ブログ「対話を求めて」を主宰されておられるシニフィエ様から、とても丁重なコメントを頂きました。私が、「対話を求めて」に投稿させて頂いたコメントとともに、ご紹介致します。
「対話を求めて」は、5月7日午後3時43分現在の時点で、9,764,221アクセスです。私のブログ「白バラ通信パンドラの箱」は、1,693,116ページビューですから、桁が違います。
シニフィエ様は、「創価学会」を詐欺団体であると喝破され、10年後には消滅すると予想されています。
シニフィエ様は、毎回、考え抜かれたテーマを設定され、数多くの方がコメントをお寄せになっておられます。
本来ならば、シニフィエ様のような方こそ、「創価学会」にとっては、この上なく大切な存在ではないかと存じます。「創価学会」の大幹部として、大活躍なさる方だと存じます。
ところが、まさに「悪貨は良貨を駆逐する」です。「創価学会」を支えるべき人材は払底しつつあることは間違いありません。「創価学会」は、いかなる意味においても、お先真っ暗であることは明らかではないでしょうか。
シニフィエ様ならびに、「対話を求めて」に真摯なコメントを投稿されておられる皆様のご健勝を心よりお祈り申し上げます。
記
»無題
希望さま、私のブログをご紹介いただきありがとうございます。また過分なお褒めの言葉をいただき恐縮です。私は8年半前に創価が宗教ではなく詐欺だと気づいて、途方にくれていたときに、勇気をいただいたのが希望様のこのブログでした。そして自分でブログを立ち上げて気持ちの整理をしながら、創価が詐欺だということに他の学会員さんにも気づいて欲しいという思いで続けてこれたのも、希望さんのブログがあったからです。本当に感謝しています。無事に退官されたとのこと、おめでとうございます。創価学会と真正面から戦いを挑んでいらっしゃる希望様には本当に頭が下がります。これからも何かと大変なことがあるかと思いますが、それぞれの立場で共に頑張っていければと思っています。これからもよろしくお願いします。
signifie 2020/05/06(Wed)11:09:04 編集
希望
2020年5月2日 21:05
「白バラ通信パンドラの箱」の希望です。
シニフィエ様、ブルドック様には、私と元妻のことに関して、丁寧なコメントをお寄せ頂いたにも関わらず、御礼を申し上げるのが大変遅くなり、誠に申し訳ございません。香川大学を定年退職する上での作業に追われる日々が続いておりました。
特に、創価学会池田カルト一派が、元妻の資産を狙っているとのブルドック様のご指摘には、目から鱗が落ちる思いが致しました。心より厚く感謝申し上げます。
おかげさまで、最終講義も無事に終わりました。コロナの直前の滑り込みセーフでした。
ところで、今回のシニフィエ様の記事は、これまで掲載された記事の中で、白眉のものだと感じています。このような記事をお書きになられるとともに、ブログの運営を継続されておられるシニフィエ様に、心より敬意を表します。素晴らしいの一語に尽きます。
とともに、私も精進しなければとの励みになります。ありがたい限りです。
シニフィエ様、並びに、「対話を求めて」に真摯なコメントをお寄せになっておられる皆様のご多幸を心よりお祈り申し上げます
以上
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これまで義捐金を振り込まれた皆様方には、心より厚く御礼申し上げます。皆様方からの義捐金の振り込み通知が届く度に、私は涙が込み上げて参ります。ありがたい限りです。
なお、義捐金の収支に関しては、裁判がすべて終了した時点で明らかにさせて頂きます。
先日、ある方から、創価学会の中では、地方公務員の会員は、どのように位置付けられているのかとのご質問を頂きました。
この方に対して、私が差し上げたメールをご紹介させて頂きます。
記
メール、拝受致しました。
創価学会の地方公務員は、地元の組織と社会部というグループの二つに所属しています。
結論から先に述べるならば、地元の組織では、学会の会員として高い地位にはありません。一般の会員と同じです。
社会部とは、公務員や上場企業で働いている会員をメンバーにしているものです。この方々を対象にした活動は、各地域の会館で、月1回ぐらいのペースで行われているようです。内容は、懇談会(活動報告と本部職員の指導)ではないかと存じます。
さらに、職場ごとに、定期的に集まることもあるようです。具体的には、高松市役所に勤務している会員が懇談会を開催するというようなものです。
創価学会の階級は、本部職員の下に、一般会員の中から選抜された幹部会員がおり、その下に一般会員という構成です。
一言でまとめるならば、軍隊組織です。信心指導という名目の上意下達の団体です。
上手に説明できなくて申し訳ございませんが、ご参考になれば幸いです。
以下略
以上
実は、この方からのメールも掲載させて頂きたく、照会致しました。
すると、万が一にも身元が判明されると、大変なことになるとのご返事を頂きました。
そこで、私からのメールのみをご紹介させて頂くことにしました。
ご承知のように、創価学会は「平和と文化と教育」をスローガンに掲げています。聖教新聞紙上では、創価学会名誉会長池田大作氏は、世界中で賞賛されていると連日のように報道されています。
「偉大」な池田大作氏を、「人生の師匠」であると「崇拝」している創価学会が、「恐怖」の対象と認識されていることこそ、創価学会が「宗教団体」ではないことを示唆しているのではないでしょうか。
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ご覧になられた方も多いのではないかと存じますが、2020年5月3日に、創価学会のホームページに、原田稔創価学会会長の動画がアップされました。
この動画には、「5・3『創価学会の日』原田会長談話」とのタイトルが付けられています。そして、「おすすめ」との文字も付されています。
まず、私は、シニフィエ氏が主宰されているブログ「対話を求めて」で、この動画を視聴致しました。ある「期待(半分は冗談)」を込めて、創価学会名誉会長池田大作氏の会長就任60年を「祝う」動画を視聴しました。
次に、本日5月5日に、創価学会の公式ホームページで視聴致しました。私の「期待(妄想)」が裏切れたことを確認するためです。
このホームページには、5月2日に、新型コロナウイルス拡大に伴う緊急人道支援として、創価学会が、国連難民高等弁務官事務所に寄付をしたことが掲載されていました。
その金額を見て、とても悲しく、かつ残念な思いが致しました。
創価学会の総資産は10兆円、池田大作氏の個人資産は1兆円と称されています。その創価学会が寄付した金額が、500万円です。
「良一さんが池田先生を批判することが許せない。池田先生に対する忘恩のお詫びです。」と述べて、私の元妻が「財務」と呼ばれている創価学会に対する寄付をした金額が500万円でした。
ちなみに、私の一回の財務での最高金額は300万円です。毎年100万円ずつの財務を10年間続けた体験もあります。財務は、元妻と合計すると2000万円をはるかに超えています。
現在も、私は創価学会を「脱会」しておりません。創価学会から「除名」もされておりません。役職解任の処分は受けましたが、未だに学会員です。
現時点で、私も一員である創価学会が、コロナに関する寄付金を「500万円だけしか」していないことを、恥ずかしく感じています。
裏切られた私の「期待」とは、原田稔創価学会会長が、「500億円」を寄付しますと宣言されるのではないかと考えていたことです。
さらに、池田大作創価学会名誉会長が、自ら動画に登場し、個人資産の9割を寄付すると宣言されるのではないかと考えていたからです。
もちろん、この「期待」は、半分は「冗談」であり「妄想」です。
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2020年5月2日に、このブログとリンクさせて頂いている「創価学会とは−対話を求めて−静かに創価学会を去るために」に、素晴らしい記事が掲載されました。ご覧になられておられる方は多いとは存じますが、ご紹介致します。
ブログの主宰者であるシニフェイエ様は、「活動家」と呼ばれている創価学会員が、どれほど「思考停止」状態に置かれているかを明らかにされています。
この10年間、「一般の創価学会員」の前には姿を見せない創価学会名誉会長池田大作氏を「盲信」している「ある地区婦人部長」と「新入会員」との「対話」という形式の「問答」は、実に読み応えがあります。
シニフェイエ様は、これまで数多くの記事を執筆されて来られましたが、「白眉」であると感じるのは私一人ではないことと存じます。
シニフィエ様のセンスと構成力、そして文才には、ただただ驚くばかりです。凄いの一語に尽きます。
どうか、シニフィエ様のブログ記事を、一人でも多くの方々にご紹介されることを心よりお願い申し上げます。 https://signifie.wordpress.com/2020/05/02/創価に「なぜ?」はない/#comments
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「もし期限内に退去されなければ、莫大な損害賠償請求をすることになります。」と、大学の担当者から告げられました。そのおかげで、気合が入りました。ありがたい限りです。大学の宿舎を、期限の二日前に何とか退去することができました。
引っ越しのプロセスの中では、 自分自身が、どれほど多くの方々のお世話になっているのかを痛感させらました。
さらに、 引越し業者やリフォーム業者の方々のお仕事ぶりを拝見することで、職業観が根本的に変化しました。
大学の宿舎の清掃は、プロの方にお願い致しました。大学の係りの方から、プロの方に依頼することを勧められたからです。
宿舎の清掃をお願いしている間、私は、新居でベッドの整備に取り組みました。阪神大震災の1年前、大阪まで出向いてウォーター・ベッドを購入しました。
このベッドは、移転する際には水を抜かなければなりません。大学の宿舎のベランダで水を抜く作業に取り組みました。この作業で、ベッドの水袋は泥まみれになりました。
そこで、転居先では、水袋の汚れを吹き取る作業から開始しました。その作業中に、泥を落とすことは、自分自身の心を磨くことに繋がるような気がしました。
その時、宿舎の清掃をお願いしていた方から、もうすぐ作業が終了するとの連絡を頂きました。宿舎に出向いたところ、わずかの時間で、汚れていた部屋が片付けられたことに驚きました。特に、ガスレンジ周辺などはピカピカになっていました。
この変化に驚くとともに、短時間で、自分自身の仕事の成果を目にすることができる清掃作業をお仕事にされることは、凄いことだと痛感させられました。清掃作業は、散らかっている部屋をキレイにするばかりではなく、自分自身の心を磨くことなのだと確信させられました。
とともに、釈迦の弟子の中で、最も愚かだったと称されている周利槃特(スリハンドク)のことを思い起こしました。自分自身の名前すら覚えることができなかった周利槃特が、釈迦の指示通りに、ひたすら清掃活動をすることによって、悟りを得たとされることです。
現在、引っ越した新居の整理整頓と、大学の研究室の片付けに取り組んでいます。コロナの影響で、荷物整理のアルバイトを依頼していた学生の方々から「自粛」するので手伝いができないと告げられました。いかにして、「明るく、楽しく、元気良く」、「断捨離」に取り組むかが、私の現時点での最大の課題です。
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大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。