「永遠の命と思って夢を持ち、今日限りの命と思って生きるんだ。」
  「創価学会の悪行シリーズ その10」で、3月30日と同月31日の両日、私の周辺で110番通報しなければならない出来事が起きたことを明らかに致しました。
 
 この件について、流れ星様、文責「もも」様、代筆「里芋」様、ちゅらら様、SJ様、 えりちゃん様、 替天行道様、 クロ様、元学会2世様、ごぼう様、いのり様、しらす様、友人様、元広宣部幹部様、シネマ大好き娘様、元創価班様から、コメントを頂きました。
 
 皆様の激励に感激しました。拝読しながら涙が出ました。本当にありがとうございます。心より厚く御礼申し上げます。
 
  さて、このブログに、「犯行現場」の写真を掲載するつもりでした。しかし、弁護士の生田暉雄先生のアドバイスに基づき、写真の掲載は中止します。
 
 本来ならば、生田先生のアドバイスの内容をご紹介したいのですが、敢えて割愛させて頂きます。その代わりに、近日中に、ある文書をブログに掲載させて頂きます。
 
 創価学会池田カルト一派に対する裁判を提訴して以来、暴力団、右翼、極左など、魑魅魍魎の世界に生きているとしか言いようのない方々が、私に接近して来られました。その中には、生田暉雄先生の殺害を口にする方もおられました。嘘のような本当の話です。
 
 かつて、私は、創価学会の九州学生部の中で最も出世したと評されている創価学会の副会長と名刺交換したことがあります。その方は私に名刺を渡しながら、「私は暴力団を担当しています。本来、宗教団体に、暴力団担当という部署が存在すること自体がおかしいのですが。」と苦笑いされました。
 
 創価学会池田カルト一派が、今回の「犯行」を直接行ったのか、それとも、魑魅魍魎の世界の住民が行ったのかは判然としません。しかし、何らかの形で、創価学会池田カルト一派が関与していることは間違いないと感じています。
 
 ところで、「創価学会の悪行シリーズ その10」のコメントの中で、文責「もも」様が、「『反社会的行為』を幹部の指示のままに実行している、またはしていたと云う学会員さんらの『真実のコメント』を渇望いたします。」と呼び掛けて下さいました。
 
 私には、このような呼び掛けをしようとのアイデアは全くありませんでした。それだけに、「もも」様のコメントをありがたく感じました。
 
 すると、驚いたことに、「もも」様の呼び掛けに応じて、元広宣部幹部様が、自らの活動をコメントとして投稿して下さいました。即座に、「もも」様が御礼のコメントをアップして下さいました。本当にありがたいの一語に尽きます。
 
 以下、お二人のコメントをご紹介させて頂きます。
 
 
» 仏敵には容赦しない
 
いつもROM専で見ていますが、少しコメントを致します。

私も以前、広宣部で幹部をしていましたが、結構、法律擦れ擦れの事はやっていました。

法華講の幹部の自宅の張り込みや、当時、コードレスホンなどは暗号化されていませんでしたので、オールバンド受信機で盗聴もしていました。

また某正宗寺院の前での張り込みや、出入りする人の人物撮影及び特定も行っていました。
車のナンバーさえわかれば、個人を特定する事は組織をもってすれば簡単に出来ます。

ある時には情報を取る為に、法華講幹部の自宅から出てきたごみを片っ端から入手して、中身を漁ったこともあります。

また顕正会幹部の会社まで出かけて、結果として退職に追い込んでしまった事も。

今から考えるならば、異常な事なのですが、「絶対正義」と「池田先生に仇名す人間は絶対に許してはいけない」という使命感でのみ活動をしていましたし、それが異常な事とは思っていませんでした。

ちなみに創価班の人事でも「広宣部」に関しては公表されません。何故ならば、やはり「ウラの事」を創価班として専属でやる組織なので、表には出せない組織なんですね、公式には。

またそれ以上に過激だったのは金城会でした。彼らは私から見ても「信心ヤクザ」の集団という感じで、異常なものでしたね。。。。

今の男子部では、それだけの人物はいないと思えますが、当時の私や他の広宣部幹部は「池田先生の敵は絶対に許さない!また死んでも組織には迷惑をかけない」という事を心情にしていました。

そんな組織なので、組織で指示を出さなくても暴走する人間はいるかもしれませんね。

以上です。
またROM専に戻ります。
元広宣部幹部 2012/04/04(Wed)21:13:42 編集
 
» 心から感謝いたします。
 
元広宣部幹部様へ

今回投稿されたコメントは
創価学会問題史を研鑽する、後世の歴史家たちから
「変革」と「連携」の「きっかけ」となり得たとして、長く語り継がれる事でしょう。
元広宣部幹部様のご決断と、ご英断に
敬意を表します。

ブログ主まがいの発言で恐縮ですか、
「超一級品」のコメントが投稿された事を
とても嬉しく思います。あらゆる媒体に拡散されます事を切望いたします。

良心を失っていない創価学会員の皆様へ。

今回のコメントを読み「どう」思われましたか。
自身の心に素直に向き合って下さい。
思考を止めないで下さい。
一日も早く、

「人間モドキ」を卒業して下さい。

心のままにコメントして下さい。
必ず「何か」が変わります。
日本社会の変革を導くべく「連携」しましょう。

繰り返しますが、日本社会の変革を語る際に
創価学会問題は、避けては通れないのです。

今回のコメントが「呼び水」となり
数多(あまた)の「真実」が晒されます事を
渇望いたします。

文責「もも」
もも(ら) 2012/04/04(Wed)23:19:53 編集


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» 無題
 結局、110番通報しなければならなかったほどのことの内容がわかりません。公開するわけにはいかないのですか? 対策上の何かがあって公開できないのでしょうか。今回アップの「創価学会の悪行シリーズ その11」にはちょっと肩すかしの感が否めないのですが。
ちゅらら 2012/04/05(Thu)21:30:03 編集
» たくさんの反響
 たくさんの反響やコメントを見入るとあなたの行動に立場は違えど、共感いや自身の代弁者だと感じている方が多くいるのだと強く感じました。
 生田先生のアドバイスは具体的にわかりませんが、今は手の内を不用意に明かすのではなく、じっくりと証拠固めをする必要があるのかも。
 昨日TVでオウム真理教が土屋死刑囚をたくみに洗脳していくドキュメントを見て、池田カルトも手口は違えど、同じような行動・活動をしているのだろうと感じました。
 くれぐれもご自愛ください。繰り返しますが、裏の社会を使ったのであれば、それだけ彼らも焦りを感じた証拠です。高倉さまの地道かつ勇気ある行動が彼らを焦らせ追い込んだと言うべきかもしれません。
 ただ、くれぐれもご自愛ください。
友人 2012/04/05(Thu)21:34:51 編集
» 無題
ちゅららさん、このようなことはとても慎重に対処する必要があるのかもしれませんよね。。

機会があったら、いつかわたしが受けたいろいろなことをここで公表してみようかなという気持ちでいます。。

いえ、もしかしたら思いすごしと思われてしまうようなことかもしれませんが。。
ただ、ちょっと偶然にしてはありえないことなんですもの。。
流れ星 2012/04/05(Thu)21:45:45 編集
» 無題
追記

誤解のないように。。

わたしは、無防備にここやあそこで自身の個人情報をあからさまに書き込み過ぎたのですよね。。

家族構成から、過去の経験から諸々。。
内部の方ならすぐに誰なのか特定できるであろう内容をよく考えもせずに書いたからだと思うのです。。

じつは、学会本部にお勤めの方も知り合いにいましたから。。

ですから、ここで他の方が幾度か言われていますように、ただHNで自分のことを明らかにせずに書き込むだけなら心配は皆無だと思いますが。。

またわたしは、あるところで創価学会のつぼにはまるような過激なことを発信したので、きっとイエローカードが出たのだとも解釈しています。

今回もここで、創価学会のお子たちのことを心配するようなことを書き込んで、それに共感する桃太郎さんの書き込みのすぐあとから、まるでわいたように魑魅魍魎な書き込みが一気に増えました。。

創価学会としてはいま、組織を挙げての選挙活動の腰を折るような書き込みは、なんとしても阻止したいのかもしれないな~と想像したのですが。。

たぶん、これいじょう非活の方を増やしたくはないのでしょう。。
つまり、次の選挙では、なんとしても大勝利しなくてはならないということなのでしょう。。

わたしは、そう解釈しましたが違うのでしょうか。。?
謎です。。

選挙期間中は、なぜか組織の中で火災や事故が増えるような気が前まえからしています。。

お互いに充分に気をつけましょう。。



流れ星 2012/04/05(Thu)22:30:22 編集
» 「静かに 健やかに 遠くまで」
元創価班様へ

貴重な体験談を、ご紹介頂きありがとうございましした。よくぞコメントしてくれました。
とても尊いことです。自信を持って下さい。
元創価班様の、ご決断は間違ってはいません。
自身の心に素直に向き合ったからこそ
「組織(幹部)」に疑念を持ち、思考を止めずに
勇気ある「一歩」を踏み出したからこそ
たどり着いた結論なのだと思います。
本当に尊いことです。素晴らしいです。
情報だけを知りたがっている訳ではありませんから
これからも、素直な気持ちを吐き出して頂きたいです。お待ちしています。

流れ星様へ

躊躇する事なく今後も、
勇気あるコメントを期待しています。
日本社会の変革には貴殿の体験談は必要不可欠であると考えます。

良心を失っていない創価学会員の皆様へ。

いかがですか?

私たち「もも(ら)」の拙く、稚拙な呼びかけに
数は少ないですが、非常に「胸」を打つコメント、
「心」に染み渡る「真実」の叫びが、白日の下に
晒されています。これらは決して看過する事が出来ない「大きな」潮流となり、必ずや日本社会を
変革する「うねり」に繋がって行く事でしょう。
引き続き「現役」の創価学会員さんや脱会者、未活の学会員さんからの「真実の声」をお待ちしておりますが、無理せず、ゆっくり「流れ」に身を任せて頂きたいと思います。

さて、タイトルにあります
「静かに 健やかに 遠くまで」は
城山三郎氏著の文庫本タイトルを
そのまま記しました。
いくつか紹介します。

「運は水の上を流れていると思います。ですから、
命がけでとびこんでつかむ度胸と、つかんだ運を
育てる努力がなければ運はわが身には宿らぬと」

「人生はいわば一つの長距離競争だ。焦る必要はない。平らな心で一歩一歩を堅実に。最初から力の限り走る必要はない。急げは疲労をおぼえ、倦怠を招き易かろう。長い人生だ。急いで転んでもつまらないよ。」

繰り返します。

良心を失っていない創価学会員の皆様へ。

「新聞啓蒙」「財務」「選挙」と
次から次へと課せられる「ノルマ(目標)」に対し
疲労感をおぼえてはいませんか。結果が伴わない事に焦燥し倦怠感を招いてはいませんか。

勇気を出して、高倉様のブログに「真実」をコメントして見ませんか。そうすれば必ず「何か」が変わります。気持ちが「楽」になり、自身の心に素直に
向き合えるようになります。本当です。何でもいいのです。上手な文章を記そうなんて思わなくて
いいのです。心のままにキーボードを叩いて下さい
必ず「何か」が変わります。本当です。
おそる、おそるでもいいんです。慌てず、ゆっくりでも構わないのです。私たちは待っています。

追伸

高倉様へ

過分な計らいに、心から感謝いたします。
メンバーを代表して、厚く御礼申し上げます。

文責「もも」



もも(ら) 2012/04/06(Fri)00:02:53 編集
» 毎週月曜日の協議会…
毎週月曜日の四者の協議会…、マジ苦痛でした。
新聞啓蒙、折伏、F取りの目標の決意確認。
公明党の党費、民音のお金の支払い。

全部ただただ苦痛苦痛苦痛。
信心の功徳が欲しいのに、仏の為学会の為広宣流布の為に働かないと幸せになれないなんて、都合のよい理屈だと思う。
冥益(笑)。
会員間でのお金の貸し借り、会員を利用した保険の勧誘や商売は固く禁止されているが、1番お金のやり取りしているのは、学会の組織じゃねーか、と思うのは私ひとりではないだろう。
私も皆の意見を聞きたい。
しらす 2012/04/06(Fri)10:12:37 編集
» 無題
冥益?
冥罰の間違いかと思うくらいに徐々に蝕まれていきますよね。。

なのに、創価学会をやめたらもっと地獄に堕ちるという。。
踏んだり蹴ったりです。。

とうりゃんせ、とうりゃんせ。。
いちど縁したら、二度と戻れない地獄道。。

流れ星 2012/04/06(Fri)12:53:34 編集
» 無題
カルト池田糞価を脱会してこそが
絶対幸福への近道!!!
自分の経験がそうであったように
糞仏罰なんちゅ~モノは100%有り得んのだよ!!
110番通報・・・それは自分も去年やってやった!
変人には察沙汰にしてやったほうが効果絶大!!!
ラカン 2012/04/06(Fri)19:36:30 編集
» 脅迫を受けてから一週間目です
ちゅらら様

 コメント、ありがとうございました。現在、私は、おそらくは、日本最強で、最悪で、最低の団体と闘っています。

 この勝負には断じて勝たなければなりません。ご理解の程、何卒よろしくお願い申し上げます。

友人様

 コメント、ありがとうございます。私を支援される方々のことに言及して下さり、誠にありがとうございました。

 近日中に、池田カルト一派が「焦りを感じた証拠」をブログでご紹介致します。

流れ星様

 ご理解賜り、誠にありがとうございました。実際に「脅迫」をされた者でなければ、分からないことは沢山あると実感しています。

文責「もも」様

 コメント、ありがとうございます。創価班様と流れ星様に対して、丁寧なコメントを頂き、心より厚く御礼申し上げます。

 今後ともくれぐれもよろしくお願い申し上げます。

しらす様

 私も、協議会は嫌で嫌でたまりませんでした。

ラカン様

 コメント、ありがとうございました。私は、ある方から、警察官が来ても安心してはいけないと言われました。学会員である可能性があるからです。
希望 2012/04/06(Fri)20:18:44 編集
» 組織に距離を置く勇気
創価学会の活動を手を変え品を変え忙しくしているのは活動家に考える暇を与えないためです。
一つのきっかけを掴み組織に一線を画すためには勇気が必要です。幹部から何を言われようとじっと耐える勇気です。
しかし、度が過ぎるようでしたら警察に相談してください。
ある地域では今年の県警の重大目標はストーカー行為の取締を強化することだそうです。
また学会活動などしなくても罰など当たったためしはありません!
騙されないように懸命に自身の人生を開拓しましょう。
北斗七星 2012/04/06(Fri)20:25:32 編集
» 無題
高倉さん、以下のコメント、感じ入りました。↓

 「私は、ある方から、警察官が来ても安心してはいけないと言われました。学会員である可能性があるからです」。

↑そうですよね。誰が敵かわからないのは気持ち悪いですね。本当に気をつけてくださいね!!!とにかく応援します。高倉さんには日本一幸せになってほしいです。最強の高倉さんですよ(#^.^#)。

、「
ちゅらら 2012/04/06(Fri)21:31:37 編集
» 創価の裏と表の顔
こっちの手の内を見せないためにも、然るべき時まで公開しないのがよろしいかと思います。

それにしても、本当にお気の毒としか。

創価はもともと攻撃的な宗教なのはわかってましたが、ある頃から「社会に開けた宗教」をアピールしはじめました。
それは当時信者であった私にとっても大歓迎な方向転換でした。
ところが、相変らず法華講や原島などの「仏敵」への攻撃は凄まじい・・・。
愛知県の某婦人部長に質問をしたことがあります。
なぜ、会館付近の車のナンバーを控えたり、カメラで撮影しなければいけないのか。
手荷物検査もどうなのか?と。
正しいことをしている団体であるなら、堂々とオープンにして「どうぞ見てください」で良いのではないか?と。
婦人部長の顔は、途端に険しくなり
「敵はね!何をしてくるかわからないのよ!」
反論しようと思いましたが、それも許さぬ殺気・・・。

こういう怖い一面を隠し、テレビで平和主義者をアピールする創価が、本当に気持ちが悪いです。
創価のスポンサーで世界の童話が紹介されたりしてますが、我が子も
「童話がかわいそう・・・」とつぶやいてました。
元学会2世 2012/04/06(Fri)21:41:48 編集
» 組織に距離を置く勇気
北斗七星さんの言うとおり、組織から離れても罰なんて当たりませんよ!知り合いは、非活になり、早半年、今月から新聞もやめました。非活になったとたん、会社では、ひそかに希望していた部署に配属になり、毎日忙しく、楽しく仕事しているそうです。もう、絶対に、組織には戻らないと言ってますよ。

私も、非活になりまだ2ヶ月ですが、趣味に費やす時間が増えて満足。知り合いは、結構、忙しい役職についていたので、降りるにあたり、「罰」だの「大変なことが起こる」だの、随分と脅迫めいたことを言われたそうです。私も、たいした役職でないけれど、幹部から嫌味を言われましたし、同じブロックの家族から、信じられないような意地悪をされました。でも、ちょっとだけ我慢すれば、いいんです。ちょっと勇気を出せば、決心さえすれば、組織から距離を置くことができるんです。いやな会合なんて、出ることないです。新聞啓蒙も折伏もF取りも、無理してやらなくてもいいんです。

高倉先生、負けないで下さい。応援してます!

えりちゃん 2012/04/06(Fri)23:00:22 編集
» 改めて驚いています
創価による異常なストーカー行為、そして明らかに犯罪と思える陰湿な圧力。
今までにその内容をネット上で何度も拝見しましたが、その実態は現実としてどうなのかなぁ・・という感覚もありました。

私は非活でアンチ的とはいえ、一応内部なので・そして活動は別にして人間的な付き合いは創価組織の人たちともあるので、別にそういう被害もなく何となく日常が過ぎていたように思いました。
改めて池田カルトの異常さを目の当たりにいたしました。
創価学会は宗教団体じゃなく会員相手の非合法な営利集団が実態なのは把握してましたが、ここまでくるとまさに「犯罪組織!」、そう呼んでも過言ではないと思います。

私も諸事情で脱会していないとはいえ、以前から「kan」というHNで批判的なことを幾つかのブログにコメントしてますし、いや・批判的なことじゃなく真実と実態を述べてるだけなのですが・・・いずれにしても私にもストーカー的存在がいてもおかしくないような気がします。
でもまあ、アンチブログは多いので・社会的に影響のないコメント者にまで相手にしてる暇はないのでしょう。
しかし、もう私が誰なのか特定してるのかもしれません。
別にそれでもいいんですけどね・・・。

「意味のないことなんて起こらない」というブログを思い出しました。
関西に住む女性でミルさんというHNだったかな・・創価公明の異常さや矛盾を書いてたブログがありまして、感情で綴るのではなく・客観的な視線で実態を書かれていました。
何度かメールのやり取りがあったのですが、生活上で何度も不審者の視線があり・深夜にドアチャイムが鳴ったりして怖いと言われていました。
ブログでも、そういう事を書かれてたように記憶しています。
かなり赤裸々に池田創価の実態を書いてたブログです。
今思えば、それもまた池田カルトの犯罪行為の一端だったのでしょうね。

しらすさんが協議会のことを仰っておられました。
昔、私も何度か協議会に行ったことがあります。
参加者はいつも座談会より極端に少なく、いつも数人でした。
協議会と言っても「協議」などなく、ただ組織から言われた日程とノルマを伝えるだけの会でした。
その内容はしらすさんと全く同じです^^;。

我々は創価学会に雇用されてるわけじゃない・創価学会から月給を貰ってるわけじゃない。
逆に我々会員が生活費の工面までして池田氏や家来たちを、寄付と機関紙や書籍購入で食べさせてあげてるのだ!
なのに、その押し付けの傲慢な態度は何だ!
あまりに無礼だろう!!
そう思っていました。

>冥益?
>冥罰の間違いかと思うくらいに徐々に蝕まれていきますよね。。

流星さんのコメント、そのとうりです。
昔は「冥益」という言葉をさんざん聞かされ・会員さんは将来を夢見ていましたが、実態は真逆で悲惨極まりない人生がとても多いのです。

そう言うと「いや、そんなことはない!幸せになってる人はちゃんといますよ!」と幹部がムキになって言ってました。
選挙の応援で幹部が会員の家を訪問した時、そんな会話になりました。

そりゃ、そうだろうよ。幸せになってる人もいるだろうよ。
要は全体的にどうなのか?
幸せな会員さんって、10人中1人いるかどうかじゃないの?
全国の実態を見てみなさいよ!
「創価被害者の会」まで誕生してて、いろんなブログや書籍でで具体的な被害の実態が赤裸々に載ってるじゃないの。
あなたも知ってる○○さんや○○さん、△△さんや△△さん、そして◇◇さんや◇◇さん、みなさん何十年も活動して散々寄付もしてきた人たちだが、今とても悲惨な状況じゃないの!
まさにカルトの害毒ではないか!
愚かな嘘でいつまでも会員を騙し、利用するのはやめて戴きたい!
池田氏が責任取るのか!?
それとも君が責任取るのか!?
幹部にそう言うと、彼は黙り込みました。

それに私の周りの活動家の人たち、とてもガンになる人が多いのです。
そして亡くなっているのです。
3人に1人がガンにかかると言われてる時代です。
誰がなっても不思議ではないのですが、昔から私は営業職で常時約700人の人たちとご縁や交流がありますが、その中でガンで亡くなった人は11人なのです。
実態は2%もいないのです。

ところが知人の数十人の活動家の人たちで、ガンで亡くなった人たちは20%以上いるのです。
実態としては30%以上のように思います。
気味が悪いほどに、不幸が多いのです。

もちろん誕生してからの在命期間の長さがイコール幸せではありません。
要は生きた期間の充実感と幸せ感が大切なのはわかっています。
それに人は生まれる前に、これからの人生を楽しみ味わうシナリオを書いて・そしてその書いたことを忘れて生まれてくる。
それもある程度、理解しています。
さらにそれに関する私見ですが、それゆえに自分で書いたそのシナリオを書き換えることも当然出来る!・・・何故なら自らが神であり宇宙だから!とも思っています。
でも、そんな個人的私見はともかくですね・・・

それにしても現実生活において、客観的な「不幸」と呼べる実態があまりに多過ぎるのです。
それも純粋に池田氏を尊敬してる会員さんや、純粋に創価を信じて活動をしてる会員さんに多いのです。
家人は池田創価命の活動家ですが、あまりにガンになる会員さんが多いので、2年前にガン保険に加入しました。
それより池田カルトと縁を切るほうがいいのにね。。。

我々の体は多くの細胞がバランスよく保たれ、調和し合って各臓器が機能しています。
無数と呼べるほどの細胞が、各々役割を保ちながら周囲と調和して体全体が保たれています。
ガン細胞は一切調和をしません。
自分だけが周囲を無視して繁殖します。
そして調和を壊し、あらゆる「不全」を起こし体全体を蝕んでいきます。

周囲を認めず・調和せず、我が存在だけを誇張し・敵対しようとすれば責め立てる。
ガン細胞と池田カルトはそっくりだと思います。
そんな池田カルトを信奉すれば、それだけその悪しき波動は伝わってきて・その人の体に人生に悪影響をおよぼします。
ガン細胞的な悪の侵食が広がっていきます。

純粋な人であればあるほど、その不幸の侵食は遠慮なく・どんどんと体に人生に広がりゆくことになります。
私は今までの数十年間をじっくりと振り返った時、その厳然たる事実に驚愕を禁じ得ません。
kan 2012/04/06(Fri)23:35:32 編集
» kanさん
>協議会と言っても「協議」などなく、ただ組織から言われた日程とノルマを伝えるだけの会でした。

日程と云っても、座談会から本幹、地区部長会 婦人部なら小グループの会合の開催 ○○展への動員 選挙のポスター貼りetc ただ参加するだけでなく金払って読まない新聞取って、選挙のエア体験談 エア報告、エア唱題時間に罪悪感を感じ、疲れるだけですよ。
協議会ではなく、負担の分配という名の会合だと思います。
幹部の死に様には私も疑問を感じていますが、池田氏の「生も歓喜死も歓喜」の言葉に表されているよう、人の死も既に通過点に過ぎなくなっています。
他所でも書きましたが、死亡による聖教の部数減をどう食い止めるか協議会で話が出たことがあります。既に死を悲しむ感情より先に目先のポイントの方が大事だということが、よくわかりました。
グルニエ 2012/04/07(Sat)00:13:11 編集
» 追伸
>カルト池田糞価を脱会してこそが
>絶対幸福への近道!!!
>自分の経験がそうであったように
>糞仏罰なんちゅ~モノは100%有り得んのだよ!!

ラカンさんのコメント、そのとうりです!
とにかくカルトと縁を切ることが、本来あるべき幸福に戻れます。

創価にいるほうが「仏罰」的な、いやそれ以上の悲惨な状況になります。
数え切れない活動家の悲惨な人生の実態が、そのことを真実として物語っています。
名前は組織にあっても、全く非活で一切関係ない・・・・そういう人たちも多いですね。

要は心ではカルトとの距離を置く、心では縁を無くしていく
それが害毒に侵されないことだと思います。
kan 2012/04/07(Sat)00:22:25 編集
» グルニエさんへ
>選挙のエア体験談 エア報告、エア唱題時間・・

エア(空と表現してる方もいらっしゃいますが・・)
なるほど!確かにエアですね^^;。
最近、エアという言葉を創価関連のブログや書き込みでよく見るようになりました。

それだけ中身のない、空虚なものになってる。
それでも形だけは整えなきゃいけない。
そんな実態の現れだと思います。
創価の衰退がますます顕著になってる証拠ですね。

>協議会ではなく、負担の分配という名の会合だと思います。

上手い表現ですね。
まさに池田カルトが押し付ける負担を皆で分け合う・・・。
仰るとうりですね。

30年前、民音入場券の強制的購入が地区に来た時、いや毎月来るんですが・もうみんな嫌で買う人がいなくて、仕方なくくじ引きにして、「悪いけどくじで当たったら買って下さいね」と地区の責任者が申し訳なさそうに言ってたのを今も覚えています。
その時はバリバリの活動家でしたが、でも・創価学会は酷い世界だなぁ、と思ったものです。

その時代から益々酷くなったのが池田カルトです。
人の死を悲しむより、「数字!」
それが池田創価学会です。

それを裏付けるように、幹部がよく叫んでいました。
「仏法は結果主義だ!」と。
「池田先生は結果しか見られないんだ!」と。

仏法の何処にそんな結果主義という言葉や教えがあるのだ!?
それとも仏教とは言えないから、仏法と表現してるのか!?
とても宗教団体の言葉とは思えない表現です。
要は、創価学会は売上と票・お金と票なのです。
宗教は単なる利用する「道具」なのです。
しいて「教」と名付けるなら、「池田教」です。
なので御書という日蓮の記載にもない「師弟不二」という言葉を連発し、戸田氏との交流を都合のいいように捏造し、会員を弟子という立場に位置づけて奴隷にしているのです。

「結果主義」、それをさかんに叫んでた太田さん、当時の青年部長で元公明党委員長も池田氏の機嫌をそこねて冷や飯を食わされたらしいですが、今どうされてるのでしょうね。

イワシも頭から腐るといいます。
創価学会も同じく頭から腐っていってる。
末端の純粋で哀れな会員さんが知らないだけで、創価学会はすでに頭から・上から腐っていってる!今はそんな現状だと思います。
そして、その「腐り」の最も最たる存在が池田大作氏だと思います。

池田氏の状況、これは誰もわからないようですが、もう亡くなってるか・或いはそれに近い状態のように思います。
元会長の秋谷氏も、あれだけ脱会のニュースが全国を駆け巡ってるのに一切姿を見せないようですし、「腐り」の進行は我々の想像以上に進んでるのかもしれません。

これだけ異常な世界です。
脱会しなくても引いていく会員さんも多いし、世間でも引いて見てる人たちは多いです。
衰退は免れないが、しかし選挙もある。
公明党が議席を守れないと、創価の汚辱はバレるし・攻撃されることも多くなるし、今までのように権力で池田創価を保護できなくなる。
元委員長の矢野さんの暴露本や様々な暴露本も出てるし、公明党の議席確保は池田創価にとっては死活問題です。

カリスマの池田氏がさも元気なように見せる愚かなことを聖教で見せたり、様々してくるでしょうし、宗教活動だ!信仰活動だ!と叫び、票取りのタダ働きを会員さんに押し付けての無理強いが今後も起きてくると思います。
活動家のいる家庭では、また生活費が選挙応援の費用に利用され・平穏な家事はなくなり・健全な食生活は乱され・大変な弊害を被る日々となります。

信仰活動だ!と愚かに信じさせられて必死になって1日中選挙活動をする活動家自身も、その体はへとへとになり疲れ切ります。
選挙が終わった後、選挙応援ゆえのしわ寄せが、本人に・家族に大きなマイナスとして襲いかかります。
公明党の選挙はいつの時もそうなのです。

ここまでしないと票が取れない党など必要ないし、池田創価学会も会員の奴隷扱いもいい加減にしてもらいたいものです。
公明党など必要ないのです。
私はこの創価公明の酷い実態を、昔は票を頼んでた友人や知人に伝えていきたいと思っています。
kan 2012/04/07(Sat)01:11:20 編集
» 脅迫について
私はかつて、人様を脅迫をして生活している人物と話をしたことがありますが、脅迫で重要なことは脅しすぎないことだと言っておりました。
脅迫のネタが借金のようなもので、利息を取る程度に脅迫するのが仕事(笑)だそうです。

カルトちゃんは本当にお馬鹿ですよね。
高倉先生には脅迫なんて通用しないことがまだ分かっていないのでしょう(笑)

そして油断はできませんが、創価学会員ではない警察官のほうが多いいですからね。

それから公安や他の団体も監視していることでしょう。


それではみなさんごきげんよう(笑)
愉快 2012/04/07(Sat)08:33:30 編集
» 無題
ラカンさんやえりさん、kanさんの書き込みで少し勇気が出てきました。。

ちょっとしたことがあると、脱会して5年にもなるのにまたマインドコントロールにとらわれそうになる自分がいたりします。。

ほんとうに怖いです。。骨の芯まで?いのちの底まで?やられちゃってますよね、わたし。。

このことで却って、わたしの受けた嫌がらせをここに書き記してみようかと思うに至りました。。

たぶん、他人事で聞く分には面白いと思いますよ。。(苦笑)

あまりにありすぎるので,すべては書けないと思いますが、しっかり記憶しているモノだけ書いてみますね。。

去年の11月?か12月か?真夜中の1時と3時ごろに我が家のピンポンが鳴ったそうなんです。

。。というのは、そのときわたしは爆睡していて気がつかず、朝になって息子が教えてくれました。。

なんだろう?誰かの嫌がらせ?程度に思うくらいでした。。

それと前後するように、ある飲食店で友だちと食事中に、わたしたちの席だけ飲みモノが待てど暮らせど20分以上でてこないことがありました。

話しに夢中だったので、あまりに遅いな~とだいぶたってから店員に催促したのですが。。

でも、そのすぐ後、女子アルバイトの数人が笑いながら、わたしの席のすぐ後ろで○○とわたしの名前をなんども聞えよがしに言いながらふざけていて。。あれ?と思いましたが、その時は、なんかイヤだな~と思う程度でした。

そのお店は、比較的新しくできた駅前のお店で、店員に知り合いは一切いないので不思議な気持ちでした。。

しかし、あれあれ?と思いはじめたのは、今年明けてから1月の5日でしたか、また真夜中の3時ごろ我が家のピンポンが鳴った時でした。

1回目に鳴った後、妙に眠れなくなり起きてパソコンを開けていたら、3時54分にまたピンポンがなりました3回。。
しばらくようすをうかがっていたら、また連続して6回ピンポンが鳴りました。。

これ以上鳴らしては家族が起きてしまうと思い、思わずインターフォンの受話器をとりました。。

受話器の向こうは不気味なほど無言でした。。

でも、この時もすぐに創価学会とは結びつけませんでした。。

しかし、その後も我が家で不審なことがあったので、さすがに110番通報して、相談係にいままでのいきさつを説明しました。

そのあと警察官が真夜中に家の周りを巡回してくれるようになりました。

巡回したあとは、警察官のメモがポストに入るのでわかります。

でも、わたしが、これは!?創価学会の威嚇行為ではないのか?と思うに至ったことは、これのほかにありました。

それは、みなさんもご存じのアンチブログで2月8日の夜に2度ほど、つぎの選挙で池田氏訃報を利用するのではないか?と選挙活動への警鐘を書き込んだつぎの日でした。

池田氏訃報を聞いた創価学会の政治に無知なひとたちの火事場のクソぢからのような闇雲な政治活動を畏れる気持ちからでした。

それを利用するかもしれない学会上層部に対しての怒りの気持ちもありました。

HNは、流れ星としては書き込んではいませんが、「対話を求めて」の2月8日の夜の書き込みを読んでいただければ分かるかと思います。。

その日は友だちと都内のあるイベントに出かける電車内でした。
まず友だちが気づきました。

ある40代くらいの背の高い体格の良い男性が、比較的混んでいた車内を人にぶつかりながらはしのほうまで走って行ったのです。

彼女「ヘンな人がいるよ」
わたし「見ないほうがいいよ」小声で。。

でも、その男性は、こともあろうにわたしの座っているまん前に人を押しのけて立ちました。
思わず見上げて顔を見てしまいました。

わたしを見降ろし、少し笑ったような不遜な顔をしました。
戦慄が走りました。
何故なら、その顔はどうみても頭がおかしい人という感じではなかったからです。

明らかに確信犯ではないか?と思ったからです。

その大男が、少しまた動いて戻って来るあいだ、友だちと小声で示し合わせてつぎの駅で降りたんです。

わたしが席を立った途端、その大男はどかっと音を立ててわたしの座っていた席に座りました。。

でも、その日はそれだけでは終わりませんでした。。

次に来た電車に乗って友だちと話している間、車両のだいぶ離れたところで、わたしをちらちらとなんどもみている女性(50代くらい)が非常に気になりました。
なので思わず顔をしげしげと見つめてしまいました。

そのあとイベント会場で友だちとゆっくりさまざまな作品を歩きながら見ている間、ときおり後ろのほうでなにやら気に障ることを言う女性ふたり組がいました。。

振りかえって顔を観ようとすると、うまい具合に後ろを向いたり顔を背けたりするんです。

東京ドームで開催された大勢の人で混雑している会場なのに、その2人組には、しばらく後をつけるようにすぐ後ろで気に障ることを言いつづけました。。

朝のことといい、ここでわたしは、もしかして?!という疑惑でこころがいっぱいになりました。。

でも、その気持ちを決定的にしたのは、その会場を後にして、あるデパートで食事をしてエスカレーターで降りていく中ででした。

ふとイヤ~な感じがしたので振りかえると、エスカレーターで降りているすぐ後ろに、あの行きの電車の中で遠くから、わたしをちらちらと見ていたおばさんが、すぐ後ろにいたんですよね。。

まったく1日に3回も偶然にしては妙なことが起こりました。
それも2月8日にアンチブログで思い切ったことを書き込んだつぎの日でした。。

そのあとも鬼気怪かいなことは起こりつづけていました。。

ほんとうにパロディか?と思うようなこともありました。。
ほんとうにご苦労さまなことです。。

報酬はいくらいただいているのでしょうか?
それとも無報酬なのでしょうか。。?

ただただ、今回の法戦を成功させるためにいのちをかけての行動なのでしょうか。。?

正義とか、よくわかりません、わたしには。。
かつての極左翼とあまり変わらないですね、行動パターンが。。

正直、いままで見た限りでは、そのような行動をする人たちは、けっして豊かな人には見えませんでした。。

なかには浮浪者か?まさか、懐にナイフを隠し持ってはいないよね?というひともいました。。

それでも半ば、自分に半信半疑だったのですよね。。
やっぱり、わたしの思いすごしかな?とか。。

でも、これがやっぱりそうだったんだ!と確信を持ったのはですね。。

出かけると毎回のようにあった鬼気怪かいなできごとが、この高倉さんのこの場で、わたしが、わたしも嫌がらせ行為を受けているんです。。と書き込んだつぎの日には、嘘のように消えたんですよ。。

さわやか~な一日でした、その日は。。(笑)
うっとうしい蠅がいなくなった感じとでも申しましょうか。。

ほんとうに分かりやすい人たちだな~と思いました。
正直、驚いたけれど却って確信が持てました。。
やっぱり、これは、わたしの気のせいなんかじゃないと。。

こんなことをここに書き込むと、明日からまた始まるのかもしれませんが。。

また、創価学会は消したいと思う人物がいたら、たぶん、不審者(精神異常者)と見せかけて実行犯にしたり、または不注意な事故に見せかけるんだろうな。。ということも充分に読めました。。

頭がおかしい人だったり、ブレーキとアクセルを間違えちゃいました~的なことでしたら責任はそうは問われませんからね。。

なんってふうに、アガサクリスティになった気分でなぞ解き。。なんて、呑気なことも言ってはいられませんけれど。。

いままで、脱会して5年、創価学会がよもやそのような組織だとは夢にも思ってはいませんでしたけれど、実際に妙な体験を縷々してみると。。あれはただのネット上のデマなどではなかったのだと納得しました。。

でも、だからといって、わたしのようにこの場あそこの場で衝撃的?な書き込みをしなければ大丈夫だと思います。。

またこういう場に書き込むときは、なるべく個人情報的なことは書き込まないことですね。。

たとえば、組織の誰かにこんなことを言いました。。的なこともNGだと思います。。

壁に耳あり。。かもしれませんから。。
充分に注意しつつ思ったことをそして事実を書き込んでいくことでしょうか。。



流れ星 2012/04/07(Sat)12:29:01 編集
» 無題
訂正&追記

>その2人組には、しばらく後をつけるようにすぐ後ろで気に障ることを言いつづけました。。

訂正 その2人組は、しばらく後をつけるように、わたしたちのすぐ後ろで気に障ることを言いつづけました。。

追記
じつはわたしは、ほんとうのところはまだ、創価学会がこのようなことをやるとは、こころの底のほうでは信じがたいのです。。
おバカですよね。。

もしかしたら?左的な集団?が、まるで創価学会がやってますよ的に見せかけて操っていないのか?とか、果てしなく想像力はふくらんでいくのです。。

なにしろ、この世の中は魑魅魍魎としていて、ときとしては何が真実か?わからなくなることがしばしばありますから。。

なんって考えていくと、ちょっと病んできそうだからここまでにしておきます。。

だから、訂正として。。わたしの受けた行為は、創価学会がやっているのだ、という断定は避けておきますね。。

。。かもしれない。。
でも、なんらかのこの行為を指示しているであろう団体はいる。。と思います。。

ですから、どんな情報も話し半分、常に何故?どうして?という目をもつことは重要だと思うこのごろです。。

けっして扇動されていってはいけないと思います。。

すみません。。
こんな書き込みで。。
流れ星 2012/04/07(Sat)12:59:27 編集
» 無題
kanさんの仰るとおり
カルト池田糞価と糞ニセ教祖野郎池田大作の実態を
自分の知り合いや友人等に暴いている今日この頃
どんどん選挙時期等に日々一人一人伝えていく!
これが憎き糞池田宗を崩壊殲滅への道なのだ!
ラカン 2012/04/07(Sat)17:21:34 編集
» kanさんへ2
>選挙が終わった後、選挙応援ゆえのしわ寄せが、本人に・家族に大きなマイナスとして襲いかかります。
公明党の選挙はいつの時もそうなのです。

思い出しました。開票の翌日夜逃げ同然で転居した活動家が居ました。票の報告は全て虚言だった。バリ活が実家と職場まで行って待ち伏せして、詰めまくったとか。既に有給休暇を使いきり、仕事へ行きづらくなり辞めた人も居ました。
議員はどうでしょう 私の過去応援した議員のブログを見る限り他の地方への視察 議会で質問した お手盛りの支援団体に挨拶したなどくだらない話ばかり・・・実績などオール与党(地方議会なので)で実現したことを書き連ねてばかり
こんな人のために遊説カーを運転したり、仕事休んで事務所に詰めたり、金払ったと思うとため息しか出ません。元々、ただの創価学会の活動家だっただけの経験しかない人が、議会で仕事などできるはずないのです。議員も議員でなりたくてなったわけではないと言うのでしょう。所詮数合わせなんですよ。
あーあ くだらないことに時間を費やした。
グルニエ 2012/04/07(Sat)17:44:29 編集
» 絶句しました
 今回の記事を読ませていただき、3年前に買ったある本を思い出しました。
元山口組系後藤組組長・後藤忠正氏(法号・忠叡)
ー氏は組を除籍後に天台宗・浄発願寺で得度ー
の「憚りながら」という講談社から出た本です。
(現在は宝島社から単行本化されています)
 昭和五十年代前半の創価学会への協力・後の暗闘の実態が暴かれていました。驚きの内容ですが、氏
も、健在である藤井富雄氏(文中に実名で登場)への義理と思慮から、これでも控えめに書いたと思われます。もっと凄い事があった・・・というのが行間から伺えます。
 なお創価側はこの本については完全に黙殺しました。半ば事実と認めたと思われます
 確かに宗教団体もただでさえ利害が絡むわけですし、まして大きくなれば「非公然部門」は100歩譲って必要とされるかもしれませんが、普通は自前で養成すると思いますよ。
 いきなり汚れ仕事を裏社会、しかも超弩級の組織に「丸投げ」するのですから創価という組織の性格は完全に逸脱してますね・・・。
 ともあれ高倉先生、そして読者の皆様、陰ながら今後も応援いたします。
一読者 2012/04/07(Sat)22:57:56 編集
» グルニエさんへ2
そう言えば私も遊説カーの運転とか・ウグイス嬢と交代しての遊説とか、バリバリの活動家の頃はよくやってましたねぇ。
もちろん会社を休んでやってました。

早朝から集合して、みんなで勤行唱題です。
そして御書の拝読と池田氏の言葉とかを読み合うのです。
運転手は男子部メンバー、ウグイス嬢は女子部メンバー。
全体の進行管理やコース管理も男子部でした。
みんな学会職員とかじゃなく、普通の庶民で現場の役職ある会員です。
無理に無理を重ねてやってました。
もちろん無報酬です。

学会員を当たり前のように利用し、選挙活動を行うのです。
仕事をして、それで給料を頂いて生活してる庶民です。
その庶民が急な病気やアクシデントじゃなく、他人の選挙のために苦労して仕事を休んでの選挙活動です。
それ自体異常ですし、会員当人も大変なことなのです。
そういう常識的状況は全くわかってもらえませんでした。
それどころか・無理を平気で押し付ける創価学会・公明党なのです。

当然という認識なので、公明党候補者からも感謝の言葉などありません。
逆に運転の仕方が下手だとか・ウグイス嬢の手の振り方が悪いとか、文句を言う候補者すらいる始末です。
公明党の選挙は創価学会が「法戦だ!」「信仰活動だ!」として何度も指導し、それゆえに全てを自腹でやらせますので、普通の社会的常識がない世界になるのです。

信仰活動だから会員の自腹が当然!、候補者自身も・してもらって当然!という意識が蔓延してるので、人間としてあるべき感謝の気持ちや相手への思いやりが欠如していくのです。

他党はここまで酷くないと思います。
他党の候補者はここまで非常識じゃないと思います。
全ての議員の中で、一番常識がなく・人への思いやりがないのが公明党の議員です。

もちろん、中には人間的に人柄のいい親切な人もいます。
でも、そういう数少ないいい人も、そういう背景の下で・そういう創価指導の下で議員になっていくので、どうしても思いやりのない人間になってしまうのだと思います。
とても残念に思いますね。。。。

いろんな党がありますが、公明党だけは全く違う位置にいます。
国や民衆の幸せのために!という基本理念に基づいた中で、有権者は候補者の中から一人を選び投票します。
その基本理念に基づいて、政党を選び投票します。
これが普通の感覚です。

創価学会・公明党は「信仰活動」として会員の有権者に訴えるのです。
大衆の幸せや国のためという本来の基本理念は、全くと言っていいほど語られません。
有権者の会員は本来の基本理念じゃなく、大衆のことなど考えず、ただ信仰活動として公明党に投票するのです。

公明党は何故あるのか?
それは創価学会と池田大作氏の擁護のためなのです。
だから選挙が近づき・選挙期間になると、宗教団体なのにその会合は選挙応援一色になり、池田氏の指導がやたら飛び交うのです。
地域の全ての会員さんの名前を壁に張り出し、個別に票取りと表固めを行なっているのです。
そして何度も個別訪問を行なう。

いろんな宗教団体に応援依頼をして、票を頼み込む。
これ自体は支援活動として他党も行なっているはずですし、票が命ですから無理からぬことです。
ここまでなら選挙活動として理解できます。
しかし、自腹での選挙運動が「信仰活動だ!」として会員に行動させるのは・ましてや「功徳がある!」とまで叫んで会員に支援活動させるのは、ここまで酷いのは創価学会・公明党だけです。

公明党はそういう実態と背景と基本思想で、他の党とは全く違うのです。
冷静に見れば、とても危険なことだと思います。

我が愛する国・日本に池田創価というカルトを野放しにしてはいけない。
やがて日本国民の悲劇に繋がります。
そのためにはカルト擁護を目的とした政党はなくさねばなりません。
ラカンさんが仰るように、創価公明の実態を周囲の人たちに真摯に伝えていくことはとても大切だと思います。

それでもね、いい人だなぁと思う議員さんも確かにいらっしゃいますよ。
先ほどの言葉と逆行するようですが、少しはいます。
市町村とか見ると、身近なのでよくわかります。
そんな人はきっと心では、池田カルトに苦しんでおられると思います。

そういう人は公明党と縁を切り、無所属で立候補すればいいのです。
池田カルトとその「犬」が悪なのであって、それらにMCされてる良き人柄の人たちが悪ではありません。
気づけばいいのです。
国のため・庶民のため!その基本理念がある人なら支援してあげたい気持ちにもなるというものです。

>あーあ くだらないことに時間を費やした。

私もそう思います^^;。
でも、それだけの何らかの「ご縁」があったのでしょうね。
人は誰しも、縁がないものとは出会わないものです。
損したぁ~~!と思えば、そういう事実だけで終わってしまいます。
バカを見るだけになってしまいます。
それを「糧」にして、今後の人生の「視野」にしていきたいと思っています。
でなきゃ、バカな自分で・くだらない事への時間とお金の浪費で終わってしまいます。
「糧」として、利用しなきゃ!!(^0^)/

なんか・・私だけがやたらコメントしてますね。
ちょっと遠慮しなきゃね^^;。
kan 2012/04/08(Sun)00:39:07 編集
» 無題
高校生から大学生になりました。ってことで名前を少し変えさせてもらいました。大学忙しいーって思ってる間に高倉様には色々なことがあったのですね・・・。気をつけてください。としかいえないのが残念でしかたありません。
私は時々思うのです。善とは何か?悪とは何か?
自分ではいいことをしていると思っていても、他人から見れば迷惑なこととなっていればそれは善とはいえず、逆に自分では悪いことをしている・・と思っていてももしかするとそれは他人から見ていいことをしている可能性もある。だからこそ善とは悪とは・・?と考えたりします。
創価は、広報活動、選挙活動、起伏などすれば相手も自分も幸せに・・なんていうけどそんなの一時期の幸せにしかすぎないのでしょう?最初はにこにこしているけど、どんどん裏の素顔が見えてくる。しかしその時には、MCされていて裏の素顔は悪いことではない、むしろこの活動をすれば自分に幸せがおとずれる!って頭に刷り込まれてしまう。恐ろしいです。

これは私が思ってるだけのことですが、将来を誓った彼が今は活動しているのか・・わからないのが怖いです。座談会に参加したり朝勤行してるくらいなら何ヶ月か前にあったのですが、最近はみなくなりました。私が時々お泊りで「そんな変なのききたくない!!」とか言いまくっているから・・なのかな?自分の大切な人が創価に入ってしまったからと、見捨ててしまえばきっとその人は創価にさらにはまってしまい堕ちていくのかな・・なんて私は思います。
以前、とある人に届いた手紙でこんな内容がありました。
「君は創価があるからこそ輝ける。創価でしか輝けない。これからも一緒にがんばって起伏や勤行をしていこう」と
内容を見たとき・・は?って正直思いました。創価でしか輝けない・・?それはおかしいだろうと。
皆さんならこういわれたらどう思いますか?

あぁ・・関係ない話で申し訳ありません。こう、思ったことはリアでは言える人がいないものですからネット上でいいたくなってしまい。悪い癖です。

それでは、ここらへんで失礼します。関係ないこと尽くしでしたが最後に・・創価にはお金のことしか頭になくて、愛がないのです、ということで私が好きな漫画の一言でも。
「愛がなければ視えない――」
とある大学生 2012/04/08(Sun)02:07:24 編集
» とある大学生さんへ
起伏?折伏の間違いでは?
まあ、学会は結局は幸せなんて考えてませんから(笑)。
学会の為に殉教できるかどうかですから。

早く別れた方が、身の為ですよ。時間の無駄ですよ。
しらす 2012/04/08(Sun)08:42:39 編集
» とある大学生さんへ
この度は進学おめでとうございます。
ネットだけでなく、意外とリアルでも創価の話題を出すと「実は創価には酷いことを言われて大嫌いなんだ!」と憤慨する人はとても多いですよ。
私の職場でもほとんどがアンチ創価です。

「君は創価があるからこそ輝ける。創価でしか輝けない。これからも一緒にがんばって起伏や勤行をしていこう」
↑こんなセリフ・・・・・・
気持ちが悪いというのが第一感想。
(起伏=折伏のことですね。ドンマイ)

とにかく普通の常識とはズレれてます。
そういえば、大学の入学式で面白いのを見た人が写真を投稿してました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1385208828
名古屋大学の入学式で勧誘だそうです。
大学という最高学府で、こいつら何しにきてるんだ!と、思わず失笑です。
でも、気の毒です。こんな宗教なんかにハマって青春時代を過ごすなんて・・・。
元学会2世 2012/04/08(Sun)10:33:26 編集
» 今サンデーじゃぽんのCMで
セイキョウ新聞が出た。
間違いなくスポンサーだな。

つまり、イケダ脂肪報道が近いということかも?
しらす 2012/04/08(Sun)10:37:49 編集
» 高齢者虐待防止法で
新宿区で安否確認できんかな?
匿名でもいけるっぽいけど
しらす 2012/04/08(Sun)11:15:54 編集
» kanさんへ3
>逆に運転の仕方が下手だとか・ウグイス嬢の手の振り方が悪いとか、文句を言う候補者すらいる始末です。
私は4月のこの時期が来るたびに嫌でも思い出してしまいます。ブレーキの踏み方がキツイとか、綺麗なウグイス嬢にセクハラ紛いのことをしていた候補者
学会の中では役職が上ですが、世間的な立場は何も無い人でした。学会の中では威張れますが、議会という一般社会で本当にうまくやっていけるのか本人も不安でいっぱいだったのでしょう。

>「糧」として、利用しなきゃ!!(^0^)/
そう思うことにします。
グルニエ 2012/04/08(Sun)13:26:18 編集
» 無題
善とは罪も無い一般庶民
悪とはそれを悪用する糞価池田宗!
それ以上でもそれ以下でもない!

ソウカでしか輝けない・・・だと?
宗教もどきの邪教団のくせにアホかぁ~!と
こうぬかしたれや・・・!
ラカン 2012/04/08(Sun)20:20:34 編集
» 君が代と創価学会と北朝鮮 
君が代と創価学会と北朝鮮 

先日、ここのブログに、池田大作の周りの信者たちと《池田名誉会長のために、命を捧げられるか》《はい》とのやり取りがなされている、との全く驚くべき発言がありました。
 
これらの所業は戦争中の軍国主義・天皇主権の下での《天皇陛下万歳》といいながら、お国イコール天皇のために多大な命が捧げられた状況を彷彿させられます。また、北朝鮮でもまさに《金日成のために、その子供・孫のために命を捧げれるか》の状況が続いています。

 先日亡くなった、昭和思想史の大家吉本隆明の書物に「集団は閉じられたら内部的におかしくなる、これは避けがたい真理といってもいい。オウム真理教もまさにそうだ。」 との記述があり。続けて「集団が発生させるある種の病理,幻想で意外と伝染しやすい。」とあります。これはニーチェの「批判の風が吹かない組織は、澱んで、そして死んでしまう。」と合い通じます。

 この《閉じられた集団はおかしくなる》で思い起こされるのが、太平洋戦争の原因となった関東軍の暴走です。関東軍が暴走し出した時に天皇陛下が「関東軍は頑張っていますね。」とエールを送ってしまったからたまらない、関東軍は益々勢いづき、参謀本部も政府もコントロールできない状況になってしまったわけです。さらに天皇は「軍を一番把握しているのは、東条英機君だ」というわけで、東条英機を総理大臣に任命してしまいます。それで、最初におかしくなった関東軍に続き、日本も世界から締め出され、大東亜共栄圏の名の下に《閉ざされた集団》となってしまうわけです。

 戦時下の日本も閉ざされた集団、オウム真理教も閉ざされた集団、北朝鮮も閉ざされた集団、東京電力も黒塗りの情報しか出さない閉ざされた集団、創価学会も宗教法人で、多々優遇されているにも拘らず、多額のお布施を集めておきながら、その収支をはっきりさせないどころか、その命を捧げる相手たる池田大作の生死も不明という閉ざされた集団、なのです。そういう集団は内部的におかしくなる。やはり、真理だ!!

 閑話休題になりますが、君が代は君イコール天皇で、天皇の御世が千年も八千年もと永遠に続きますように、との歌であるのは皆さんご存知だと思います。小学生・中学生に《天皇の御世が永遠に続きますように》と戦時中の天皇陛下万歳と同じ旨を強制させるのは、いかがなものかと。他の国の国歌は独裁国家以外は殆ど市民革命を経ているので、まさに国民・市民主権であることを高らかにたたえる歌で、それらの国の小学・中学生が《我々国民は、これからも未来に向けてこれまで同様頑張っていこう!!》と歌う中で、日本の小学生・中学生は《天皇陛下の御世が永遠に続きますように》。これはないんじゃないか、と思う次第です。その歌の趣旨をどう思うか、歌うか否かは本人任せでいいと思う、が私個人の考えです。閉ざされた集団として、暴走した戦時下においてその精神的支えとなったのが天皇主権=君が代なのです。それを教育の現場で強制!
 
「閉ざされた集団は、腐っていく、そしてその集団の病理・幻想は意外と伝染していく。」との吉本隆明氏の発言、これは真理だなあ!!創価学会にもピッタリだ!!とつくづく思う次第です。

あ!霞ヶ関の官僚たちも閉ざされた集団だ!!。震災被災地に出掛けていって、いろいろ策を練ったり、指示したりせず、霞ヶ関在住のまま、頭でっかちの思索に耽っている。

 長くなり失礼しました。。
川内原発の隣人 2012/04/09(Mon)11:33:55 編集
» 納得できます
川内原発の隣人さんのコメント
なるほど!と思いました。
実に学び多きコメントですね。

>先日、ここのブログに、池田大作の周りの信者たちと《池田名誉会長のために、命を捧げられるか》《はい》とのやり取りがなされている、との全く驚くべき発言がありました。

川内原発の隣人さんはこの部分を、危機感を持って実に客観的にコメントされています。
私もそう言えば、思い出した話がありました。

私の知ってる同県内の職員幹部○○氏、正直言って悪いけど・この人は品格も知性の欠片もないのですが武道の心得があり、ヤクザ者相手には一歩も引かずにやり返すタイプの人です。たしか当時は金城会といったかな・・・そんな部署にいました。
○○氏は高級車が好きで、何度乗り換えてもいつも350万~550万の車に乗っていました。座談会とかに時々担当幹部ということで来てたことがありますが、いつも高級車で「学会の幹部は高給取りなんだなぁ・・。こんな車を持ってみたいなぁ」と思ったことがあります。

その地域を担当してる副会長が○○氏の車に乗った時のことです。
「おい○○、お前・池田先生のために命を捨てれるか?」
そう副会長は尋ねました。
「はい!喜んで捨てます!」と○○氏は答えました。

「そうか。では、それが本当なら今から10分内で△△まで行ってみろ!」
と副会長は言いました。
昼間普通に走れば1時間近くかかる場所です。
「分かりました!」
○○氏は全ての速度規制を無視、さらに信号無視で猛スピードで飛ばし、10分未満で何とか到着しました。
多分、夜だったのでしょうね。
それにしても常軌を逸してます。

その話を○○氏は壮年部のAさんにしました。
さも誇らしげに語ったそうです。
壮年部のAさんと私は友人なのです。
Aさんは話を、こと細かく私に話してくれたのです。

「kanさん、副会長が普通こんなこと言いますぅ~?
まるで親分・子分のヤクザの世界じゃないですか!
僕はもう呆れ果てて呆れ果てて・・いやになりましたよ。。。」
そうAさんは言いました。

「あははは^^、Aさん・もともと創価学会はそういう世界だよ。宗教じゃなく池田崇拝が全てのヤクザ世界だよ。いやヤクザの世界のほうがまだマシだろうな。ヤクザなら自分の子分は守るだろうし、使い捨ての道具にはしない。子分にもそれなりに義理や人情は示すだろう。それなりの「道理」と「人道」はあると思うよ。でも池田創価は違う。いくら貢献した会員も平気で切り捨てるし、集団で責め立てるんだ。君だってわかってるだろうに^^;」

そう言うと、Aさんはしきりに頷いていました。
その職員幹部の○○氏は飲酒運転で捕まり、しばらく免許がありませんでした。
そのことはかなり有名な話だそうですが、Aさんから聞くまで、私は知りませんでした^^;。
“そう言えば○○氏はとてもお酒が好きだったなぁ・・”と思い返しました。
免許がない期間、彼を車に乗せて奥さんが運転してたそうです。
仕事といっても、これといったものはなく・会合に行って幹部ずらして池田氏崇拝を押し付けるのが仕事ですから、生活に影響等ないのです。

普通、ここまでの失態であれば民間会社なら懲戒免職かそれに近い処罰ですが、○○氏は相変わらず職員幹部で、今も高級車に乗っています。たしかあの車は500万~600万の車です。
異常な命令をした副会長は、これまた女性問題で有名な人です。

創価学会の職員は社会とは・俗世間とは違う世界にいます。
何をやっても許され、我々会員が一生懸命に働いて得たお金を寄付したそのお金で世間とは桁外れの報酬を貰い、高級車にも乗れるのです。
さらに宗教団体なので、会員からの数千億の寄付は非課税で貰い放題。好き勝手に使い放題です。世の中の不況など関係ありません。
一生、高給取りでご安泰です。

創価学会の職員は、そりゃあ一度なったらやめられない。
嘘でもなんでも関係ない、池田賛嘆と捏造と演技さえやってれば一生美味いメシが食べれるのです。生活のためには誠実だった人間性も変わりますよね。
そんな狂った美味しい世界を維持するには、権力は必要不可欠です。
そこで「公明党」です。池田創価専属の番犬の登場です。
創価学会も選挙支援を異常なまでに「信仰活動」として叫び、会員を煽るはずですよね。贅沢で美味しいメシが続けられるかどうかが、かかってるわけですから。

公明党も(と言っても池田創価ですが・・)与党と野党との権力差は体験上よくわかってて、やたら与党に擦り寄り権力欲しさの行動ばかりです。
でも自立支援法も酷いし、外国人参政権はやめて欲しいです。
まだまだ酷いことはありますが、キリがないので。。。。

公明党は日本を韓国に売るつもりなんでしょうか?
池田氏もやたら韓国とか褒めてましたが、何故でしょう?
いかに酷い行為をしてるのか・わかってないのは何故でしょう?
日本人なら、何故日本の誇りを持ち・日本を讃えないのでしょうね?
ひょっとして、池田氏の祖国は日本じゃないのかな?

全ての政党と全ての議員の中で、一番愛国心がなく日本人に冷たいのが公明党のような気がしてなりません。
日本人を愛する気持ちが公明党からは全く伝わってこないのです。

あらら・・またタラタラとコメントしちゃいましたね。
いつもながら、長々と失礼しました。m(_ _)m
kan 2012/04/09(Mon)22:41:38 編集
» 私観ですが
あまりコメントをするつもりはありませんが、少しだけコメントいたします。

今回の記事にある、ある意味で「脅迫まがい」の事ですが、これは組織の広宣部や教宣部などとは異なるモノと思われます。
もし組織的なものであれば、待ち伏せでも何でもして接触してくるはずですが、その動きは無さそうです。
私も以前に、法華講幹部や坊さんに対しての行動を組織で指揮したことはありますが、やり方がどうも違うと感じます。

考えられるのは、一会員の独断か、または組織と違うレイヤーからの動きかも知れませんし、もしそうであればなおのこと注意すべきかと思います。

あと選挙からみで一つ。
地方選挙などでは、共産党の事務所や他党の講演会に潜り込む事は、よくやりましたね。また新人候補なんかが出馬した場合も、組織の人脈を通じての素行調査まがいの事もやりました。
そしてこう行った行動は全て手弁当であり、組織としては責任は持ちません。

まあ選挙になれば、あちらこちらに選挙違反はありますし、勝てば地元の警察に議員などが圧力をかけて潰せますが、負けた場合にはどうにもなりません。

学会の選挙でも、こういった事は全国随所にありますし、まあその場合は青年部長あたりが詰め腹切って終わりという事も眼にしたことがあります。
元広宣部員 2012/04/10(Tue)09:11:17 編集
» 広域暴力団化した創価学会
>>kanさんへ

>宗教じゃなく池田崇拝が全てのヤクザ世界だよ。いやヤクザの世界のほうがまだマシだろうな。・・・

全く同感です。今や創価学会は言論より暴力で会員や世間の人々を押さえつけるようになりましたね。それと金力で。
元々、暴力団的な人間が入会して現在もそうであるなら納得?ですが、一般会員が真似をして組織に出ない会員に罵詈・罵倒を浴びせるのはたまりませんね。
これは、池田大作の「1言われたら10言い返せ!」の煽りの影響だろうと思います。
昔、学会に籍を置いてた人から聞きましたが
言論問題の時は東京の印刷工場に乗り込み、写植の鉛を2Fの窓から次々と投げ捨てたそうです。
これはもう、「器物損壊罪」です。
結局、昔から創価学会の暴力性は変わっていないのです。
それを、「世界平和」とか「平和の推進団体」のような耳触りの良い言葉で飾るのがなんとも、俗物性、詐欺性を彷彿とさせているのです。
善良な学会員さんは一日も早く気づくべきでしょう。
北斗七星 2012/04/10(Tue)12:45:56 編集
» 無題
元広宣部員さんへ
よかったら教えてください。。
そのレイヤーとかいう意味をもう少し詳しく具体的にお願いいたします。。

じつはわたくしも、これが創価学会員のすることかしら?と少し疑問ではあるのです。。

もう少し言えば、創価学会員の人相と言うか、顔の相が違うような気がしてなりません。。

少なくとも、わたしの知る限りの創価学会員の顔の相と違うのですよね。。
うまくは言えないのですが。。

ただの直感というか、そんな感じです。。


流れ星 2012/04/10(Tue)19:40:29 編集
» 無題
川内原発の隣人さんへ
吉本隆明さんのことはテレビの訃報で初めてその存在を知りました。。
そして、吉本ばななさんのお父さまだとそのとき知りました。。
吉元ばななさんの本は、幾冊か読んだことがあります。。

ETB特集で、吉本隆明さんの最後の講演会や彼の最後の言葉の数々のドキュメンタリーを偶然見ました。。
とても貴重な映像であり、彼の最後の遺言とも言える言葉の数々を聴き涙が溢れて止まらなくなりました。。

彼の最後の言葉の中に、彼の想う芸術とマルクス経済学とは大きく違うということを述べられていたように思います。。

芸術で大切なのは、沈黙。。
それが木の幹であり根の部分であるというようなことを何度も言われていたように思います。。
日本文学の芸術性の深さ高さを述べられていたような。。

とても長い講演だったようですが、彼の訥々とした話し、両手を上にあげ天を見上げるかのように話すその姿は、とても印象的でした。。

戦中戦後を青春時代として生きる中、まさに終戦のあの天皇の放送は青天の霹靂、彼の想像を遥かに超えるものであり、そこから彼の魂の放浪とも言えることが始まったのですよね。。

まず、あらゆる本を読み漁り没頭して行ったようです。
彼の学生運動家たちに与えた影響などは深くは知りませんが。。
またいまわたしは、知りたいとは思いませんが、彼の最後の言葉の数々を聴き、それで充分だと思いました。。

それはいま、子供の頃から精神的支柱として創価学会の活動の中にあり、そして、5年前にキッパリ縁を切って、いま現在もなお魂の放浪を続けているわたしと彼が終戦後、貪るように道を求め続けたであろう姿とリンクして、おこがましくもあるのですが、大きな勇気をいただきました。。

信じるに足るものなど、そうやすやすと手に入るものでもなく、そしてまた、ひとは一生変化し続けるものであり、ひとときとして同じところに留まっているものでもなく、同じ思想に凝り固まる必要もない。。

そんなことを教えられました。。

すみません、この場で少し不適切なことだったかもしてませんが。。

流れ星 2012/04/10(Tue)20:55:16 編集
» 無常とは
>信じるに足るものなど、そうやすやすと手に入るものでもなく、そしてまた、ひとは一生変化し続けるものであり、ひとときとして同じところに留まっているものでもなく、同じ思想に凝り固まる必要もない。

流れ星さんの言葉に触発されました。

信じることは大切ですが、その程度や感性が問題になるとでも言えるでしょうか。
100%人を信じることはありえないことです。
人を信じることも自己責任です。

ちなみに無常という言葉はダイレクトで私の好きな言葉です(笑)
愉快 2012/04/10(Tue)21:19:06 編集
» 池田先生に対する名誉学位について
このページとは関係ないかもしれないのですが、すみません、投稿させていただきます。

私には外国人のメル友がいます。彼が言うことには、「外国の大学では、研究費、調査費等を寄付する見返りに、名誉博士号等を授与する。これは、別に創価学会に限らず、世界中で、普通に行われていることで、例えば、Xという会社がどこかの大学に沢山の寄付をすると、お礼に、その会社の社長とか会長に対して、名誉学位を授与する。

もちろん、たまには本物の名誉学位はあるだろうけど、たいていは何かしらの取引があるだろう。 池田先生がものすごい数の名誉博士号を、何の取引もせずに得たというようなことは、極めて珍しいことで、それはまるで、水が丘を登って流れるようなもの、もしくは、曇りなのに太陽が出てるようなもんだ。」やっぱり、世間の人はそう思うんですね。つい最近まで、信じて疑わなかった私は、マインドコントロールされてたのか。

そして、そのお金は、私達の財務から出てるんですよね。私の仲良しの学会員は、長年、ミリオンやってる。彼女にも学位をあげて欲しい。
えりちゃん 2012/04/10(Tue)21:53:43 編集
» えりちゃんさんへ
その件に関してですが、ネットで
「実事求是 ― 創価学会の詐術を読み解く」

というのを検索かければ、かなり詳しく紹介していますよ。
ご覧あれ~
しらす 2012/04/11(Wed)14:29:05 編集
» しらすさんへ
すごく詳しく出てますね!ありがとうございます。
私も、外国の友人にメールする時は、Dr. は外すことにします。

えりちゃん 2012/04/11(Wed)16:55:08 編集
» 池田宗、永遠の指導者(笑)。
北◯◯、永遠の総書記(笑)。

驚いた!(笑)。

めちゃくちゃソックリ(笑)。

やはり似てくるんですね~(笑)
しらす 2012/04/11(Wed)21:48:42 編集
» 心より厚く御礼申し上げます。
北斗七星様

 コメント、ありがとうございました。今にして思えば、「学会活動」なる言葉自体が、マヤカシだったと思います。
 また、「広域暴力団化した創価学会」とのタイトルは傑作ですね。本当に、その通りだと思います。

ちゅらら様

 「高倉さんには日本一幸せになってほしいです。最強の高倉さんですよ(#^.^#)。」とのコメントを拝読し、感激致しました。本当にありがとうございます。

元学会2世様

 コメント、ありがとうございました。「童話がかわいそう・・・」とつぶやかれたお子様は優秀ですね。

えりちゃん様

 非活の実践、組織との軋轢が大変だったのではないかと存じます。頑張って下さい。私も、絶対に負けません。
 なお、名誉博士号については、様々なカラクリがあるようです。

Kan様

 学会組織の現場での出来事をコメントして頂き、誠にありがとうございました。学会員ではない方々に、学会員の現実を分かりやすく伝えられるKan様に、心より敬意を表します。今後ともよろしくお願い申し上げます。

グルニエ様
 
 私も協議会は大嫌いでした。
 「生も歓喜死も歓喜」という言葉は、池田氏のゴースト・ライターが考えた言葉です。私は、直接、そのゴースト・ライターから「自分が考えた。」と聞かされたことがあります。
 公明党の議員で「池田先生」の名前を出さずに、選挙活動をしている方は皆無ではないでしょうか。

愉快様

「脅迫で重要なことは脅しすぎないことだ」とのコメント、大変勉強になりました。今回、私を脅迫した人物は、おそらくプロだと感じています。

流れ星様

 コメント、ありがとうございました。思い切って、ご自身の体験をお知らせ頂き、本当にありがとうございました。
 私も、自分自身が、このような立場になるまでは、まさか、創価学会が組織的に異常な活動をしているとは思いませんでした。
 今後、もしおかしな事が起きたら、直ちにご連絡下さい。
 それから、吉本隆明氏に関するコメントの内容には、とても感銘を受けました。
 今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。


ラカン様

 貴重な実践をなさっておられますね。本当にその通りだと存じます。私も頑張ります。

一読者様

 コメント、ありがとうございました。創価学会池田カルト一派は、暴力団以下の存在だと思います。

とある大学生様

 コメント、ありがとうございました。ご入学おめでとうございます。
 将来を誓われた方については、ひたすら待つしかありません。池田氏の命運が尽きたら、一気に内部情報が噴き出すはずです。そうなれば、多くの方々が池田カルトの真実に目覚めることでしょう。

しらす様

 コメント、ありがとうございました。高齢者虐待防止法のアイデアについては、生田先生にお伝えします。

川内原発の隣人様

 素晴らしいコメント、誠にありがとうございました。大変勉強になりました。
 私は、妻に対して、創価学会は日本の中の北朝鮮であると述べていました。この発言を、元日本赤軍の活動家に紹介しました。すると、その方は北朝鮮に失礼だと言われたので、私は絶句しました。

元広宣部員様

 貴重な情報をコメントして下さり、本当にありがとうございました。
 これまで以上に用心致します。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
希望 2012/04/11(Wed)22:17:14 編集
» 日本人
カルト大作に、こんなに多い日本人が群集であっとうできなかったというのが残念です!

1億2千万人以上もいて、数では勝っています。
どっと押し寄せれば、そういった制度国であれば、
もう池田教なんてありませんし、群集が弱かった
ことは日本人だなと感じてきました。
(今の放射能汚染もそうですが)

時代が変わった点についてはよかったですが。
今後群集があっとする日本になってもらいたいです。
はてな 2012/04/11(Wed)22:49:24 編集
» こんばんは
 またコメントをさせて頂きます・・

 みなさんのコメントを一巡してみました。

 今までの疑問などが網羅されており、改めて申し上げることも少ないのですが、。

 やはり「法に依って人に依らざれ」です

 池田先生、と敬愛を込めて呼んでいた時代と今の私では 明らかに一線を画しているなぁと感じています。  40歳ちょっとの頃の先生に出会ってから私の人生は変わりました。
 すごい人だなぁと感動しました。 地域で高等部組織の立ち上げを始め(指示により)、ひとつの時代を築いてきたという自負もありました。

 同時に、当時 市の図書館で偶然にみつけた「公明党と創価学会」という本に出会い、ショックを受けた頃でもありました。  それらを払拭する思いで頑張ったという側面もあったと、今では思えます。

 エリート意識 高揚感 使命感 ・・

 そんなものが私を支えていましたね・・

 「正義なんだ!」という思い込みが総てを容認していました。 世間の人が知らないだけで、誤解や偏見があるのだ、と思いながら、組織の中で指示も出し、強引な説得もしました。  今、思えば気の毒なことをしてきたものだと思います。

 ともかくセンセイの名前を出せば、総て?が通るのです。  いわば共同幻想です。

 そう思って行動するほうが楽なのです。 反省などは真の意味ではなかったですね。

 役職が上がり、総県幹部との接触も増え、彼らひとり1人は、それなりに「いい人」であったろうとも思いますが、「ある一線」を越えると、自己を放棄して、別人化します。  うまく表現が及びませんが、総てはセンセイ・学会スタンダードで収まってしまいます。  そしてそれを崇高な行為であり思想性だと信じていたのですね。

 もう今回も「多くの事例」は割愛します。 自分が惨めになるだけなのです。

 この10年、悩み続けてきましたから。。

 あるキリスト教の信仰者である女性と知り合いになりました。 彼女からイエスの言葉を通して、「別の視線」から信心を見つめなおす機会を得たのです。

 結論は・・

 この会は間違っている  池田氏も尋常ではない。

 幹部も薄給などではなく、主だった副会長連中や正木理事長クラスになると年収は数千万だと判りました。 彼は「かつて面接の時に職員になったら「金」はあきらめろ!と言われた」などとうそぶいていましたが・・・

 まぁ 都合良く利用されてきた人生でした。

 でも、そんな中で「ここで気付けばそれなりに培ったことがきっと別の意味で役に立つ」とも思っています。 でないとあまりに情けないですから・。


  今夜はこのへんで・・

 乱文 失礼しました。

 
 
元 創価班 2012/04/12(Thu)02:18:39 編集
» 選挙モード
非活の身ですが、先日、断り切れなくて地区座談会に出ました。最後に幹部指導とかがありましたが、もう、選挙、選挙です。無理やりに、立正安国論と公明党を結びつけるなど、支離滅裂なお話で、失笑しましたが、私のように、疑問を感じる会員はごくわずかだったと感じました。これから、みんな、功徳をエサに、選挙運動にかりだされるんですね。一人、一人は、ほとんどが(例外あり)いい人なので、哀れです。

先日もまた、非活の身ですが、御書講義に出ましたが、やはりがっかりしました。「仏道修行とは学会活動のことである」と、何とかいう教学部長が偉そうに言ってましたが、違和感を感じました。以前は、別段、おかしいとは思わなかったのでしょうが、やはり覚醒すると、ちょっとしたことで、とても不愉快になります。

非活とはいえ、脱会はしていないので、これからも何かとお誘いはあるでしょうが、選挙も近くなって来たので、当分、会合はお断りするつもりです。

えりちゃん 2012/04/12(Thu)08:08:28 編集
» 名誉市民
猫ひろしのカンボジア国籍取得、オリンピック出場が話題になっていますが、カンボジア国籍は、2千万円位の投資、または寄付をすれば取得できるんですね。名誉学位のからくりは、最近知りましたが、先生、奥様のを合わせて、500は下らない名誉市民証もお金で買えるんでしょうか。

学会の資金の大半がSGIに移されていると、どこかで読みましたが、こうした世界中へのばらまきが、創価学会の言う、広宣流布なのでしょうか。
えりちゃん 2012/04/12(Thu)08:30:20 編集
» 名誉市民
猫ひろしのカンボジア国籍取得、オリンピック出場が話題になっていますが、カンボジア国籍は、2千万円位の投資、または寄付をすれば取得できるんですね。名誉学位のからくりは、最近知りましたが、先生、奥様のを合わせて、500は下らない名誉市民証もお金で買えるんでしょうか。

学会の資金の大半がSGIに移されていると、どこかで読みましたが、こうした世界中へのばらまきが、創価学会の言う、広宣流布なのでしょうか。
えりちゃん 2012/04/12(Thu)08:42:28 編集
» 初めまして
創価学会員に嫌がらせを受けてるものです。
学会員の嫌がらせの件で検索していたら、こちらのコメントに辿り着きました。
もし、宜しければ、この時の元広宣部のかたのコメントと、嫌がらせを受けた事を書かれた流れ星さんのコメントを、私の細々と書いている拙いブログにて、紹介させて頂いても良いでしょうか?
choco URL 2014/10/24(Fri)19:05:25 編集
» 失礼致しました。
choco様

 ご返事を差し上げるのが大変遅くなってしまい、
失礼致しました。

 ご希望の件に付きましては、寄せられたコメント
そのものを直接掲載されるのではなく、このコメン
トが投稿されている箇所を参照して頂くという紹介
の仕方でお願い申し上げます。
希望 2014/10/27(Mon)20:15:39 編集
» グッチ 50周年
「ぼくらの」が好きなんだけど、鬼頭莫宏の冷たい目線で「ベタなロボットものを描いたらこうなりました」っていう。思えばエヴァだってある種の「リアル」を打ち出した作品だけども、「ぼくらの」はもっとずっと「死」が身近でウワワと思ったものです。翻って本作は「子供が戦争に駆り出される世界」を描いているんだけれども、そこに「死」のにおいは一切なく、しかしそれが「あえて」であって少しずつ表面化してゆくのならおもしろくなるかもと思いました。何しろあのお姉ちゃんの歌はファンタジックな能力を装いながらあからさまに戦意高揚だし、千葉・神奈川・東京は陸・海・空軍だし、また学生服とは即ち軍服である。ダブステップ(今更感もあるが)をbgmに敵をブッ殺しまくっている少年少女を見ていたら、なんだかアメリカの軍人は分厚いヘルメットの中で大音量のメタルを聴きながら作戦遂行している、みたいな話を思い出したりして。果たして「9条改憲」だとかいった話が取りざたされる昨今、この作品が放映されているのは偶然なのかそうでないのか。個人的には、より陰惨な展開になることを期待しています。
グッチ 50周年 http://www.fujisanbrand.com/watch/iwc/index.htm
グッチ 50周年 URL 2016/07/22(Fri)19:13:27 編集
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大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
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