3-1-1
国税庁内
古谷一之長官殿

      〒 略
          住所 略
             髙 倉 良 一
 
古谷一之国税庁長官殿
 
拝啓
 
 突然、内容証明で、かつ配達証明付きのお手紙を差し上げる非礼をお許し下さい。
 
 国家の根幹を支える課税の業務に取り組まれておられる貴殿に対して、心より敬意を表します。
 
 私は、国立大学法人香川大学教育学部教授で、現在も創価学会の会員である髙倉良一と申します。
 
 先日、私は、池田大作創価学会名誉会長に対して公職選挙法に違反する選挙活動を創価学会員にさせないようにとの通告書を内容証明郵便で発送しました。この通告書を掲載したブログ「白バラ通信パンドラの箱」を別送させて頂きますので、お忙しいこととは存じますが、ご高覧賜れば幸いです。
 
 池田大作創価学会名誉会長が、純粋な会員に対して違法な選挙活動に取り組むようにと指示していることは公然の事実です。
 
 創価学会は、その関連施設を、選挙運動の裏選対事務所として使用している可能性が極めて高いのではないかと存じます。もし、このような利用がなされているのであれば、適切な課税をなすべきではないでしょうか。
 
 そこで、創価学会が、宗教法人の目的外の施設利用をしていないかを調査されることを申し入れます。もし、宗教活動以外の利用が判明した場合には、適切な課税をなさることをお願い申し上げます。
 
 なお、勝手ながら、この書面は、ブログ「白バラ通信パンドラの箱」に掲載させて頂きます。
                            敬具
              2012年11月吉日
                          髙倉良一
                         以上
 
 現在、創価学会池田カルト一派と闘うための裁判費用(白バラ運動支援義捐金)を募集しております。これまで義捐金を振り込まれた皆様方には、心より厚く御礼申し上げます。

 ご承知のように、日本での裁判には多額の費用がかかります。今後の訴訟展開を考えると、訴状に添付する印紙代だけでも、かなりの費用が必要となります。大変恐縮ですが、皆様方のご支援を衷心よりお願い申し上げます。

 義捐金を振り込まれる際には、可能な限り、ご住所とお名前をお知らせ頂ければ幸いです。メールアドレスでも結構です。何卒よろしくお願い申し上げます。

 白バラ運動支援義捐金の振替口座の番号は下記の通りです。1口300円です。ご協力の程よろしくお願い申し上げます。

           記

1. 郵便局の振り込み用紙や、お手持ちのゆうちょ銀行の口座から振り込まれる場合

   口座記号番号 01680-3-132288
   口座名称(漢字) 白バラ運動支援義捐金
   口座名称(カナ) シロバラウンドウシエンギエンキン

2. 他の金融機関から振り込まれる場合

   店名(店番)一六九(イチロクキュウ)店(169)
   預金種目  当座
   口座番号  0132288

  郵便局からの振り込みの手続きについては、以下のホームページをご参照下さい。
http://www.jp-bank.japanpost.jp/kojin/tukau/sokin/koza/kj_tk_sk_kz_tujo.html
 
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» 創価学会は今、選挙活動100%ですね
いつもいつも選挙時期には、創価学会は公明党選挙運動に目の色を変えて会員を扇動し、運動員として働かせます。
それはもう常軌を逸して叫んでいます。

宗教を利用してここまで異常にならないと、ここまで選挙運動を信仰活動にすり替えないと、票が取れない公明党。
創価学会員の家庭を当然のように、連絡報告の道具に使い・その会員の生活費を公明党選挙の活動費に利用する公明党。

使い捨ての道具として会員を利用し、そして票を取らせる。
ここまで常軌を逸した狂った行為を会員に押しつけないと票が取れない公明党。
日本に必要のない創価学会専用の「番犬」です。

日蓮正宗から首を切られ、烏合の信徒集団となった創価学会。
日蓮世界宗とか何とか、別名をつけた新興宗教団体。
本来の宗門から絶縁され、創価学会は何と叫んだか?
「さあ、ルネッサンスの時代だ!」
「我らこそ、日蓮大聖人の血脈だ!」

宗門から絶縁された信徒集団が、今度は「我々こそが血脈!」と叫ぶ。
愚かを通り越して、まさに狂った行為!
伝統仏教に「ルネッサンス」と叫ぶような事柄など・・・・。
聞いて呆れる!

そして、何処でコピーしたかわからない・尋ねても一切明らかにしないモノを「御本尊」として一つ3000円で全ての会員に売り渡す。
大量に製造するから、その原価たるや10円前後でしょうな。
10円を3000円で、しかも有難い「御本尊」として全ての会員に売り渡す。
宗教を利用したビジネスは、まさにボロ儲けです。
一体、いくらの大金が転がり込んだのか?
池田氏や創価組織、笑いが止まらない。

じゃあ、その納税は?
宗教法人としての免税に相当するのか?
このあたりのごまかしと隠匿。
こんなことは権力がなければ上手く出来ない。
公明党の暗躍です。

昔、墓苑墓の販売でもそうでした。
海外から大量に安く仕入れた石を墓石にして、これまた全く同じ形で安く仕上げて、狭い墓を会員に高く売りつける。
しかも、驚いたことにその狭い土地は買った会員のものにはならず、あくまで創価学会のものである。

しかも、墓苑の土地から安い石材まで、全て会員から「財務」という名でむしり取ったお金ですよ。
そのお金で商売し、また会員に売りつける。
悪徳不動産業者さえ、裸足で逃げ出すような汚辱な商売。
そして「財務」という名でむしり取ったお金で贅沢三昧して、幹部たちは年棒数千万をもらい日々安泰。
ここまで腐った商売の創価学会。

その膨大な売上の納税をせず、国税から指摘・・・その直前で、慌てて納税しましたよね。
その裏工作は公明党です。
このことは何冊もの本に載ってるので、ご存知の方も多いと思います。

公明党が裏で「汚辱」を隠匿してるからこそ、好き勝手に出来るカルトです。
会員を食い物にして、宗教を利用して莫大な財を築ける団体です。
公明党というカルトの「番犬」の議席が確保出来なければ、まして議席が減れば隠匿する力が弱まり、宗教を利用した悪徳行為はしずらくなる。

池田名誉会長の国会喚問、国税の正当な調査・・・これらが行われたら創価学会の狂った実態が明らかになる。
一生安泰の美味い汁が吸えなくなる。
だから、公明党の選挙は一大事なのです。
選挙運動を「信仰活動」と叫び、相変わらず「功徳」や「福運」の言葉を餌にして、会員を扇動しているのです。

私は何十年も活動家を見てきてますが、創価学会がやたら叫ぶ「選挙の功徳」や「選挙の福運」など、見たことはありません。
みんな活動家の人たちは、選挙が終われば疲れ切ってるだけです。
そして失った時間とお金は、もう取り返しがつかないのです。
そうやって、創価学会員は一生「道具」として利用され続けているのです。

こんな時期に「葬儀」などがあれば、とても現場は大変です。
宗門を首になったので僧侶はいません。
儀典部と呼ばれる、比較的高齢の活動家の壮年部が僧侶の代わりをします。

しかし、時期は「番犬」の議席がかかってる選挙時期。
その儀典部の人も選挙活動で多忙です。
時間の調整が大変なのです。

本来、選挙時期だから多忙極まりない・・・これ自体おかしいのですが、前述のとうり創価学会は選挙命!隠匿の番犬命!
それが減れば汚辱が明らかになるのですから、全てにおいて最優先なのです。

でもね、大幹部の人たち・・その殆どが密葬や家族葬なのですよ。
誰も知らないうちに、いつも間にか葬儀が終わってる。

宗門をクビになって、今までは僧侶が葬儀をしてたのに、急に「友人葬こそ仏法の本来なのだ!」とか創価の幹部は言ってるけど、実際にそれやってるの末端の会員の人たちなのね。
大幹部の人たち、友人葬なんてやってない家族が多いのですよね。
哀れなのは、会員ばかり・・・そういう実態なのです。

こんな創価学会の専用「番犬」である公明党、存在価値などない!
そんな気がしてなりません。

創価学会の10兆円と言われる総資産を、東北や困ってる人たちのために全て使い切るような政党、そういう政党に投票したい!
切にそう思います。

一口300円の義捐金

多大な裁判費用を要する正義の戦いなのに・・・
何と謙虚で、何と奥ゆかしいことでしょう!
髙倉様の崇高さを感じます。

それにひきかえ、池田創価の搾取!
何と醜い行為か!

会則に一切ない寄付を、当たり前のように組織をあげて会員から巻き上げる。
搾取のための会合まで毎年何度も開き、寄付をしたら功徳があった!という体験談まで書かせて、大切なお金を巻き上げる。

それも何百円じゃなく、必ず「一口一万円」
そんなバカな!
そんなことが現実にあるのか!?
あるのです。
会則にない行為を、そこまでして奪い取る創価学会。
まさに欲に狂ったカルト!

そのお金で全てが成り立ち、贅沢三昧出来てるが、その出資者である・その基盤を支えてる会員さんたちには一切その収支を明らかにしない。
ここまで会員を愚弄し、利用するカルト。

その狂気な振る舞いは、公明党という権力があるから出来るのです。
公明党という「番犬」があるから、庶民たちが会員や庶民が騙され・利用され・苦しめられているのです。
kan 2012/11/24(Sat)00:07:18 編集
» 何かが変わってきた
またまた失礼します。
先週、仲の良い学会の昔からの友人の話を聞きました。
彼女も、私の思いを尊重して時々遊びにきてくれる方です。

彼女のお母さんは長年とても熱心に公明党員として頑張ってきました。
今回、友人がきてくれた時にいろいろな話から
「そういえば野田政権解散して、いきなり選挙体制で、お母さんも忙しいでしょう?」と聞くと、

彼女の口からビックリするような発言がありました。

彼女は自分の母親に、今回もまた他の学会員の人たちと同じように周りが見えなくなって、選挙活動に突っ走るのかと聞いたのだそうです。
(私は彼女のこの発言にも驚きました)

すると、彼女のお母さんは、
「いいえ、もう、いいわ。だって、なんか、おかしいもん!」と言ったそうです。

彼女も、彼女のお母さんも、どうやらすでに学会の信仰と選挙活動の矛盾に気づいてきているようです。
そして、彼女は私に
「あなたはいいよね、数年前に抜け出してるから」とも言いました。

これまで彼女とは、彼女の信仰に対するひたむきな姿もあり、あまり強く言っても伝わらないだろうと思って、一度か二度くらいしか、それも遠回しに、ただ私の立ち位置が、学会の中にいて共感できなくなってしまったといった程度でしか話していませんでしたが、ついに時がきたという実感を覚えました。

そうなのよ、おかしいのよぉ〜!と、大きくうなづいて、話に花が咲きました(笑)

これからは、もっとスピリチュアルな話もしたいねと、彼女の方から言ってくれました。

これは青天の霹靂、嬉しいビックリでした。

みなさんの周りでももしかしたら少しずつ、ご自分が思っているよりも周りの学会員の方が覚醒を始めているという現象が、起きているかもしれません。その可能性はゼロじゃないと思います。

one of them 2012/11/24(Sat)21:53:59 編集
» その通り・・・!
ウチのババも(クドクなんか要らない)と
同じ糞ッ価ーカルトフジン部スどもに、ぬかしており
糞にもならんアホ会合をここ何年も欠席状態が
ずっと続いているから、ささやかな覚醒が始まって
いるのではないだろうか・・・。
ラカン 2012/11/25(Sun)17:37:44 編集
» sk063-1円財務その63
現政権が、自公だったら、高倉先生の手紙は、間違いなく握りつぶされると思います、
しかし、今の政権は、自公ではなく、そのライバルの民主てす。民主にとっても、公明党・創価学会に
打撃をあたえることが、今回の選挙に勝つことにも繋がります。
天は、間違いなく、高倉先生に味方していると思います。警察が、どれだけ、創価学会の選挙違反者を
逮捕するか、楽しみです。選挙当日の違反者がもし、野放しになるのなら、・・・・・・・。
0001今も活動家。 2012/11/25(Sun)18:01:54 編集
» 日寛上人の御本尊をコピーした理由
創価は寺院・僧侶を否定しているのに寺院を7つもっています。
元々は宗門の寺院です。
どうやって奪ったのかは知りません。

その7つの寺院にあった御本尊は
26世 日寛上人のものが1つ
65世 日淳上人のものが1つ
66世 日達上人のものが1つ
67世 日顕上人のものが4つ 計7つ

65~67世の御本尊は学会員が持っているので使えない。
それで、誰も持っていない26世日寛上人の御本尊をコピーして使った。
そのままコピーすることは出来ないから改ざんした。
本来ならば、御本尊を受ける時は当時の法主の御本尊を受けなければいけません。
日寛上人の在位期間は1718年3月~1720年2月と1723年6月~1726年5月。
この期間にしか日寛上人の御本尊は受けられません。
なのに学会員は受けている。
しかも表装のない御本尊。
表装のない曼荼羅を見たのは私は初めてです。
そして、よくよく見るとつるつるしていて、カラーコピーなのがわかります。

創価が日寛上人の御本尊を使うのはそれしか使えなかったからです。
極悪と決めた宗門のコピー御本尊を拝んでいる学会員。
これはとてもおかしなことです。
私も御本尊をよく見ていなかったので気づかなかったけど
よく見たら一枚刷りのカレンダーのようなご本尊でビックリしました。
日本人には御本尊をコピーするという畏れ多い発想はないし、そんなことできません。

鎌倉時代に誕生した日蓮宗の血脈が、突然、平成に誕生した新興宗教に流れるはずなどありえません。
鎌倉時代から昭和の終わりまで歴史がない新興宗教に血脈なんてありません。
歴史がないからコピーするしかなかった。
ただそれだけのことです。

宗門のお葬式に出席した創価の婦人部が、自分は騙されていたと気づいて帰りました。
人生を賭けた結果がこれです。
あまりにも高すぎる授業料だと思います。
roco 2012/11/25(Sun)20:03:31 編集
» 重要なコメントですね
rocoさんのコメント
もの凄く大切なコトを仰っておられます。

以前にユーチューブで見た、宗門と創価の論争を思い出しました。
宗門は30代位の髪を染めた若い男性、宗教というイメージがしない若者でした。
創価は確か副会長だったと思います。

宗門側若者が語る教義の筋、それがピン!と筋が通ってて、仏教の教義に素人の私にも共感することろがありました。

かたや創価側の副会長。
顔立ちは優しそうで、いい人柄のように見えました。
言葉遣いも丁寧です。
ただ、凛とした論理が全く伝わってこない。
教義的な基礎を感じないのです。
元々、なかったのでしょうね。

若者が副会長に言いました。
「ゆえに、あなた方の御本尊はコピーをした紙にすぎない!
カレンダーのカラーコピーと同じです!」
たしか、そんな趣旨のことを言われてたと思います。

創価の副会長は、少し興奮気味に言ってました。
カレンダーという言葉が、とてもしゃくにさわったのでしょうね。
その人も年棒数千万円という収入を得てる創価幹部の一人なので、語り部として出る以上は「立場」がありますからね。

でも、どうやって創価学会は多くの会員に配る数十万以上にも及ぶ「御本尊」を製造したのでしょう?
一切、明らかにしません。

要は、捏造のカラーコピー!
それが事実なのでしょう!

それを数十万人、いや数百万人でしょう。
一つ3000円で売る商売。

原価は前述のように、100円・・いやそれ以下でしょう。
ぼったくり・・・世間のそんな言葉すら逃げ出すほどですね^^;。
宗教を利用したあくどい商売です。

そのコピーに毎日、ナムナムと手を合わせて拝んでる会員さん。
ご祈念文には、池田への感謝と崇拝の文字。
食い物にされてる人たちが、自分を食い物にしてるモノに感謝して崇拝してるのです。

事実確認もせず、ただ言われるままに・・ただ騙され続ける会員さんたち。
何故、ちゃんと確認しないのか?

人はとても賢明で・新たな文明開化を繰り返し、科学・医療・・様々発展してきました。
と同時に、人は賢明さと背中合わせに・愚かさも同居しています。
甘い言葉・魅惑の言葉に騙され、欲に狂った輩に利用される・・・そんな愚かさも持ち合わせています。

日蓮を利用し・宗教という隠れ蓑を利用し、信じた会員たちを食い物にして、莫大な財を成したカルト組織・・・池田創価学会。

その美味い汁存続のため、各機関紙や寄付の組織的強要、無料奉仕活動を信仰活動とすり替えての強要。
欲に狂ったカルトには、とどまることがありません。

その創価学会を守る「犬」である公明党。
公明党選挙運動さえ、信仰活動と叫ぶ宗教団体・創価学会の異常さ!
そして、その選挙運動に自腹で利用されてる会員さんたち。

投票日まで、また会員さんたちはカルト団体に利用される哀れな奴隷活動が続くのです。

いったい、カルト団体はどこまで行くのか?

権力と財力に物をいわせて、組織的な行動を繰り広げ、中国がどうたら・・韓国がどうたら・・やってるようですが、所詮は金銭的利害関係にすぎない。
創価を相手にしてるのは、中国や韓国・北朝もそうかもしれませんが・・・それと南米の幾つかの国だけ。
つまり、過去に何度も膨大な寄付をした国だけです。
もちろん、そのお金は会員さんから宗教を利用してむしり取ったお金です。

他の国々は全く相手になどしていません。
創価学会を「カルト団体」として、認定してる国々もあるくらいです。
有名なので、申し上げるまでもありませんが・・。

嘘と捏造
あまりに多い創価学会ですが、その一つが「御本尊」ですね。

rocoさんのコメント
とても重要ですね。
別ファイルにコピーさせて戴きました。

ところで、rocoさんといえば・・・
「無関心にならない」という学び多き素晴らしいブログの管理者に、同じHNの方がいました。
その素晴らしいブログ、今は見当たりません。

同じ方なのでしょうか?
もし、別のブログを開いてるならご紹介戴ければ幸いです。
kan 2012/11/26(Mon)00:24:53 編集
» kanさんへ
お久しぶりです。
以前ブログをしていたrocoです。
事情があり突然ブログを閉鎖しました。
残しておきたかったのですが、そうもいかずやめることにしました。
今はこちらで→http://ameblo.jp/yo-akemae24/
ブログしています。

お寺に戻ったとき、池田さんと仕事をしていた方から話しを聞きました。
直接池田さんに会っている人なので、お話は真実でして大変驚きました。
池田さんは学会員が想像しているような人ではないこと。
いつも自分を持ち上げないと気がすまないこと。
創価・公明・池田さんの暴露本は真実であること。
などなど・・・。

直接池田さんに会うとどんな人かわかるようです。
学会員から池田さんを遠ざけているのは神格化したいからなんですね。
歴史のない創価の池田さんが、鎌倉時代に誕生した日蓮仏法を突然正しく理解できるはずがないんです。
ですから学会員の仏法解釈も独自解釈であって、日蓮宗からは外れているし、正しくもありません。
それに学会員が使っている教義は宗門の教義です。
宗門の教義を使って宗門を攻撃しているのです。

どんなに宗門を攻撃しても、創価や学会員が過去やってきた迷惑行為が消えるわけではありません。
宗門を攻撃することで自分の過ちをはぐらかしているだけです。
「創価学会朝鮮カルト」「創価学会反日」でくぐればすごいヒットします。

学会員は創価や池田さんについてネット情報を平常心で見られません。
同じように日蓮や日蓮宗をネット検索して平常心で見られないなんてことはありません。
だから騙されているんですよね。
証人喚問も出られない。
ネットも禁止。
これが創価の実態を物語ってます。
池田さんの側近は次々といなくなり、残っているのは真実を知らない末端会員のみ。
今は創価をやめられてお寺に戻られた池田さんの側近が、真実を語ってくれることを期待しています。
roco 2012/11/26(Mon)08:52:06 編集
» 無題
マドモアゼル愛さんという、なんだか変わった名前の男性のブログを最近読みまして、そこに考えさせられる文章が載っていましたので、紹介させていただきます。

愛の日記 「この世の最後の守り手」
http://www.love-ai.com/diary/diary.cgi?date=20120703

この中で、彼は
「誠意のない者にいくら誠意を見せてくれ、、、と言っても出てくるものではなく、やさしさのない者にいくらやさしくしてくれ、、、と言ってもやさしくできるわけもない。」

「10万人のデモは感動的であり素晴らしいものではあるが、機能していない政府に向かってのものだから、限界がある。」

「では私たちは何をすればよいか。」

「何が言いたいのかというと、小さなところに働きかけていくことが、これからの流れだということだ。

もちろん大きなところが変わってくれなくては困るが、その一方で、大きなところを孤立させていくことが大事だと思う。

そのためには、小さなところに働きかけ、小さな現実の積み重ねを行うこと。」

内容の焦点は放射能汚染とどう現実的に取り組んでいくかというものですが、何か物事を劇的に変化させて行く上での本質をついているような気がしました。

小さな現実を作っていくために、自分には何が出来るのかなと考えています。
少しずつではありますが、学会員自身による気づきと覚醒もはじまっているようですから、いずれ学会による、想像を絶する被害実態も明るみになって行くことを信じています。
ベルリンの壁のように、崩れる時にはあっという間に崩れて行くように思います。
その時には先頭に立って闘ってらっしゃる先生の活動も必ずや報われていくものと信じています。
one of them 2012/11/27(Tue)09:39:06 編集
» お久しぶりです
久しぶりの投稿になります。先生には、御元気なご様子でなによりです。

私の住む中小都市でも、会館利用、戸別訪問、当日運動、連れ出し作戦等は見聞することができます。

3年前の総選挙では目に余るので、地区部長へ「オイオイ!何やってるんだ!何をやらせているか分かってるのか!」と名を名乗り電話すると、それまでの激しい動きはピタリと止まったのです。

中でも、最も許せないのは一人暮らしの高齢者や病気・障害を抱えた生活の厳しい家庭への個別訪問と連れ出し作戦です。他人の弱みにつけこんでの投票依頼は宗教団体の者がすることではないでしょう。

近所のよく知った地区部長なので拙いと思ったのでしょうか、以来、時折道で出あったりすると、ニコニコ顔で愛想を言って擦り寄って来ます。個人的には悪い人間ではないのですが、上からの指令には盲目的に従い、一般会員に指導するのでしょうか。

他の人から白い目で見られ軽蔑される人生。なんと愚劣な人生のことか。気の毒でもあり可哀そうにも感じてしまいます。しかし、社会悪に手を貸していることには間違いがないので、次の選挙では高感度望遠カメラで証拠を撮り、公にしていきたいと考えています。

最近ブログで見かけた現役地区役員の記事を少し長いですが、参考までに転写してみます。

≪ 先日地区部長会に参加した。選挙一色の地区部長会で、時間の大半は各種「打ち出し」の発表に費やされていた。・・・・、学会では明確に年内解散・総選挙を前提に支援活動を全開させている。
何が辛いかと言って、学会では役職者すべてが有無を言わせず選挙活動家として位置づけられ、各地への出張交流や公明ジャーナルの配布、会員の投票確約のとりつけとその集計、会員が何人の友人知人に投票依頼を行ったかなどのF票の報告等、当たり前のように協力を求めることだ。
そこには、役職者個人の意向の確認などは唯の一度も行われず、いつも一方的な打ち出しを行い、役職者は
それにつき従うことが当たり前という考え方である。

最近、聖教紙面では、選挙時機が近づくといつものことだが、「正義を語れ!」「正義を叫べ!」と喧しい。さらには、トーンが上がって、「語りまくれ!」と勇ましい。
60年前に、戸田会長が「関西から貧乏人と病人を無くしたい」と言われたことから選挙支援が始まったと聞いている。
60年経って、貧乏人がいなくなるどころか、大阪市は日本一生活保護受給者が多いという状況であり、貧乏人が巷に溢れ、戸田先生の言われたこととは全く反対の結果になっている。

大阪市議会では、公明党が与党でもある。我々が正義の騎手とする公明党がこんな体たらくでは、何をか況やである。ホント、正義ってなんなのさ!

「信仰活動と選挙支援活動とは別物」というのが私の信条だ。政教分離とかいったそんな次元の話ではない。

「選挙に勝てば広宣流布が前進する。だから選挙活動は自らの福運を積むためのもの、また、人間革命をするための立派な信仰活動なのだ。選挙支援に消極的な会員は信心が不足しており、選挙支援への参加を促すことで幸福の軌道に乗せてあげるのが”慈悲”というものだ。」

なぜ、こんな論理がまかり通るのか意味が分からない。地区部長の勇ましいシュプレヒコール。「闘うぞ-、勝たすぞ-、やるぞ-、エイエイオ-。」・・・・私の一番嫌いな全体主義。私はとても同調できず、一人で冷めていた。・・・。≫

★一般会員の中にもこのように苦しまれている方がおられるのです。一日も早く、一人でも多くの方が覚醒されることを願って止みません。

学会員の方々もそれぞれに職業は違い、収入も異なり、境遇は様々でしょう。従って、政治に関する見方もそれぞれに異なり、考え方も異なることは当たり前です。
政治の世界は利害調整の世界です。政策や税制によって支持不支持が分かれるのは当然なことでしょう。良識のある人間は選挙において特定候補への投票を人に頼まれるのも、また、人に頼むのも快しとはしないでしょう。
何よりも投票する相手を決めるのは国民としての侵すことのできない固有の権利です。法律に触れなくても、投票依頼することでさえ憚られるのが選挙です。

消費税問題、TPP問題、原発問題、社会保障・年金問題、教育改革問題、地方分権問題、選挙制度問題、行政改革問題等々、これらすべてが日本の将来、子どもたちの未来を決定する重要な問題です。
そのどれの一つをとっても、他人から指図され誘導されて政党や候補者が選択されて良い筈がありません。
にもかかわらず、創価本部の指示統制によって選挙が行われているとすれば、学会内部の問題として留められるものではなく、国益を損なうもの、民主政治を破壊する社会悪として糾弾されなければなりません。

日本の民主政治を健全なものに回復させるためにも、創価学会は、取り分け、高倉氏が提起された項目を侵すような選挙活動をしてはならないと考えるものです。さもなくば、宗教法人格は剥奪し、あらゆる創価学会の活動に課税を行使すべきです。

3年ほど前、創価・公明党問題に期せずして遭遇して以来、ジャーナリストの著書をはじめとして、元学会大幹部の内部告発書、一般仏教書等々を勉強して参りました。
こうした中で、創価学会ほど嘘・偽りで会員を騙し、多額のお金と掛け替えのない生活を奪い、人権を抑圧してきた歴史を持つ宗教団体も珍しいと感じてきました。
また、創価学会ほど元大幹部が組織の悪事を批判・告発し、組織へ反逆・離反している宗教団体は例がないほどです。
更に、これら批判・告発の内容は、現在なお組織悪に苦しみネット上に悲痛な叫びをあげている会員のコメントによって、それらは真実であることが明らかにされています。

外部の者から見て、率直なところ、よくぞこれまで曲がりなりにも消滅・崩壊しないで耐えて来れたものと驚くばかりです。これこそが、会員を騙し搾取して集めた莫大なお金の力、舞台裏の「票売り」で政権や他党に圧力をかけてきた「公明党」の政治力による賜物でしょうか。

創価学会は、その縦型の組織力と巨大な集金力を背景とした資金力で、更には、宗教的呪縛(功徳論=アメ、罰論=ムチ)で信者を盲従させ、会員の誰にも譲り渡すことのできない固有の権利=参政権を操り歪め、民主政治の根幹を腐敗させている。宗教団体の仮面を被った「政治団体であり「営利団体」であると言わざるをえません。

創価学会は、宗門を攻撃しながらも、教義は宗門の借り物、ご本尊はコピーだそうですが、尚その上、選挙に勝ち公明票が増えることが「広宣流布」とされ、日夜身も心も私財も注いで学会活動に狂奔することが「池田大先生」の御恩に応えるものとされているようです。
こうした学会の姿を見る時、外部の者としては、「会員の方々は気の毒である」と言っているだけでは済まされない問題があると、改めてその問題の大きさに危機感を抱くものです。

投票権という憲法で保障された最も大事な権利を自らの意志を棚上げにして丸ごと委任するなど、日本国民としの自殺行為でしかありません。
組織から与えられ限られた情報に縛られることなく、様々な情報を手にし、自分の目で見つめ、自分の頭で迷い悩み考え、自立した国民として生きて行かれることを学会員の方々に対して切に切にお願いするものです。

冬近し、これから益々寒くなります。より一層ご自愛下さいますよう。また、身の安全にも愈々怠りなく万全を。

この度もまた長文になってしまい大変失礼をいたしました。


桃太郎 2012/11/30(Fri)00:21:32 編集
» 無題
こんにちは
私は鳥取市で集団ストーカー犯罪の被害を受けています。tomomoと申します。
http://soudan11.seesaa.net/

私の場合は3年前にタクシーの運転手の時のトラブルが原因です。
トラブルの相手が暴力団関係の人だったようです。


弁当配達のバイトをしていたのですが、トラブルの後に配達に行ったら凄くにらまれて
「おかしいなー」と思いました。そこは暴力団の片○組だったのですが、
この組の幹部クラスの人がトラブル相手だったのではないかと思います。


トラブルの後の3ヶ月くらいはベンツの8888とか高級車のスモークの車とかが頻繁につきまとっていました。
運転手も柄が悪く暴力団関係者のようでした。

3ヶ月位したら、集団ストーカーの車両がガラット変わって一般車両になったので、このころから、
創価学会とかが関係してきたのだと感じています。依頼したのかも知れません。
今では公安も関係していると思います。公安関係の本を何冊か読んだのですが、
集団ストーカーそのもののノウハウでしたし、法律にも詳しくて犯罪にならない行為までしかしてきません。


住居侵入は3-5回くらい(カーテンが開いていたり、パソコンの電源が抜いてあったり、)
ありましたが、ネコの足跡が風呂についていたり、コウモリが入っていたりと
おかしなことも何回かありました。お茶の味が変わっていたこともありました。父がまずくて直ぐはきました。
ほんとうに証拠さえ残さなかったら何でもやってきます。


私は平成3年に施行された暴力団対策法も関係しているのではないかと思います。
あの法律で稼げなくなった人たちで部落の人や暴力団の人たちもストーカービジネスに
流れ込んでいると思います。


タクシーの時にお客さんが話していた事で、職員が業務中に亡くなった場合には会社に
保険金が入ってくるような保険もあると言っていたんで、もしかしたらその保険金目当てもあるかも知れません。


警察の裏金告発をした仙波さんの動画では、本当は警察は内心では大きな事故がおきて欲しいと思っている
といっていたので、マツダの暴走事件のような捜査本部ができる大事件では大きなお金が捜査費として入ってくるそうです。
(切れさせて犯罪者に仕立て上げるのも十分目的になりますね。)
もしかしたら精神病院に入院させたら入院費・精神薬代の何割かはストーカーの
グループに入ってくるとかあるのかもなんて思ってしまいます。


それでは失礼します。
tomomo
tomomo 2013/02/16(Sat)11:54:20 編集
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本名:髙倉良一(たかくらりょういち)
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大学教員
趣味:
思索と散歩と映画鑑賞
自己紹介:
HN:希望
大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。
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