先日、「白バラ通信パンドラの箱」に、神奈川県で建設された創価学会の会館に関する記事を掲載して欲しいとのメールを、ある方から拝受致しました。
そこで、この方から頂いた文書をご紹介させて頂きます。
記
検証 創価学会麻生文化会館問題 1
私は神奈川県在住の者です。
この度、髙倉先生のご厚意により神奈川県川崎市麻生区で建設された麻生文化会館の問題について、多くの皆様にお伝えする機会を得ることとなりました。
麻生文化会館と言っても、ほとんどの方がご存じないと思います。
まず写真をご覧ください。
私が撮影しました。写真では麻生文化会館が存在することが確認できますよね。
しかしです。
創価学会の公式サイト「神奈川創価学会 施設案内」
http://www.kanagawa-soka.jp/hall.html
にアクセスするととても不思議です。
実際に存在するはずの麻生文化会館がリストの中から外されております。(少なくとも現在)104の電話番号案内にも登録はありません。
さらに不思議なことは昨年発行されたゼンリンの住宅地図です。
建物のある住所東百合ヶ丘4丁目34番地は空白です。
この時点で会館は工事中でした。決して更地ではありませんでした。
なぜ、創価学会は会館の存在を堂々と世間に公表しないのか。もしくはできないのか。
私の記事をこれから読まれて行けば気が付くと思います。そのように記事をアップして行きます。
このシリーズは週2~3のアップを目標にする予定です。後半になると文字起こしで時間が取られ、ペースダウンしてしまう懸念がございますが、その場合はご容赦ください。
私に直接連絡をとりたい方はkeystonebb72#gmail.com(#を@に変えてください。スパム対策です)までお願いします。
つづく
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これまで義捐金を振り込まれた皆様方には、心より厚く御礼申し上げます。皆様方からの義捐金の振り込み通知が届く度に、私は涙が込み上げて参ります。ありがたい限りです。
なお、義捐金の収支に関しては、裁判がすべて終了した時点で明らかにさせて頂きます。
2017年3月2日(木)の夜、6年間かけて準備してきたプロジェクトの実施を断念しなければならない事態が生じました。
このプロジェクトの実現に向けて、特に、昨年11月から今年の2月末までの間、かなりの時間を費やして参りました。そして、スタートしようとしていた直前に、中止せざるを得なくなりました。
プロジェクトの企画自体が、私にとっては大きなチャンスでした。6年間、いかにして実現するかを考え続けて参りました。有力な支援者も見付かりました。
ところが、急に、プロジェクトそのものを断念しなければならなくなったのです。残念無念の一語に尽きます。
この日の夜は残念会となり、かなりの量のアルコールを飲みました。しかし、私はまったく酔いませんでした。なかなか眠ることができませんでした。
しかしながら、人生とは本当に不思議なものです。翌日3日の早朝、ある人物からメールを頂きました。メールには、その方が私の夢を見たので連絡したと書かれていました。そこで、早速、この方とお会いすることにしました。
「人生は、チャンスによって形作られる。
失われたチャンスもまた、
人生を作るものである。」
(F・スコット・フィッツジェラルドの言葉)
プロジェクトを断念した直後に、メールを頂いた方から、私が目指すべき方向性を示唆されました。失われたチャンスをはるかに凌駕する試みに挑戦するようにと、文字通り叱咤激励されました。本当にありがたいの一語に尽きます。
これからは、今まで以上に精進を重ねる所存です。ご支援ご鞭撻のほど、心よりお願い申し上げます。
なお、今回、ブログに掲載した写真は松山の萬翠館です。
「創価学会池田カルト一派の悪行シリーズその163」
http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/675/
でお知らせ致しましたが、昨年9月、私の訴訟代理人弁護士である生田暉雄先生はフィリピンに行かれました。「池田大作先生」が、フィリピンで逮捕監禁されているとの情報の真偽を確かめるためです。
先日、この件に関する記事が掲載された雑誌を発見しましたので、その写真をご紹介させて頂きます。
「池田大作先生」が逮捕監禁されているという情報は、真っ赤な嘘でした。
しかしながら、この時ほど、私は、創価学会池田カルト一派の恐ろしさを実感させられたことはありませんでした。
生田先生をフィリピンに渡航させるために、少なくとも1年間の時間と、フィリピンの警察幹部を「買収」するために多額の資金を投入して準備された計画だったことが判明したからです。生田先生が、無事に帰国されたのは、まさに奇跡でした。
創価学会池田カルト一派は、単なる「詐欺集団」ではありません。極めて悪質な「謀略集団」です。
このような「謀略集団」を相手にしながら、私が生き抜くことができているのは、このブログをご覧になっておられる皆様方のご指導ご鞭撻のおかげです。心より厚く感謝申し上げますとともに、今後ともより一層のご支援をお願い申し上げます。
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これまで義捐金を振り込まれた皆様方には、心より厚く御礼申し上げます。皆様方からの義捐金の振り込み通知が届く度に、私は涙が込み上げて参ります。ありがたい限りです。
なお、義捐金の収支に関しては、裁判がすべて終了した時点で明らかにさせて頂きます。
平成28年8月16日付けで、私の訴訟代理人弁護士である生田暉雄先生は、香川県弁護士会から営業停止8カ月の処分を受けました。
この処分に関して、平成28年9月7日付けで、生田先生は、「懲戒処分の異議申立及び効力停止申立書」を提出されました。
生田先生から、下記の文書が送られて参りましたので、ご紹介致します。
記
中間報告書
2017.2.5
各位様
お世話になっております。今後ともよろしく。
記
1.日弁連の決定
理由も付さず、香川県弁護士会の擁護決定。
2.懲戒は、弁護士自治の暴走であり、「いじめ」です。
3.訴状は、ひどいものです、ぜひご一読を。
「いじめ」は継続中、まだまだあります。今回はこれ一件。
香川県弁護士会腐敗の現状。
一寸の虫にも五分の魂で調停委員弁護士を訴える。
粉議調停申立人を訴えると、今回の四元懲戒事件と同様、「いやがらせ訴訟」で懲戒にされるので。
4.えひめ教科書訴訟グループの惜別の色紙。
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記
ホントに500万アクセスは素晴らしいですよね!管理人様の並々ならぬご苦労を感じずにはいられませんでした。私も「対話を求めて」で完全覚醒させていただきました。
ただ唯一の心配は、裁判好きの創価のこと、いつ「対話を求めて」を潰しにかかるかわからない点ですね。そうならない事を切に願っているのですが…。私の杞憂に終わって欲しいですけれどね。
自由人 2017/02/02(Thu)23:05:15 編
以上
シニフィエ様のブログに対して、「裁判好きの創価」が、訴訟を起こすかもしれないということは全く考えておりませんでした。
自由人様、ご指摘、誠にありがとうございます。
シニフィエ様の実名が明らかにならなくとも、ブログの会社に対して、何らかのアクションを起こす可能性はあります。カルトの特徴の一つは、批判者に対する訴訟を乱発することだからです。
私自身、ブログに掲載した訴状に関して損害賠償請求訴訟を起こされるという体験をしました。
自由人様が危惧されるような出来事が起きる可能性は否定できません。
しかしながら、その時には、逆に、「創価学会池田カルト一派」の「言論弾圧」の実態を拡散する絶好のチャンスと捉えるしかありません。
万が一にも、「創価学会池田カルト一派」が、「対話を求めて」を潰すような画策を始めたら、私は、シニフィエ様を全力で支援させて頂きます。
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大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。