「永遠の命と思って夢を持ち、今日限りの命と思って生きるんだ。」
 「創価学会の悪行シリーズ その21」にコメントを投稿して下さった、
 
kan様、one of them様、ラカン様、0001今も活動家。様、roco様、桃太郎様、
 
コメント、本当にありがとうございました。
 
 皆様のコメントを拝読し、とても励まされました。心より厚く御礼申し上げます。
 
 さて、大変残念なことですが、池田大作創価学会名誉会長と創価学会本部からは、「創価学会の悪行シリーズその20」(http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Date/20121117/1/)でご紹介させて頂いた通告書に対するご回答はありませんでした。
 
 そこで、創価学会の違法選挙運動を止めるために必要と思われる措置を講じることに致しました。
 
 もちろん、このような措置を講じることは、私一人では不可能です。是非とも、このブログをご覧になっておられる皆様方のお力添えを賜りたいと存じます。
 
 下記の白バラ通信第1号を、PDF文書としてダウンロードできる設定に致しました。お手数をお掛けして恐縮ですが、このPDF文書をダウンロードされて印刷の上、できるだけ多くの方々に配布して頂けないでしょうか。
 
 創価学会池田カルト一派を打倒するためには、インターネットやツィター上で情報を発信するだけでは不十分ではないかと存じます。直接、行動を起こすことが大事ではないでしょうか。
 
 特に、お知り合いに熱心な創価学会員の活動家がおられる方は、そのお知り合いの郵便ポストに、このビラを投函して頂けないでしょうか。あるいは、匿名で郵送して頂けないでしょうか。
 
 この白バラ通信第1号を、数枚で結構ですので、ご近所の創価学会員の目に触れるようにして頂けないでしょうか。あるいは、ご自身で印刷された白バラ通信第1号を、こんなビラがポストに入っていたと、地区や支部の幹部に渡して頂けないでしょうか。
 
 熱心な活動家であればある程、こんなビラを見つけたと、創価学会の各種の会合で話題にするとともに、本部職員に報告するはずです。
 
 創価学会本部は、12月は座談会と本部幹部会を中止すると決定したとのことです。また、12月に実施する予定だった財務(創価学会の会則には規定されておらず、その使途も全く明らかにしていない「寄付金」の募集)も、来年1月に延期するとのことです。
 
 そんな状況の中で、もし、白バラ通信第1号が、全国で配布されているとの報告が創価学会本部に届くならば、創価学会池田カルト一派は、どのような対応策を打ち出すでしょうか。
 
 今回の記事に関しても、コメント欄を開設致します。コメントの投稿を何卒よろしくお願い申し上げます。

 ただし勝手ながら、今回の記事と関係のないコメントに付きましては、非公開とさせて頂きますので、悪しからずご了承下さい。
 
 なお、本日から12月3日までの間は、毎日、ブログの記事を更新致します。もし、このブログをご覧になっておられる貴方が私であれば、どのような記事を掲載されるでしょうか。その予想も、コメントとして投稿なさって頂ければ嬉しく存じます。
 
               記
 
創価学会員は、選挙活動に取り組む義務は全くありません。

                        白バラ通信 第1号

 現在、創価学会が組織を挙げて取り組んでいる選挙活動は、日蓮大聖人の仏法とは全く関係がありません。創価学会の会則に規定されていない選挙活動に取り組むことは止めましょう。

 公明党は、かつて創価学会が仏敵として糾弾していた自民党と連携して選挙に臨んでいます。また、かつて創価学会を徹底的に批判していた人物が代表となった新しい政党にも選挙協力しようとしています。こんな無節操な公明党を、なぜ応援しなければならないのでしょうか。

 創価学会員に何一つ有益な公約もしていない自民党を、なぜ創価学会員は応援しなければならないのでしょうか。

  創価学会は、いつの間にか、聖教新聞の購読推進と、使途を全く明らかにしない財務の募集と選挙運動だけが、その活動の目的となってしまいました。創価学会の活動の在り方に疑問を感じている会員は増加しています。

 永遠の指導者と規定されている池田大作創価学会名誉会長のメッセージは、連日のように聖教新聞に掲載されています。しかし、池田名誉会長は本部幹部会には全く姿を見せません。2年半も姿を隠したままです。なぜ、池田名誉会長は姿を見せないのでしょうか。本当に不思議なことです。

 創価学会の幹部が、会員の方々に指示している選挙活動の大半は、公職選挙法で禁止されている違法な活動に該当する可能性があります。特に、個別訪問と選挙の投票日当日の活動は、犯罪として処罰される可能性が高いものです。

 公明党の候補が、「池田先生のために当選させて下さい。」と、創価学会の会館の中で訴えていることは間違ったことです。もし、この実態を日本国民が知ったならば、創価学会員は軽蔑されることでしょう。

 選挙活動は、宗教法人創価学会の目的でもなければ、会員の義務でもないのです。会員は、宗教法人創価学会会則に則り、選挙活動を拒否するとともに、創価学会本部、各方面及び都道府県本部、池田大作創価学会名誉会長の選挙活動を阻止する義務を有します。日蓮大聖人の仏法とは全く関係のない選挙活動に取り組むことは、直ちに止めましょう。

 このビラを1人でも多くの創価学会員に配って下さい。匿名で郵送しましょう。

                               以上

   ここをクリックして、白バラ通信第1号をダウンロードなさって下さい。よろしくお願い申し上げます。  

 現在、創価学会池田カルト一派と闘うための裁判費用(白バラ運動支援義捐金)を募集しております。これまで義捐金を振り込まれた皆様方には、心より厚く御礼申し上げます。

 ご承知のように、日本での裁判には多額の費用がかかります。今後の訴訟展開を考えると、訴状に添付する印紙代だけでも、かなりの費用が必要となります。大変恐縮ですが、皆様方のご支援を衷心よりお願い申し上げます。

 義捐金を振り込まれる際には、可能な限り、ご住所とお名前をお知らせ頂ければ幸いです。メールアドレスでも結構です。何卒よろしくお願い申し上げます。

 白バラ運動支援義捐金の振替口座の番号は下記の通りです。1口300円です。ご協力の程よろしくお願い申し上げます。

           記

1. 郵便局の振り込み用紙や、お手持ちのゆうちょ銀行の口座から振り込まれる場合

   口座記号番号 01680-3-132288
   口座名称(漢字) 白バラ運動支援義捐金
   口座名称(カナ) シロバラウンドウシエンギエンキン

2. 他の金融機関から振り込まれる場合

   店名(店番)一六九(イチロクキュウ)店(169)
   預金種目  当座
   口座番号  0132288

  郵便局からの振り込みの手続きについては、以下のホームページをご参照下さい。
http://www.jp-bank.japanpost.jp/kojin/tukau/sokin/koza/kj_tk_sk_kz_tujo.html

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» びっくりしました。
 白バラ通信第1号の配布とは驚きました。

 確かに、インターネット上で、あれこれ論
じている段階ではないと思います。

 創価学会のことを批判しながら、実際には
何も行動を起こさない人間は、単なる口舌の
徒に過ぎないですね。日蓮大聖人とは、最も
異なる生き方をしている人間ですね。

 残念ながら、私には、高倉教授のように実
名を出して行動をするだけの度胸はありませ
ん。

 しかし、匿名で、学会員の活動家に、白バ
ラ通信を郵送するだけの勇気はあります。

 学会員だけではなく、いろんな方々に、
この白バラ通信第1号を届けようと思います。
月光仮面 2012/12/01(Sat)00:39:53 編集
» sk064-1円財務その64
少し前まで、創価学会の地区部長として、地区の選挙の指揮を執っていた責任がありますので、
とりあえず、知り合いの創価学会員に、メールで「白バラ通信第1号」を送りました。
あて先を自分として、BCCのあて先で、支部長と今の地区部長と他10名に送りました。
BCCのあて先で送った理由は、1回の送信ですむことと、「白バラ通信第1号」を受け取った人は、送り先がわたしと受け取った本人しかわからない方が良いと判断したからです。
私のメールで「白バラ通信第1号」を受け取った人は、知り合いの創価学会員にメールで「白バラ通信第1号」を転送するはずですから、「白バラ通信第1号」は広く、水平展開されると思います。当然、学会本部にも転送されると思います。
私の実名は、学会本部に知られていますので、私のメールが、学会本部に転送されても
別に、どうてことないです。しかし、創価学会の除名処分の書類がまだ、学会本部よりわたしに届いていません。このことは学会本部の業務怠慢ですね。この掲示で、電通の「監視ビジネス」システムが起動して、反論記事作成のプロが、反論を書き、また「法的措置を取る」との脅迫・威圧を加えてくるのを楽しみにしています。それでは、電通さん、スクランブル発信をどうぞ。
また、「この人は、精神病です。病院に行け」とのお決まりの台詞を書いてくる創価学会の工作員さんそろそろ出番かもしれませんよ。
タイトル sk064-1円財務その64
0001今も活動家。 2012/12/01(Sat)01:54:53 編集
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性別:
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職業:
大学教員
趣味:
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自己紹介:
HN:希望
大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。
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