昨日のブログ「創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その72」でお知らせした創価学会本部の動向に関する情報をご紹介致します。
創価学会本部内では、谷川副会長グループと正木理事長グループが次期創価学会会長の座をめぐって熾烈な権力闘争を展開していると伝えられていました。
最近の情勢は、谷川副会長グループが優勢だとのことです。その理由は、原田現会長、秋谷前会長、八尋副会長が、谷川副会長の支援を表明したからだとのことです。谷川副会長は、池田大作名誉会長と二人だけで面談したなどの「エピソード」があるため、婦人部を説得しやすいと判断されたそうです。もちろん、谷川副会長であれば、この3人の利権は守られるとの打算もあるようです。
正木理事長グループは創価大学出身の本部職員が中心で池田博正副理事長は正木氏を支持しているそうです。
ところが、最近、相次いで側近が左遷されたり解職されたため、その影響力が著しく低下したとのことです。
そこで、正木グループは、谷川副会長が千葉県を担当して際の女性スキャンダルを暴露したのですが、谷川グループは池田博正副理事長がブラジルに行った際の女性スキャンダルを明らかにしたそうです。
かつて、和田公雄元海外相談部長が興奮した面持ちで、「髙倉さん、池田大作創価学会名誉会長の相手をした女性の人数を知っているかい。」と言われたことがあります。その時の具体的なやり取りは、私の日記の中に書いてあります。
創価学会の会長の座を争っている方々がスキャンダルの暴露合戦を行っていることに関して、池田大作名誉会長はどのように考えているのでしょうか。もし、私の裁判で池田大作氏の証人尋問が認められたら、是非とも伺いたいものです。
にほんブログ村
現在、創価学会池田カルト一派と闘うための裁判費用(白バラ運動支援義捐金)を募集しております。
義捐金を振り込まれる際には、可能な限り、ご住所とお名前をお知らせ頂ければ幸いです。メールアドレスでも結構です。何卒よろしくお願い申し上げます。 白バラ運動支援義捐金の振替口座の番号は下記の通りです。1口300円です。ご協力の程よろしくお願い申し上げます。
昨日9月26日の夜、ある方から内部情報が寄せられました。ありがたい限りです。
「現在、本部でどんなことが起きているかを踏まえて、髙倉さんは裁判闘争を行って下さい。」と言われました。
学会本部内では、谷川副会長グループと正木理事長グループが、次期会長の座を争い、お互いのスキャンダルの暴露合戦を展開しているとのことです。
この情報の詳細は、明日のブログでご紹介致します。
にほんブログ村
被告池田大作創価学会名誉会長らの訴訟代理人弁護士が、私に行った反対尋問記録の続きをご紹介させて頂きます。
なお、初めて、このブログをご覧になられる方は、以下に掲載している訴状をご参照下さい。
創価学会池田カルト一派との裁判シリーズ その3
http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/15/
創価学会池田カルト一派との裁判シリーズ その34
http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/68/
創価学会池田カルト一派との裁判シリーズ その40
http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/75/
記
被告代理人(佐々木)
甲第35号証(佐々木氏による査問(平成20年1月8日)の録音の反訳)の24頁を示す
被告代理人(佐々木)
438番,ここからの会話なんですけども,ここで佐々木さんが「あれか,向こうは単身赴任のっもりで?」と。439番で髙倉さんが「こっちは,何が単身赴任かと思ってるんですけど,ただし,僕が思ってるのはその点において,家族関係のことで,夫婦関係の点で和解ができれば単身赴任で構わんわけですよ。」と。440番で佐々木さんが「それも含めて,先手打たないかんですよ。放っといてもそうならない。それで高倉さんが相談したうえで, そういうことで意見違うんだから,私は単身赴任でいいからと。ただ夫婦仲良くやりましょうと。」と,こう言ってますよね。
原告(髙倉)
はい。
被告代理人(佐々木)
ここは離婚しないで別居するということについて,そういうやりとりをして るということですよね。
原告(髙倉)
・・・別居するというやりとりというか。
被告代理人(佐々木)
でも,髙倉さんは,単身赴任で構わんわけですよと言ってますよね。
原告(髙倉)
はい。
被告代理人(佐々木)
だから離婚しないで別居するということでも,奥さんと話ができれば,それ でいいと思っておられたということですか。
原告(髙倉)
私はもともと離婚しようなんて全く考えておりません。
被告代理人(佐々木)
だから,ここの会話は離婚することを前提ではなくて,単に単身赴任,つま り別居するということをここで話してるんじやないですか。
原告(髙倉)
ここでは確かに単身赴任のことは話題にはなっております。
被告代理人(佐々木)
だから,それは離婚ではなくて,要するに一時的に別居するということです ね。そういう会話ですよね。
原告(髙倉)
・・・この流れの中では最初,よりを戻すとか一緒に行くとか,そういうふうな中で,今度は単身赴任という話が出てきておりますので, この会話のとおりのこの流れに沿って,私は話してるだけの話です。
被告代理人(佐々木)
でも,あなたは単身赴任で構わんとも言ってるわけですよね。つまり,別居状態でも,離婚さえしなけりやいいと言ってたわけですね。
原告(髙倉)
この流れの中ではそうです。
被告代理人(佐々木)
甲第35号証(佐々木氏による査問(平成20年1月8日)の録音の反訳)の28頁を示す
被告代理人(佐々木)
521番で佐々木さんが「現在のあれだったら,奥さん何ら障害ないですよ。 夫婦で喧嘩したくないですよ。意見が合わないから,どうこう言われてもいやですよ。意見が合わないのは構わないと。お互いを放置しましょうねとなったら,うまくいきますよ。」と言ってますね。
原告(髙倉)
はい。
被告代理人(佐々木)
これはまさに今の別居の話をしてるということですよね。
原告(髙倉)
かもしれません。
被告代理人(佐々木)
髙倉さんは522番で「だから,最後の方で書いているのを渡している。最後の方には書いたんですよ,共存と。共存と書いて。」と。佐々木さんが523番で「了解できたら大丈夫です。」と。ですから,この辺は離婚というよりも離婚しないことを前提の話をしてるということですね。
原告(髙倉)
最後のほうで書いているというのは,これは日記の一番最後のほうです。そこで,これで妻がそういうことに気がついたらば,違った家族関係に,よりよいものになるだろうと,そういう意味で書いているわけです。
被告代理人(佐々木)
この佐々木さんとの会話というのは,だから夫婦で離婚するんじゃなくて, 別居かもしれませんけど,離婚はしないという前提の話をされてるということですね。
原告(髙倉)
もともと離婚するつもりもないし,単身赴任するつもりもさらさらありません。
被告代理人(佐々木)
ただ,あなたは,要するに佐々木さんが離婚を示唆したと,離婚を勧めたみたいなことを言ってますけど,そうではなかったんではないですか。
原告(髙倉)
佐々木氏は私が情報を漏らしたと追及し,頼みもしないのに自分から 同行すると言い,そういう中での,これは流れでの話です。
被告代理人(佐々木)
あなたはそう理解したということですね。
原告(髙倉)
先生が違うように理解されてるということです。
つづく
ランキングに参加していますので、クリックをお願い致します。
にほんブログ村
***********************************
動支援義捐金)を募集しております。
義捐金を振り込まれる際には、可能な限り、ご住所とお名前をお知らせ頂ければ幸いです。メールアドレスでも結構です。何卒よろしくお願い申し上げます。 白バラ運動支援義捐金の振替口座の番号は下記の通りです。1口300円です。ご協力の程よろしくお願い申し上げます。
被告池田大作創価学会名誉会長らの訴訟代理人弁護士が、私に行った反対尋問記録の続きをご紹介させて頂きます。
なお、初めて、このブログをご覧になられる方は、以下に掲載している訴状をご参照下さい。
創価学会池田カルト一派との裁判シリーズ その3
http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/15/
創価学会池田カルト一派との裁判シリーズ その34
http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/68/
創価学会池田カルト一派との裁判シリーズ その40
http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/75/
記
被告佐々木代理人(山下)
甲第35号証(佐々木氏による査問(平成20年1月8日)の録音の反訳)の17頁を示す
被告佐々木代理人(山下)
303番で佐々木さんが「でも,髙倉さんが押しかけて悪くは思わないですよ,それは愛情の顕れだから。」と言ってますね。
原告(髙倉)
はい。
被告佐々木代理人(山下)
ここでもやはり髙倉さんが奥さんに会いに行くというのは愛情のあらわれな んだから,行ったほうがいいんじやないですかとアドバイスしてるんじやないですか。
原告(髙倉)
これはアドバイスではなくて,周りから,ほかの和田さん,野崎さん等にも相談をしました。そうすると,動かないようにと言われました。 なので動かない。だから私は一貫して,こちらからは行かないと,そう言ってたにもかかわらず,佐々木氏は執拗に行くようにと迫りました。
被告佐々木代理人(山下)
髙倉さんを奥さんに会いに行かせるということで,どういう意味があるとあ なたは思ったんですか。
原告(髙倉)
そこで佐々木氏の前で一悶着起こさせるのではないかと。しかもこの時点で既に佐々木氏は,私が内部情報を漏らしたからと言って追及することを創価学会の四国の幹部から依頼されていました。なので,そういうような人物と,それで私を追求するような人がこういうことを言うのは意図があると感じました。
被告佐々木代理人(山下)
先ほど,あなたは一悶着云々と言ってますけど,奥さんに会いに行けと,離婚しないためには会いに行けとアドバイスをしてくれてるんじやないんですか。
原告(髙倉)
私に1人で会いに行けと言ったのではありません。佐々木氏は自分も同行すると言ったのです。
被告佐々木代理人(山下)
この会話の中では,必ずついていくというよりも,必要があればついていく と言ってるだけであって,1人で行ってもいいんじやないんですか。
原告(髙倉)
最初,私があれです。私は周りの相談してる人たちから動くなと言わ れていました。だから行かないっていうのはこの前も多分,電話の中で話したんじやないかと思いますけれど。
被告佐々木代理人(山下)
17頁の一番下の305番で佐々木さんが,要するに押しかけていくという ことに関して「私はいやでしたよ,私も実家に乗り込むのは。でもいやいや乗り込みましたよ。」と。これに対して306番で髙倉さんが「いやではなくて,女房がそっとしておいてほしいと言ってること自体に対して,こちらが破ることになるでしよ?こちらが行動すると。」と言ったことに対して, 307番で佐々木さんが「そりや行っての話し方ですよ。別に,強硬的に言わなければ何らかまわないでしよ。顔が見たかったからでいいじやないですか。」と。これに対して髙倉さんが308番で「(笑)」となってますね。
原告(髙倉)
はい。
被告佐々木代理人(山下)
309番で佐々木さんは「何やっとんだと。考えんでええから,結論どうこう言わんけど,とにかく会いに来たと。」と言って,311番で佐々木さんが「話し合えば考えも深まるだろうし。」と,こういうことを言ってますね。
原告(髙倉)
はい。
被告佐々木代理人(山下)
だからここはずっと佐々木さんは本当にやっぱり会いに行ったほうがいいと, そのほうが恐らく離婚しない方向に行けるということで,こういうアドバイスをしてるんではないんですか。
原告(髙倉)
違うと思います。
被告佐々木代理人(山下)
甲第35号証(佐々木氏による査問(平成20年1月8日)の録音の反訳)の23頁を示す
被告佐々木代理人(山下)
426番で佐々木さんが「でも,ほんと家族のヨリ戻すとしたら,行動です よ。」と言ってますね。
原告(髙倉)
はい。
被告佐々木代理人(山下)
ここでは,家族のよりを戻すと言ってるわけですから,結局,離婚ではない反対の方向を言ってるわけですよね。
原告(髙倉)
それはそういうふうな解釈ができるかどうかというのは,先生のご判断だと思います。
つづく
ランキングに参加していますので、クリックをお願い致します。
にほんブログ村
***********************************
動支援義捐金)を募集しております。
義捐金を振り込まれる際には、可能な限り、ご住所とお名前をお知らせ頂ければ幸いです。メールアドレスでも結構です。何卒よろしくお願い申し上げます。 白バラ運動支援義捐金の振替口座の番号は下記の通りです。1口300円です。ご協力の程よろしくお願い申し上げます。
被告池田大作創価学会名誉会長らの訴訟代理人弁護士が、私に行った反対尋問記録の続きをご紹介させて頂きます。
なお、初めて、このブログをご覧になられる方は、以下に掲載している訴状をご参照下さい。
創価学会池田カルト一派との裁判シリーズ その3
http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/15/
創価学会池田カルト一派との裁判シリーズ その34
http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/68/
創価学会池田カルト一派との裁判シリーズ その40
http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/75/
記
被告佐々木代理人(山下)
甲第35号証(佐々木氏による査問(平成20年1月8日)の録音の反訳)の11頁を示す
被告佐々木代理人(山下)
200番で佐々木さんが「でも,もう時期は,女にとっちゃ関係ないんですよ,どこであろうといつであろうと,もう我慢できないんですよ。私,そうでしたから。ある日帰ったらでっかい卜ラックで積み込んでる訳ですよ。おい,どうしたん。行くからと言ってね。子供助手席に乗せてね。」と言ってる部分がありますが,これは佐々木さんの奥さんとの離婚というか,別居に関する経験を話されてるんですね。
原告(髙倉)
はい。
被告佐々木代理人(山下)
こういうことはこのとき,初めて聞いたんですか。
原告(髙倉)
いや,これは離婚の保証人になってくれって言ったときに,こういうことを聞かされていたことがあると思います。
被告佐々木代理人(山下)
そうすると,原告は以前から,佐々木さんからは佐々木さんの離婚のことについては,相談を受けたりしたことがあったということですか。
原告(髙倉)
相談ではなくて,1回,まだ子供たちが生まれる前に,うちに夫婦を招いて食事会はしたことがあります。
被告佐々木代理人(山下)
佐々木さんの離婚に関して,何か原告がいろいろアドバイスをしたということはなかったですか。
原告(髙倉)
・・・私はその当時はまだ熱心な学会員でしたから,奥さんに何とか信仰を,同じ信心をという思いで接して,食事会はしました。
被告佐々木代理人(山下)
そうすると,そういう観点からいろいろとアドバイスをしたこともあるということですか。
原告(髙倉)
佐々木さん本人ではなくて,奥さんにね。
被告佐々木代理人(山下)
奥さんに対してですか。
原告(髙倉)
奥さんと,4人との会話の中で,そういう話はしたことがあります。
被告佐々木代理人(山下)
甲第35号証(佐々木氏による査問(平成20年1月8日)の録音の反訳)の14頁を示す
被告佐々木代理人(山下)
241番でまた佐々木さんが「逆にではないけど,最後,両親に対して言うべきことは言おうと思って行きましたよ。女房が帰った後,乗り込んで行って,言うべきことはちゃんと言いましたよ。結局,向こうは理解しなくて,ずいぶん誤解があると。不当なことを言われていると。そういうことは間違いですよと,ちゃんと言った上で,でもお互い意見合わないから,もう離婚やむなしということで,私は応じましたけどね。だから,言っとかないと逃げたみたいですよ。」と言ってますね。
原告(髙倉)
はい。
被告佐々木代理人(山下)
これも佐々木さんが自分の離婚のときの経験を話して,それで原告に対して アドバイス,最後のところで「言っとかないと逃げたみたい」だと。つまり, 奥さんのところに行って話をしなさいと,したほうがいいですよと,そういうアドバイスをしてるんじやないんですか。
原告(髙倉)
佐々木氏は,私が頼んだわけでもないのに一緒に同行すると何度も言われました。その一環の発言だと思います。
被告佐々木代理人(山下)
下のほうの250番で,髙倉さんが奥さんのところに話しに行くことについ て,最後「行ってというふうな話をしたところで」と言ったことに対して,251番で佐々木さんが「それだったら,もしくは高倉さんが奥さんの家に行くか,どっちかですよ。学会を介在したくないんだったらね。」と言ってますね。
原告(髙倉)
はい。
被告佐々木代理人(山下)
ここでは,学会を介在したくないんだったら,直接,髙倉さんが奥さんの家に行ったらどうかとアドバイスをしてるんじやないですか。
原告(髙倉)
私は,そういうアドバイスかどうかということは分かりません。
被告佐々木代理人(山下)
252番で続けて髙倉さんが「学会の問題じゃないもん。信心の問題じゃな いんだもん。」といったことに対して,次の頁の253番で佐々木さんが「 あくまで家族に会いに行く。」と言って,ここでやはり髙倉さんが奥さんに会いに行ったほうがいいんじやないかとアドバイスをしてるんではないですか。
原告(髙倉)
私は・・・この前だったと思うか,この前だったか分かりませんけど,妻から,自分から,こちらからメールなどするまではそっとしておいてほしいと,そういうふうな連絡があったので,妻の意思を尊重すると申し上げていたにもかかわらず,佐々木氏がこういうふうに発言をされたのです。
被告佐々木代理人(山下)
262番でそのようなお話を原告がされたと。
原告(髙倉)
はい。
被告佐々木代理人(山下)
それに対して263番で佐々木さんは「言うけど,そんなのは振り切ってね, 一度言わなきやいけませんよ。もういいですよとは言いませんよ。そのままですよ。」と,こういうふうに言ってますね。
原告(髙倉)
はい。
被告佐々木代理人(山下)
さらに髙倉さんが264番で「「こちらから連絡するまではそっとしておい て欲しい」と言うんですよ。」と言ったことに対して,265番で佐々木さんは「いやいや,行けばいいですよ。大体そう言いますから,みんなね。」と。267番でも「ほっといて下さいと。そっとしていて下さい。」と。そういうふうに普通言うものですよというふうにアドバイスをしてるんではないですか。
原告(髙倉)
こういうふうに言われたことは事実です。ただし,それがアドバイスかどうかは分かりません。
つづく
ランキングに参加していますので、クリックをお願い致します。
にほんブログ村
***********************************
動支援義捐金)を募集しております。
義捐金を振り込まれる際には、可能な限り、ご住所とお名前をお知らせ頂ければ幸いです。メールアドレスでも結構です。何卒よろしくお願い申し上げます。 白バラ運動支援義捐金の振替口座の番号は下記の通りです。1口300円です。ご協力の程よろしくお願い申し上げます。
| 09 | 2026/10 | 11 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。