このブログとリンクさせて頂いている「対話を求めて−静かに創価学会を去るために−」https://signifie.wordpress.comに関するメールが寄せられました。
送信された方からのご了解を頂きましたので、以下、ご紹介させて頂きます。
なお、私には、シニフィエ様のブログのコメントが閲覧できないという事柄に関しては、原因など全く分かりません。
記
高倉様
白バラ通信のブログから対話を求めてのブログを閲覧しています。
私は外部の人間ですがシニフェさんのテーマ設定に対する元信者さんの意見などを閲覧していました。
それというのもかの藤原弘達氏が40年以上も前に予言していた自民党のナショナリズムと創価学会のファナックなオカルトが合体すれば日本にファシズムが来るということが現実に出来たしまったことに愕然としており、今日の諸悪の根源は創価学会にありと思い創価詐欺集団の実態を教えてくれるからです。
最近この1-2週間、「創価はこうなる」の皆さんの意見を閲覧しようとすると「wordpress.comは応答していません。」の表示が出て閲覧することができません。
以前は閲覧できていました。
私のパソコンだけの問題なのかどうかわかりません。意見を聞く方が他になく高倉様のページを利用してこんなメールを送りました。
このような話は私だけでしょうか?
学会の妨害があるのでしょうか?
〇〇市 〇〇
高倉様
返信有難うございます。
今日、対話を求めてのブログを開いて新しいスレッドの「創価が詐欺だという証拠」では皆さんのコメント欄が閲覧できましたが前スレッドの皆様のコメント欄は相変わらず閲覧できません。よくわかりません。こういう状態ですのでパンドラの箱への掲載は高倉様へお任せします。ご多忙のところお手数を煩わせてしまい申し訳ありません。
〇〇拝
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これまで義捐金を振り込まれた皆様方には、心より厚く御礼申し上げます。皆様方からの義捐金の振り込み通知が届く度に、私は涙が込み上げて参ります。ありがたい限りです。
なお、義捐金の収支に関しては、裁判がすべて終了した時点で明らかにさせて頂きます。
10月15日(月)の午後4時から、衆議院第一議員会館多目的ホールで、「オールジャパン:平和と共生」https://www.alljapan25.com/about/
による学習会が開催されました。
この学習会のテーマは、「私たちの命の源が危ないー水・種子・食の安全を守ろう!―」です。
ご覧になられた方もおられるでしょうが、この学習会の模様は、https://binged.it/2yJJjQIで放映されています。
2時間43分と長時間ですが、是非とも、ご高覧なさって下さい。日本社会が、その根底から崩壊する危機に直面していることを痛感させられます。
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ご覧になられた方も多いのではないかと存じますが、「週間ダイヤモンド」の2018年10月13日号の特集「新宗教の寿命−伸びる教団、縮む教団−」の中に興味深い記述があります。
「創価学会の実権は、原田稔会長や谷川佳樹主任副会長ら『四人組』と呼ばれる執行部が握っている。執行部は例年、池田大作名誉会長の誕生日の1月2日に、池田氏が療養中とされる東京・信濃町の学会施設に〝池田詣で〟を行うのが慣例だ。
ところが、今年、かつてない異変が起きた。『執行部の面会が初めて池田家側から拒否された』(池田家に近い関係者)というのだ。」(30頁)
上記の内容の真偽は不明です。
しかしながら、創価学会本部が、この雑誌を発行しているダイヤモンド社に対して、抗議をしたり、名誉毀損訴訟を起こしたという「噂」を聞いたことがありません。
いずれにしても、創価学会本部内で「異変」が起きていることは確実なようです。
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驚きました。本日2018年10月10日の聖教新聞一面に、「クレジットカード情報及び個人情報の不正取得に関するお詫び」との表題がついた記事が掲載されていたからです。
ご承知の方も多いとは存じますが、新聞記事の割付、すなわち、どの場所に記事を掲載するかに関しては、レイアウトルールがあります。最も読んで欲しい記事を一面の右上に記載するというルールです。
では、「お客さまの『カード情報』のほかに、『個人情報』も不正に取得されている可能性が判明いたしました。お客さまには多大なるご迷惑とご心配をお掛けする事態に至りましたことを、あらためて深くお詫び申し上げます。」との記事は、10月10日の聖教新聞一面の右上に掲載されたでしょうか。
この日の聖教新聞第一面の右上には、「東京・信濃町の総本部に建設 創価宝光会館」との大見出しと、完成予想図が掲載された記事が載っていました。
聖教新聞社は、総計18万人近くの方々の個人情報が漏洩したことを、心からお詫びしているのでしょうか。なぜ、この謝罪記事を一面の右上トップに掲載しなかったのでしょうか。
なお、新聞記事の割付に関しては、以下のホームページをご参照下さい。
https://web-press.jp/pages/book/shinbun_layout.html
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ご承知のように、一週間前の9月30日に、沖縄県知事選挙で、玉城デニー氏が圧勝しました。自民党と公明党が推薦した候補に、約6万票の大差を付けて当選されました。
この選挙では、公明党と創価学会が、文字通り全力投入で、玉城デニー氏に対立する候補を支援しました。
事前の予測では、接戦になると言われていました。山口公明党代表はもちろん、原田稔創価学会会長も沖縄を訪れました。
しかしながら、各報道機関の選挙の出口調査によれば、沖縄の公明党を支持する方々の32パーセントが、玉城デニー氏に投票したとのことです。
ご覧になられた方も多いかもしれませんが、昨日のTBSテレビの報道特集では、玉城デニー氏を支援した創価学会員のインタビューが放映されました。この方は、「公明党は創価学会とかけ離れた方向に進みつつある。自民党に吸い取られて巻き込まれて自民党のための票稼ぎの団体にさりさがってる」と語られました。
しかしながら、この人物の認識は、完全に間違っています。「公明党は創価学会とかけ離れた方向に進みつつある。」のでは、全くありません。公明党は、創価学会本部の意向通りに動いているのです。公明党と創価学会本部は一体なのです。
そして、この創価学会本部は、池田大作創価学会名誉会長の「真意」に基づいて行動しているのです。
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大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。