「永遠の命と思って夢を持ち、今日限りの命と思って生きるんだ。」
 平成23年6月20日に開かれたテレビ電話会議システムの裁判に向けて提出した準備書面を掲載します。
 
             記
 
平成23年(ワ)第413号 損害賠償請求事件
準 備 書 面 ⑶
 
原告 髙倉良一
被告 原田稔外3名
 
平成23年6月13日
 
                  原告訴訟代理人
弁護士 生田暉雄
 
 御
 
被告ら4名の本件不法行為の内容―その⑵―
 
           記
 
第1、創価学会による原告殺害計画
 
 1、甲第9号証によると、創価学会幹部の和田公雄から2008年2月14日に電話で連絡があり、2008年2月24日東京京王プラザホテルの一室で、創価学会の原告に対する査問の日時、場所を知らされた。
 
 2、和田公雄は、その際、査問の前日午後5時に新宿の紀伊國屋書店の哲学書コーナーで、事前打合せ協議のための待合せを連絡してきた。
 
 3、原告の査問に先立って、創価学会は和田公雄を査問し(甲第5,6号証)、四国の創価学会会員で原告を殺すといきまいている者が居ることを和田に告げ、和田から原告にその旨が通知された。
原告は、それ以降、創価学会最高幹部から原告を殺すと予告されたと理解し、身辺の安全に最大限の注意を払う日常生活を送っていた。
 
 4、原告は、甲第12号証等、創価学会が密接に関連していると思われる怪死事件の多数を見るにつけ、原告自身の身辺の安全のため、あらゆる努力をしている。
とはいえ、日々生きた気がせず、努力や意識の緊張にも、人間としては限界があることを知らされていた。
   恐怖のため食事も出来ず、夜も1時間おきに目が覚める生活が続いている(甲第4号証2頁)。
 
 5、査問当日のホテルのエレベーターの中において、和田から厳しい顔で、優秀な人間を殺したくない、と告げられている(甲第7号証2頁)。
 
 6、原告は、創価学会最高幹部である被告原田、被告山本から、2008年2月24日前後にわたり、和田を通じて原告殺害計画を知らされ、少なくとも原告殺害計画の告知による脅迫を受けたものである。
 
 
第2、創価学会による原告拉致計画の未遂
 
 1、原告は、和田公雄との査問前日の待合せを和田に無断でキャンセルし、実行しなかった(甲第9号証2頁)。
 
 2、和田は、2008年2月24日、査問後ホテルから東京駅に向かう途中に、昨日の出来事を話した。
   それによると、和田と原告の待合せ予定である紀伊國屋書店の哲学書コーナーに和田が赴いたところ、創価学会本部に勤務する青年部の男女十数人が、そのコーナーにたむろしていた。
   和田は、原告が現れないので、原告が創価学会の特殊部隊に拉致され、どこかで暴力的な取調べを受けているのではないかと心配していた、ということである。
 
 3、これは、2つの事を物語っている。
   1つ目は、なぜ和田と原告の事前の待合せを創価学会の本部が知っているのかということである。
   和田と創価学会が連携している証左である。
   従って、和田が学会員の中に原告を殺そうとしている者が居ると告げることは、創価学会最高幹部の意思であるということでもある。
   2つ目は、和田が創価学会による原告拉致を告げることによって、原告に対して、更に恐怖心を抱かせる意図があるということである。
 
 4、創価学会最高幹部は、2008年2月24日の前日、原告拉致の計画をしていたこと、四国の高松居住の原告が東京で拉致されても、闇から闇へ葬り去ることが出来ることは言うまでも無い。
 
 5、2008年2月24日の査問は、原告拉致の失敗による後始末に過ぎない。
だからこそ、査問の追及者の一人が欠席したのである。
 
 6、原告は機転を利かせて、重大な難を逃れたのである。
しかし、被告らの原告拉致未遂という不法行為は存在するのである。
 
以上

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» 日本の将来
高倉教授が大変な時なのに日本の招来について真剣に悩んでいます。
下記ブログは信憑性がかなり高いと思っています。
家族は私が狂っているみたいな反応しかしません。
でも、日本は本当に2012年までに壊滅してしまうのではないだろうかと思っています。
政治の混乱、マスコミの偏った報道、最近の日本の治安の悪さ 本当に日本はおしまいなんじゃないかと真剣に悩んでいます。
今のうちに海外逃亡しようかとさえ思ってしまいます。恐くて怖くてしかたがありません。
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki0901.html
いちじく 2011/07/03(Sun)22:18:08 編集
» 無題
日本はこれからどうなるのか?  2011年1月5日(水)記事が特に気になります。
オウム事件以上の日本大惨事になるのではないのか
現在既に日本に潜伏しているとのこと
生の執着心を捨てるしかないのか 
あきらめるしかないのかと思ってしまいます
正常な判断力が失われているのかもわかりません
でも、本当にそうなるような気がしてならないのです
私の考えおかしいよと否定して欲しいです
本当にごめんなさい
削除していただいていいです
いちじく 2011/07/03(Sun)22:40:11 編集
» 外国人参政権の意味
日本は日米条約を破棄して中国、韓国の傘下に入るということなのでしょうか
創価学会が外国人参政法案を通すから中国の布教をさせてくれと約束したようですが中国、韓国、日本統合が将来ありうるということでしょうか
反日教育を受けている韓国、中国、朝鮮との統合かなり不安です。
不穏なマスコミの空気が気になります。
全くきれはしの知識しかないのですが、日本にとってメリットがない
自由から管理社会に
インターネットはIDで統一されて自由な発言ができない
相手が差別だと言ったら捕まるなどなど
ここ数年のうちに何があってもおかしくないと覚悟を決めるしかないのか 
島国で軍事力もない日本はアメリカか中国かの傘下に入るしかないのでしょうか
支離滅裂ですが、外国人参政権に関係なく日本終了近いのかと思っている昨今です
いちじく 2011/07/03(Sun)23:51:44 編集
» いちじくさんへ
>私の考えおかしいよと否定して欲しいです

じゃあ、否定してあげましょう^^
と、申し上げたいところですが・・・・
仰ることはよくわかります。

「2012年の黙示録」私は以前からブックマークしています。
もちろん「なわのつぶやき」も拝見しています。
これはブログ管理人さんの意見です。
ただ私個人としても、とても共感する部分も多いです。

しかし、あくまで一つの可能性です。
いちじくさんが仰る不安、もっともだと思います。
日本沈没・日本植民地化・拘束され管理された社会・諸々。。。
客観的に見れば、そう感じて当然だと思います。
私もあるブログを拝見し、客観的視点を持てました。
それまでは100%マスメディアを信じてましたし、政治家や官僚の裏の顔まで見てませんでした。
今は様々な情報を様々なブログから学んでいます。

どう考えても危ない!
そんな実態も間違いなくあります。
しかし、近い将来・現実にどうなっていくのか?
様々な悲惨な想像が出来ますが、全ては「可能性」にすぎません。
悲しき事や悲惨な事柄ばかりが、100%実現するとは限らない。
一つの可能性にすぎないと思います。

逆に、今までにない「素敵な出来事^^」や「幸せな出来事♪」も実現する可能性も秘めています。
「事実は小説より奇なり」
この現実社会は想像を超えた、想定外のことも多々起こります。
案外、わからないものです。

少しスピ的な表現になるかもしれませんが、現実はそう固まってる存在でもないと思います。
現実はあらゆる可能性を含んだ柔らかく揺らいでる存在。
そんな存在のように、私は思っています。
したがって本来は時空も揺らいでいる、そう思っています。

その揺らいでて、あらゆる可能性が生まれる存在に意識づけをすることで、固まっていき・それなりに現実化するように思うのです。
あくまで私見ですけどね^^;。
でも、量子力学の話とかを聞いてると、当たらずとも遠からず的な感じもしています。

実際、昔は言われるままに信じてた事柄。
裏の顔や隠された実態など、全く知らないままでした。
政治も創価の世界もそうです。
今は違ってきていますよね。

官僚の裏の顔も見聞きしたりしますし、環境を客観的に捉えた視線も登場し、我々も知ることが出来ます。
創価の実態も徐々にわかりましたし、脱会者も数多くいることも知りましたし、幹部や職員自ら脱会してる実態も知りました。

さらには実名を上げて、巨大組織に戦いを挑む髙倉様のような「正義の丈夫」まで登場されてます。
昔では、ありえなかったことです。

時代と共に、昔はなかった不安や恐怖も起きています
が、逆に「良き流れ」も起きています。
全ては、定規で線を引いたように一直線に右肩上がりじゃなく、波打ちながら・紆余曲折を経ながら、発展し向上し行くように思います。

この鈍い私ですら、これからは日本が危ない!と思うくらいです。
数多くの方々がそう感じてるでしょうし、その声も随所で上がっています。
その声も各地で、やがて集約され何らかのパワーになっていくと思います。
もちろん、いちじくさんの声も大いなるパワーの一つです。
「気づき」の活性化が随所で起こっています。

あらゆる事柄は、「起きる可能性」として不確かに揺らいでいます。
いい事も悪い事もそうです。
だったら、何もかも悪い事ばかりの視線じゃなくていい。
「良き意識づけ」、それが大切なように思います。

てなわけで、まあ、不安や恐怖やリスクばかりだけど、全ては可能性の一つなので、確定してないよん^^。
身の回りの出来るラッキー♪を確定しちゃうほうが、まずは先決!(^0^)/
そういう見かたもあると思います。
なんか、ダラダラとスミマセン^^;。
kan 2011/07/04(Mon)22:45:02 編集
» 無題
「てなわけで、まあ、不安や恐怖やリスクばかりだけど、全ては可能性の一つなので、確定してないよん^^。
身の回りの出来るラッキー♪を確定しちゃうほうが、まずは先決!(^0^)/ 」

Kanさんのお言葉に思わず拍手~~~( ^^) _U~~。

意外とKanさん、オプティミストなんですね!(^^)!。

ちゅらら 2011/07/05(Tue)08:28:45 編集
» 「真実」のあぶり出し
ちゅららさんへ

拍手、ありがとうございます。(^0^)/
オプティミストですか・・・
う~~ん、はたしてどうでしょうか^^;。

ただ、人はそのままだと心の中は約80%近くネガティブな思いなのだそうです。
そう思える状況も確かにあります。
なので、「良き意識づけ」が必要な気がします。

自分が発する言葉は、自分の人生へのオーダーです。
そういう人生が形造られていきます。
ラーメン屋さんで「味噌ラーメン!」といえば、とんこつラーメンは出されません。出るのは「味噌ラーメンです」。
平たく言えば、そういう感じだと思います。
思いもまた同じく、そういう事柄に繋がっていきます。
人生は自分の「発した声」と「思い」で、いかようにも変わるし、創造できると思います。
なので、「良き意識づけ」がとても大切だと感じています。

じゃあ、創価の活動家はどうなのか?
ここからはブログへのコメントにもなります。
「将来は経済的にも健康上も・悠々たる境涯になる!凄い功徳だ!間違いない!」
そう言われ・そう指導され、人生の時間とお金をただ費やしてきた創価の活動家を数十年間、じっくり見てきました。
しかし、そうなった方は悲しいかな・・私の周りには一人もいません。
逆に普通の方より悲惨な人生の活動家はいっぱいいます。
もちろん、創価学会は知らん顔で助けたりしません。
これは以前にもコメントさせて戴いたと思います。

自分が信じ自分が決めて自分の意思なのに、何故言葉どうりの、思いどうりの人生にならなかったのか?
おかしいじゃないか!

自分が決めた思いのようで、実はそうじゃない。
洗脳を超えた、マインドコントロールの世界です。
自分が決意し、自分の思い100%のようですが、そこまで意思をコントロールするのがマインドコントロールです。
なので本人は嬉々として時間を割き、お金を使ってるのですが、それもコントロールされた世界です。
本人の胸の奥の「純粋な思い」とは違うのです。

本当の自分の気持ちとは違うコトを思わされ・従わされて、それに蜃気楼の喜びを味わっています。
蜃気楼に「実在」はありません。
それは素敵なように見えるだけの陽炎です。

宗教や思想や他の意見じゃなく、自分の気持ちに素直に従い・素直に振る舞う日々なら、そして良き言葉と良き思いを発していれば、間違いなく全ては向上します。

そうせずに、美味しい言葉に引かれ依存してしまう。
そのほうが一見楽ですし、夢が見れます。
しかし、それでは本来の「オリジナルな幸せに輝く自分」からは遠ざかると思います。
さらに、洗脳以上のマインドコントロールまで行けば、カルトにとっては都合がいいのですが・会員さんたちは「悲惨」の一字しかないと思います。

全ての会員さんがそうではないと思いますが、前述のような方々があまりに多いです。
「文証より理証だ!それより現証だよ!凄く幸せになる!」
創価学会は数十年間、そう叫び・会員を使ってきました。
そうじゃなく、逆の人生になってる方々が多すぎます。

池田会長の指導とか言って、幹部がさんざん叫んできたのは何だったのか?
異常なまでの寄付の要求・異常なまでの選挙応援要請・異常なまでの新聞購入とセールス。
それら全てを、タダ働きとして会員に押し付ける。
信仰活動だ!として押し付ける。
会員さんの生活が困ろうが、知ったことではない。
いったい、創価学会って・・・何なんだ??

その実態を赤裸々に表してる一部が、上記の裁判文言です。
「殺人」・「拉致」、そんな言葉が厳粛な裁判の文言で登場する世界。
しかも、会員さんの寄付で食べさせて戴いてる創価学会の幹部が、その会員さんへの殺人をほのめかす。

弁護士が裁判所に「拉致」とか「闇から闇へ葬り去ることが出来ることは言うまでも無い」とか「原告殺害計画の告知による脅迫を受けたものである」とか、根拠なく安易に書面にするはずもありません。
下手すれば、今後の弁護士人生が笑われるだけです。
それだけの「根拠」があるゆえの文言です。

ここは日本です。
昔の北朝鮮ではありません。

何故、人はここまで狂うのか?
創価学会の幹部は、何故ここまで狂うのか?
それほど池田氏が怖いのか?
あとの報復が怖いのか?
世間とは桁外れの給与に魅かれてるのか?

創価学会・・・その本当の「顔」
数十年間、ひたすら隠し続けてきた本当の「顔」
今後も膨大なお金でマスメディアを抑え・不利なことは隠し・公明党を使い、狡猾に生き抜くことでしょうが、それでもボロは隠しきれない気がします。
kan 2011/07/05(Tue)23:19:19 編集
» kanさん ありがとうございます
戦後に生まれ平和ボケで自分さえよければいいという小さな自分だったかなあ
今回の地震も人口地震?を匂わせるような雰囲気もあり、郵政民営化の真相やら中国の軍事力強化の背景、外国人参政法案の現実化の可能性などが噴出し、日本は他国に牛耳られているとここ半年ぐらい真剣に悩んでしまいました。
今までマスコミ報道、学会指導を真に受けてきた見返りが一気に噴き出したのかもしれません。
kanさんにはいつも助けてもらって感謝しています。
この危惧すべき状況は今に始まったことではなく自分が無知なだけだったんだと思います。
日本だけでなく世界中が今危機的な状況かもわかりませんね。
日本の底力を見せたいものですね。
今まで日本の意識がなかったけど日本を守りたい気持ちになりました。
神社・仏閣日本の伝統守りたいという気持ちが湧いてきました。子供の時から学会員だったし、修学旅行でしかたなく題目を唱えながら参ったことがあるぐらい。
あたふたしても何の力もない自分ですが、kanさんの言われるように素敵な出来事が怒る可能性もあるかもしれないなあと思えるようになりました。
気持ちを刷新してまた毎日の日常生活がんばろうと思ってます。
こういう気持ちにさせてもらえたのは学会員だったからなのかなあ
昔、学会を信じてたから
いろんな矛盾がわかるようになったのかもわかりませんね。
いちじく 2011/07/06(Wed)09:28:08 編集
» 人権救済法案
せっかく気持ちを新たにと思っていたけど民主党から秋の臨時国会で人権救済法案なるものが提出予定との記事を見てからまた気持ちが揺らいでいます。
もし、法案が通ったらインターネットの自由な書き込みもできなくなるとのこと
マスコミが牛耳られている今ネットを統制する法案らしいです
真実の声も出せなくなる恐い法案
ネットこそ庶民の知恵、知恵の宝庫、ここにメス
なんでこんな法案ばっかりでてくるんだろ
人権救済法案もっとも聞こえのいい言葉で実は管理統制 
国民の為の政党じゃない
いちじく 2011/07/06(Wed)23:38:54 編集
» 無題
前記国民の為の政党じゃないといっただけで法律違反にひっかかるらしい法律
恐すぎる
いちじく 2011/07/06(Wed)23:40:46 編集
» 無題
ベトナムのハノイ市内で夕食会を行なった。参加者は私(日本人)、台湾人(1名)ミャンマー人(2名)、元気が一番あったのはミャンマー人だった。一番元気がないのが私(日本人)だったかもしれない。ミャンマーは軍事政権で不自由、人権が侵害されているように思われているが、私が2002年、2009年の2回遊びに行ったが、そのような気配は全く感じなかった。ベトナムの方がはるかに警官がいる、ヤンゴンや田舎へ行っても警官、軍人らしき人にはほとんど会うことはなかった。数人で行って数人とも同じような感想なので間違いはないと思う。どこの田舎へ行っても金ピカの仏塔がそころじゅうにたっており、信仰心の高さを感じたものだ。お店やホテルへ行っても親切だ。非常に親日的でした。今日の会話でもミャンマーは日本の明治維新と昭和20年(終戦)と良い意味で同時期だと思うと2人は言っていた。日本が行なったことを参考として日本特に、海外に進出している日系企業との取引をして成功したいとのことだった。瞳を輝かせて夢を語っていた。ミャンマーの政権もインドと中国と要領よく付き合って特に中国に対して牽制しながら生きて行こうと思っているとのことでした。中国政府・中国人は信用出来ないとも言っていた。本当は日本にもっと自信を持ってもらい、アセアンを引っ張っていって欲しいとも言っていた。台湾人は中国へ工場をつくって痛い目にあってベトナムへ移って来た会社が多々あります。初めて聞いてことですが、ベトナムへ進出した台湾企業もベトナムでは台湾国旗の掲揚は禁止されているとのことでした。(ベトナム政府も中国政府の干渉に困っているようです。大国日本が中国ごときにへいこらしていることに情けなく思ったもんです。)創価学会のみなさん、中日友好を言っている創価学会は売国宗教であり、平和・平和と言ってはいるが中国の手先になっていること自覚していただきたい。




今晩の食事会 2011/07/07(Thu)00:43:14 編集
» もっとも住みやすい国
もっとも住みやすい国の中で日本の自由度100%で中国8%
お金なんかなくても働けばなんとかなる
一番怖いのは自由がなくなることだと思う
自民党も人権擁護法案なるもの過去に提出したことあるけどこれは公明党の意向だったみたいですね
何度も検討されたけど問題ありで成立に至らなかった
今回自民党も反対していないのか
全会一致で賛成なんだろうか
日本の政治ではないですね
コンピュータ監視法案自民、民主など賛成多数で決まったみたいだし、日本がなくなる 現実に感じてしかたありません
公明・自民連立政権の時の下地もあるし、かなり危ない気がします
それでも何とか阻止したい
いちじく 2011/07/07(Thu)06:09:02 編集
» 少し・・安否が気がかりです
髙倉様はお元気なのかな?
巨大なカルト相手に、一人実名を上げて戦っておられるだけに・拉致や殺人の言葉まで登場してるだけに・創価カルトの過去の犯罪教唆を幾つか知ってるだけに気になっています。

今晩の食事会さんのコメント、とても貴重ですね。
創価活動家の人たちは完全にマインドコントロールされてると思いますので、気づかないかもしれませんが、創価に疑問を持ってる会員さんも多いですし、そういう方々や世間一般の方々に知って戴きたいですね。

ネット社会だけに、表に出ない「真実」や世間的には声に出さない「意見」や「実態」が様々なジャンルで飛び交っています。
それが困る輩は当然抑圧し、抑え込もうとします。
そして今後の自分たちに都合のいい「賛成派」を合法的に作ろうとします。
さあ、それは際立ってるのは何処の輩でしょう?
想像できますよね。

「外国人参政権」・「人権救済法案 」・・etc。。。
そういう輩は国民の自由な意見など封じ込め、自分たちのため都合のいい法律を作る。
マインドコントロールされた愚かで可哀想な庶民が、何も考えず言われるままに手弁当で生活費を犠牲にして応援する。
ここまで人を「道具」にする政党や組織って、どこでしょうね?

水が溜まった、循環の少ない何十年も経過した巨大な容器。
モノも組織もそうですが、見えないキズや小さな亀裂は必ずあります。
でも、それらは「漏れ」をおよぼすこともなく、時折は修復され・事なきをえて時が流れます。

ところが圧力がかかればどうでしょう?
小さなキズや亀裂から必ず水が漏れ始めます。
軽んじられるわずかな漏れた水・・・しかし、止りません。
「ふん、あれくらい。熱風で吹き飛ばせ!」権力者はそう言います。
わずかに漏れた水は消えたかに思えますが、水蒸気に変わります。
空に昇り、やがて大きな仲間と共に雨を降らせます。
水蒸気にならなかったわずかな水は、地面深く沈みます。
やがて地下の水と一緒になり、何処かで「純粋な湧き水」として登場します。
案外、とんでもない場所から「湧き水」があふれ出るかもしれません。

「いたちごっこ」・・・そんなふうにも見えなくはない。
古今東西、それらは行われてきたと思います。
それらは天の「いたちごっこ」
神様の意図ある「いたちごっこ」のような気もします。
愚かな人間と、天や神様とは比較にならないと思います。

何だかんだ言っても、創価は衰退します。
現在我々が見てもその兆しは大いにありますが、実態は想像以上かもしれません。
過去の根回しと権力・財力で保っていますが、維持が精一杯だと思います。
唯一の牽引力・カリスマ性ある池田氏、ここが全てです。
その池田氏の消息や状況を明らかにしない。
あれだけ周りが不審に思っても、姿を現さない。
それが全てを物語っているような・・そんな気もいたします。

何度も失礼いたしました。
それにしても、髙倉様がご無事だといいのですが・・・
kan 2011/07/07(Thu)23:43:35 編集
» 無題
池田先生にも寿命があります。もう3年はもたないと思っています。もしかしたら明日の命の病状かも知れません。全く会員にも公表が出来ない理由はその影響が計り知れないからです。後継者がいないからです。先生がそうしたからです。きっと息子さんを後継者にしたいけどカリスマ性が欠けるので出来ないのでしょう!先生が亡くなれば学会は自然崩壊です。もしくは小さく分派化する。一部は本山に戻るでしょうね!多くの会員はその時にマインドコントロールから少しづつ覚めるでしょう!その時まで頑張りましょう!それよりも心配なのは中国による侵略です。創価学会が自然崩壊すれば中国の侵略からも時間が稼げるでしょう?
時間がきっと解決します・ 2011/07/08(Fri)05:12:37 編集
» 無題
いちじく様

 コメントありがとうございました。絶望的な状況を少しでも改善すべく、私は頑張り抜きたいと思います。

kan様

 いちじく様への激励のコメント、誠にありがとうございました。

 ご心配をお掛けしてしまい、誠に申し訳ございません。私は、多忙ではありますが、元気にしております。ご安心ください。

ちゅらら様

 コメントありがとうございました。私は、kan様のコメントにいつも励まされております。そのkan様に対するコメントを頂き、心より厚く御礼申し上げます。これからもよろしくお願い申し上げます。

今晩の食事会様

 貴重な情報をコメントして頂き、誠にありがとうございました。今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。

時間がきっと解決します様

 コメントありがとうございました。かつて、最高幹部から、池田名誉会長と秋谷前会長が長生き競争をしていると聞かされたことがあります。

 私は、戸田城聖二大会長が「人の死を願ってはなりませんぞ。」と指導したテープを聞いたことがあります。そこで、私は、池田名誉会長の死を祈ったことはありません。

 今のように、池田名誉会長が会員の前に姿を見せない状態が続けば続く程、創価学会池田カルト一派はより深刻な危機を迎えるのではないかと思います。
 
希望 2011/07/08(Fri)20:55:21 編集
» 無題
日本の首相はこの数年は1年程度で交代を強いられている。不思議だ・・・池田先生は50年間も権力を持ち堪えている。この違いは何か?解析して教えていただけないでしょうか?先生が書いたとされる書物を読んでもさっぱり感動も与えないのに!!!摩訶不思議です。
池田カルトと菅総理 2011/07/09(Sat)07:29:58 編集
» 将来検討させて頂きます、
池田カルトと管総理様

 コメント、ありがとうございました。興味深い問題提起だと存じます。将来、カルト論に取り組まなければと考えています。今後ともよろしくお願い申し上げます。
希望 2011/07/09(Sat)18:15:44 編集
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本名:髙倉良一(たかくらりょういち)
性別:
男性
職業:
大学教員
趣味:
思索と散歩と映画鑑賞
自己紹介:
HN:希望
大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。
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