「永遠の命と思って夢を持ち、今日限りの命と思って生きるんだ。」

 「創価学会池田カルト一派との裁判シリーズ その102」で、和田公雄氏に対する損害賠償訴訟を担当している東京地方裁判所立川支部の裁判官に関する情報提供をお願い致しました。

 

すると、様々な情報が手紙やメール等で寄せられました。ご協力、誠にありがとうございました。心より厚く御礼申し上げます。

 

 これらの情報を検討した結果、担当裁判官の中に創価学会員が含まれている可能性が極めて高いことが判明致しました。

 

 そこで、本日10月10日に、東京地方裁判所立川支部に対して、裁判官の忌避を申し立てました。この申立書は、近日中にブログでご紹介致します。

 

 では、引き続き、和田公雄氏の裁判に関する準備書面をご紹介させて頂きます。

 

       記

 

平成25年(ワ)第390号 損害賠償請求事件

 

準 備 書 面

 

原告  髙倉良一

被告  和田公雄

 

平成25年6月12日

 

           原告訴訟代理人

弁護士  生田暉雄

 

 

東京地方裁判所立川支部  御

 

 

創価学会主導による離婚訴訟

 

        記

 

第1、創価学会主導による、原告ら夫婦の離婚訴訟

 

 1、原告の妻髙倉和美から平成22年1月14日、原告に対し、離婚訴訟が提訴された。

 

   訴訟代理人は創価学会会員弁護士である。

 

 2、平成20年2月24日、創価学会(原田、山本ら4名)は、原告を査問したが、創価学会の想定通りの背後関係を原告から聞き出すことが出来なかった。

 

 3、創価学会の最高幹部は、原告に対し、殺害を予告し、拉致を暗示して原告を脅し、原告から背後関係や原告の同調者を聞き出そうとしたが、創価学会最高幹部の想定通りの事は運ばなかった。

 

 4、そこで、創価学会の最高幹部らは、原告を困らせるため、原告の糧道を断つ手段を取るに至った。

 

   原告の妻が資産家であるので、妻と原告を離婚させ、原告に対する糧道を断とうというわけである。

 

原田は、「髙倉の女房の実家は資産家だから、髙倉は離婚されたら困るだろう。」と訴外野崎に述べている。

 

 5、創価学会の意図は糧道を断つだけではない。

 

   原告に関しては、まず離婚に追い込み、次に様々なスキャンダルをでっち上げて社会的生命を抹殺し、その上で自殺に追い込むのが目的である。たとえ日記の中であったとしても、創価学会名誉会長池田大作(以下、「池田」という)を徹底的に批判した者を、創価学会幹部らは絶対に許さないとのことである。

 

 6、創価学会におけるメリットはそれだけではない。

 

   妻和美に関しては、原告との離婚後、一つは離婚を勝ち取ってやったとして多額の寄付を要求する。そのために、創価学会の弁護士が妻側の代理人についているのである。もう一つは、その寄付だけではなく、池田に対して大変な迷惑を掛けてしまったとの自責の念を妻において持つように仕向け、そのお詫びに多額の寄付をするようにと要求する。このような二つの名目の寄付で、妻の実家は経済的に破綻する。

 

   妻の母親は創価学会に対して、これまでも多額の寄付をしている。おそらく総計では1億円近くの寄付をしているはずである。夫である坂本利勝が亡くなった時には、2千万円をアメリカ創価大学に寄付した。被告田村からの連絡で、1千万円以上を寄付した会員と池田との会食会に招待されたこともある。義母の口癖は、1回の寄付で1億円をしたいというものである。

 

   また、妻も同様に多額の寄付をしてきた。裁判でも明らかであるが、原告が池田を批判したことのお詫びと称して、妻は500万円の寄付を行った。

 

   このような事実を知悉している田村は、創価学会内での自身の地位を保全し栄進するために、妻と義母に対して多額の寄付を要求することは間違いない。

 

   さらに、妻と義母の財産を収奪した後、創価学会の幹部が主導した離婚請求裁判であったことを隠蔽すべく、狂信的な創価学会員を教唆し、強盗殺人に偽装して家族全員の殺害を目論んでいるのではないかとまで、原告は心配でならないのである。

 

   このような心配は、原告が被害妄想に陥っているからではない。

 

   平成23年1月20日に、創価学会副会長谷川佳樹氏が、新潮社と元公明党委員長矢野絢也氏(以下、「矢野」という)を訴えた裁判の中で、矢野が自身の家族に危害を加えられると感じたことは真実であったと認定されている。

 

   すなわち、東京地方裁判所民事第35部が下した判決は、「客観的には、被告矢野の家族がどうなるかは被告矢野の行動次第であるといった、被告矢野の不安・心配を煽るような発言であるといわざるをえない。そうすると、原告らの発言から、被告矢野が、息子ら家族に危害が及ぶ恐怖を感じたことが認められ、原告が『あなたは、息子がどうなってもいいのか』といった趣旨のことを言って被告矢野を脅迫したという点は、真実であると認められる。」「このように、曖昧な形で終始しようとしていた被告矢野は、家族に何らかの危害が及ぶ恐怖を感じて、評論活動をやめると最終的に確約することを余儀なくされたと評価することができる。」との事実認定をしているのである(「東京地裁判決文要旨―谷川VS新潮社・矢野元委員長訴訟」FORUM21第10巻第2号13頁以下参照)。

 

 7、原告と妻との離婚裁判に先行する離婚調停の最後の席で、妻は「自分一人では解決できない問題となってしまった。」と述べたと、増田調停委員は原告に告げた。この妻の発言こそ、この離婚請求裁判が創価学会によって主導されていることを示す明白な事実である。

 

 8、以上のように、創価学会の最高幹部は、転んでもただでは起きない精神で、創価学会への寄付を募り、それと同時に自己の栄達を考えているのである。

 

第2、離婚は夫婦の固有権で他人の介在を許さないものである。

 

 1、憲法24条2項は、離婚等家族に関する事項は、個人の尊厳と両性の本質的平等に立脚すると定めている。

 

 2、創価学会が、原告夫婦の離婚に、妻の意思を無視し被告ら創価学会が主導的に提訴することは、憲法24条違反であり、民法709条の不法行為である。

 

 3、創価学会は、原告及び妻の離婚訴訟について、妻に代わって、主導的に離婚訴訟を提訴し、原告に対し、民法709条の不法行為を行ったものである。

    
以上


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» 祝・コピペ復活
黒田大輔氏ツイッターより転載

黒田大輔 ‏@Kuroda_Daisuke 10月8日
もう、この流れを止めることはできない。それは、カルト創価公明の幹部が一番わかっているはずだ。お前らは、やり過ぎたんだ。いくら攻撃しても潰せない、泣き寝入りしない一般国民は多数いる。理不尽な攻撃を受け続けることで強くなる一般国民も多数いる。お前らの敵は増殖中だ。

シチズン 2013/10/10(Thu)23:58:08 編集
» あまめいし要一郎さんのブログより

私は自殺はしません!失踪もしません!

2013/5/5(日) 午後 11:13武蔵村山市地方自治.

すっかりブログの更新が滞ってしまいました。本当にご心配をお掛けしていますが、日々なんとか過ごしています。
 絶対に自殺はしません!という物騒な決意を持ってブログを書かせていただきます。
 こんな意思表示をせざるおえないのは、「公明党と菊池建設の談合事件が掲載された敬天新聞をブログに引用した事が名誉毀損罪だ!」と、書類送検されてしまったからです。
 新聞記事を引用しただけで名誉毀損罪で家宅捜索、書類送検とは、前代未聞の事件のようです。私は、背後に非常に政治的圧力を感じています。
 警察や検察は引用した敬天新聞が信頼に足らないインチキ新聞とレッテルを貼りたいようです。そんなインチキ新聞を引用したので名誉毀損罪なのだと。
 でも、悪徳警察官らによる品川美容外科事件を最初から徹底追及したのは敬天新聞ではないですか?
 インチキ新聞でないことは、警察が一番承知しているはずでしょう。身内の不正を追及されたのだから。
 余談ですが、今回の事件の捜査で理解不能なのは、警察は敬天新聞社に記事の真偽について全く確認をしていないのです。確認しない理由を、聞いてみたのですが、「理由は言えない!」との一点張りです。
 

 今回の事件について警察のシナリオは、
 1.公明党と菊池建設の談合などと与太話をブログに書いたので名誉毀損罪!

 2.天目石は右翼の幹部だ!
   などと妄想して暴走捜査をしたようです。

 ですが、警察が押収した資料には、菊池建設の談合や不正の資料が続々と出てきました。警察は、談合云々について全く問えなくなりました。警視庁公安3課は、談合事件に関して、警視庁捜査2課の捜査資料すら読んでなかったのでしょうか?
 私は、談合事件の捜査協力者です。
 しかし、警察はあれだけ証拠があるのに何故捕まえなかったのでしょうか?
 政治的な圧力が掛かったのかなと思います。功徳ですか?

 また、右翼云々にしても、右翼の人たちが熱心に拉致問題や領土問題に取り組まれていたので、偏見を無くす事や更生保護の一助となればと思ってお付き合いがあっただけです。拉致被害者救出活動をしたら右翼ですか?警察官の昇任試験では、日本遺族会まで右翼の範疇にしていると言いますし、おかしいどころか人権問題じゃないかと思います。
 あと、私は、左翼と呼ばれる友人もたくさんいますし、カルト教団と言われる宗教の友人もいます。私は、エッジの効いた人と付き合う方が見聞が広がって好きなだけです。
 そんな訳で、こちらも警察の見込み違いでした。公安3課には学習院大学応援団のOBの方がいらしたので、私の性格は、先刻承知と思っていたのですが。

 さて、今の状況ですが、敬天新聞に掲載された「菊池建設会長も○○団だった。云々」(○○団と言うところはあえて伏字にしています。)という記事を引用したという一点だけで起訴される事となりそうです。 談合や不正追及を一環して行ってきた事は一切考慮されません。本当に理不尽です。
 略式起訴を断った時、検事からは「刑務所に行く事になっても良いのか!」と半ば脅かされました。裁判官が耳を傾けてくれるか分りませんが、不正追及の一念でのことと裁判では一生懸命訴えて行こうと思います。

 でも、悔しいですが、天目石を社会的に潰せ!という明確な意向には逆らえないのだろうなあと覚悟はしています。

 「天目石の事は公明党本部も知っているんだ!あんな、ややこしい奴とは縁を切れ!」と関係者が次々と家宅捜索前に警察の事情聴取で言われました。
 
 「今回の一連の捜査は警察・検察の暴走だ!」と、私を支援してくださっている方の所へ、創価学会の副会長クラスから最近チェックが入りました。たいした情報収集能力だなあと思います。

 もう、流れは出来ているのでしょう。

 創価学会と言っても、悪人ばかりではなく、ごく一部ですが、不正を正さなくては!と言う良識ある方もいます。そんな人たちが中心になれば、私も、こんな目に遭わなくてすんだのにと、ちょっと嘆きたくなります。

 さて、あえて、今、「自殺しません!」と声を大にしていうかというと・・・・

 先日、朝木直子東村山市議より、「天目石さんが置かれている状況と、母が殺害された時の状況が非常に似ているから気をつけるように。」とアドバイスされたからです。
 朝木明代東村山市議の不審死に至る状況は次のようなものだったそうです。

 1.創価学会員の衣料品店で、万引き未遂事件が起こる。(くどいですが、未遂事件ですよ!何も盗まれてません!犯人も捕まってません!)

 2.店主は「犯人は朝木明代市議のようだった。」と訴え出る。

 3.朝木明代市議が警察での取調べの上、書類送検されて、大々的に報道まで、されてしまう。(万引き未遂の同時刻にアリバイがあったというのに!)

 4.裁判で堂々と身の潔白を証明しよう!と意思を固める。(無実が認められたら、店主は誣告罪、警察は暴走捜査と叩かれます。)

 5.朝木市議、ビルからの突然の転落死!(なぜか警察は自殺扱い)

 6.朝木市議が死んだので、店主は誣告罪にならず、警察も叩かれず円満解決?

 とこのような流れだったとの事です。
 あと、日本の警察が面倒な殺人事件を自殺扱いにする事は、アメリカのドキュメンタリー映画「やばい経済学」でかなり詳しく紹介されています。私に万が一の時があったら、間違いなく自殺扱いですね。
 どうも、私の状況は現在4~5の間ぐらいのようです。

 以前、亀井静香議員が命を狙われた時に、「自殺しないぞ!」と言って回られたそうです。そしたら、殺害されずにすんだと聞きました。
 そこで、私も、「自殺しないぞ!」とあえて言わせていただきました。

 話は変わりますが、この前、久々に、毎日新聞の隈元さんと会ったら、「天目石君、最近、顔みないから失踪しちゃったと思ったよ!」と開口一番声を掛けられました。
 ついでに、

 「失踪もしませんから!」

  物騒な事を書き連ねましたが、最悪の事態にならなくてすむのではとも思っています。理由は、朝木議員が不審死を遂げた15年ほど前と状況が違って、今は、司法の暴走が日常化したことです。
 小沢一郎議員の陸山会事件や西松建設事件。ホリエモン氏、鈴木宗男氏に佐藤優氏、植草教授などなど、権力の虎の尾を踏むといつのまにかとんでもない極悪人に仕立てられ、何やら罪をおっかぶせられてしまいます。
 殺害しなくても、社会的に抹殺という方法がすっかり確立したからです。

 小沢さんの関係者の方々からは、「あまめよー。お前の所は警視庁だろ。小沢一郎君は証拠捏造までされて東京地検特捜部だぞ。小沢一郎君の方が、はるかに上だな。」とか、
 「ブログに数行引用しただけで、家や会社を家宅捜索されて、テレビ報道というんだから、余程、公明党の虎の尾を踏んだんだな。」などと、褒められているのかけなされているのか分からない事を言われます。でも、不安な日々の話し相手になっていただいて、本当に助かっています。
 ご迷惑が掛かるので、名前は出せませんが、本当に、この間多くの方に支えていただいて、何とか気丈に日々を生きる事が出来ています。
 本当にありがとうございます。
 

 それでも、万が一の時は、何人かの方に送っている資料を公開してください。
また、どなたか、警察に押収されている資料を全て取り返してください!
 押収された資料は絶対に捨てさせないでください!
 皇居の吹上御所工事での建退共の資料など、保守系の方がごらんになったら、怒髪天を衝くと思います。

 よろしくお願い致します。
 
 
里芋と愉快な仲間たち 2013/10/11(Fri)12:37:51 編集
» あまめいし要一郎さんのブログより
菊池建設 いつも談合しています。

2011/9/10(土)午後 4:45武蔵村山市地方自治  

先日、帰宅しますと、留守番電話に次のようなメッセージが吹き込まれていました。
途中でメッセージが切れてしまっていた事と、聞き取りずらかった部分もありますので、詳細をご存知の方は情報を寄せていただければと思います。
 よろしくお願いいたします。

「もしもし、えーっと新聞を読んで、えーっ電話したんですが、えーっ、菊池俊一のお父さんも、えーっ、副市長の加藤、えーっ、市長副市長と、えーっ、西東京市の佐々木順一議員といつも飲み歩いています。えーっ、いつも談合しています。それがチョーセン?会長の店です。元菊池社員の・・・・」

と、ここで録音が切れてしまっていました。
菊池俊一氏というのは菊池建設の現社長の事でしょう。そのお父さんというと菊池建設の先代の事だと思います。「副市長の加藤」というのは、加藤光章西東京市副市長を指していると思われます。そして、西東京市の佐々木順一(公明党)市議の3人で談合をしているという内容です。
 はっきり聞き取れなかったのが、「チョーセン会長の店です。」というフレーズです。後援会長や商店会長というのを聞き間違えているのかもしれませんが、内容がはっきりわかりません。談合をしている店が特定できる貴重な情報だというのに、うまく聞き取れず残念な思いです。

 ご存知の方、ご教授いただけないでしょうか?

 また、メッセージが「元菊池社員の・・・・」というところで切れてしまいました。菊池建設元社員が経営する店で談合しているのか、全く別の情報を伝えようとしてくださっていたのか?

 こちらもご教授いただけないでしょうか?

 議員の任期も終わり、平日は毎日会社勤めをしていますと、どうしてもブログ更新が週末以外できません。それでも、続々と、武蔵村山市での宮崎市議を接待漬けにした上での、第一中学校建て替え工事官製談合事件に関連して、続々と情報が寄せられています。
 私に届く情報は、当然当局もすでにつかんでおられると思います。

 今回、いただいた、菊池建設の先代社長についての新たな情報もいただいていますので、別の機会にご紹介しようと思います。

10月1日より、暴力団排除条例が施行されます!
里芋と愉快な仲間たち 2013/10/11(Fri)13:22:45 編集
» あまめいし要一郎さんのブログより
学会を攻撃した過去って?

2012/8/31(金) 午後 4:19武蔵村山市地方自治

8月27日(月)午前11時07分
では説明しましょう。 かのあまめいしは地元で朝木と組んで学会を攻撃した過去が有ります。全国的に有名な話ですがね。

というわけで嘘つきは嘘つきを呼ぶんですね。

上記のコメントは、「でぶ」氏がコメント欄に書かれたものです。私が、学会を攻撃した過去があり、全国的に有名だということだそうです。しかし、私自身、心当たりが全く無いのです。何時のどんな事を指しているのでしょうか?
 朝木と組んでというのは、東村山市議の朝木さんのことではないかと思うのですが、なんなのでしょうか?地元というのは、武蔵村山の事なのか東村山の事なのか?
 本当に心あたりがありません。朝木さんらが発行されている東村山市民新聞に官製談合の事などが掲載された事があるからでしょうか?


加えて、
8月30日(木)  9時43分のコメント
ヒロシ

頭悪いの?(笑)あまめいしは谷野 朝木と組んでる時点で仏敵なんだよ会館前で騒いだりしてんだぞ。 知らないのか?って何回も言っているが?

 このようなコメントもあります。谷野というのは東村山市議の矢野さんの誤字でしょう。人に頭悪いの?とコメントする時は誤字脱字のチェックをした方が良いと思います。
 私が、矢野さんや朝木さんと、北多摩地域の談合や不正について情報交換をしているのは事実です。例えば、東村山議長(当時)川上隆之氏(所属政党はあえて申しません)が、議長公用車と議長交際費まで使って菊池建設創業40年パーティに参加していたという資料をいただき、ブログに掲載した経緯もあります。しかし、その事で仏敵になってしまうのですか?
 また、ある時、東村山の建設業者が談合をしているらしいという情報を耳にし、矢野さん、朝木さんに伝えた事がありました。そうしたら、確か建設業協会名で市の施設で業者同士が打ち合わせをしている資料が出てきました。「市の施設でやるとは堂々としているなあ。」と思いましたし、情報交換の有益性は大であると思っています。
 もちろん、不正の追求が目的ですから、矢野さん、朝木さんだけでなく、党派を問わず社会のため市民のために筋を通している方たちと情報交換をしています。警察も、私のパソコンを押収したら日本共産党の方たちとも情報交換していることが分かりびっくりしたのではと思います。警察は当初、私の事をとんでもない右翼と勘違いしていたようですから。

 また、「でぶ」氏のコメント欄にあった、会館前で騒いだりしてんだぞという会館というのはどこの会館を指しているのでしょうか?創価学会の会館のことですか?
 私は創価学会の会館の前で騒いだ事など一度もありません。
 とんでもない濡れ衣です!私が何時、どこで騒いだのですか?

 ただ、矢野さんや朝木さんたちと、東村山のシダックスに行った事はありますので、会館とは、カラオケの事ですか?そのときだって、店の前で騒いでいません。

 今回の件で多くの方から激励受けました。その中の創価学会の方たちからも随分励まされましたし、悩みも聞いてもらいました。私はそれまで、創価学会員というと、「でぶ」さんのような方ばかりなのではと思い込んでいました。以前、聖教新聞を何かの機会に手に取ったら、敵対者へのあまりの罵詈雑言の激しさに腰を抜かした事があり、なんだこりゃ!と正直思った事があります。
 ですが、思いやりを持って社会貢献を実践している創価学会の友人たちを見て、私自身、偏った見方をしていたのではないかと思うようになりました。
 あんなに、良識があり、頭が下がるような人も多いのに、なぜ、創価学会・公明党を拒絶する人はかくも多いのでしょうか?
 それは「でぶ」氏のような人が一般的な創価学会員と思われているからではないでしょうか? 
 「でぶ」氏から私への執拗な罵詈雑言と同じような経験をされた方が数多くいるがために、拒絶されてしまうのではないでしょうか?
 悪貨は良貨を駆逐するとは良く言われます。良識ある人々の善意の積み重ねが全て水の泡になってしまっているのではと思います。

 本当の仏敵は誰なのでしょうか?
里芋と愉快な仲間たち 2013/10/11(Fri)13:28:41 編集
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本名:髙倉良一(たかくらりょういち)
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職業:
大学教員
趣味:
思索と散歩と映画鑑賞
自己紹介:
HN:希望
大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。
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