嬉しいことです。素晴らしいことです。画期的なことです。
リンクさせて頂いているシニフィエ様のブログ「対話を求めて-静かに創価学会を去るために-」(https://signifie.wordpress.com/)が、500万アクセスを達成されました。心よりお慶び申し上げます。
「創価学会は詐欺団体である」と喝破されたシニフィエ様のブログ「対話を求めて」には、夥しい数の方々がコメントを寄せられています。その多くは、かつては「創価学会」を信じ、熱心に活動されておられた方々です。現場の第一線で活躍されておられた方々です。
シニフィエ様も、また、コメントを寄せられる皆様も、本来、「創価学会」にとっては宝のような存在ではないかと存じます。シニフィエ様の鋭い問題提起と、皆様の投稿される説得力のあるコメントを拝読して、本来、「創価学会」が誇るべき方々ではないでしょうか。
「悪貨が良貨を駆逐する」という言葉があります。今の「創価学会」は、まさに、この言葉がぴったり当てはまる「宗教団体」ではないでしょうか。
そして、「悪貨」の中の「悪貨」こそが、「池田大作氏」であることは間違いありません。現在の創価学会池田カルト一派の幹部の方々は、究極の「悪貨」である「池田大作先生」の足元にも及ばない単なる「贋金」に過ぎないのではないでしょうか。
シニフィエ様のブログには、「悪貨」と「贋金」を見破った方々が集われています。嬉しいことです。素晴らしいことです。画期的なことです。
ブログ「対話を求めて」が、ますます興隆されることを心よりお祈り申し上げます。
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これまで義捐金を振り込まれた皆様方には、心より厚く御礼申し上げます。皆様方からの義捐金の振り込み通知が届く度に、私は涙が込み上げて参ります。ありがたい限りです。
なお、義捐金の収支に関しては、裁判がすべて終了した時点で明らかにさせて頂きます。
「こんなところまで高松から日帰りで往復されたのか。ありがたいなぁ。」と、私の訴訟代理人弁護士である生田暉雄先生に対して、心の底から感謝の念が込み上げてきた体験を、数日前にしました。
将来の新たな裁判などに備えて、これまでの訴訟記録を裁判所で全部閲覧し、その謄写をして置くようにと、生田先生から指示されていました。
そこで、先日、私は、東京地方裁判所と東京地方裁判所立川支部を訪問しました。掲載した写真は、東京地方裁判所立川支部の全景です。
まず、午前中に、東京地方裁判所を訪れました。窓口で閲覧の申請をすると、裁判記録は、すべて庁外に保管されているので取り寄せるのに時間を要すると言われました。
そこで、待ち時間の間に、東京地方裁判所立川支部に行くことにしました。この裁判所には、和田公雄元創価学会海外相談部長に対して損害賠償請求訴訟を行った際の記録が保管されているからです。
東京地方裁判所がある霞が関から、電車とモノレールを乗り継いで、約1時間30分ほどで東京地方裁判所立川支部に到着しました。
東京地方裁判所立川支部に到着した際に、朝早く、高松を出発され、その日に、生田先生は立川から高松に戻られたのだと思うと、心の底から感謝の念が沸き上がって参りました。
この日は、再び、東京地方裁判所に戻ることにしました。立川支部での閲覧と謄写請求の手続きは、1時間程度で終了しました。
霞が関に向かう途中、午後3時30分過ぎに、訴訟記録が東京地方裁判所に届いたとの電話連絡がありました。
しかしながら、東京地方裁判所では、保管場所から届けられた訴訟記録は、閲覧時間内には、訴訟記録の内容を概観することしかできませんでした。訴訟記録は、A4サイズの用紙で約9千枚近くありました。
そこで、翌日、東京地方裁判所に出向き、謄写請求の手続きを致しました。
生田先生からは、離婚裁判も含めて、すべての訴訟記録を製本するようにと言われています。10部は作成するようにと指示されています。
そして、これらの記録を、将来、私の息子と娘にも送付するようにと言われています。「子どもさん達が、お父さんは、どれほど頑張ったのかということを理解できる日が、必ず来るはずです。そのためにも、裁判記録を残して置かなければなりません。」と生田先生からは言われています。
和田公雄氏に関する訴訟記録は、A4サイズの用紙で約800枚です。離婚裁判は、高松家庭裁判所で確認したところ、積み上げると約25センチです。おそらく、A4サイズの用紙で約3000枚はあることでしょう。
訴訟記録の謄写と製本には、かなりの費用を要します。今後とも、白バラ運動支援義捐金へのご協力を心よりお願い申し上げます。
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ご覧になられた方も多いかもしれませんが、YOUTUBEで面白い動画を発見しました。創価学会の内部事情に関する動画です。12の動画を連続して視聴できます。
内容の真偽に関しては、その9割は真実ではないかと存じます。以下、クリックしてご覧下さい。
記
創価学会会則改正・教義変更の真実・裏事情
https://www.youtube.com/watch?v=txQfPBRw2cE&index=1&list=PLW4RetHCunnJGVShR2xmuvv5q3oWFTP3l
以上
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驚きました。昨年の暮れに配達された1月1日付けの聖教新聞の第1面に、創価学会名誉会長池田大作氏とその「正室」である池田香峯子氏の写真が掲載されていなかったからです。
2017年の元旦付けの聖教新聞には、昨年までのように虚ろな目をした池田夫妻の写真が掲載されないかもしれないとの予感が、私にはありました。
なぜならば、1月1日付けの聖教新聞よりも早く届いたSGIグラフの新年号には、池田夫妻の「御真影」が掲載されていなかったからです。
しかしながら、現実に、池田夫妻の「御真影」が掲載されていない1月1日付けの聖教新聞を手にした時には本当にびっくりしました。
なぜ、これまでのような写真が掲載されなかったのでしょうか。不思議なことです。
人の死を予測することは、極めて不謹慎なことです。
しかしながら、敢えて予測を述べるならば、私は、池田香峯子氏の方が、池田大作氏よりも早く亡くなるのではないかという気がしてなりません。
おそらく、創価学会本部では、池田「先生」が亡くなった時の対処に関しては、準備万端のことでしょう。
しかし、池田氏の夫人が先に亡くなった場合の対応策は立てられているのでしょうか。
かつて、池田夫妻がブラジルを訪問した折に、現地で、池田夫人が倒れたという情報が駆け巡ったことがありました。この情報の真偽は不明ですが、池田夫人の方が長生きするとは限りません。世の中は、何が起きるかは全く分かりません。
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「池田名誉会長から離れましょう」の続きをご紹介させて頂きます。
記
私、活動家の頃
本当に頑張って
池田名誉会長にお会いもして
ご指導も受けました
激励もたくさん受けてきました
恩も感じてます
私の父も昭和30年代から40年代にかけて
池田会長のそばで戦ってました
新宿の最高幹部でしたから
父が亡くなる前によーく話は聞きました
父だって恩は感じてるはずです
だからこそ
過去の失敗について
良くなかったことについて
総括しなければいけないんじゃ
ないんですかね
過去に盲目になれば
未来も見えなくなるんじゃないんですかね
特に昭和52年路線以降は
振り返ることが
たくさんあるでしょう
池田名誉会長の思想から
一度離れましょうよ
創価学会は日蓮仏法を信奉する団体でしょ
じゃあ日蓮仏法を
学べばいいではありませんか
たとえ牧口会長といえど
人師・論師の釈に過ぎないわけですから
なんで池田先生に繋がらないと
信心ができないんですか?
その考えっておかしくないですか
そんなの御書のどこにあるんですか
御法主上人猊下の教えを受けないと
正しい血脈の信心ができないっていう
日蓮正宗の教義とどこが違うんですか?
私たちは何の仏法を学んでるんですかね
池田先生の仏法ですか?
私は日蓮の仏法を信奉しています
池田名誉会長の仏法ではありません
「池田先生に繋がらないと信心ができない」
という不思議な考え方を
早く捨て去りましょう
我々が根本にすべきは蓮祖聖人です
池田名誉会長ではありません
名誉会長と呼吸を合わせる必要なんて
別にないです
そんなこと御書に書いてないです
ただ
池田先生に繋がらないと
信心ができないという方、
信心が不安だという方は
創価学会の今の組織で
選挙の支援活動でも組織改革でも
どうぞ頑張ってください
思想の違いを私は否定しませんし
尊重します
私個人は早く名誉会長の思想から
離れるべきだと思います。
池田名誉会長が
亡くなられてから気づくより
早めに総括した方が
私はいいと思います
だいたい後継の私たちに
基本的に、名誉会長はもう
任せているんでしょ?
じゃあ、もういいじゃないですか
以上
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大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。