最近、出版されたばかりの『文藝春秋』は、創刊100周年記念と銘打たれているだけあり、604頁に及ぶものです。
昨日、購入したばかりで、ざっと目を通しただけですが、興味深い論考が沢山掲載されています。もちろん、創価学会に関する記事もあります。
創価学会名誉会長池田大作氏に関しては、100周年企画「100年の100人」の1人として取り上げられています。この記事には、「これこそが池田の思想だというものが明確に提示されているわけではない」と書かれています。
創価学会池田カルト一派は、この記事の執筆者を「名誉毀損」として訴えるでしょうか?興味津々です。
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なお、義捐金の収支に関しては、裁判がすべて終了した時点で明らかにさせて頂きます。
永瀬隆氏のドキュメンタリー映画を鑑賞なさったことはございますか?
本日12月8日に、「8・15戦争体験を語りつぐ集い実行委員会」が「上映会『クワイ河に虹をかけた男』~真の戦争処理とは?私たちがしっておかなければいけないこととはなんだろう~」とのタイトルで企画された集会で、この作品を鑑賞しました。
永瀬隆氏の大奮闘に関しては、下記をご参照下さい。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B8%E7%80%AC%E9%9A%86
大日本帝国海軍による真珠湾攻撃がなされた日の50年後に、永瀬隆氏の大奮闘を知ることができました。単なる偶然とは思えません。
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昨日11月30日に、弁護士の生田暉雄先生から、「和歌山カレー事件再審申立事件」に関する準備書面2通と書籍が送られて参りました。
上記写真の本には、「ここまで堕落した判決は、一朝一夕に出来るものではありません。日本社会の構造的腐敗が言われて久しくなっていますが、日本社会の構造的腐敗は裁判から端を発していることを如実に示すのが『和歌山カレー事件』の判決なのです。」と書かれてあります。
裁判所に提出した申立書を、即座に出版される手法は、日本の裁判闘争史上、画期的なことではないかと存じます。
生田先生の準備書面と書籍を拝読して、私も新たなアイデアが生まれました。ありがたい限りです。
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なかなかブログを更新することができずに、ご心配をお掛け致しました。誠に申し訳ございません。心よりお詫び申し上げます。
このところ、シナリオ執筆に追われていました。ワードのソフトで、シナリオを作成するのは、実に手間がかかるものです。シナリオの内容はもちろんですが、書式の作成にも悪戦苦闘しておりました。
数日前、シナリオ「三つ子の魂百まで-三歳児から学べる日本国憲法-」は、ほぼ完成致しました。明日、最終点検後に、シナリオ講座の先生に提出するつもりです。
それにしても、人生は何が起きるか、全く分からないものです。まさか、シナリオを執筆に取り組むことになるとは、今年の6月までは考えたこともありませんでした。本当に不思議なものです。
おかげさまで、元気いっぱいです。これからも、創価学会池田カルト一派を誕生させた日本社会の土壌を変革すべく精進して参ります。今後ともご指導ご鞭撻のほど、心よりお願い申し上げます。
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私の亡き父が、公明党の国会議員に定年制が導入されて理由を、「『朱に交われば赤くなる』から、公明党の議員が悪弊に染まらないようにするためだろう」と語ったことがありました。
11月14日午後5時現在、公明党の元衆議院議員が貸金業法違反容疑で立件される可能性が高いと報じられています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/499281469da44c913a9cba74112af45bab4f6aa7
この元議員は、次期公明党代表に就任する可能性が高いと言われていた人物です。創価高校、創価大学の出身で、創価学会名誉会長池田大作氏に「純粋培養」された人物です。
このような人物ですら「赤くなる」なるのですから、いわゆる『権力の魔性』とは恐ろしいものです。
もし、立件された場合には、公明党と創価学会は「除名処分」されるでしょうか?
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大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。