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「永遠の命と思って夢を持ち、今日限りの命と思って生きるんだ。」


  本日89日に、66歳となりました。おかげさまで、とても元気にしておりますので、ご安心下さい。

 

 7月23日から昨日8月8日まで、元聖教新聞社の記者で、池田大作創価学会名誉会長のゴーストライターだった友岡雅弥氏の証言記録を掲載させて頂きました。

 

 かつて、友岡氏から、創価学会の内部情報を幾度となく伺ったことはあります。

 

 しかしながら、創価学会池田カルト一派との裁判闘争を開始した以降は、友岡氏とは音信不通でした。「査問」を7回も受けておられたとは、全く存知ませんでした。

 

 友岡氏のインタビュー記事を拝読し、創価学会池田カルト一派は「極悪非道」の一語に尽きる団体であると確信させられました。本当に「恐ろしい」集団であると痛感させられました。

 

 本日、66回目の誕生日を迎えることができたのは、私を咤激励されておられる方々のおかげです。心より厚く感謝申し上げます。ただただありがたい限りです。



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 昨日に続いて、京都乃鬼新聞に「「妙法の万葉集」(友岡雅弥氏の証言編)として掲載された記事をご紹介致します。

 

この記事の中の「※印」は、京都乃鬼新聞社が補足説明として記入されたものです。

 

この記事には、関係者が実名で記載されています。

 

しかしながら、ブログ「白バラ通信パンドラの箱」では、創価学会名誉会長池田大作氏以外の人物は、全員匿名とさせて頂きます。

 

          記

 

=友岡雅弥氏の絶筆か!?=

 

弊社で調べたところ、現時点で確認が出来る限り、友岡さんの心情が詰まった文章として生前最後のものと思われます。

 

今年20193月中旬に書かれたものです。

 

意義深い「嵐の4.24 」から40周年、その日に当たり、送り宛て先様のご了解があり、また友岡さんの人となりもよく分かる内容ですので、弊紙に掲載の上、皆様に公開させて頂くことになりました。

 

なお、私的な御礼文ですので、プライバシーに配慮し、一部を削除、編集させて頂いております。

 

また、この御礼文の背景としては、友岡さん自身がご自分の健康が優れない事がわかっていて、またご家族の反対も押し切って敢えて東北のボランティア活動に向かわれたのですが、それは何よりも、友岡さんが育てたボランティア活動の真の意味を知る学生さん達との約束があったからでした。後継の為に命を捧げられたのかも知れません。

 

「寄付の御礼」

 

今回は、温かく、そして貴重なお心よせ、こころの底から感謝しています。ありがとうございました。

 

学会に入会する前から、社会的弱者と呼ばれるかたがたの支援をしていました。

 

 それは母親が、知的障がいをおもちのお子さんの学級を、結婚前、戦後すぐから始めたのと関係するのかもしれません。

 

母は結婚し、僕が生まれましたが、母親の学級の生徒さんが、僕の人生の最初の友だちだったからです。

 

ハンセン病隔離療養所の訪問や、ホームレスの支援活動をし、また東日本大震災以降は、聖教新聞の記者の仕事とは別に、自費で被災地に通い続けていました。

 

しかし、記者として、ライフワークにしていた、そういう社会的弱者へのまなざしを持った記事が、「聖教にはふさわしくない」と、批判され、会員に間違った意識を植え付けるものと、処断されて、あとは、査問の連続。

 

揚げ句は、ちゃんと決裁を受けて行った東北の取材ですらも、「電話でいい。行く必要はなかった」ということで、出張費536万円を全額返金ということになりました。

 

相談した弁護士さんたちは「訴えたら100%勝つ」とおっしゃいましたが、時間がもったいないのと、価値がまったく違う、今の創価学会に、どのような形でも(裁判という形でも)触れるのは、とてもイヤだったので、自由を勝ち得たと思って、聖教を退職。

 

収入はなくなり、退職金の取り崩しとかでつないでいます。(今年の11月からは、年金が入りますが)

 

連れ合いも、カウンセラーとして働いているので、生活に困窮するということはありません。

 

しかし、ずっとかかわり続けてきた、東北被災地の現場があり、毎年、12回は、大学生さん達を、東北被災地にお連れしています。

 

その大学生さん達の中から、すでに二人が、被災地の自治体の職員や、被災地の400年の老舗の職員となって、現地で活躍しています。

 

また、昨年から、いろんな国々の留学生さんたちともつながりが出来て、彼ら・彼女らを、釜ヶ崎の支援活動にお連れしています。

 

そして、彼ら・彼女らから、東北に行きたいという希望が強くでてきたので、今年以降は、日本の学生さん達を12回、各国の留学生さん達も、そのぐらい、東北にお連れしようと思っております。

 

漁業・農業のお手伝い、また、知りあいになった、在宅ホスピス医院でのお手伝いなどを行います。

 

おかげさまで、日本の学生さん達、各国の留学生さん達を、東北へお連れする交通費は、支援してくださるかたは、なんとか今のところいらっしゃいます。

 

また、宿泊費も、僕が今まで、通ってたことで、「あんたの連れて来る人だったら、漁師小屋ただで使ってもいい」とか「地域交流センターで、布団代だけでいい」とか、ありがたい申し出があります。

 

しかし、実際の現地の交通手段は、レンタカーとなり、たとえば、この325日から、31日までの、日本の学生さん達の「福島・宮城・岩手」の1週間のボランティア・ツアーは、レンタカーとガソリン代、高速代で、20万円近くになります(大型のバンを借りるので)。

 

それで、今後のことも考えて、「うーん、どうしよう」と思ってたところ、今回の、温かいお心よせで、かなり、これからに希望がでてきたところです。

 

ほんとうに、助かりました。ありがとうございました。

 

友岡雅弥

                   以上

 

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この記事の中の「※印」は、京都乃鬼新聞社が補足説明として記入されたものです。

 

この記事には、関係者が実名で記載されています。

 

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          記

 

「妙法の万葉集」(友岡雅弥氏の証言編)16回最終回(※印は弊社解説)

 

 僕が学会に入ったきっかけは、学会がすごいボランティア活動をしていたからなんです。

 

僕は高校二年生からハンセン病のボランティアをしているけど、長島愛生園(※岡山県瀬戸内市)へ行ったら、長島大ブロックと愛生大ブロックという二つの学会の大ブロックがありましたよ。

 

また、大島青松園(※香川県高松市)へ行くとハンセン病の会員さんが、自分たちで建てた会館があるんです。

 

すごいなと思った。学会に入りたいと思った。

 

でも学会へ入ってがっかりしたんです。

 

なぜか。学会はそんなすごいことをやっているのに、学会内では凄い事として讃えられていなかったんです。

 

本当の学会の凄さというのはこういうところにあるはずと私は思うんですけど、どの宗教団体も誰も行かなかったハンセン病の島に、誰か分からないけども、確かに創価学会のひとが折伏に行ったわけですよ。

 

これはどこに出しても恥ずかしくないことです。最高の宗教団体ですよ。

 

なんでそれを自分たちの誇りとして語れないのでしょうか?

 

まあ、あんまりこの話をするとアクセンチュアと電通がSTB用の宣伝番組を作るかもしれないからね。()

 

番組を作って宣伝をしろというんじゃないんです。

 

一人一人が自分の中の蓄積した資質として持ち、それを語る。学会ってこんなところなんですと。

 

僕自身は、一年間の殆どを半身不随の会員さんの所におむつを替えに行っていた事もありました。

 

これは最高のボランティア活動と思ってます。誰も見ていない。でも、そんなボランティア活動が、今の学会の組織にありますか?

 

本来、学会活動は最高のボランティア活動であるべきだと私は思うんですが、そうではないですかね。

 

(※学会活動とボランティア活動をどう捉えて行くかは、読者の皆さまのご判断に任せたい)

 

(※しかし、仏滅後の時代に菩薩行を貫いた不軽菩薩が死に際して、仏の声を聴くのは示唆的である。)

 

(※菩薩の行は忍耐を本となす。忍耐に四種あり。一には罵り(ののしり)を受けても黙して報いず。二には打たれても恨まず。三には怒るものあれば情けを持って迎え、四には侮(あなど)るものあれば、その悪を思わず。)

 

(※今わの際に、「そうだ。その通りだ。それでいいんだ」と師匠の懐かしい声が耳に響くような人生にしたいものだ)

 

私は思うんですが、今の創価学会との本当の勝負は、きっと20年後ですよ。20年後に勝負してください。

 

おそらく今から5年後くらいには大きな衰退を始めるでしょう。今は急いだらいけませんよ。

          了

 


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 昨日に続いて、京都乃鬼新聞に「「妙法の万葉集」(友岡雅弥氏の証言編)として掲載された記事をご紹介致します。

 

この記事の中の「※印」は、京都乃鬼新聞社が補足説明として記入されたものです。

 

この記事には、関係者が実名で記載されています。

 

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         記

 

「妙法の万葉集」(友岡雅弥氏の証言編) 15(※印は弊社解説)

 

池田先生は、2000年以降、夏の軽井沢、冬の沖縄以外は地方指導に行かれなくなりましたね。

 

2007年、久しぶりに関西へ来られた。

その時一番私が驚いたのは、全てが会長決済、●●会長を通さないと先生に伝わらなかった事でした。

 

年に2回も3回も関西に来られていた時なんかは、関西は先生直結だったので、先生は皆の顔も覚えておられるし、特別な警備もなくノーチェックで部屋にも入れて、なんでも率直に池田先生に言えたんですよ。

 

先生の方から「おー、よく来たな!」とか言われてご挨拶ができた。

 

ところがこの2007年の時は、先生の周りの警備は関西の金城会や関西の日光警備ではなく、東京の●●●さんの管轄だった長城会(創価大出身者のみによる警護係の●●氏、●●氏ら)が就いていたんです。

 

だから誰が先生を訪ねに行っても「接遇へ行ってください」と冷たく言われて接遇に回されたんです。

 

私はそれを見て「あー、全部信濃町本部(※執行部)のコントロール下に置かれてしまったな」と思いました。7年間で全く変わってしまったとも思いました。

 

ちょうどその頃から、先生が衛星放送で、「歯が悪いから、しゃべりずらいんだよ」ということをおっしゃるようになりましたね。

 

皆も憶えていると思いますが、あれはそうではなくて、実は、本番当日に、原稿が先生に出されるようになったからなんです。

 

先生は本番その場で、初見でスピーチを読まなければならなくなったんです。

 

(※20035月、軽度の脳梗塞を発症され、後遺症として口の周りが動きずらくなったのも原因)

 

2000年までの地方指導の時では、マーク記者が必死で翌日の紙面の面建てを先生の所に持っていき、先生とともに打ち合わせをし、見出しや、フリガナや、写真の扱いまで先生から細かい指示が出されていました。

 

スピーチの原稿は、先生と何度もやり取りをして、なおかつ前日には、先生はスピーチの練習までされていたんです。

 

それがある時から、本番原稿をドンと机の上に置かれているだけです。

 

どこに力をいれて話すか、どこを省くか、全く先生にも判断ができない。酷いもんですよ。

 

だから、先生はアドリブを多く入れたんでしょうね。

 

ですが、その先生のアドリブは執行部に全部カットされちゃった。執行部にとってよほど都合が悪かったのでしょうね。

 

つづく


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「妙法の万葉集」(友岡雅弥氏の証言編)14(※印は弊社解説)

 

話を元に戻して、時代が進み2009年、衆議院議員選挙で公明党は大敗しました。(※31議席から21議席)

 

民主党政権になり、自公連立は解消かと思われました。と同時に、飛ぶ鳥も落とす様な勢いがあった●●一派はカットされました。

 

これで私には一瞬希望が見えたんです。

 

●●とその一派によって「学会指導」という名の下でおこなわれるパワハラは、それはそれはひどいものでした。

 

飲み会の席でも、仲間の盗聴をしたりして、●●一派に連なる幹部へのグチや批判めいた事でも言おうものなら徹底的に査問されていました。

 

精神を病む者や自殺未遂者が出たほどだった。

 

(※本部そばの精神科医院には、パワハラを受けた若手職員が沢山罹っていたのは事実)

 

●●一派における金の着服問題もありました。

 

まあ、金の問題だけなら、●●●社から分かっているだけで500万円で、●●●●社も合わせると噂では6000万くらいでしたかね?

 

そんな金額はかわいいもので()、関西の大幹部に比べたら2桁くらい小さい話だけど。()

 

また、関西と言えば男子部幹部に火のついたタバコを手に押し付けたり、靴を投げつけたりする元関西青年部長もいましたが、それが今や●●(元全国男子部部長、女性問題で解任される)とともに査問の中心者ですから。()

 

(※●●チームが切られたのは、選挙敗北によって●●●氏をはじめとして、自民党の後ろ盾を失ったのが一番の原因だったと言う人達もいるが、これは正確ではない。)

 

(弊社では、長年の独自情報により、●●一派が切られたのは、彼らの存在自体が●●、●●、●●、●●ら先輩大幹部達の立場を脅かすまで強大な勢力になったからだと分析する。)

 

(※2009年迄の●●氏は、創価学会本部、聖教新聞社、外郭団体や公明党及び地方の創価学会組織に至るまで、月刊誌 ●「池田大作の軌跡」の取材活動を通じて全国に闇のネットワークを作っていたのだ。)

 

(※一部の幹部は「●●は●●以上」と言っていた。)

 

(※今では考えられないが、当時は「●●第7代会長誕生」もあり得た勢いだった事は、●●氏とその取り巻きならば、知っているはずである)(鬼笑)

 

(※このことに危機感を抱いた人々が、●●氏とその周辺の不透明な金の流れをリークして処分したのが実態に近いだろう)

 

(※当時、パワハラ問題だけならば乗り切れると高をくくっていた●●一派だったが、さすがの●●●氏、●●氏、●●氏などでも、●●氏の金銭問題は根が深く、守り切れなかったようだ。)

 

(※しかし、まだ彼らのうち何人かは、●●氏が復権する事を狙っている者もいる)

 

また話を戻しますが、当初は公明党は衆議院小選挙区は撤退、黄金の三年で行こうとなっていたんです。

 

(※●●会長の下で初めて行われた2007年参議院議員選挙では選挙区で3人落とす。【これが原因で●●●副会長は政治担当から外された】)

 

(※また2009年衆院選では8小選挙区で全敗するなど大惨敗、●●執行部は参議院議員選挙に続く2回連続の大惨敗となった。)

 

(2010年参議院議員選挙(7)でも比例区得票で伸び悩み、改選議席を2つ落とし事実上の3連敗。●●会長は就任から4年間で、選挙戦において合計15議席を落としたことになる。)

 

(※これらは「●●元会長がある意味、仕込んだ事」とは、ある情報筋より。)

 

(※●●氏は選挙情勢や分析、対策をする上で非常に重要な要素を占める彼独自の情報網や人脈をあえて●●会長に禅譲しなかった。)

 

(※選挙情勢が厳しくなっても、黙っていた。何故ならば、負けさせる事で●●体制の失脚か弱体化を狙えるからだ。)

 

(※それであわよくば彼が自らの復権を勝ち取ることが出来るか、または●●会長体制を傀儡化させて、裏で操作する事が出来ると思っていたからだとその情報筋は教えてくれた。)

 

(※案の定、池田先生から「やはり選挙は●●の力が必要だな」となり、●●氏が再度、選挙全般に絡むようになっていったのである)

 

そして追い討ちをかけるように、ここで●●●●●さん(※当時関西婦人部部長)が要らぬ活躍をしてしまったんです。

 

どうしても選挙でリベンジをしたいと強く主張して、小選挙区撤退の流れを止めてしまったんですよ。

 

それで死んだはずの●●●副会長が復権する因ができてしまったんです。

 

(※この事で●●氏は●●●副会長を政治担当に戻しやすくなり、引退していた●●●●氏も党務に戻した)

 

(※一旦は息の根を絶たれた反池田勢力が蘇生した瞬間である。)

 

(※ある時期、会内で権威を失墜して孤立し、宗門行きまで企てていた●●氏は、自分を追い越す勢力だった●●一派の排除にも成功したので、池田先生に対する反撃の画策を始める)

 

(※●●氏達は20105月に池田先生が脳梗塞で再度倒た事で、【選挙戦に弱い●●会長を一気に取り込み、池田包囲網を作りあげた】とは、ある内部情勢筋。)

 

(※2010年、参議院選挙後、夏の最高会議は、池田先生不在の中で●●一派らが小選挙区撤退を主張する。)

 

(※しかし、他の幹部達は、関西婦人部長が「リベンジしたい、リベンジしたい」と鼻息が荒い事に目をつけ、それを上手く利用し、小選挙区に候補擁立する事が決まり、これで創価学会執行部は、自民党と離れられなくなってしまったのだ。)

 

※【参考】(公明党の議席数、得票数の推移)

(参議院のカッコ内は【選挙当時の改選議席】の増減を表す。なおその後の繰上当選や辞職などで前回の当選者数と数字が違うがその比較ではない)

 

(※2012年以降の【●●】とは●●前会長が本格的に選挙に携わった時代の意味。●●●●氏が20101月に党顧問に復帰する事から、この時期より●●体制という人達もいるが、弊社では、2012年の選挙で本格稼働としたと【認定】する)(鬼笑)

 

議席数 得票数()

2003 34 873 ●●

2004 24(+1) 862 ●●

2005 31 898 ●●

2007 20(-3) 776 ●●

2009 21 805 ●●

2010 19(-2) 763 ●●

2012 31 711 (●●)

2013 20(+1) 756 (●●)

2014 35 735 (●●)

2016 25(+5) 756 (●●)

2017 29 697 (●●)

 

(講評)

●●体制から三連敗後、得票数自体は伸びていないが、●●体制になり、議席数は増加している。これは●●前会長の手腕によるものが大きいと考えられる。「選挙上手」であることの現れである。但し、前回衆議員選挙は自民党の一人勝ち、同じ与党の公明党は敗北した。●●マジックもそろそろ限界か?(鬼笑)

 

つづく


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HN:
本名:髙倉良一(たかくらりょういち)
性別:
男性
職業:
大学教員
趣味:
思索と散歩と映画鑑賞
自己紹介:
HN:希望
大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。
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