明けましておめでとうございます。
不撓不屈の精神で前進致します。
今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。
私は負けません。
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これまで義捐金を振り込まれた皆様方には、心より厚く御礼申し上げます。皆様方からの義捐金の振り込み通知が届く度に、私は涙が込み上げて参ります。ありがたい限りです。
なお、義捐金の収支に関しては、裁判がすべて終了した時点で明らかにさせて頂きます。
今年も残りわずかとなりました。おかげさまで、私は元気一杯です。これも皆、ブログをご覧になっておられる皆様方のご指導ご鞭撻のおかげです。ありがたい限りです。
特に、白バラ運動支援義援金にご寄付頂いた方々には、心より厚く感謝申し上げます。
現在、希望の未来を創出するための具体策を思案中です。年末年始、熟考する予定です。
今後とも、くれぐれもよろしくお願い申し上げます。
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このところ、ある人物に対して、どのように対応すべきかを悩んでおりました。
そこで、先日、専門家に相談し、対処法に関するアドバイスを頂きました。
アドバイスを踏まえながら、この人物と面談致しました。
その結果、何とか最悪の事態は回避できそうな状況を創出することが可能となりました。
専門家の智慧とは凄いものだと痛感させられました。イギリスを代表する哲学者であるフランシス・ベーコンの「知は力なり」との言葉は至言であると感じました。
「池田先生に対する忘恩が許せないから離婚する」と、常軌を逸した顔つきで発言した私の元妻への対処法に関して、私は適切な知識を持っていませんでした。
もし、私が、創価学会池田カルト一派の「マインド・コントロール」に適切な対応ができるだけの知識を有していたら、きっと、今のような境遇に置かれることはなかったでしょう。
しかしながら、私は後悔しておりません。マインド・コントロールに関する知識がなかったおかげで、私は、創価学会名誉会長池田大作氏と創価学会池田カルト一派の「虚偽」を実証する人生を歩むことになったからです。
今後ともご支援ご鞭撻のほど、心よりお願い申し上げます。
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なお、義捐金の収支に関しては、裁判がすべて終了した時点で明らかにさせて頂きます。
今年も残り少なくなって参りました。皆様、いかがお過ごしでいらっしゃいますか。
現在、今後の闘いの準備で忙しく、落ち着いてブログを更新する時間がありません。誠に申し訳ございません。
おかげさまで、私の訴訟代理人弁護士の生田暉雄先生も、私も二人とも元気一杯です。ご安心下さい。
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普通の人間が、「人を殺す」ことができるようになるために、どれほどの訓練期間を要するでしょうか。
アメリカ海兵隊に志願した者は、13週間の間、過酷な訓練を受けます。その結果、上官の命令一下、「人を殺す」ことができるようになる技能を修得します。
普通の人間が、「人の生命を救う」ことができるようになるために、どれほどの訓練期間が必要とされるでしょうか。
日本の場合は、「人の生命を救う」仕事を担う医師は、まず、医学部で6年間学びます。そして、医師の国家試験合格後、2年間の初期研修を受けなければなりません。最短でも最低8年間の期間、「人の生命を救う」ための研鑽期間が必要とされます。
では、世界で最も発達している科学技術とは、どんな分野の技術でしょうか。
残念ながら、「人の命を救う」医学の分野の技術ではなく、「人を殺す」ための軍事分野の技術です。
無人で手術できる医療器具は、まだ発明されていないようです。しかしながら、無人で「人を殺す」ことが可能な兵器は、数多く開発されています。
この現実を、どのように捉えるべきでしょうか。
「絶望の虚妄なるは、希望と相等しい」という魯迅の言葉を反芻しながら、世界の現実を変えるべく、私は精進しようとの決意を日々新たにしております。
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大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。