3月中旬から4月初旬までの間に、公明党と創価学会本部を震撼させるような出来事が起きるようです。
統一地方選挙の準備に、文字通り「狂奔」している創価学会池田カルト一派の「真実」が明らかにされることを熱望しています。
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これまで義捐金を振り込まれた皆様方には、心より厚く御礼申し上げます。皆様方からの義捐金の振り込み通知が届く度に、私は涙が込み上げて参ります。ありがたい限りです。
なお、義捐金の収支に関しては、裁判がすべて終了した時点で明らかにさせて頂きます。
上の記事は、本日2月2日(土)の読売新聞第4面に掲載されたです。
山口公明党代表が、参議院での代表質問で、「不適切統計」の問題に言及されなかったのは、ご自身の「政治的判断」なのでしょうか。
それとも、公明党の最大の「指示」団体である創価学会池田カルト一派の最高幹部の「命令」に基づくものなのでしょうか。
いずれにしても、情けないの一語に尽きます。
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なお、義捐金の収支に関しては、裁判がすべて終了した時点で明らかにさせて頂きます。
なぜ、屋久島へ向かう途中の飛行機の中で、特攻機で出撃した兵士の方々の心情に思いが及んだのか、その理由は三つあります。
一つは、かつて、鹿児島の知覧にある特攻記念館を訪れたことがあるからです。
一つは、以前、特攻兵器「菊花」を題材とした映画を鑑賞したことがあるからです。
一つは、昨年末に、吉田裕『日本軍兵士−アジア・太平洋戦争の現実』(中公新書、2017年)を読んだからです。
上記の三つの事柄に関しては、後日、このブログで詳述させて頂きます。
現在、多忙極まる日々を過ごしています。大学の教員にとっては、この時期が一番忙しい時期です。
しかしながら、おかげさまで、私は元気いっぱいです。ご安心下さい。
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いのち様、コメントをお寄せ頂き、心より厚く感謝申し上げます。
創価学会のことで悩んでおられるとのこと、ご心中を察するに余りあります。
ご覧になっておられるかもしれませんが、リンクさせて頂いているシニフィエ様のブログ「対話を求めて」(https://signifie.wordpress.com
)をご参照なさって下さい。いのち様と同じように、創価学会のことで苦しんでおられる方々が、様々なコメントを投稿されています。
創価学会池田カルト一派を相手にした訴訟は、これまでのところ、すべて敗訴しました。残念無念です。
自民党と連立している公明党の「指示」団体である創価学会池田カルト一派に関して、最高裁判所も「忖度」していることは間違いありません。
しかしながら、私は決して負けません。現在、次の策を講ずべく準備中です。
いのち様のコメントを拝読し、決意を新たに致しました。今後ともご支援ご鞭撻のほど、心よりお願い申し上げます。
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ブログに掲載したのは、2019年1月1日に、屋久島で撮影した初日の出の写真です。
2018年12月31日から2019年1月3日までの間、私は屋久島の地で過ごしました。私は鹿児島市の出身ですが、屋久島を訪れたのは初めてです。
大晦日の午後、鹿児島空港から屋久島に向かう飛行機に搭乗しました。私の席は、前方から2つ目の窓側でした。
午後5時過ぎ、佐多岬上空を通過した直後のことです。私は、何気なく海面を眺めていました。その時に、かつて、知覧や鹿屋の空港から沖縄に向けて出撃された特攻兵の方々は、どんな気持ちで操縦桿を握っておられただろうかとの想いに駆られました。
これまで、数多く飛行機に乗りました。初めて飛行機に乗ったのは、18歳の時です。以来、64歳になるまで、数多く飛行機を利用しました。
しかし、こんな気持ちになったのは、生まれて初めでのことです。私は、特攻出撃された方々の心情を思い浮かべている自分自身に、本当に驚きました。
なぜ、こんな気持ちが生じたのでしょうか。次回のブログ記事で、その理由を述べることに致します。
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大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。