先日、ある学びの場で「思考を行動に移す」ことの重要性に、改めて強烈な一撃を受けました。その気づきが、私の新たな使命―書籍『なぜ名誉教授はサギ師のワナに落ちたのか―「自分だけは大丈夫」という思い込みの罠―』を世に問い、社会に蔓延る「自己責任論」という欺瞞を粉砕することに向けた、具体的な第一歩を踏み出させたのです。
早速、私は書籍の「顔」とも言うべき表紙のイメージ案を作成しました。デザインの専門家ではありませんが、ある特殊な手法を用いて、この本に込めた私の魂「悪いのは100%詐欺師である」という断固たるメッセージを、目に見える形に表現したのです。
目指したのは、単に目を引くデザインではありません。本書が社会に対する「挑戦状」であり、被害者の尊厳回復を求める「狼煙」であることを、一枚の絵で物語るもの。手に取った瞬間、誰もが「これは他人事ではない」と直感する。そんな力を持つ表紙の原型を、私はこの手で創り上げたかったのです。
もちろん、これはあくまで構想段階のイメージに過ぎません。最終的なデザインは、今後、私の想いに共鳴してくださる出版社と共に、最高の形で創り上げていくことになります。
しかし、このささやかな行動は、私の覚悟の表明であり、出版というゴールに向けた揺るぎない決意の証です。この挑戦の行く末を、どうか見守っていてください。
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津村信一氏による大江戸仏教瓦版の続きを掲載致します。
記
「どうしてそんなものが大事なんですか。僕は彼女さえ見てればいいんですが」
ーー六根が清浄になることによって、物事に深い洞察がはたらくようになってきます。感情や目先の利益にとらわれず、どんな場合でも判断ミスが減ってくる。人生の重大な局面で判断を過っても、道理に則って正しい軌道に乗る力が作用してくるんですよ。どういうことかと言いますと、知人友人、家族親族、会社や学校などの様々な人間関係から、あるいはテレビ、新聞雑誌、インターネットなどの様々なメディアを通じて、問題解決の情報を得ることができるわけです。
日蓮聖人の曼荼羅を礼拝供養した結果ですが、末法では人本尊など全く役に立たない。他の日蓮系教団例えば身延日蓮宗では、日蓮聖人の曼荼羅の他に菩薩像を造ったり、あるいは鬼子母神や七面大明神を祀ったりしている。
聞くところによると、創価学会も池田大作を御本仏にし、御本尊に仕立て上げるとか。なかなか面白くなってきました。ゆっくり結果を待ちましょう。
「でも、なぜ人本尊ではダメなんですか」 ーー『無量寿経』という経典があります。阿弥陀如来の救済を説いた浄土経典ですが、これの後半部分に、
もう一つ理由があります。阿弥陀仏は過去世において、法蔵比丘という修行僧でした。そのときに縁ある衆生の救済のために四十八からなる願を立てました。十八番の願に「五逆罪と如来の正法を誹謗する者は除く」とありまして、末法の如来の正法となると、仏の悟りそのものである法華経しかありません。その理由から、薬王菩薩本地品に阿弥陀仏の救済を残したわけです。
つづく
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記
2曼荼羅の不可思議
「日蓮聖人の曼荼羅は、全ての法を含んでいるということでしたが、法が存在するからには、それに則って現象があり、それをひき尾小手うけい無形のるということなんです。有供養者、福過十号は素直に読んだら、曼荼羅供養者には絶大な果報が具わるということなんですが、そもそも日蓮曼荼羅の意義がよく分かりません」
ーー正しく相伝されてない人間から話を聞いても、群盲、像をなでるようなもので、絶対正体は分かりません。今から話すことはこの事情がよく分かってくると、それなら現在の日本の低迷も、『有供養者他の用事もありますから、それだけに専念するわけにはいかない。
その昔天台大師が山中深く修行中、と言われました。
その罰としてこの震災があったと確信しています。神がかっているとか狂信とかいわれますが、信仰から出た確信には通用しないんですよ。
さらに1995年には阪神淡路大震災がありました。小規模なライブをやるスペースが有、そこで創価学会青年部と横断幕をはった7、8人程度のそれ以降の政治と経済低迷は隠しようもありません。またこの頃には台風の日本直撃が多くなり、被害もうなぎ登りに上がっています。
B:二〇一一年三月一一日に東日本大震災や原発事故があったといっても、あくまで東北地方区、福島地方区だけの問題だったでしょう。次の年にはもう政権も変わって、世の中はご一新。オリンピックをやるんだということで、予算も人手も資材もすべて東京のお祭りに持って行き、政治屋はお手々打ち叩いて囃(はや)し、踊ってちょうだい、歌ってちょうだいという非常におめでたい世の中のはずだった。それでも二〇二〇年には西の方から何やら不穏なものが上陸してきて、とうとう日本の村祭り(オリンピック)は盛り上がりませんでしたけど。
A:コロナ不況で苦しんでる人が多いのに、予算を追加してオリンピックだなんて。
B:利権に群がる政治屋と、それにぶら下がった有象無象が大勢いたな。電通でよく分かったよ。
正信会活動は、池田はかねてから学会員が初詣や冠婚葬祭などで宗門寺院に供養を捧げることに反感を持っていた。その金は全部学会に流れるようにしたいと考えていた。そのために全国に会館を造り、偽曼荼羅を入れ、金が流れるのを嫌ったことが原因で、『若有悩乱者、頭破作七分』の法の正体についてこう言っているのです。
まことの道は世間の事法にて候。金光明経には「し深く世法を識れば即ちこれ仏法なり」ととかれ、涅槃経には「一切世間の外道の経書は皆仏説にして外道の説に非ず」と仰せられて候を、妙楽大師法華経の第六の巻の「一切世間の治生産業は皆実相とせず」の経文に引き合はせて心をあらわされて候には、彼々の二経は深心の経々なれども彼の経々はいまだ心浅くして法華経に及ばざれば、世間の法を仏法に依せてしらせて候。法華経は然らず。やがて世間の法が仏法の全体と釈せられて候。
爾前の経々の心は、心より万法を生ず。へば心は大地のごとし、草木は万法のごとしと申す。法華経はしからず。心すなわち大地、大地ち草木なり。爾前の経々の心は、心のすむは月のごとし、心のきよきは花のごとし、法華経はしからず。月こそ心よ、花こそ心よと申す法門なり。此れをもってしろしめせ。白米は白米にはあらず。すなわち命なり。
「それは法華経に説かれてますか」
ーー第十九章法師功徳品に説かれています。
まずは天眼通で、これは肉眼に対する功徳について語られたものです。
説是法華経(せつぜほけきょう)この法華経を正しく説く人がいるなら、汝聴其功徳(にょちょうごくどく)あなたはその人の得る功徳を聴きなさい。
是人得八百(ぜにんとくはっぴゃく)この人は八百もの功徳殊勝眼(くどくしゅしょうげん) 功徳に恵まれたすばらしい肉眼を得るのである。
以是荘厳故(いぜしょうごんこ) それをもって飾られるので其目甚清浄(ごもくじんしょうじょう) その目は素晴らしく清らかである
父母所生眼(ぶもしょしょうげん) 父母から受けたその眼で悉見三千界(しっけんさんぜんがい)世界すべてをくまなく見ることができる
内外弥楼山(ないがいみるせん) この世界にそびえ立つ山須弥及鉄囲(しゅみぎゅうてっち)遠く離れた果てにある高山並諸余山林(びょうしょよせんりん)あちこちの山林大海江河水(だいかいごうがすい) 大海も河川も下至阿鼻獄(げしあびごく)下は最下にある阿鼻地獄から上至有頂天(じょうしうちょうてん)上は天上の頂まで其中諸衆生(ごちゅうしょしゅじょう)その中のすべての衆生を一切皆悉見(いっさいかいしっけん)漏らすことなく見ることができる雖未得天眼(すいみとくてんげん)未だに天眼を得ていないといっても肉眼力如是(にくげんりきにょぜ) 肉眼の力はこのようなものである
続いて千二百の耳の功徳、八百の鼻の功徳、千二百の舌の功徳、八百の身の功徳、千二百の意の功徳が語られます。これらの功徳をもって六つの感覚器官(六根)を清浄にすることが、六根清浄(ろっこんしょうじょう)です。
つづく
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記
2025年6月27日、公明党元代表の山口那津男氏は政界引退のインタビューを受けていました。その中で中国との交流を重視してきた理由を聞かれ、こんな回答をしていました。
創価学会の池田名誉会長が日中国交正常化で果たした役割を受け継ぎ、日中関係を大切にしてきた。社会に政治に変化が起きても、対話によって解決する姿勢を日本の政治家が持つ必要がある。中国政府に影響を持つ中国共産党と対話できる関係をつくらなければならない。
朝日新聞からの引用ですが、これはもう完全な中国擁護の世迷い言です。なんせ中国は日本がいくら譲っても、警告射撃で返してくる国です。山口氏の言葉は、それに対してもっと譲れと言っているのです。だから彼等は〃中日友好〃です。何事も中国が上、中国が先です。日本は下、日本は後です。中国に奉仕しろと言っている。
「つまり池田大作は創価学会公明党をそのように教育してきたんですか」
ーーそうです。池田は強権的な独裁者と共鳴するのです。かってはパナマの麻薬王で独裁者ノリエガ将軍と親交を深め、学会施設にその名前を冠した庭園まで造った。ブッシュ大統領(父)は彼を汚れ仕事で使ってきたが、このままでは自分の立場が危うくなると気づき、パナマに米軍を派遣して逮捕した。そして秘密裁判によって判決を下し、厳重に収監したのです。また池田はルーマニア革命で銃殺されたチャウシェスク大統領とも会談している。彼は創価学会の独裁的指導者だから、そういう人物や国家と波長が合うようになっている。だからロシアや中国からたくさん勲章をもらったのです。ずいぶん日本を安売りしたと思いますよ。現在の日本がロシアや中国から見くびられて恫喝を受けるようになったのは、この男のせいです。
「日中戦争はいつ始まると思いますか」
ーー全く偶発的に、2025年末か、遅くとも2026年前半だろうと思います。2025年6月には東シナ海の公海で自衛隊機に対する中国軍機の挑発行為が相次いでますから、台湾有事よりも日本有事が先になるかもしれません。台湾人は抑制が効いてますが、日本人はそうでもない。だから中国の挑発により偶発事故が起きた場合、尖閣は直ちに占領され、与那国や石垣島にも上陸しに来るでしょう。それでも創価学会公明党は対話が必要だとほざくんですよ。
こういうときに参政党が勢い盛んになったのは、諸天のきですね。かっては大阪と東京の創価学会組織を潰すため、諸天はそれぞれ維新と都民ファーストをつくった。しかし今は頽勢状態だから、機を見て参政党に与力したんですよ。学会員がしんどい選挙にかき立てられるのは、曼荼羅を平気で焼却処分した罰です。これは現在でもやっているでしょう。
それにしても日中戦争が始まったら、跳ねっ返りの創価学会員が水源地に農薬を流し、基地内の自衛隊員や米軍兵士に腹痛下痢を起こさせたり、基地に流れる電気を遮断するような真似をしないか、老婆心ながら気になりますね。なんせ岩国基地の近くには、中国系企業の太陽光発電パネルが夥しく並んでます。中日友好で頭のぼせてると、そんな外患誘致罪をやってしまうんですよ。これは死刑ですが、『池田先生、マンセー』の学会なら、そういう会員がいてもおかしくない。もう酷熱の夏だから、気をつけましょう。
つづく
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「日蓮聖人の御本尊にも、当然お祓いのようなことをするんでしょう」
ーーそうです。神社ではないから、お祓いとは言いませんけどね。聖人の言葉は次のようなものです。
日蓮が魂を墨にそめながして書きて候ぞ。信じさせ給へ。仏の御意は法華経なり。日蓮が魂は南無妙法蓮華経にすぎたるはなし。(経王殿御返事)
あまりにも有名な言葉だから、日蓮門下なら知らない人はいないでしょう。そんな法魂が籠められた不可思議な曼荼羅を、僧侶でもない無資格な在家信徒が、遠慮なく焼却処分した。だから三界の善神が怒りのままに鉄槌を振るったわけですよ。
罪を憎んで人を憎まずは、仏様だ。我々は神だ。たった一度でも憎いんだ。
学会員には、そんな神の言葉は聞こえなかったようです。
「それで阪神淡路大震災が起きたわけですか」
ーー朝夕御本尊を礼拝しているくせに、『若有悩乱者 頭破作七分』の意味が分からなかったようですね。日蓮正宗にお返しすれば、痛い目を見ずにすんだものを。学会員も日蓮法華の信仰を辞める人も、聖人の言葉とこの事実には目を留めた方がよろしいでしょう。日蓮曼荼羅を粗雑に扱ったから、日本国全体に〃特級呪仏〃が祟ったんですね。もう学会員は何を拝んでも、祟り本尊になる。日蓮聖人直結をいう創価学会が、聖人の曼荼羅を焼却処分するなんて、自語相違はずいぶん高くついたようです。
「それが北海道南西沖地震や阪神淡路大震災になったわけですか」
ーーそうです。善神達は地上の反学会運動だけでこれ以上学会に打撃を与えることはできないと判断したからなんですよ。1977年の正信会、1988年の大橋さんによる池田打倒運動、1990年の日蓮正宗宗門による池田大作破門と続きましたが、それでも学会は独自曼荼羅を発行し、宗門の曼荼羅大量焼却処分を行った。ことここに至っては、もう日本国全体を治罰するしかないでしょう。1992年はバブル経済崩壊の年ですが、この頃はちょうど宗門と創価学会の抗争が盛んで、開信寺の住職夫人と娘さんが、創価学会生年部員に刺殺された事件があり、北海道でも住職が学会員の運転するトラックに衝突され、事故死した事件がありました。
「僧侶の殺害は、仏法ではどういう規定があるんですか」
ーー規定などありません。ただ仏は、仏法僧の三宝は世間の供養を受け、尊敬を受けるべき存在であると定めました。末法の僧侶がどれほど悪質であっても、在家が手に掛けていいとは認めてませんね。ただし悪僧が聖僧を殺害して正法を滅ぼそうとする時、悪僧等と斬り合い、斬り結ぶことは認めています。でも現在の日本は文明国で、いちおう法治国家ですから、宗門に手を付け入ることができるのは、仏・法華経の四大菩薩・諸天善神だけです。
かねがねうちの御住職は、創価学会が悪くなったのは、宗門が原因だと言ってます。
「それは創価学会の数々の悪事を免罪にするものではないでしょう」
ーーもちろんです。だから公明党が身の置き所がなくなっているじゃありませんか。かって公明党と手を結んだ民社党、社会党はいずれも滅んでしまいました。今は自民党が大打撃を受けてますね。政治家でも田中角栄は憤死させられましたし、小渕恵三は不可解な死を遂げました。安倍晋三は言うまでもないでしょう。参院選でも選挙区は公明党と議席の奪い合いになっている。埼玉・東京・神奈川・愛知・大阪・兵庫・福岡の7選挙区の自民党候補は、もう創価学会などいらないと言うでしょう。仮に当選しても、素直に喜べない。
「市場から退場を迫られているので、賞味期限が切れたら汚物扱いになります。果たして学会は滅びるんでしょうか」
ーー『人ひさしと言えども百年には過ぎず。その間のことは、一睡の夢ぞかし』ですから、
2030年の創立百周年前には、日中戦争という壊滅的打撃を受けるでしょう。なんせ彼等は日本人のくせに、〃中日友好〃です。〃日中友好〃ではないんですよ。日中戦争が始まったら、沖縄や九州の学会員は避難のためにどれほどの苦労を背負うんでしょうかね。北海道の自衛隊でもロシア軍との二正面作戦に緊張してますから、学会員の緊張はあると思いますよ。2023年5月には、宮古島で自衛隊ヘリが墜落して、師団長や駐屯地司令が死亡してます。そして10月には北海道士幌町で自衛隊機がレーザーを照射されてます。これに関しては警察が捜査していますが、その後何の発表もありません。そして池田はロシアと中国のような敵性諸国からの勲章を多く抱えてますから、日中戦争でも始まってくれれば、〃国賊〃になる。
つづく
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大学と各種の専門学校で、法律学、哲学、社会学、家族社会学、家族福祉論、初等社会、公民授業研究、論理的思考などの科目を担当しています。
KJ法、マインド・マップ、ロールプレイングなどの技法を取り入れ、映画なども教材として活用しながら、学生と教員が相互に学び合うという参画型の授業を実践しています。現在の研究テーマの中心は、法教育です。
私は命ある限り、人間を不幸にする悪と闘い抜く覚悟です。111歳までは、仕事をしようと決意しています。