「永遠の命と思って夢を持ち、今日限りの命と思って生きるんだ。」

 和田公雄元創価学会海外相談部長に関する裁判の準備書面をご紹介致します。

 

この準備書面に記載されている「優秀な人間を殺したくない」との和田公雄氏の発言は、きちんと録音されています。

 

和田氏の発言の反訳書は、甲第18号証『新宿での査問(平成20年2月24日)の録音の反訳』として、東京地方裁判所立川支部に提出致しました。

 

なお、「創価学会池田カルト一派との裁判シリーズ その102」に掲載致しました裁判官に関する情報があれば、どんなことでも結構です。コメント欄への投稿か、メールでお知らせ下さい。よろしくお願い申し上げます。

 

          記

 

平成25年(ワ)第390号 損害賠償請求事件

 

準 備 書 面

 

原 告   髙倉良一

被 告   和田公雄

 

平成25年6月12日

 

             原告訴訟代理人

弁護士   生田暉雄

 

東京地方裁判所立川支部  御

 

原告に対する殺害予告

 

          記

 

第1、創価学会による原告殺害計画

 

 1、原告は、創価学会幹部の被告和田から2008年2月14日に電話で連絡があり、2008年2月24日東京京王プラザホテルの一室で、創価学会の原告に対する査問の日時、場所を知らされた。

 

 

 2、被告和田は、その際、査問の前日午後5時に新宿の紀伊國屋書店の哲学書コーナーで、事前打合せ協議のための待合せを連絡してきた。

 

 3、原告の査問に先立って、創価学会は被告和田を査問し、四国の創価学会会員で原告を殺すといきまいている者が居ることを被告和田に告げ、被告和田から原告にその旨が通知された。

 

原告は、それ以降、創価学会最高幹部から原告を殺すと予告されたと理解し、身辺の安全に最大限の注意を払う日常生活を送っていた。

 

 4、原告は、創価学会が密接に関連していると思われる怪死事件の多数を見るにつけ、原告自身の身辺の安全のため、あらゆる努力をしている。

 

とはいえ、日々生きた気がせず、努力や意識の緊張にも、人間としては限界があることを知らされていた。

 

   恐怖のため食事も出来ず、夜も1時間おきに目が覚める生活が続いている。

 

 5、査問当日のホテルのエレベーターの中において、被告和田から厳しい顔で、優秀な人間を殺したくない、と告げられている。

 

 6、原告は、創価学会最高幹部である原田、山本から、2008年2月24日前後にわたり、被告和田を通じて原告殺害計画を知らされ、少なくとも原告殺害計画の告知による脅迫を受けたものである。

 

 

第2、創価学会による原告拉致計画の未遂

 

 1、原告は、被告和田との査問前日の待合せを被告和田に無断でキャンセルし、実行しなかった。

 

 2、被告和田は、2008年2月24日、査問後ホテルから東京駅に向かう途中に、昨日の出来事を話した。

 

   それによると、被告和田と原告の待合せ予定である紀伊國屋書店の哲学書コーナーに和田が赴いたところ、創価学会本部に勤務する青年部の男女十数人が、そのコーナーにたむろしていた。

 

   被告和田は、原告が現れないので、原告が創価学会の特殊部隊に拉致され、どこかで暴力的な取調べを受けているのではないかと心配していた、ということである。

 

 3、これは、2つの事を物語っている。

 

   1つ目は、なぜ被告和田と原告の事前の待合せを創価学会の本部が知っているのかということである。

 

   被告和田と創価学会が連携している証左である。

 

   従って、被告和田が学会員の中に原告を殺そうとしている者が居ると告げることは、創価学会最高幹部の意思であるということでもある。

 

   2つ目は、被告和田が創価学会による原告拉致を告げることによって、原告に対して、更に恐怖心を抱かせる意図があるということである。

 

 4、創価学会最高幹部は、2008年2月24日の前日、原告拉致の計画をしていたこと、四国の高松居住の原告が東京で拉致されても、闇から闇へ葬り去ることが出来ることは言うまでも無い。

 

 5、2008年2月24日の査問は、原告拉致の失敗による後始末に過ぎない。

だからこそ、査問の追及者の一人が欠席したのである。

 

 6、原告は機転を利かせて、重大な難を逃れたのである。

しかし、創価学会の原告拉致未遂という不法行為は存在するのである。

 

         以上


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*****************************

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         記

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» 外部のみなさんへ
≪ 財務ってなんだろう ≫(最終便)
  『 やれていないこと・・・信仰の原点を考えるために ② 』

今年2月初めから十数回に亘って、外部の方の理解の手掛かりになればと、『 財務ってなんだろう』というテーマでコメントをお届けしてきました。

そこでは、「どれだけのお金が、どのようなシステムで集められてきたのか」という問題だけではなく、「トップや組織のためにどのように使われてきたのか」、「その巨額のカネは社会にどのような問題を投げかけてきたのか」等の問題について情報を提供してきました。

7月頃、シリーズ最終便を、テーマ『 功徳と盲信と池田教 』と題し、数ページの下書きを準備していたのですが、思うところがあって、とりやめることにしました。
その理由は、元幹部告発本やジャーナリスト批判本からまとめようとしたものの、前回までのような時系列を追って事実を整理するという性格のものではなく、私の力では遠く及ばないということが分かり、中途で行き詰まってしまいました。

外部一般には、創価問題の事実の背景について、理解不能なことが多々あります。
◇『 なぜ、生活破綻に近い状況になってさえも、毎年何十万円という財務、新聞の多部数購読などをやり続けるのか?』
◇『 なぜ、身銭を切り、家庭教育に歪みを招いてでも、法に触れるほどの選挙活動をやり続けるのか?』
◇『 なぜ、世間一波かから嫌われ抜いても、しつこい投票依頼、狡猾な折伏をし続けるのか?』
◇『 なぜ、自己宣揚のための名誉称号集収、豪華な会館・研修特別室などへの巨額の投資を問題としないのか?』
◇『 なぜ、汗と涙の浄財がなんの承認・報告もなく、幹部・役員の法外な報酬に浪費されることに疑問が起きないのか?』等々があります。

これまで創価問題は、元幹部告発本や外部批判本では、「社会問題としての視点」から追求されることが殆んどで、「財務問題の本質」は、その視点から見るだけでは捉えきれず、また、上記のような創価問題の本質も、「心理学、教学、信心・信仰の視点」から捉えなければ十分なものにはならない、と考えるに至りました。

「財務ってなんだろう」の問いは、「広宣流布ってなんだろう」、「学会正義ってなんだろう」、「人間革命ってなんだろう」、「創価の信仰ってなんだろう」等々の問題と「根」は一つであり、その「根」は深く、広く、大きく張られていると考えるようになったのです。

それは、又、「 功徳、仏罰って何だろう」、「 永遠の幸福境涯ってなんだろう」、「 師弟不二ってなんだろう」などの問いに答えることでもあり、更にそれは、創価学会の云う、「絶対信とは」「唯一正法とは」「無疑日信とは」「信・行・学とは」等々、創価仏法を捉え直す問題ではないかとも思われます。

これら問いかけの結論は、一言で、すべては『池田崇拝』から導かれる『思考停止』(創価脳)に源流を求めることができるのではないか、と私は考えています。
そして、この『思考停止』(創価脳)の問題は、創価学会の「独善主義」、「無謬主義」、「権威主義」から生来するものであり、更には、「日蓮本仏論」の問題まで遡ることが避けられない、と考えています。

※ 仏教は権威で押し付ける宗教ではないでしょう。本当の「信」は、知性による「批判と思索」に充分耐えるものでなければならない筈です。知性の批判を避け、「神秘性や権威主義」で押し付けた信仰は、単なる『盲信』に過ぎないからです。
大聖人は、求道心の大切さ、思索をすることの大事さを説いているようですが、創価仏法はどうでしょうか? 極めて危ういのではないでしょうか。

また、これには、信者の「思い込み」による『盲信(創価脳)の側面と、創価組織の「情報操作」や「刷り込み」による『 感情、思考、行動の制御』( マインドコントロール)の側面があり、この『思考停止』の問題は、ネットでも追求されている「社会的事件を問題とする視点」からだけでは、理解することが難しいと思われます。

一般世間から見ると、創価学会は、「日蓮本仏論」を巧妙に利用した『池田教』であり、限りなく詐欺的性格を持つ「ビジネス宗教」、会員の人権を抑圧し収奪する「カルト宗教」、権力への浸透による「民主主義の破壊集団」である、と結論づけられるように思います。

※ 創価脳にも相当に段階や質の差があり、池田先生への思いにも幅:(幹部や組織に誤りは幾らかあるが先生は絶対である!とか、日蓮聖人の仏法に帰依したのであって池田老人に帰依したのではない等)があり、学会活動や公明党支持問題等、組織の打ちだしに対して一枚岩ではなく、昨今では、そのズレは益々激しくなってきていると言われています。

これら本質的な理解のためには、『思考停止』はどのような「道筋」によって導かれるのか、また「思考停止状態」とはどのような「構造」をなしているのか、創価仏法の「呪縛」(功徳と罰論など)について、心理的、教学的な側面から、これを生活現実に即しリアリティーを以って明らかにされねばならないと考えるようになったのです。

勿論、この課題に応える力は私にはありません。しかし、幸いに現在、創価学会の生々しい姿や真実を明らかにし、この期待に応えて貰えている元会員や現会員さんの素晴らしいブログがあります。
( 私は、2年ほど前、現会員、元会員さんのブログで真摯な記事を見かけ、「それは告発本や批判本と同等かそれ以上に重要である」、とコメントを届けたことがあります。)

今現在もそうですが、そこで多くの悩める仲間たちに語りかけ、対話の輪を広げている素晴らしい管理人さん、そして熱い思いを誠実にコメントされている方々が居られます。

私はこれまで、学会問題で、特に「思考停止」や「池田崇拝」の心理的背景、教学的側面について、下記ブログで多くの学びを頂いています。

※ 現在進行形のブログ
〇「don‘ttrust///祥蘭さん」    〇「対話を求めて」   〇「創価学会批評ブログ」
〇「木の花のブログ」  〇「真実と幻想と創価学会」  〇「談林想学ー管理者の部屋」   〇「創価学会・公明党ファイル」

※ 過去のブログ
〇「意味のないことなんて起こらない」   〇「創価学会と彼女との関係」   〇「斜め目線の創価学会」   〇「創価学会駆け込み寺」   〇「創価学会に悩むすべの人へ」   〇「想学サロン」


☆「don‘ttrust///祥蘭さん」のブログは、最近ブログアツプされ、コメント不採用ですが、自らの生々しい生き様を自己開示し、マインドコントロールの実際を臨場感溢れるタッチで真摯に綴られ、極めて秀逸な記事が届けられています。家族・近親者関係、学会内人間関係で起こる繊細な問題で展開され、心揺さぶられる場面が多いブログです。

☆「対話を求めて」は、昨年一時中断していましたが、素晴らしいブログとして復活しています。特に、「功徳ってなんだろう」の記事は「M・コントロール」の具体的な姿を分かり易く説いてくれています。管理人さんは社会的見識・視野が広く、人柄も温厚で親愛的なことから、訪れる方のコメントも生活感溢れた内容で親和的で盛り上がり、どんどん広がりを見せています。

☆「創価学会批評ブログ」は、教学問題には敢えて深入りせずに、基本的な情報を幅広く取り上げ、切れの良い適量な文章で、外部の者でも分かりやすいブログで、「創価学会とは何か」を知る上で最も適当な
ブログです。

★ わずか3年ばかり前、創価学会、新興宗教、カルト宗教などの問題に関心を持った者が、シリーズでコメントを掲載するなど、よくぞこんな厚かましいことをやったものだと、今になって恥じ入っているところです。
・・・が、今後も上記のブログに学び、自分なりの考えを整理し深めていきたいと考えています。



桃太郎 2013/10/03(Thu)23:49:57 編集
» たまには空中戦(笑)
原因がわからないまま
何とかようやく長文のコメントが
投稿できるようになりましたので
こちらにもリンクされている
野田成人さんのブログ記事のをご紹介します。
とても秀逸な内容です。野田さんの語り口は
深刻になりがちな内容に皮肉やジョークを取り混ぜ
教団に対する私たちの偏見を取り除いてくれます。
以前、ももさんが云っていたように
「オウムの分裂騒動はそのまま創価に当てはまる」
通学班を見送った後、朝早くから我が家に来て
お茶してる「T」「M」も、そう言ってますからたぶんそうでしょう(笑)
あ?ももんさんは今、日本にいないので一応(笑)

以下、野田成人さんのブログより転載。

*************************************
前回麻原家の送ったスリーパーの話になったので、その続き。というか、この機会を逃したら、もう話すこともなさそうだし、最近多少ネタ不足気味もあるので。

 この話には麻原4女が登場する。4女の件は、江川さんとの顛末も含めて、5年後位に江川さんの了承も得た上で書きたいとは考えていた。4女の件は、本人含めて書いて欲しくない人がいるのは承知している。が、今回の話は4女の件に触れずには成立しないし、それ程突っ込んだ話でもなく、一回きりなので、恐らく迷惑もそれ程でもないだろうと予測し勝手に書かせてもらう。

 この話は、オウム分裂騒動の流れを理解していないと分かりづらいかも知れない。その辺の事情は、拙著「革命か戦争か」他読んで頂くしかない。

 2006年冒頭、後に現教団アレフの主流派となるA派と、後にひかりの輪を形成する上祐氏らのM派との分裂は、決定的だった。そのどちらにも属さなかった小生は、そのまま何も無ければA派に残っていた可能性もある。それが現在のように完璧にA派と袂を分かつ流れになったのは、4女の家出という突拍子もない要素があった。言及して欲しくない人の為に、その前後の経緯はこれ以上触れない。

 いずれにせよ、この4女が登場してきたことで、それまでA派を先導してきた最高幹部すらも、A派を見限ることになった(ってとこまでは言及してもいいのかな?最高幹部殿?バレバレ?)。三女や麻原妻らから裏の指示を受けていたA派師達も、4女の登場に、「どちらの言うことを聞けばいいのか?」と戸惑っていた。

 しかしそこは三女・妻側も、黙ってはいなかった。速攻で打ってきた対策は、麻原長男・次男ら「猊下のお言葉」。これを盾にしてきた。明確には覚えていないが、「4女は魔境だから言うことを聞くな」という長男次男の発言内容を録音して、二ノ宮に回してきた。二ノ宮は、それをA派師らに聞かせて、彼等の動揺を抑えようと立ち回った。

 そんな創業家子息が主導する教団分裂には、息子2人を持つ麻原側室も一時期加わっていた。2006年の4月か5月頃だったと思うが、その側室と4女を交えて、側室の家で話をしていたことがある。そこで交わした内容で、「野田と4女が結婚をしたらどうか」という話が出た。これは明確には覚えていないが、松本家子女と結婚すれば、松本家の威光を盾にしてA派の師らをに対抗できるのではないか、という内容だった。これは側室の提案だったと思う。

 小生はこれを冗談として受け止めていた。そもそもこの当時4女はまだ17歳の未成年。未成年の婚姻には、保護者の許可が要る。4女保護者の許可となれば、連絡が取れない麻原以外には、麻原妻しかいないわけだから、どうやっても不可能だからである。単なる冗談で終わったこの話を聞いていたのは、その場にいた小生・4女・側室以外には、側室の家に控えていた2人のお付きしかいなかった。お付きの内、一人は男性警備のKだった。

 この話があって1週間もしない内のこと。小生は荒木含めたA派幹部らとの話合いに望むことになった。小生は既に、三女・妻側から完璧な反乱分子とみなされていたので、この時にも激しいやりとりが予想された。しかし唐突に荒木浩が小生に近づいて来て突っ込んできたのは、以下のような質問。

正悟師が

のんちゃん(4女)にプロポーズしたというのは

本当ですか?

呆れて一瞬反応ができなかったが、内心こう思った。

お前いつから

芸能リポーターになったんじゃ

アホンダラ

側室の家でわずか数日前に話した冗談を真に受けて、教団の会議で持ち出すというアホさかげん。なぜこの内容が荒木浩に漏れ伝わったのか?それは側室警備のKが、ことあるごとに三女に側室のところでの出来事を報告していたからだと後に判明。つまりKは三女のスリーパーとなっていたのだ。だがこの密告判明の結果、その後ほどなくして、Kは側室警備を解任される。側室警備を解任されたKは、三女のはからいであろうか、本家の警備になった。現在も家族警備にいるようだ。

 話を伝えたのは勿論のこと、会議でそれを小生にぶつけることについても、三女もしくは麻原妻が指示したのは間違いない。小生はそのように受け止めている。

 そもそも小生は、自分の顔のことはさておき、面食いである。例えばどれ位面食いかというと、先頃のNHK連続朝ドラで人気プチ再沸騰した小泉今日子。そのキョンキョンの16歳当時くらいのかわいさでなければ、歯牙にもかけない。この欲望は相当ストレートで強い。

 麻原4女は麻原妻に似ている。ストレートで相当に強い欲望を有しながら、麻原4女と結婚などとは…。K君にお尻の穴を貸すのと同じくらい有り得ない。

 もうある程度知れ渡った話で面白くないかも知れないが、実際にキョンキョンの実家に8回程押しかけたことがある。大学一年の時であった。しかし

「こんなことやってたらノーベル賞はとれんな」

 と思って、ノーベル賞のためにキョンキョンを諦めた。その後、ノーベル賞を諦め、出家した。

 この「キョンキョン実家8回押しかけ」の話をミクシーで知り合いになった人にしたことがある。そのミクシーの知り合いが言うには、キョンキョンが85年頃テレビで

「家に変な東大生が押しかけてくるんですよ」

 と発言したとのこと。これは本当かどうか分からない。もしこのような発言があったのを記憶している人がいたら教えて欲しい。

 変な東大生。。。

う~ん、

う~ん

客観的には、荒木芸能リポーター以上のアホさ加減ですな。

 ま、あの頃は若かったが、気が付けばまたノーベル賞の季節。「大栗博司 天才」って検索多いんだよな。

***************************************

転載終わりです。

海外生活が長い「M」は
「現地の人たちからはオウムよりSOKAのこと
聞かれる方が多いけどね」と言います。
なんで日本は宗教団体と一体化した政党が政権にいられるのだ不思議だと言われるのだそうです。

地下鉄サリン事件は決して忘れてはならないし
風化させてはいけない事件です。
でもその一方でその後のカルト(創価含む)と云われる教団や組織が「私たちはあんな事件を起こしたオウムとは違う正しい信仰を持った団体なのよ」と
自身の正当性を誇示する材料にするのは違うよね
と「M」が云っていますので一応(笑)

オウムをカルトの免罪符にしてはいけません。

SOKAばかりを見てカルトを簡単に語ってはならないよとももさんは言います。

ネットやブログの情報だけで創価を語ることほど
危険なこともないんだよとももさんは言います。

最近はなにやら内部告発的なコメントがされてますけど本当のことなんて誰もしらないでしょ、
だって今回紹介した野田さんのブログ記事を見て
当時のこと初めて知るくらいだし。
野田さんが全て真実語っている保証はどこにも
ないから。でも「空中戦」だけではなく「地上戦」
直接当事者から聞いた話しなら100%とは云わないけど信じて見る価値はあるよね。と「M」が云ってます(笑)



里芋 2013/10/04(Fri)08:02:26 編集
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本名:髙倉良一(たかくらりょういち)
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大学教員
趣味:
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自己紹介:
HN:希望
大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。
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