見事に騙されました。創価学会・公明党の「マジック」の嘘を見抜くことができませんでした。恥ずかしい限りです。
第19回統一地方選挙の都道府県議会議員に関しては、公明党は全員当選(https://www.komei.or.jp/komeinews/p26382/)と発表しています。
神奈川県では、公明党から立候補した8名が全員当選とのことです。
ところが、神奈川県では、第18回の県会議員選挙では、公明党からは10名が立候補し、全員が当選していました。
https://www.yomiuri.co.jp/election/local/2015/kaihyou/yh14.html
今回は、前回よりも立候補者を2名も減らしていたのです。2015年から2019年までの4年間で、神奈川県では、公明党・創価学会の「実力」は低下していたのです。
神奈川県は、安倍首相を支える管官房長官の地元です。おそらく、管官房長官は、公明党・創価学会の「現状」を把握しているはずです。創価学会・公明党の「マジック」が通用しなくなるのは、時間の問題ではないでしょうか。
にほんブログ村
***********************************
これまで義捐金を振り込まれた皆様方には、心より厚く御礼申し上げます。皆様方からの義捐金の振り込み通知が届く度に、私は涙が込み上げて参ります。ありがたい限りです。
なお、義捐金の収支に関しては、裁判がすべて終了した時点で明らかにさせて頂きます。
皆さん、本日4月9日(火)の聖教新聞を御覧になられましたか。
ご承知の通り、第19回統一地方選挙の前半戦である政令市議選挙で、公明党の候補者二名が落選しました。一人は大阪市議選の東成区、一人は京都市議選の下京区の候補者です。
公明党の選挙手法は、確実に当選できる見込みがある選挙区でのみ候補者を立て、「全員当選」を演出するものです。
なぜ、これまで「全員当選」が可能だったのでしょうか。その理由は、創価学会が極めて綿密な計画を立てて集票活動に取り組んで来たからです。
今回、落選した候補者達は、創価学会が「常勝関西」と呼んでいた選挙区から出馬された方々です。池田大作創価学会名誉会長にゆかりの深い「常勝関西」の地から、公明党候補が二名落選したことは、創価学会池田カルト一派にとっては大打撃なのではないでしょうか。
本日4月9日(火)の聖教新聞(第5版)の第10面には、大きな見出しで、「公明党338当選の大勝利」と書かれています。そして、「各地で大激戦を制す一道府県議選政令市議戦 後半戦の完勝に弾み」と記されています。
この見出しだけを読めば、公明党から出馬された候補者は「全員当選」したかのような印象を持たれることでしょう。
では、落選者のことは、どのように記載されているでしょうか。聖教新聞(第5版)の第10面の記事の文末に、「一方、最後まで健闘したが善戦及ばず、大阪市誐選の東成区、京都市議選の下京区では惜しくも涙をのんだ。」とわずか5行で、さり気なく記されています。
公明党の本当の目的は、創価学会池田カルト一派を守り抜くことではないでしょうか。特に、池田大作創価学会名誉会長の数多くの「真実」を隠蔽するために存在しているのではないでしょうか。
少しずつですが着実に、創価学会池田カルト一派の「実力」が低下しつつあると感じられてなりません。
ランキングに参加していますので、クリックをお願い致します。
にほんブログ村
***********************************
これまで義捐金を振り込まれた皆様方には、心より厚く御礼申し上げます。皆様方からの義捐金の振り込み通知が届く度に、私は涙が込み上げて参ります。ありがたい限りです。
なお、義捐金の収支に関しては、裁判がすべて終了した時点で明らかにさせて頂きます。
昨日4月1日の読売新聞第4面の下欄に、予約制総合雑誌THEMIS(テーミス)の広告が掲載されていました。この広告は、2019年4月号のテーミスの目次を紹介したものです。
目次の中の社会事件のコーナーに、「池田創価学会名誉会長へ公明党に『造反』の兆しありー大幹部家族が脱会へー」とのタイトルが掲載されていました。
不思議なことに、インターネット上の月刊THEMISサイト(http://www.ethemis.net/new/index.php)では、「池田創価学会名誉会長へ公明党『造反』の兆しありー公明党は衆参ダブル選阻止に走るが」と記述されています。
なぜ、新聞広告では、「大幹部家族が脱会へ」と書かれているのに、インターネットのWEBサイト(http://www.e-themis.net/new/index.php)では、「公明党は衆参ダブル選阻止に走るが」と記載されているのでしょうか。
この雑誌は予約販売制です。しかし、東京と大阪の大型書店では店頭販売しているそうです。
東京では、タカシマヤタイムズスクエア紀伊国屋書店新宿南店、八重洲ブックセンター本店、三省堂神保町本店、丸善丸の内本店、大阪では、旭屋書店梅田地下店、ジュンク堂大阪本店で購入できるとのことです。
公明党の「大幹部」とは、どなたなのでしょうか。どのような記事が掲載されているのでしょうか。とても気になります。
東京や大阪にお住いの方にお願いがあります。もし、この雑誌をご覧になることができましたら、その内容をお知らせ頂けないでしょうか。メールでも、コメント欄への投稿でも、どちらでも結構です。ご協力のほど、心よりお願い申し上げます。
なお、テーミスのWEBサイト(http://www.e-themis.net/new/index.php)の政治欄には、「大阪都巡り『維新vs.自民+公明』大激突へ―原田稔創価学会会長が大阪入りして対決を決めたが」との記事が掲載されています。
にほんブログ村
***********************************
これまで義捐金を振り込まれた皆様方には、心より厚く御礼申し上げます。皆様方からの義捐金の振り込み通知が届く度に、私は涙が込み上げて参ります。ありがたい限りです。
なお、義捐金の収支に関しては、裁判がすべて終了した時点で明らかにさせて頂きます。
「池田先生が亡くなったら、聖教新聞を出せなくなりますよ。」
今から、15年ほど前の3月末のことです。和田公雄元創価学会海外相談部長は、信濃町にあるシナノ企画の応接室で、私に言われました。
「池田先生がなくなったら、毎日、聖教新聞を発刊できなくなりますよ。10日に1回の旬刊が、やっとでしょう。」
池田大作創価学会名誉会長が、「一般の創価学会員」の前に姿を見せなくなってから、どの位の歳月が流がれたことでしょうか。
ところが、聖新新聞には、連日のように、池田大作氏の「メッセージ」が掲載されています。池田大作氏が姿を見せなくなって以来、これまで、どれ程多くの「著作」が発刊さたことでしょうか。
私自身、数名の池田大作氏のゴーストライターとお会いしたことがあります。
「池田先生の講演原稿は、私が書きました。」「池田先生の著作は、私と教学部のメンバーが執筆しました。」
また、ゴーストライターだった人物が、その後、どのような生活をされているかを伺ったこともあります。
創価学会池田カルト一派は、いつまで、「お元気な池田先生」のメッセージ等を、聖教新聞に載せるつもりなのでしょうか。
池田大作創価学会名誉会長のゴーストライターの方々は、いつまで「沈黙」を続けられるのでしょうか。
ランキングに参加していますので、クリックをお願い致します。
にほんブログ村
***********************************
これまで義捐金を振り込まれた皆様方には、心より厚く御礼申し上げます。皆様方からの義捐金の振り込み通知が届く度に、私は涙が込み上げて参ります。ありがたい限りです。
なお、義捐金の収支に関しては、裁判がすべて終了した時点で明らかにさせて頂きます。
「目が覚めるのは何時?」とのタイトルでコメントを投稿して頂いた桃太郎様、心より厚く感謝申し上げます。
現在、「池田先生に大勝利のご報告をするために」との言葉を連発しながら、統一地方選挙や参議院選挙に出馬する公明党候補は、創価学会の会館などで、「選挙運動」をしておられることでしょう。
熱心な「活動家」の創価学会員は、「個人指導」との名目で、いわゆる「アポなし」で、学会員の自宅を訪問されておられることでしょう。
このような「選挙運動」の実態が、「映像」として視聴できるようになれば、創価学会は、「宗教法人」ではなく「政治結社」であるとの認識を、日本国民が持つことができるようになるのではないでしょうか。
にほんブログ村
***********************************
これまで義捐金を振り込まれた皆様方には、心より厚く御礼申し上げます。皆様方からの義捐金の振り込み通知が届く度に、私は涙が込み上げて参ります。ありがたい限りです。
なお、義捐金の収支に関しては、裁判がすべて終了した時点で明らかにさせて頂きます。
| 01 | 2026/02 | 03 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。