公明党・創価学会が、来年実施される参議院議員選挙に関して、「選挙運動」を開始しました。
明年は、統一地方選挙と参議院議員選挙が連続して行われます。
一般の創価学会員にとっては、「選挙運動」は「功徳」を追い求める「信心」の活動です。創価学会の本部職員にとっては、学会本部での「出世」のための活動です。
公明党の候補者の方々は、宗教法人創価学会の施設である「会館」内で行われる「選挙演説」の中で、「池田先生」という言葉を連発するはずです。
創価学会の幹部の方々が、「池田先生に大勝利のご報告を」という言葉を連呼されるはずです。
「選挙運動」を「宗教活動」として展開している創価学会の実態が、日本の人々に対して、「映像」として明らかにできるならば、創価学会池田カルト一派に大打撃を与えることができることでしょう。
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これまで義捐金を振り込まれた皆様方には、心より厚く御礼申し上げます。皆様方からの義捐金の振り込み通知が届く度に、私は涙が込み上げて参ります。ありがたい限りです。
なお、義捐金の収支に関しては、裁判がすべて終了した時点で明らかにさせて頂きます。
この新聞第1面の下部には、創価大学法科大学院の宣伝が掲載されていました。この広告によれば、創価大学法科大学院は、「2017年司法試験13名合格!合格率国公私立17位/私立6位、合格者数国公私立19位/私立9位」とのことです。
同日の聖教新聞第3面には、創価大学の須藤悦安法学部長のインタビュー記事が掲載されていました。
創価大学法学部は、創設以来、司法試験の合格者は342人で、この人数は「戦後創立された高等教育機関の中で第1位の実績」だそうです。
しかも、「卒業生の中には、外交官や国家・地方公務員、国際機関の職員として働く人も大勢います。特に公務員試験ではここ数年、合格者が開学以来の最高水準に達しています。学内の合格者の半数以上が法学部生です。」と、須藤法学部長は述べています。
おそらく、創価大学法科大学院と創価大学法学部の出身者で、司法試験や外交官試験の合格した方々の大半は、創価学会員ではないでしょうか。
かつて、創価学会名誉会長池田大作氏が「健在」であった頃は、これらの試験合格者と「懇談」している写真付きの記事が、聖教新聞に掲載されていました。
創価学会員である裁判官、検察官、外交官の存在は極秘扱いになっています。
この点は、創価学会員である警察官に関しても同様です。
さらに、この方々は、職種ごとに特殊なグループに編成されています。
なぜ、創価学会員であることを極秘にしているのでしょうか。なぜ、職種ごとにグループ編成がなされているのでしょうか。
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なお、義捐金の収支に関しては、裁判がすべて終了した時点で明らかにさせて頂きます。
記録的豪雨でお亡くなりになられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。ご遺族に対しては、衷心よりお悔やみ申し上げます。
被害に遭われた皆様方に対しては、心よりお見舞い申し上げます。
猛烈な台風でも、大規模な地震でもないのに、しかも、予め特別警報が出されていたにも関わらず、これほどの被害が出るとは予想もしていませんでした。
復旧活動に従事されておられる方々は何かと大変かとは存じますが、くれぐれもお身体を大切になさって下さい。
「オウムには、ウチも絡んでいますからね。」
本日7月6日、オウム真理教に関係する人々が処刑されたとのニュースに接した時、元創価学会の最高幹部X氏が、私に語った言葉が脳裏に浮かびました。
X氏は、常々、創価学会本部のことをウチと表現されていました。
この時、最高幹部X氏に対して、「オウムと創価学会は、どんな関係があったのですか?」と、私は質問すべきでした。そうすれば、きっと、X氏は、その詳細を教えて下さったことでしょう。残念無念の一語に尽きます。
「日本で起きた訳の分からないような事件には、ウチは、すべて関わっています。」とも、X氏は言われました。
数年前、私は、配達証明付きの内容証明郵便をX氏に送付したことがあります。
おそらく、配達された時にX氏は不在だったのでしょう。保存期間中に、X氏は郵便局に受け取りに行かれなかったようです。この内容証明郵便は返送されて来ました。
X氏が覚悟を定めて、創価学会池田カルト一派の「真実」を証言なさる時が到来することを切望しています。
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大阪北部地震でお亡くなりになられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。ご遺族に対しては、衷心よりお悔やみ申し上げます。
被害に遭われた皆様方に対しては、心よりお見舞い申し上げます。
この日、高松市では震度4の揺れがありました。阪神淡路大震災の時と同様の揺れを体験しました。
現地で地震に遭われた方々の驚きと恐怖は想像を絶します。
これ以上の被害が生じないように祈るばかりです。
復旧活動に従事されておられる方々は何かと大変かとは存じますが、くれぐれもお身体を大切になさって下さい。
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大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。