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「永遠の命と思って夢を持ち、今日限りの命と思って生きるんだ。」
  結論から先にお知らせすれば、義捐金の名称は「白バラ運動支援義捐金」と決定させて頂きました。以下、どのようなプロセスを経て、このような名称になったかをご説明します。
 
 さて、40万プレビューの御礼を申し上げたブログで募集致しました「義捐金」の名称に付きましては、下記のようなアイデアをお寄せ頂きました。心より厚く御礼申し上げます。
 
 いずれも、皆様が考え抜かれたもので、様々な想いが込められたものだと感じました。本当にありがとうございました。
 
               記
 
「創価学会犠牲者救援基金」
 
「義捐金・日本からカルトをなくそう」
 
「創価学会等覚醒義捐金」
 
「創価学会からの被害者の為の義捐金」
 
「白バラ基金(創価学会池田カルト一派打倒の為に)」
 
「白バラ基金」
 
「創価学会白バラ義捐金」
 
「創価学会白バラ義捐基金」
 
「創価カルト被害者救出義損金」
 
「創価被害白バラ義捐基金」
 
「創価学会被害者義損金」
 
「創価カルト根絶義損金」
 
「創価学会被害者救出義捐金」
 
「反創価学会白バラ抵抗運動義捐金」
 
「カルト創価撲滅基金」


                      以上
 
 以上の中から、どのような名称が相応しいだろうかと検討している折に、友人様から下記のコメントが投稿されました。
 
             記
 
» 義損金
 
 いい名前かと思います。
 創価学会という名前を入れるのも生田先生の言うとおりかも知れません。
 
 しかしいながら、あえて言います。高倉さまがみなさんの応援を得ることができるのは、池田カルトに立ち向かっているからだけではなく、それぞれの自身ができない大きな力に立ち向かっているからです。
 
 私も同じです。世の中のいかなる圧力にも屈せず、自身の道を貫いているから、応援したくなるのです。従って、私は宗教だけでなく、政治や行政や地域やいろいろな圧力に屈したくないけれど、そうしなければ生活できない一般の大衆を代表していることを忘れないでいただけたらと思います。
 
 どうぞよろしくお願いします。

                          友人 2012/04/30(Mon)00:22:04 編集
 
                                    以上
 
 この友人様のコメントを拝読して、私は心を揺さ振られました。そして、以下の二つの理由から、「創価学会」を義捐金の名称には入れないことにしようと考えました。
 
 一つは、「創価学会」を入れると、義捐金の趣旨が限定的に解釈される可能性があると感じたからです。友人様のご指摘のように、幅広い方々からのご支援を受ける上では「創価学会」の名前は相応しくないと思いました。
 
 一つは、「創価学会」を入れると、義捐金を振り込まれる方に対して、心理的なご負担をお掛けすることになるかもしれないと考えたからです。窓口の担当者に、創価学会員であると思われるのではないかとご心配になる方もおられるかもしれないと考えました。
 
 以上のような理由から、「創価学会」の名前を削除することを、生田先生にご提案致しました。すると、生田先生は少しお考えになられた後、賛成されました。
 
 その際、私は「日本変革」か「日本改革」という言葉を、義捐金の名称の中に入れたいとの希望を、生田先生にお伝えしました。しかし、生田先生からは、このような言葉を用いると誤解を受けるかもしれないと言われました。
 
 そこで、私は義捐金の名称を「白バラ運動支援義捐金」か「白バラ活動支援義捐金」のいずれかにしたいと生田先生に申し上げました。その上で、ある方に、どちらの名称にすべきかをご相談しました。すると、この方は「活動」よりも「運動」の方が、どんな内容なのかとの興味や関心を呼び起こすのではと言われました。
 
 以上のような経緯から、義捐金の名称を「白バラ運動支援義捐金」に決定致しました。口座の開設は、5月中旬になる予定です。ご支援、ご協力の程、心よりお願い申し上げます。
 
 ところで、4月27日に、高松高等裁判所で、妻からの離婚請求に関する控訴審の判決が下されました。弁論の再開が認められなかったばかりか、財産分与の額が増額されるという内容の判決でした。
 
 裁判長裁判官の訴訟指揮から、妻の離婚請求を認める判決がなされる可能性が高いと考えていました。しかし、財産分与の額が、原審よりも高くなるとは予想もしていませんでした。判決の中には、わざわざ「不利益変更ではない」と書かれていましたが、異例なことです。
 
 このような判決の記載については、生田先生が興味深い解釈をされました。しかし、その内容に関しては、今後の裁判の戦略上明らかにすることは差し控えさせて頂きます。連休明けには、最高裁判所に上告する予定です。

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» 平和の文化と子ども展騒動番外編その3
「平和の文化と子ども展騒動番外編その3」

番外編その2からの続きを一部フィクションを交えてご紹介いたします。

市役所職員某女史
「こちらの展示会と開催した団体さんとは以前からも同様な催しを通じて公共施設を使用して頂く関係です。過去にも何ら問題はないとこちら(市役所)としては判断しています。」

もも1号(ら)
「ですから、過去とか前例ではなく、今まさに私が現地にいて、池田大作氏の絵本が並べられているのを確認しているんですよ、現地に来ては頂けないのですか?さっき証拠の写真を携帯でとろうとしたら、鬼のような形相で制止されましたよ、何かうしろめたいからなんでしょう、違いますか?」

市役所職員某女史
「現地に向かうようなことは以前からしておりませんし、その必要はないと判断しております」

もも1号(ら)
「あちらの団体さんに何か云うとそちらに何か不都合でもあるんですか?」

市役所職員某女史
「◎◎◎さんが仰っている団体さんに限らず一度許可したものをこちらから中止させることはいたしません。ただ、今回のように開催後に問題が発生した場合は次回からの使用を許可しないこともあり得ます」

もも1号(ら)
「今回の開催と展示内容に問題は無いと云う判断を◎◎◎市役所としてはしていると云う理解でいいのですね?」

市役所職員某女史
「さきほども申し上げたように、こちらの団体さんは以前からの利用を許可をしていまして今までも何ら問題等の報告はされておりませんから、これ以上申し上げることはありません」

もも1号(ら)
「◎◎◎市役所の姿勢が良く理解できました。お忙しいところ、貴重なお時間を費やし、ありがとうございます。最後にちょっとお聞きしますが某市においても同様の問題が発生していましてそちらでは元◎◎党議員の関与が一時疑われましたが確たる証拠は掴めませんでした。こちらの◎◎◎市ではそのような関与や便宜を図るような事実はまさかありませんよね?」

市役所職員某女史
「便宜を図ると云う意味ではなく、議員さんからのご紹介で施設を許可することはあります」

もも1号(ら)
「え?ちょっと待って下さい。まさか今回の展示会も◎◎党の議員から何らかのアプローチがあったのですか?」

市役所職員某女史
「今回に限らず、他の色々な催しものまたはイベント等の際にはご挨拶に来られることはあります」

もも1号(ら)
「今回の展示会も何らかのご挨拶があったとの理解でよろしいのですね?」

市役所職員某女史
「そのようなご質問にはお答えすることは出来かねます」

もも1号(ら)
「私たちの経験上ですね、市役所の方たちが、出来かねますと云った場合は、所定の手続きをとればお答えしますと云う意味だと認識しています。◎◎◎市役所さんも同様の理解で宜しいのですね?」

市役所職員某女史
「・・・いえ、あの、そのような事は過去にも私自身取り扱ったことも、その、ありませんので・・・」

もも1号(ら)
「ありがとうございました。失礼します」

以上で「平和の文化と子ども展騒動番外編その3」は終わりにします。

ご紹介をしたい「番外編」はこの他にも幾つかありまして、それらはまた別の機会にコメントをさせて頂きます。

この顛末の数日後、もも2号が偶然にも見つけた
◎◎党某議員のブログに◎◎◎市民ホール(仮称)で開催された「平和の文化と子ども展」の様子が紹介されていました。そこにも堂々と
「池田大作名誉会長の絵本の展示」とコメントされておりました・・・「公人」である議員さんなので実名を記しても差し支えはない思いますが、これから益々注目を浴びるであろう高倉様の今後の活動に
支障が出ないよう、今は伏せときます。どうしても知りたい方の為に出血大サービスのヒントです(笑)

①数年前まで与党だった政党の議員さんです。
②一年生議員ではありません。
③選挙の際には「ひらがな」で立候補します。

GWも残すところあと3日、お時間ありましたら
検索して見てください。(些か意地悪いかな?)
高倉様には「こっそり」お伝えしときますね?

追伸
口座名の決定を嬉しく思います。
「白バラ運動支援義損金」
可能な限りの協力と支援をお約束いたします。

文責「もも」



もも(ら) 2012/05/04(Fri)08:44:27 編集
» 決定ですね(笑)
「白バラ運動支援義捐金」とは、様々な方々の、様々な願いのこもったとてもシンプルな良い名称と存じます。
愉快 2012/05/04(Fri)10:01:23 編集
» 良い名前ですね。
 義捐金の名称決定、おめでとうございます。

 ご承知のように、創価学会は、5月3日を「創価学会の日」、「創価学会母の日」と称しています。

 昨日の聖教新聞の一面には、池田大作名誉会長と夫人の写真が、「広布の人生を断固として勝ちまくれ!」という何とも品のないキャプション付きで掲載されていました。

 創価学会が、そんな意味付けをしている5月3日に、池田カルト一派を打倒するための義捐金の名称を発表されるとは、高倉教授も面白い方ですね。

 口座が決定したら、微力ではありますが、応援させて頂きます。
 
月光仮面 2012/05/04(Fri)12:35:05 編集
» よい名称です
義損金の名称決定、及び40万プレビューおめでとうございます。
お祝いの言葉が遅くなりましたが、読むのは毎日欠かさずチェックしておりますので。

高倉先生のお助けができること、嬉しく思います。
微力も微力ですが、時が来ましたら応援させて頂きます。
クロ URL 2012/05/04(Fri)21:46:04 編集
» 希望を新たに!!
五月三日 憲法記念日 「義捐金名称」の発表とは
憎いほどの演出です。

とても良い名称です。多くの方々に参加していただけるでしょう。
気持ちばかりですが、力一杯協力させていただきます。

5月3日は『白バラ救援記念日』です。「会長就任記念日」は・・・・・・、
「思想・良心の自由」(19条)、「信教の自由」(20条)、「言論の自由」(21条)、これらすべてに関わる人権を侵害・蹂躙している創価学会を厳しく糾弾する日本国民の目が熱く注がれる日、記念日として今後永遠に消されることはありません。

高倉先生の「白い手帳事件」は、憲法13条の「個人の尊重」によって保護されているのです。
日記を勝手に閲覧し、査問にかける創価学会の行為は、個人のプライバシーを侵害し、「信教の自由」や「思想・良心の自由」更には「言論の自由」を侵す重大な人権侵害行為です。

言論出版妨害事件、宮本盗聴事件をはじめ、矢野氏への脅迫「黒い手帳事件」等々、数多くの人権侵害事件は創価学会の最高幹部が直接かかわっており、人権侵害事件、違法・不法行為を繰り返しています。

これらはいずれも憲法が保障する基本的人権の侵害にあたり、創価学会は疑われることなく『カルト』であり、宗教法人の適格性を欠くことは明白です。

どれだけ多くの幹部や役員が追い詰められ排除されたことでしょう。「竜 年光」「藤原行正」「大橋敏雄」「福島源次郎」「原島 嵩」「山崎正友」「竹入義夫」「矢野恂也」「福本潤一」等々、切りが無い程の粛清と排除の団体です。
これでは全く宗教団体とは見なされません。闇の帝王による「謀略団体」「人権抑圧団体」になってしまっています。
( 念の為、お断りしておきますが、 私は外部の者で宗教に執着がありません。当然法華講でもありません。)

それでも昭和50年頃にはまだまだ「法華経」への信仰を真摯に一途になさっていた有能な会員がおられたようですが、断腸の思いで創価学会を去って行かれた方が相当数おられます。

☆「創価学会からの脱出」*羽柴増穂著、「池田大作の素顔」*藤原行正著)、「創価学会の真実」*原島嵩著、等々元幹部の書籍10冊程を参考。

何故、創価学会内ではこうした驚くべきことがしばしば起きるのでしょうか?
「永遠の指導者」「公明党の創立者」とされる池田大作氏の体質そのものが表われているとしか思えないのですが・・・・。

末端の会員は創価学会の全体も本質もみえないのでしょうが、本部に近い者ほど創価学会の実際、現実が分かっているのでしょう。だからこそ、尚更、元幹部や役職に関わっていた者の組織への批判・疑いを認めず、抑圧を加えるのでしょう。

末端の会員の愚痴や不満表明なんかは巨大組織にとってはなんのこともないのでしょう。組織にとって恐れているのは幹部・役員の批判や疑いでしょう。幹部や役員は真実を知っているからこそ、言論・表現の自由を抑圧し黙らせようとするのでしょう。
返して考えれば、人権抑圧するということは、即ちそのことは真実であり、一般会員に知られたら困ることであるという逆証明のようなものです。

そして、殊に池田氏のカリスマ性を利用しての絶対的支配だけでなく、それを利用しての創価官僚による抑圧的な支配が組織内に貫徹しているように見えます。

そのため、創価学会内では様々な反社会的、人権侵害的行為があっても、会員はM・Cされていて、宗教をまとっているだけに、熱心な会員ほど組織の人権侵害体質に気づけず、盲目的に従わざるをえないのでしょう。
創価学会員一人一人にとって大変不幸な事態となっているようにみえます。

昨今、国による独立行政法人の見直しが進む中、併せて、多くの公益法人の適格性も問われており、更に宗教法人の適格性の問い直しが強く求められています。

今や「創価学会」は「池田崇拝」をしない人を「敵対者」と見なし、憲法違反の人権侵害を闇の中で冒してしまう、「邪教・池田教」になってしまったのでしょうか? 否々、元々から邪教だったんでしょうか?

人権侵害や優遇税制問題等が激しく散見される今日、日本社会の安定と平和のためにも、宗教と政治の関係の根本的な見直しが早急に必要のようです。

外部の者もしっかりと政治と宗教の関係を見守っていかねばならないと強く感じるところです。
これからも弱い頭を振り搾って勉強をしていきたいと思っています。

高倉先生を支えるため、更にすべての社会悪と戦うために、多くの方々と手をつないで頑張ってまいりたいと思います。温かいご指導をよろしくお願いします。




桃太郎 2012/05/05(Sat)00:54:44 編集
» あえてコメントしましょう・・・
金庫事件で名を馳せた、
中西氏と、そのご子息らも
創価学会を脱会し日蓮正宗の信徒になっています。

北条浩氏のご家族も創価学会を脱会しています。

身内に専従職員がいるからと云って
脱会する訳がないとか「ガセネタ」だ、と
云う短絡的な発想は、もう既に時代遅れです。
「創価の呪縛」は、もう「ありません」
大丈夫です。勇気を出して、発言し、行動して下さい。先日、国税庁職員で元創価学会員だった方と話しをする機会に恵まれました。脱会の理由は「あまりにも」「酷い」創価学会の脱税行為を目の当たりにして家族全員で脱会したと云っていました・・・
いつか自費出版したいと語っていました。
秋谷氏への憶測が色々と云われています。
ご子息が専従職員だから脱会はしないとか・・・
そんな事は無いです。ご子息らも迷っています。
気が付いています。創価学会が池田大作氏によって
「変節」してしまった事に・・・
日蓮正宗の寺院に出向き「御秘ふ」を賜ろうとした時点で、もう既に「脱会」したと同然です。
後は手続き上(書面等)の問題でしょう・・・
池田大作氏が云う「心の中に」「御本尊」があるのであれば・・・尚更でしょう?

このブログを見ている創価学会員さんへ

「あなた」が声を上げれば、
「あなた」が一歩踏み出せば、
必ず「変革」の波が起こります。
必ず「革命」の兆しが起こります。
脱会届けを提出するのも良し。
脱会せず非活になるのも良し。

日本社会の変革の為にも
ご自身が出来る事から始めましょう。

文責「もも」






もも(ら) 2012/05/05(Sat)22:30:28 編集
» 元学会2世さんへ
ありがとうございます。

元学会2世さんのお気持ちに、心から感謝いたします。

直訳しても、中々、伝わりませんよね?
何方か「プロ」の方たちにお任せするとしましょう

でも、本当に「意味不明」なコメントだったら
時間の無駄ですけどね(笑)

今後も同様なコメントは予想されるでしょう、
それだけ「この」白バラ通信パンドラの箱が
日本に留まらず「グローバル」な「存在」だと云う
証拠です。

「もも」

もも(ら) 2012/05/05(Sat)22:57:21 編集
» もも(ら)さんへ
うちの子はあれで英語の試験のTOEFL PBTで560点以上だったんです(^^;)。
是非プロの方の翻訳を拝見したいです。

国税職員で元学会員の話など、興味深く読みました。
いつも思うのです。内部の人が学会の悪事を見てみぬ振りをするのは何故かと。
私の親も支部幹部が信心利用で不正なことをしてると二人でひそひそと言ってたことがありました。
「あれはいかん!問題だ!」と言うので、それならオープンにして幹部に報告するべきだと私が言っても、「組織で問題になるから言えない」の1点張り。
「組織」(全体)を守るために口を閉ざす創価の体質。末端からしてこれです。
常日頃、「正義」という言葉をどんなつもりで口にするのか?と不思議でなりません。
言っては悪いですが、元学会員の国税庁職員も臆病者です。
学会を本当に守るのは、腐敗しやすい組織の中で「悪の芽」が出てこないか監視することです。
相手が幹部であろうと自分と同じ凡夫。
「悪い事は悪い!」と言えない学会員だらけの学会など、ただの奴隷の集まり。
本当にそう思います。
元学会2世 2012/05/06(Sun)07:05:08 編集
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HN:
本名:髙倉良一(たかくらりょういち)
性別:
男性
職業:
大学教員
趣味:
思索と散歩と映画鑑賞
自己紹介:
HN:希望
大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。
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