一週間前の今頃、テレビ局の報じる開票速報を視聴していました。ご承知のように、報道機関の事前予測の大半は外れました。
創価学会池田カルト一派のコントロール下に置かれている公明党の議席が増加するとは、本当に残念無念でなりません。
しかしながら、世の中、何が起きるかは分からないものです。「公明も悪い事をしているな」様がお寄せ頂いたコメントに関連する報道が、昨日から本日にかけて、NHKなどのニュース番組でなされました。
以下、「公明も悪い事をしているな」様のコメントをご紹介させて頂きます。
記
» 遠山・太田の元秘書に融資仲介報酬1600万か?
遠山・太田の元秘書に融資仲介報酬1600万か?
https://www.nikkangendai.com/articles/view/news/296955
日本政策金融公庫(東京)の融資を巡り、貸金業登録を受けていない二つの事業者側が2019年以降、公明党衆院議員だった遠山清彦・元財務副大臣(52)の元秘書2人と、太田昌孝・前衆院議員(60)の元政策秘書に、少なくとも計約1600万円の現金を提供していた疑いのあることがわかった。
元秘書に融資仲介報酬1600万 2021/11/06(Sat)14:52:39 編集
» 河井1.5億の一部創価公明へ2000万?
河井1.5億の一部が創価公明と安部事務所に流れた検察の捜査を行う、担当検事の身辺調査を警視庁が公務を悪用・犯罪行為で弱みを握り、【 捜査妨害・犯罪もみ消し・犯人隠避 】の警察庁:北村・杉田・中村、容疑者
その額については、あくまで推測と断りながらも、その×××S氏は最低数千万円、最大5000万円ぐらいの可能性もあると見る。
しかも、そのような事実とすれば明白に不正なカネの流れは安倍事務所だけではないという。
「公明党側に関しては、地検は 『 2000万円 』 というハッキリした金額を掴んでいます。
同じようにこれまでの捜査の過程で、関係者からそういう供述を得ていますから」
https://access-journal.jp/50510
警察庁が主導し安部事務所・創価公明の疑惑への捜査妨害で犯人隠避の重大犯罪
https://access-journal.jp/52447
官邸の警察庁出身の2人、杉田和博官房副長官(横右写真)、北村滋特別顧問が動き、あの伊藤詩織さんに対する性暴力事件での逮捕に待ったをかけた中村格警察庁次長に《 検事のスキャンダルネタ探しを依頼。 》
警視庁公安が動き成果が上がり、検察側としては不本意ながら手打ちせざるを得なくなったんです」
公明も悪い事をしているな 2021/11/06(Sat)15:00:53 編集
以上
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なお、義捐金の収支に関しては、裁判がすべて終了した時点で明らかにさせて頂きます。
驚きました。昨日10月29日(金)の午前10時25分頃、電話が架かってきました。「自民党本部からです。岸田首相からのメッセージがあります。お聴きになられたい方は、このままでお願いします。」
岸田首相のメッセージの内容は、香川県の小選挙区の自民党候補者への投票を依頼するものでした。
明日の選挙の結果が、とても気になります。
しかし、選挙結果に一喜一憂することなく、日本社会を土台から変えるために精進して参る所存です。
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「創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その417」
http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/1031/
で、創価学会の本部職員で、芸術部書記長だった小多仁伯氏が開設された「池田大作見聞録・私の体験」のユーチューブ動画をご紹介致しました。
この動画の続きをご紹介させて頂きます。すべて音声のみですが、いずれも創価学会名誉会長池田大作氏と創価学会池田カルト一派の実態を知る上では、大変貴重な告発だと存じます。
池田大作見聞録・私の体験 第4回
https://www.youtube.com/watch?v=iNKQZJ_GZqo
池田大作見聞録・私の体験 第5回
https://www.youtube.com/watch?v=oYsdr-PZJMM
池田大作見聞録・私の体験 第6回
https://www.youtube.com/watch?v=Bdstq1WQ5so
池田大作見聞録・私の体験 第7回
https://www.youtube.com/watch?v=K_7meUujP6c
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『紙の爆弾』11月号をご覧になられましたか?この雑誌の中に、「衆院選公明党の『宗教闘争』-東京地検ガサ入れの衝撃」とのタイトルで、注目すべき記事が掲載されています。
この記事を読み、創価学会池田カルト一派が、その「本質」を明らかにしたと感じました。以下、一部を抜粋してご紹介致します。
記
「従来の創価学会は、学会員の『政党支持の自由』を保障し、選挙支援活動も政教分離の建て前から文化活動の一部にすぎないとして、選挙の支援活動を宗教団体の活動としては副次的に位置づけてきた。(中略)国民が政権を選択する衆院選を、創価学会は『仏』と『魔』との陣取り合戦、創価学会の『永遠性』を確立するための闘争という、世俗の政治理論とはまったく異次元の宗教的ドグマに基づいて、公明党の議席確保イコール自公政権の維持のために、集票活動を展開するのだ。」
以上
執筆者の大山友樹氏は、上記の内容を、本年7月7日に開催された創価学会本部幹部会での原田稔創価学会会長の発言を紹介・要約する形で述べておられます。
おそらく、創価学会の「活動家」の方々は、熾烈な「選挙運動」に取り組まれておられることでしょう。期日前投票への「連れ出し」や、「信心指導」という名前での「個別訪問」、深夜までの「活動報告」などでお忙しいことでしょう。
現在、新型コロナウイルスの「第6波」が懸念されています。「活動家」の方々が集われる「拠点」などで、クラスターが発生されないようにと祈るばかりです。
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「潮目が変わる」という言葉があります。先ほど、たまたまスマホを見て、心底、この言葉を体感しました。
「これは広告でも政府の放送でもなく、僕たちが僕たちの意思で作った映像です」
https://www.buzzfeed.com/jp/sumirekotomita/voice-project-vote
という言葉で、タレントの方々が、今度の衆議院議員選挙で一票の権利を行使しようと呼び掛ける動画が放映されました。
皆様方は、この動画に登場するタレントの方々を何人ご存知ですか。私は初見の方も数名おられましたが、映画やテレビで拝見した方々も多かったです。
【動画】VOICE PROJECT 投票はあなたの声
https://www.buzzfeed.com/jp/sumirekotomita/voice-project-vote
政府広報ではなく、また、特定の政党関係の制作でもなく、映画やテレビに登場する方々が選挙に行こうと、「自主的」にYouTube上の動画で呼び掛けることは、前代未聞のことです。
創価学会池田カルト一派の「指示」に「隷従」している公明党の候補者には、おそらく、「無党派層」の方々は投票しないことでしょう。
また、公明党の在り方に疑問を感じておられる創価学会員の方々は、池田カルト一派の幹部の「指示」に従って、自民党に投票されることには抵抗を感じておられることでしょう。
ともかくも、選挙の投票率を高めることこそが、今の日本を変えるためには必要不可欠です。この動画を、一人でも多くの方々にお伝え頂きたく存じます。くれぐれもよろしくお願い申し上げます。
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大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。