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「永遠の命と思って夢を持ち、今日限りの命と思って生きるんだ。」
 私は、創価学会池田カルト一派の悪行で、最も悪質なものは選挙活動に関する事柄だと思います。池田大作創価学会名誉会長の陣頭指揮の下、公職選挙法で禁止されている投票日当日の選挙活動に、創価学会員は組織的に取り組まされているのです。
 
創価学会を最前線で支えている会員の多くは、純粋で善良な人々であると私は思います。創価学会池田カルト一派は、このような方々を利用しているのです。
 
純粋で善良な創価学会員が、日本の法律に基づいた適正な行動ができるようになるためには、創価学会池田カルト一派の悪行を明らかにすることが必要です。これ以上、真面目な創価学会員が、日本の法律に反する犯罪行為に加担させられることは、何としても防がなければなりません。
 
このブログをご覧になっておられる方々の中には、創価学会員も沢山おられるようです。どうか、コメント欄に、創価学会が各種の選挙の投票日当日に、どのような活動を行っているかを投稿して頂ければ幸いです。

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» 無題
投票当日に行っている悪行とは?
想像がつきません。どうぞ、どんどん教えてください!
ちゅらら 2011/03/30(Wed)06:28:06 編集
» 選挙法違反かどうかは存知ませんが
Fをとった友人知人に選挙当日に
投票に行ったかどうかを電話などで確認するのは
違法なのですか??
(私は、このような活動は嫌いなので、組織に言われても、そのようには動いたことはありませんが)

選挙当日は、候補者名を言ってお願いすることは
禁止されているので、そのようなことはしないと
思うのですが、善良で無知な学会員さんは、
つい、ウッカリで言ってしまう方も中にはいると
思いますが、
どうでしょうか。

ちなみに、以前、投票日に投票するのに、
朝一番で投票場が開く前に私並んで待っていたんですね(笑)
その時に、知らないおじいさんが携帯で、
誰に入れたらいいのか?って電話相手に聞いていたんですよ。
そしたら、そのおじいさん、
「公明党!?誰が入れるか!?ボケッ!」と言って
電話切ってました^^;
大きな声だったので、
すごく印象に残ってます^^;しかも公明党・・・

それって、当日に、
そのおじいさんに聞かれたのは仕方ないにしても、相手は「公明党に」と、言ってますよね(笑)

このような場合、もしチクられたら、選挙違反じゃ
ないのかなぁ??と、とても疑問です。

一応、選挙にあたって、
このようなことをしてはいけないと
組織で指導があります。
万一、その指導どうりにしなかった場合、その本人が悪いと思いますよ。
それは組織のせい云々ではない。
嫌だったら、個人的に選挙活動しなければいいのだから。
ただ、むしろその指導そのものが間違いだった場合、大問題ですがね。
bibi 2011/03/30(Wed)13:25:19 編集
» 無題
「武闘派」と言われている(爆笑)
「もも」らのメンバーが、
「藤倉宗義氏」の「お母様」と「奥様」双方から
お話を伺う事が出来ました。

「藤倉宗義(ふじくらむねよし)」
元公明党公認埼玉県羽生市議会議員。
免許取り消し処分を公にせず無免許運転を繰り返し
4月の市議会議員選挙において公明党の公認を
もらった直後、議会に向かう途中、警ら中の
警官に発見され現行犯逮捕となる。
創価高校、創価大学卒業。

お母様は云われました。
「上の人たちが家にやって来て、しばらくはおとなしくしているようにと、これは本部の意向だからと言われたんです」と。

上の人とは公明党埼玉県代表の「西田まこと」
本部とは信濃町であるとの事です。

奥様は云われました。
「このような事態なった今、だかこそ、今まで
以上に信心をし、精一杯に信心していくのです」と

沈痛な面持ちで、周囲からの誹謗中傷を、自身の
事と捉え、受け入れ、生きて行く覚悟を感じさせる
お母様。対照的にこの期に及んでもまだ思いつめた
声色で「信心」に対する決意を語る、奥様。

お二人とも「創価学会・公明党」の犠牲者です。

奥様は云いました。
「知っていました(無免許運転を)一部の周囲の者も
すいません」
↑(奥様は無免許運転を知っていたのですか?
誰も止める人はいなかったのですかとの問いに対して)

「寝食を忘れたご支援のおかげで当選をさせて頂くことができました」
藤倉氏のブログより引用(現在は閉鎖)
何も知らずに、選挙選を闘い勝利する事が「功徳」
であると教えられ懸命に活動していた学会員らを
横目に藤倉氏は長きに渡って無免許運転を繰り返していたのです。私たちは藤倉氏も創価学会と
公明党の犠牲者であると考えております。
彼は「失敗」「間違い」「過ち」は絶対に許されないのだと言う「呪縛」の中で議員生活を続けていたのでしょう。彼の経歴が、そうさせたのでしょう。
中学時代の同級生は「彼は高校(創価高)に
進学してから変わってしまった」と語っています。

「学会エリートの哀れな末路」です。

この事件に関して
公明党埼玉県代表の「西田まこと」は
自身のブログにおいてたった一言、

「慢」

、だそうです。

「藤倉宗義」本人はともかく、お母様や
ご家族を思えば、コメントを投稿する事に
些かの躊躇はありましたが、おそらくこの事件を
知らないであろう全国の創価学会員の皆様に周知
拡散をし、創価学会池田カルト一派の犠牲者を
これ以上、増やさない為にも「ご自身」の「頭」で
お考え頂く「きっかけ」になればとの
「つたない」思いから、
ご紹介をさせて頂きました。


もも 2011/09/25(Sun)14:46:46 編集
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HN:
本名:髙倉良一(たかくらりょういち)
性別:
男性
職業:
大学教員
趣味:
思索と散歩と映画鑑賞
自己紹介:
HN:希望
大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。
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