「永遠の命と思って夢を持ち、今日限りの命と思って生きるんだ。」
  6月10日に、東京地方裁判所と被告池田大作創価学会名誉会長らの訴訟代理人に準備書面などを郵送しました。

 6月12日の夕方、生田法律事務所に、東京地方裁判所と被告らの訴訟代理人から、これらの書類などを受領したとの連絡がそれぞれありました。

 ところが、私は、12日と13日の両日は公私ともに大変忙しく、ブログを更新することができませんでした。

 そこで、本日から順次、準備書面と電話の反訳、ならびに、陳述書をご紹介させて頂きます。

 ちなみに、今日は、東京都議会議員選挙の告示日です。この都議会選挙は、創価学会が最も重視している「法戦」です。ちょうどその日に、「創価学会の犯罪と原告に対する殺害予告、拉致計画」というタイトルの付いた準備書面を掲載することになったのは、本当に単なる偶然です。

        記


平成23年(ワ)第413号、第29303号、第31387号
損害賠償請求事件
準 備 書 面 (22)

       原 告   髙  倉  良  一
       被 告   原  田    稔
                    外5名

           平成25年6月10日

        原告訴訟代理人
        弁護士   生  田  暉  雄

東 京 地 方 裁 判 所  御 中


創価学会の犯罪行為と原告に対する殺害予告、拉致計画

           記

第1、創価学会の犯罪行為

 1、殺人等の粗暴犯

  ① 昭和33年3月
 日蓮正宗総本山大石寺内で、池田大作ら当時の創価学会青年幹部数人が所化頭の僧侶を川に放り込んで暴行。

  ② 昭和35年3月10日
 創価学会男子青年部1000人が笛と太鼓の楽隊を先頭に気勢をあげ、身延山(日蓮宗総本山)を攻撃する。

③ 昭和38年3月11日
 熱心な創価学会信者だった小原保による「吉展ちゃん誘拐殺人事件」発生。

④ 昭和52年10月21日
 富士宮市で創価学会の意を受けた地元暴力団員が一般市民宅を襲撃。襲われたのは、創価学会が企画した富士桜墓園造成に反対していたリーダーで、ブルドーザーでブロック塀と玄関を破壊されたうえ、日本刀で斬られて重傷を負い、数年後に死亡。

⑤ 昭和59年10月
 創価学会の元警視庁幹部が借金苦から仲間のブローカーたちと謀って、宝石商および金融業者を殺害。

⑥ 昭和60年5月12日
 三重県四日市市の創価学会の大ブロック長が、知人の婦人学会員宅へ強盗に押し入る。逃げようとした婦人学会員は、二階から落ちて死亡。

⑦ 昭和60年11月12日
 新宿区信濃町の創価学会文化会館で、後藤組系幹部ら3人が発砲。銃刀法違反で現行犯逮捕された。

⑧ 昭和63年7月17日
 創価学会の栄光祭で、池田の写真を撮影しようとしたマスコミのカメラマンに学園教師らが集団で暴行。

⑨ 平成元年4月13日
 福岡県「開信寺」でまたもや暴力事件発生。学会青年部員200人あまりが本堂に押しかけて住職らと揉み合いになり、寺院信徒の老人1人が重傷を負う。

⑩ 平成3年2月15日
 福岡県「教脱寺」で学会員が住職に暴行を加える。

⑪ 平成3年11月
 日蓮正宗は池田大作創価学会名誉会長を破門し、これ以降、宗門と学会は激しく対立。翌平成4年4月には、学会と対立する大石寺「妙遠坊」で発砲事件が発生。同年5月には、大石寺「奉天寮」に火炎瓶が投げつけられるという事件が発生した。

⑫ 平成5年10月~
 宗門側が計画している信徒「六万人総登山」の阻止を目標に徹底闘争を開始。和歌山県の真福寺、札幌市の佛見寺など全国各地で日蓮正宗の僧侶や創価学会を脱会した法華講員(日蓮正宗信徒)に対する暴行、無言電話、中傷ビラなどが頻発。

⑬ 平成6年7月21日
 北海道の大滝村で、日蓮正宗の大橋住職の乗用車とトラックが衝突して、住職が死亡。トラックの運転手は創価学会の地区部長。住職の死去数時間後に、事故現場から遠く離れた札幌市内で「六万登山目前に遂に、天罰下る!」というビラが撒かれる。

⑭ 平成7年9月1日
 東村山市議朝木明代をビル上層階から転落殺害。

⑮ 平成17年5月
 3人の元公明党議員が矢野に対し、政治評論家としての活動をやめるように迫るとともに、矢野を脅迫し、自宅から100冊近くの手帳を奪い取った。

 2、選挙に関連する犯罪

  ① 昭和32年7月29日
 参議院大阪地方区補選にからみ、公職選挙法違反容疑で池田大作ら創価学会幹部が逮捕・起訴される。起訴状によると、池田は大阪府下の約6万世帯の学会員のほとんどを動員し戸別訪問にあたらせたもの。この事件で最終的に起訴された学会関係者は65名にものぼった。

② 昭和43年7月
 第8回参議院選挙の際、東京、北海道ほか4県で替え玉投票をしていた創価学会員が詐偽投票の容疑で続々と検挙される。長期留守宅や転居者の以前の住宅に投函されていた投票入場券を盗み取り、本人になりすまして投票を行なったもの。

③ 昭和43年7月13日
 東京都議会選挙の練馬区第4投票所で創価学会、公明党関係者多数が、投票立会人を4時間半にわたってつるし上げ、暴行を加える。理由は、投票締切時刻後に到着した学会員夫婦が入場を拒否されたのに他の学会員が腹を立て、押し問答になったもの。この時のグループの代表格が、市川雄一・新進党政務会長。

  ④ 昭和56年7月26日
 那覇市議選で、居住場所は市外であるにもかかわらず、住民票だけを選挙前に市内に移して選挙権を強引に取得する創価学会員が続出。

⑤ 昭和56年10月12日
 月刊ペン裁判の第4回公判で、小沢よね証人が池田大作と渡部通子参議院議員の醜聞を証言。

 3、日蓮正宗に対する犯行及び盗聴行為等

  ① 昭和27年4月27日
 日蓮正宗総本山大石寺内で、僧侶の小笠原慈聞が戸田城聖会長および青年部員らに境内を引き回され、暴行を受ける。さらに氏は、まちがった教義をとなえたとして牧口元会長の墓前で詫び状を書かされる。

② 昭和44年8月~
 藤原弘達著『創価学会を斬る』の出版をめぐり、創価学会が熾烈な妨害工作を展開。出版社や広告代理店に圧力をかけるとともに、公明党を通じて自民党の田中角栄幹事長(当時)に藤原氏との仲介役を依頼するなどして、出版中止に追い込もうとした。

③ 昭和45年5月~
 言論・出版妨害問題で、共産党の追及を切り抜けるために、学会謀略グループを動員して共産党・宮本顕治書記長(当時)宅に盗聴器をしかけた。この事件に関与していたのが、当時現職の検事であった神崎武法・元郵政大臣。

④ 昭和52年6月29日
 豊中市の庄内小学校体育館で行なわれていた共産党の演説会を、創価学会員がニセの119番電話によって会場へ消防車を出動させ妨害。

⑤ 昭和53年2月24日
 日蓮正宗総本山大石寺で創価学会員が仕掛けた盗聴マイクが発見される。

⑥ 昭和55年6月頃
 昭和45年7月11日に日本共産党の宮本顕治委員長宅で盗聴器が発見された事件は創価学会の謀略と元創価学会顧問弁護士の山崎正友氏が証言。

⑦ 昭和55年8月26日
 日本共産党の宮本顕治議長が創価学会による電話盗聴事件に関して、創価学会の北条浩会長(当時)と山崎正友・元創価学会顧問弁護士を相手取り、1000万円の損害賠償を求める民事訴訟を東京地裁に起こす。

⑧ 平成元年11月7日
 創価学会員が日蓮正宗末寺の住職を誘拐し、身代金6億円を学会・大石寺に要求。主犯は学会のブロック長で、学会なら金があるので身代金を出してくれると思ったと逮捕後に供述。

⑨ 平成3年11月28日
 日蓮正宗総本山大石寺が創価学会に破門通告書を送付。学会を破門。

 4、脱税関係

  ① 平成元年6月30日
 横浜市旭区の産業廃棄物処理場で1億7500万円の入った古金庫が発見される。これに関し7月3日夜、創価学会総務で聖教新聞社元専務理事の中西治雄氏が記者会見、「金庫もカネも私のもので、脱税していた」と述べたが、実は池田大作の裏金だった疑いが濃厚。

② 平成3年3月30日
 平成元年に創価学会系の美術館が三菱商事を仲介してルノアールの絵画2点を41億円で購入した際、15億円の使途不明金が発生した事件が発覚。その後、このカネは池田大作の裏金に回ったのではとマスコミが追及。

③ 平成3年5月7日
 創価学会が、墓苑事業にかかる23億8000万円の法人所得の申告漏れで法人税6億4000万円を納付。

④ 平成3年7月31日
 証券スキャンダルの損失補填問題で、創価学会が国際証券から4億5700万円もの損失補填を受けていたことが発覚。

 以上の出典 ⑴「これが池田創価学会の実態だ」(幸福の科学広報局編、1995.6.10、幸福の科学出版株式会社)、⑵「創価学会ドラキュラ編」(幸福の科学広報局編、幸福の科学出版㈱)、⑶「東村山の闇」(矢野・朝木著、第三書館)、⑷「憚りながら」(後藤忠政著、宝島社)。


第2、創価学会本部(被告ら)による原告に対する殺害予告

 1、以上のような創価学会の内情及び犯罪状況を知っている原告に対し、創価学会本部(被告ら)から原告に対する殺害予告をすることの効果は、原告に対し、絶大な恐怖心を与えることになる。

 2、殺害予告

⑴ 創価学会は、創価学会に対する不満者のガス抜き係である和田公雄の原告に対するガス抜きが不十分であるとして、平成20年2月11日、創価学会において和田公雄を査問した。

  ⑵ 和田公雄はガス抜き係として、原告との信頼関係維持のため、自己の状況も原告に伝えて、原告の信頼を得ることに努め、自己に対する査問も原告に伝えた。

 その際、創価学会の伝言を伝えるメッセンジャーとしての役割も果たした。

 和田は、自身の受けた査問状況の原告への報告の際、「高松の創価学会員が髙倉を殺すと言っている」と伝えた。

 このことは、創価学会からの伝言であるだけでなく、さらに裏があることに注意しなければならない。

 池田会長のお膝元ではない高松においてさえ、日記に関連して髙倉を殺すと憤っているということである。

 池田のお膝元の本部においては、それ以上の怒りが存在することを、和田は暗に原告に報告しているということである。

  ⑶ 本件査問の全容を反訳した甲第34号証の番号16で、和田はエレベーターの中で、「優秀な人間を殺したくない」と発言している。

    さらに、和田は「殺したくない」と述べた直後に、番号20で、「幸せになってください」と原告に告げている。

 このような和田の対応は、原告の身辺にいかに危険が迫っているかといことを示し、さらに、脅しをかけたということである。

 これは単なる和田の主観の問題としてではなく、創価学会としての意思を、被告池田、原田、和田、田村らの共謀の上の伝言をしているということである。

  ⑷ 和田が、原告の査問が開始される直前に、原告にこのようなことを告げたのは、被告山本と相談した上でのものであると考えられる。

 被告山本による原告の査問は、その全ては録音されていたことは間違いない。

 それは、後述のように、被告山本が「創価学会による脅迫」という原告の甲第34号証の番号425の発言を、立ち上がって制止したことからも明らかである。

 被告山本は、和田に対して原告を「殺したくない」と述べることを命じ、被告山本自身の発言は記録に残らないようにと画策したのである。

 和田は、自身の創価学会内部での立場を守るために、被告山本の指示に応じたのである。和田は「誰もいないからね」と原告と和田しかいない状況を確認した上で発言したのである。


第3、創価学会本部(被告ら)による原告に対する拉致未遂

 1、原告は、和田公雄との査問前日の待合せを和田に無断でキャンセルし、実行しなかった(甲第9号証2頁)。

 2、和田は、2008年2月24日、査問後ホテルから東京駅に向かう途中に、昨日の出来事を話した。

   それによると、和田と原告の待合せ予定である紀伊國屋書店の哲学書コーナーに和田が赴いたところ、創価学会本部に勤務する青年部の男女十数人が、そのコーナーにたむろしていた。

   和田は、原告が現れないので、原告が創価学会の特殊部隊に拉致され、どこかで暴力的な取調べを受けているのではないかと心配していた、ということである。

 3、これは、2つの事を物語っている。

   1つ目は、なぜ和田と原告の事前の待合せを創価学会の本部が知っているのかということである。

   和田と創価学会が連携している証左である。

   従って、和田が学会員の中に原告を殺そうとしている者が居ると告げることは、創価学会最高幹部の意思であるということでもある。

   2つ目は、和田が創価学会による原告拉致を告げることによって、原告に対して、更に恐怖心を抱かせる意図があるということである。

 4、創価学会最高幹部は、2008年2月24日の前日、原告拉致の計画をしていたこと、四国の高松居住の原告が東京で拉致されても、闇から闇へ葬り去ることが出来ることは言うまでも無い。

 5、2008年2月24日の査問は、原告拉致の失敗による後始末に過ぎない。本来、拉致によって査問の必要性は無くなっていたのであある。

だからこそ、査問の追及者の一人が欠席したのである。

 6、原告は機転を利かせて、重大な難を逃れたのである。

 しかし、被告らの原告拉致未遂という不法行為は存在するのである。


第4、殺害予告、拉致未遂の効果

 1、原告は、創価学会最高幹部から、学会員内部に原告を殺すといっている者がいるということを告げられたことは、原告を殺すと予告されたと理解し、身辺の安全に最大限の注意を払う日常生活を送っていた。

 原告は、甲第12号証等、創価学会が密接に関連していると思われる怪死事件の多数を見るにつけ、原告自身の身辺の安全のため、あらゆる努力をしている。

 とはいえ、日々生きた気がせず、努力や意識の緊張にも、人間としては限界があることを知らされていた。

 恐怖のため食事も出来ず、夜も1時間おきに目が覚める生活が続いている(甲第4号証2頁)。

 2、査問当日のホテルのエレベーターの中において、和田から厳しい顔で、優秀な人間を殺したくない、と告げられている(甲第7号証2頁)。

   この殺害予告の効果は絶大なものがある。

 3、原告は、創価学会最高幹部である被告原田、被告山本から、2008年2月24日前後にわたり、和田を通じて原告殺害計画を知らされ、拉致未遂を知らされ、少なくとも原告殺害計画の告知・拉致未遂による脅迫を受けたものである。

 4、見方を変えれば、犯罪集団であり、何でもありで、何をするか、一般人には理解できない創価学会から、殺害予告・拉致計画を告げられた者の恐怖心は、当事者になると、絶大なものなのである。

             以上
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 現在、創価学会池田カルト一派と闘うための裁判費用(白バラ運動支援義捐金)を募集しております。

 これまで義捐金を振り込まれた皆様方には、心より厚く御礼申し上げます。

 ご承知のように、日本での裁判には多額の費用がかかります。今後の訴訟展開を考えると、訴状に添付する印紙代だけでも、かなりの費用が必要となります。大変恐縮ですが、皆様方のご支援を衷心よりお願い申し上げます。

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         記

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   預金種目  当座    
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» 子宮頸がんワクチン勧奨を控えるとの報道を受けて
「みかりんのささやき」というブログを紹介します。
URL:http://ameblo.jp/3fujiko/entry-11516887504.html

公明党の欺瞞と都合の悪いことからは逃げまくる体質がよくわかります。

ここからです。

以前のブログで、山口那津男公明党代表にお会いしたい旨のメールを送っておりました。

みかりん、メールを送る
昨日がその回答の締め日でした。
前日までご連絡もなかったので、昨日わざわざ全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会の事務局長・日野市議会議員の池田利恵氏にご回答のお返事を聞きに行ってもらいました。
本来なら私が行きたいところでしたが、娘が歩けずにトイレにも自力で行けません。
ですので池田氏に託したわけです。
渡辺氏から連絡会事務所に手紙を出したと回答頂いたそうです。今日昼の時点で池田氏の事務所にはそれらのお手紙は届いてはいませんでしたが。
結果から言うと、山口氏は私たちに会うこともしません。しかも、参議院議員(公明党)渡辺孝男氏を担当にしたから、彼が対応するとのお話のようです。彼は子宮頸がんワクチンについて何も発言されていない方です。
私は今日になって山口氏の事務所に電話をすべきだと判断し、ホームページを確認しました。
すると
「※Eメール・手紙によるアポイント依頼・質問は受け付けておりませんのでご了承ください。(←以前はこの言葉はありませんでした)

※尚、いただいた御意見は今後の政治活動等の参考にさせていただきます。また、すべてのご意見に返信出来ない場合がございますことをご了承ください。」
山口那津男氏のHP お問い合わせ
となっており、以前まで直通電話が掲載されていたはずのものが、参議院議員会館の代表電話になっておりました。
私がメールしたことで対策を取ったのでしょう。
私が名前を名乗ってここの代表に電話をすると、多分繋いでもらえないようになるのかと勘ぐりましたが、山口氏の事務所の電話をちゃんと調べておりましたので直接電話をしました。
ここまで対策を取られることに対して、よっぽど私とお話ししたくないのかと思いましたが、実際にはどうなのでしょうか。

議員さんは公に国民と対話できるものだと思っていましたので、私たちのような会が議員さんに話を聞いてくださいとメールすることもできなくなるのでしょうか。
色んな事で国民が被害を訴えたい場合、直に議員さんにお願いはできないのですね。今後は。

結局、党で決まったことだから渡辺氏に任せているので会わない。
そういうことです。

山口氏は党の代表ですから、代表が「会う」といえば会えるはずです。

そのところも突っ込みました。

「忙しいので」

そう言われました。秘書に。

忙しいから会わないのだそうです。

推進して、党の代表として国会で何度もこのワクチンに対して推進のご発言もされています。その山口代表が、代表として被害者とは話をしない。
推進したけれど、被害に遭った人とは話をしたくないと、そういうことのようです。会うといえば会えるはずなのを、あえて忙しいと言うのですから。
ワクチンについてご発言もしていない渡辺さんに全部振ると。渡辺さんが気の毒です。

ではいつならお時間の都合がつくか・・と。

私は聞きましたが、秘書は「党で決まったことだから」の一点張り。

娘が大変な状況だということを話しても「スミマセンがもう結論はそういうことですので」と。

被害者連絡会は、推進し、今も推進し続けている党から「党の代表は会わない」と言われました。

子どもの命、痛みをなんとも思っていただけない。怒りに打ち震えて、なかなか震えが止まりませんでした。
被害の実態を知っていただくことが、いかに大切か。
それを知っていただくことが、お互いの理解を深めることにもつながるのに。党の代表が実際に話を聞いてくださらなければ、被害の実情が分かっていただけない。そう思ってのお願いであったのに・・・。
同じテーブルにもついていただけないのです。

この電話のやりとりを部屋で聞いていた娘は、「ママ、頑張って!」そう小さく言いました。

以上、みかりんのささやきより転載。

みかりんのささやきとは子宮頸がんワクチン接種による副作用に苦しむ娘さんを持つ方(母親)が運営しているブログです。被害者の会の代表にも就任しています。







シチズン 2013/06/15(Sat)16:28:15 編集
» 勇気ある母親たちの闘いをどうか周知拡散して下さい。
「みかりんのささやき」のブログ主「松藤美香様」は実名を挙げて堂々と闘っています。
どうか応援支援をお願いいたします。
公明党代表山口なつお氏にメールを送信した際の
ブログを転載します。

ここからです。

公明党の山口代表にメールを入れました。
以下のようなものです。
やはり党としての見解を知りたいのです。
これは重要な事です。日本の、これから大人になる少女たちが接種を受けろと勧められているものなのですから。
副反応を考える。これは推進してきた党としての責任でもあると思うのです。

山口那津男様

はじめまして。
突然のメール、失礼いたします。
私は全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会代表の松藤美香と申します。

私の娘は2011年10月に2回目のサーバリックス接種直後から体の痛みを訴え、左腕はcrpsに、他の部位には痛みと痺れがあちこちに飛び、不随意運動が起こり、記憶障害や計算障害が起こりました(薬剤との因果関係があると医師からの診断書も頂いております)。
今年1月には1年3ヶ月ぶりに学校に復帰しましたが、2月下旬から再び計算障害が起こり、3月中旬からは再び頭痛、関節や筋肉などの痛みが強く出て登校できない状態が続いています。
そんな折、4月16日付の公明党新聞を拝見いたしました。 国民の暮らしを支えてこられた公明党さんですので、まさかという思いもあります。私の知っている杉並区の公明党の方はとても良い方ですし、非常に誠実な方でもあります。
ですので、私はこの新聞の記事に大変驚き、これを真に受けた人達が安心して接種して、その後副反応が起きた場合の責任をどうとるのかを危惧しました。「ワクチンの成分で起こるのではなく」と真向から否定されるのは、「ワクチンには副反応が必ず起こる」という話とも食い違いが生じます。

党の代表として、子宮頸がんワクチンを推し進めた山口さんに、是非いちどお会いしてお話をさせていただきたいと思い、メールいたしました。

厚生労働省の報告にもありますように、現在子宮頸がんワクチンの接種後から多くの子どもたちが副反応に苦しんでいます。
私の娘も含めて、その痛み、苦しみ、いつ治るかわならない不安などを抱え、非常に苦しい日々を毎日送っております。
山口さんがこの問題についてどのようにお考えなのかも含めて、一度この私たちワクチン被害者連絡会の者達と至急会っていただきたく、メールした次第です。
こちらは事務局長を含め、10人程でお伺いしたいと思いますがいかがでしょうか。

松あきらさんのご主人がグラクソ・スミスクラインの顧問弁護士をなさっているという話も聞いております。公明党の多くの方が、その事実も知っていたとお聞きしました。
その事が治験も満足にせずに日本にこのワクチンを導入した事と関係があるのであれば、それは大問題です。
今、このワクチンの不安は大きな国民の声になっております。
私たちの被害状況を包み隠さずお話できる良い機会と考えておりますの、是非お願いいたします。

山口さんのご都合の良いお日にちを4月22日までにご返答ください。お返事をお待ちしております。
至急日程調整していただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

以上です、転載終わり。

そして、先に紹介したコメントがこの松藤さんらの心からの叫びに対する、

「公党である公明党代表の山口なつお氏の対応なのです」

公明新聞と云う恐らく支持母体の創価学会員らしか読まないであろう紙面上で子宮頸がんワクチンの正当性を主張する。副作用に苦しむ子どもたちをの保護者らの気持ちを土足で踏みにじる行為です。

このブログは多くの創価学会員や公明党、関係者らが見ていると推測されます。
あなたがたは公党の代表である山口なつお氏の対応は正しいと思いますか。






松藤美香(全国子宮頸がん予防ワクチン被害者連絡会代表)

連絡会住所

〒191-0043

東京都日野市平山5-19-11

電話・fax 042-594-1337




以上です。
やはり、お互いが歩み寄って、この副反応の状況をしっかり見据える必要があるように思えるのです。
事実を見つめるのはお互いのためでもありますから。
お返事をいただいて、お会いできる日が近いことを楽しみにしている私です。
あすには松あきらさんにも同様のメールを送ります。
お会いするのがとても楽しみです。
娘の体調も大変ですが、薬害としての認識を共有できれば嬉しいのです。
それほど、藁にもすがりたい。大きな政党の良き人たちの心が、手を差し伸べてくれる。そういう思いです。



シチズン 2013/06/15(Sat)16:47:05 編集
» 非道極まる実態ですね
髙倉様が載せた非道の実態は、池田創価のごくごく一部・氷山の一角だと思います。
犯罪的行為は数え切れないほどでしょう。

それらを公表させないように、池田創価はメディアにお金をまき、上得意のスポンサーとなり抑制していますね。
メディアにとってスポンサーは神様です。
大金持ちのお客様が困るようなニュースは極力抑え、流さないようにしますもの。

しかし、それだけでは足りない。
さらに国家権力で抑える。
公明党は池田創価のためにだけあります。
なので宗教団体の会合で、「池田先生にお応えするために!」と大声で叫び、選挙運動を押し付けるのです。

本来、信仰活動と選挙運動は全く関係ありません。

なのに何故、創価学会があれほど異常なまでに組織をあげて会員に公明党を応援させるのか。
『法戦』と叫び、功徳があると叫び、信仰活動として選挙運動をさせるのか。
一つには創価学会の『犯罪』を隠すためです。

シチズンさんのコメント
歯ぎしりしながら拝見いたしました。
実に酷い話で、胸に染みました。

「山口氏よ
 貴方はよくもそんな酷いことが、冷たいことができるものだ!」
公明党に対する憤りが増すばかりです。

公明党は何故、命に影響のあるようなリスクのあるワクチンを勧めるのか?
女性の体に支障を起こし、将来出産不可能な体になるようなリスクを背負わせるのか?

将来、日本の未来を担う子供たちの人数が減り、ますます高齢化が進めば、日本は衰退します。
中国・韓国にとっては、ますます日本は奪いやすくなります。

公明党はどの政党より熱心に、外国人に参政権を与えることを訴えています。
事件や犯罪の多くを起こしてる日本在住の外国人にです。
何故でしょうね?

そして、公明党は異常なまでに「与党」の位置にこだわります。
そして、やたら時の与党に『恩』を売る行為を続けてる。
よほど何か、政権が欲しい理由があるのでしょう。

今は客観的な視線の社会的ブログが数多くあります。
スポンサーのために真実を伝えないメディアより、よほど真実味があります。
言葉は悪いのですが、公明党は『売国奴』だ!
という言葉が多く見られるようになりました。

都合のいい部分だけ大きく載せてる公明新聞や嘘と捏造の聖教新聞の記事・創価学会の幹部の言葉と距離を置き、冷静に公明党の振る舞いを見つめたら・・・・現実はまさに公明党は『売国奴』と呼ばれても当然ではないか!
素直に、そんな気持ちにもなります。

その公明党の選挙運動のため、多くの学会員が『信仰活動』という名目で駆り出され、自腹で活動さされています。
遠い地方から、わざわざ東京まで仕事を休み・安い給料を工面して、疎遠な知人を訪ねて選挙運動に行かされています。
私の近しい身内も、その一人です。
優しくて・お人好しなので、創価学会に道具として、利用されています。
哀れで、可哀想でなりません。

おのれ、創価学会め!公明党め!

私は小心者で・わりと温厚な性格ですが、それでも『おのれ~~!!』というような気持ちになります。
ハラワタが煮えくり返る思いです。
人間なら、誰しもそうだと思います。
多くの人たちに、創価公明の実態を伝えたいです。

シチズンさんのコメント
そんな非道な公明党を、狡猾に騙され・利用されてる創価学会員は自腹で応援しているのです。
自分の大切な時間とお金を奪われ、利用されているのです。

そういえば、聖教新聞には選挙時期になると、いつも必ずそれらしい応援記事が載りますね。
○○地域は燃えている!
○○地域よ、もう一息だ!
今こそ、勝負の時だ!法戦の時だ!

この文字のどこが信仰なのでしょう?
信仰とは全く関係ない言葉だらけです。
宗教を利用し、道具として利用する『会員利用』の言葉です。

まあ、創価学会組織をあげて会員を煽ること・煽ること・・・
選挙命!がヒシヒシと伝わってきます。
数々の選挙応援や選挙違反も、公明党があるから『政教一致』の批判や逮捕から避けれてるのですね。

普通、日本の記事は対外的な記事の時「日韓」とか「日中」という記載、それが普通で自然です。
でも創価学会が会員に無理やり買わせてる聖教新聞という機関紙は、「韓日」・「中日」という記載なのです。
日本にありながら、とても不自然ですし・常識がありません。
何よりも、日本に対して・大和の心に対して無礼です。

それを何とも思わない学会員は、創価公明にとっては都合がいいのでしょうが、私ども日本の心を持った人間には極めて異常で無礼だと感じます。

シチズンさんのコメント
出来るだけ拡散に努力いたします。
kan 2013/06/15(Sat)22:41:42 編集
» 庶民の味方
子宮頸がんワクチンの件、これは大問題です!
公明党が、推進して定期接種する事になったものですが、(他にヒブワクチン、小児用肺炎球菌があり)今回のような副作用があったなら、推進した公明党から、何らかのコメントが、あってもいいのですが何もありません?
虐げられた庶民の声を聞き、政治に反映させる事が、公明党の役割ではなかったのでは、ないのでしょうか?
素早い対応をする公明党が、何一つ声をあげない。これは、国民、支持者の裏切りになります!
過去にその件で、対応していますが、曖昧な対応をしています。
https://www.komei.or.jp/news/detail/20130527_11288
根源の師 2013/06/16(Sun)06:43:11 編集
» 被害が認められない構図
ブログ「みかりんのささやき」より

全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会 事務局長からです。

改めて調べて驚きました。この人たちが副反応の検討をする委員です。

(別紙)
平成24年度第7回薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会、
第3回子宮頸がん等ワクチン予防接種後副反応検討会、第2回インフルエンザワクチン予防接種後
副反応検討会、第2回不活化ポリオワクチン予防接種後副反応検討会及び第1回日本脳炎ワクチン
予防接種後副反応検討会(合同開催)
委員・参考人一覧
平成25年3月11日(月)15:00~17:00
厚生労働省12階 専用第15、16会議室
(中央合同庁舎第5号館)
【安全対策調査会】
<委員>
五十嵐 隆 独立行政法人国立成育医療研究センター総長
(任期:H25 年 1 月 25 日~H27 年 1 月 24 日)
遠藤 一司 明治薬科大学医薬品安全管理学講座教授
(任期:H25 年 1 月 25 日~H27 年 1 月 24 日)
大野 泰雄 国立医薬品食品衛生研究所所長
(任期:H25 年 1 月 25 日~H27 年 1 月 24 日)
柿崎 暁 群馬大学医学部附属病院 肝疾患センター副センター長
(任期:H25 年 1 月 25 日~H27 年 1 月 24 日)
<参考人>
庵原 俊昭 国立病院機構三重病院院長(任期なし)
岡田 賢司 国立病院機構福岡病院統括診療部長(任期なし)
神田 隆 山口大学大学院医学系研究科神経内科教授(任期なし)
桃井 真里子 自治医科大学小児科学教授(任期なし)
【●:子宮頸がん等ワクチン予防接種後副反応検討会】
【◎:不活化ポリオワクチン予防接種後副反応検討会】
【△:インフルエンザワクチン予防接種後副反応検討会】
【◇:日本脳炎ワクチン予防接種後副反応検討会】
<委員>
● △ 稲松 孝思 地方独立行政法人東京都健康長寿医療センター臨床検査科部長
(任期なし)
●◎△◇ 岡部 信彦 川崎市健康安全研究所長(任期なし)
△ 川名 明彦 防衛医科大学校内科学講座第2教授(任期なし)
◇ 倉根 一郎 国立感染症研究所副所長(任期なし)
●◎△◇ 小森 貴 社団法人日本医師会常任理事(任期なし)
● △ 鈴木 直 聖マリアンナ医科大学産婦人科学教室教授(任期なし)
◎ 薗部 友良 日本赤十字社医療センター小児科顧問(任期なし)
●◎△◇ 多屋 馨子 国立感染症研究所感染症情報センター第三室長(任期なし)
△ 永井 英明 国立病院機構東京病院外来診療部長(任期なし)


ここに掲載されているのはこのワクチンが始まった時からグラクソ提供の新聞広告に出ていたり、
今回の副反応の騒動で新聞紙上などに「大したことはない」と推進の発言をしていた人々です。このような人たちに公正・公平な判断が下せるでしょうか?

これは人災です。薬害ではなくて・・・・

以上

これは被害が認められない構図になっていて当たり前ですね。

以上。

しかし、この様な逆境を覆し
松藤様をはじめとする被害者連絡会の皆さんは
ワクチン勧奨中止をと云う画期的な結果を導き出しました。本当に素晴らしい方たちです。

昨日から長々とすみません。
あと一つだけみかんりんさんのブログ記事を紹介させて下さい。
シチズン 2013/06/16(Sun)11:49:02 編集
» お金が絡むワクチン推進
ブログ「みかりんのささやき」より

今日の東京新聞。ワクチンを推進する医師たちが製薬会社から寄付金をもらっていたという報道。

ワクチン審議の委員4人 製薬会社から寄付金

既に厚生労働省では公開されていた内容なので(これは本当)問題ないというが、この関係が問題なわけだ。
お金を製薬会社からもらって、その製薬会社のワクチンをすすめる。
任意接種→定期接種の道筋を付ける。
国の事業に組み込むよう推進して道筋をつくる。

なぜお金を製薬会社は渡すのか。
それはもちろん、

任意接種→定期接種の道筋を付ける。
国の事業に組み込むよう推進して道筋をつくる。

お金を渡すことで、渡した医師に上記の道筋を速やかにつけてもらいたかったからだろう。
そうでもなかったらお金を渡すはずもない。
推進した医師がワクチン会社の広告に「これは効果があるワクチンだ」と掲載されている場合も同様。
医師の私欲のために、国民が副反応や効果のないワクチンをむやみに接種される現実を、お金を受け取った医師たちはどう考えるのか。

以上。

私たちは反公明党アンチ創価学会と云う立場で今回のコメントをした訳ではありません。
私たち一般市民の計り知れない処で行われている
「癒着」や「腐敗」によって何ら罪のない子供たちが
命の危険に晒されている現実を多くの方たちに認知して欲しいのです。まだ間に合います。私たちは市民一人一人のささやかな連帯が必ずや良い結果を導き出すと信じています。

高倉様へ

コメントを受け付けて頂きありがとうございます。
発信の場を与えて頂き感謝しております。

勇気ある闘いに心から敬意を表します。

庶民の味方、声なき声を大切にする等々、
公明党は連呼しています。ならばねなぜに
松藤様たちの心からの叫びに耳を傾けようとはせず、
逃げ回るのでしょうか。全く理解が出来ません。

子宮頸がんワクチン被害者連絡会の闘いは
まだまだ続きます。
皆様、どうかご支援のほどを宜しくお願い申し上げます。


シチズン 2013/06/16(Sun)12:05:59 編集
» 創価学会と言う会は そんなにアクドイ?
昔のイメージとしては、創価学会と言う会に良い印象は全く有りませんが、唯一 私の親友は この会のお蔭で幸せになっていると言う。上記の文章は、深く関わって無い私には難し過ぎて解り兼ねますが、そんなに悪質で怖い会のなのでしょうか? 支援金につきましては どちらが正しくどちらが誤りなのか自分なりに検討してから考えます。
伊東 真利 2013/10/06(Sun)08:42:08 編集
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本名:髙倉良一(たかくらりょういち)
性別:
男性
職業:
大学教員
趣味:
思索と散歩と映画鑑賞
自己紹介:
HN:希望
大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。
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